JO1 純喜&翔也、話題の「ドバイ風もちもちクッキー」を初試食

グループ JO1(ジェイオーワン)のメンバー、河野純喜(Kono Junki)と木全翔也(Kimata Syoya)が、最近世界中で大ブームを巻き起こしているデザート「ドバイチョコレート」を初めて味わい、愉快でナチュラルな日常を共有した。
先日、JO1の公式Instagramチャンネルには「ドバイチョコ初めて食べたよ!」という文言とともに、メンバーの純喜と翔也が共演したショート動画のキャプチャーカットが掲載された。
公開された写真の中の純喜と翔也は、所属事務所の控え室とみられる空間で、心地よいマッサージチェアに並んで座り、それぞれ手にしたカップ入りのドバイチョコレートを持ちながらカメラを見つめている。二人は華やかなステージ衣装ではなく、パーカーやニット帽、メガネなどを合わせたリラックス感のあるナチュラルな私服ファッション(彼氏ルック)を披露し、グローバルファンダム「JAM(ジャム)」のハートを射抜いた。
動画内では、日本語で「いただきます」という字幕とともにチョコレートを大切そうに包み込み、特有のチャーミングでキュートな魅力を発散した。その隣で、シンプルな黒のパーカーにジーンズを合わせた純喜は、彫刻のようなビジュアルとともに優しい笑顔を浮かべ、カメラに向けてチョコレートを掲げて温かみを加えた。
この日の動画で二人は、SNSを熱くさせているドバイチョコレート特有のサクサクとしたピスタチオ・カダイフの食感を実際に堪能し、初めての試食に目を丸くして感嘆するなど、リアルで生き生きとした「ありのままのリアクション」を見せ、ファンに大きな笑いと楽しさを届けた。
写真と動画を目にしたグローバルファンは、コメント欄を通じて「純喜と翔也の私服ファッション、すごくナチュラルで可愛い」、「ドバイチョコを食べながら不思議そうにしている表情が、まるで子猫のよう」、「『いただきます』の字幕のフォントまで可愛さそのもの。ささやかな日常を頻繁に共有してくれてありがとう」など、爆発的な賛辞と愛情のこもった反応を寄せた。