規約 利用規約 施行日 2016.05.02

本規約

本規約は、株式会社 THE FACT(以下、「会社」といいます)が開発・運営するFANNSTARおよびファンコミュニティサービス(以下、「サービス」といいます)と関連し、会社と利用者(以下、「会員」といいます)との間のサービス利用に関する権利義務および責任事項、その他の必要な事項を定めることを目的とします。
サービス
携帯端末、電気通信設備等を含む各種有線・無線機器など、実装される端末の種類を問わず、会員が利用できる一切のサービスをいいます。

会員
会社のサービスに接続し、本規約に従って会社と利用契約を締結し、会社が提供するサービスを利用する者をいいます。

ID
会員の識別およびサービス利用のため、会員が選定し会社が付与した文字および数字の組み合わせをいいます。

パスワード
会員の個人情報保護および本人確認のために会員が設定した文字または数字の組み合わせをいいます。

ドメイン
会員がサービスを利用するために会社が付与した固有のインターネットアドレスをいいます。会社は提供する各種サービスのため、サービスおよび状況に応じて別途ドメインアドレスを追加で提供することがあります。

有料サービス
会社が有償で提供する各種オンラインデジタルコンテンツおよび付随するサービス一切をいいます。

投稿
会員がサービスを利用するにあたり、サービス上に掲載した文字、記号、文書、画像、音声、音響、リンク、映像、ファイルまたはそれらの組合せにより構成される情報等、一切の情報または資料をいいます。
1. 会社は、本規約の内容をサービスの加入過程で掲示します。

2. 会社は、「情報通信網利用促進および情報保護等に関する法律(以下「情報通信網法」)」等、関連法令に違反しない範囲で本規約を改定することができます。

3. 会員は、会社が前項に従って変更する規約に同意しない権利があり、この場合、会員は会社が提供するサービスの利用中断および退会の意思を表示することができ、サービス利用の終了を要請することができます。ただし、会社が会員に変更された規約の内容を通知する際、会員に「7日以内に意思表示をしない場合、意思表示がなされたものとみなす」旨を明確に通知したにもかかわらず、拒絶の意思表示をしない場合、会員が変更された規約に同意したものとみなします。
1. 会社は提供する個別サービスについて別途の利用規約およびポリシーを定めることができ、当該内容が本規約と抵触する場合、個別サービスの利用規約が優先して適用されます。

2. 本規約に明示されていない事項が関係法令に規定されている場合には、その規定に従います。
1. 利用契約は、会員になろうとする者がFANNSTARの各種サービスで提供する会員加入ページでサービス利用規約に同意した上で利用申請を行い、会社が当該申請内容に対して承諾することで締結されます。

2. 会社は、利用規約に同意した上で利用申請した利用者に対して、原則として承諾します。ただし、業務遂行上または技術上の支障がある場合、一定期間加入承認を留保することがあります。

3. 会社は、次の各号のいずれかに該当する申請に対しては承諾しないか、事後に利用契約を解除することができます。
- 加入申請者が本規約に基づき以前に会員資格を喪失したことがある場合
- 第三者のメールアドレスを利用して加入申請した場合
- 虚偽の情報を記載したり、会社が必須として入力を求めた部分を記載しなかった場合
- 不正な用途でサービスを利用している、またはその目的が確認される場合
- 利用者の帰責事由により承認が不可能であるか、その他規定された諸事項に違反して申請した場合
- 会社のポリシーに適合しない会員であると判断される場合や、サービス提供が困難な場合
- 会員の利用目的またはサービス利用方法が会社の財産権や営業権を侵害するか、侵害する恐れがある場合
- 非正常な方法を通じてIDおよび投稿を大量生産する場合

4. 会社は、専門機関または認証手続を通じて、会員の実名確認および本人確認を求めることができます。

5. 会員は、希望する場合、いつでも会社に退会を要請して利用契約を解除することができます。

6. 会員は、会員加入時に記載した個人情報の漏洩や内容に変更が生じた場合、直ちに変更事項を訂正して記載しなければなりません。変更の遅延により発生した会員の損害について、会社は責任を負いません。

7. 会社は会員に対し、会社ポリシーに従って等級を付与し、利用時間、利用回数、サービスメニュー等を細分化して利用に差を設けることができます。

8. 会社は、関連法令および会社の個人情報処理方針で定めるところに従い、会員に求める会員情報およびその他の情報項目を追加、削除等変更して収集および利用することができます。
1. 会社は、情報通信網法等、関係法令が定めるところに従い、会員の個人情報を保護するために努めます。個人情報の保護および使用については、関連法および会社の個人情報処理方針が適用されます。ただし、会社の公式サイト以外のリンクされたサイトでは、会社の個人情報処理方針は適用されません。

2. 会社は、サービス改善および会員を対象としたサービス紹介等の目的で、会員の同意の下、関係法令で定めるところに従い、追加の個人情報を収集することができます。

3. 会社は、法律に特別な規定がある場合を除き、会員の個別の同意なく、会員のアカウント情報を含む一切の個人情報を第三者に公開または提供しません。

4. 会社は、今後提供するサービスにおいて、会員の便宜のために会員のアカウント情報を使用できるよう、リンクおよびその他の方法を提供することができます。
1. 会員のIDおよびパスワードに関する管理責任は会員にあります。

2. 会社は、会員のIDに個人情報流出の恐れがある場合、反社会的または公序良俗に反する場合、または会社および会社の運営者と誤認される恐れがある場合、当該IDの利用を制限することができます。

3. 会員は、IDおよびパスワードを第三者に利用させてはなりません。

4. 会社は、会員がIDおよびパスワードを疎かに管理したことにより発生するサービス利用上の損害、または会社の故意または重大な過失がない第三者の不正利用等による損害について責任を負いません。

5. 会員は、IDおよびパスワードが盗用されたり、第三者が使用していることを認知した場合には、直ちに会社に通知し、会社の案内に従わなければなりません。
1. 会社は、継続的かつ安定的なサービスの提供を主な目的とします。

2. 会社は、会員が安全にサービスを利用できるよう、現在のインターネットセキュリティ技術の発展水準および会社が提供するサービスの性格に適したセキュリティシステムを備え、運用しなければなりません。

3. 会社は、サービスを利用する会員から提起される意見や不満が正当であると認められる場合、これを処理しなければなりません。

4. 会社は、情報通信網利用促進および情報保護等に関する法律、通信秘密保護法、電気通信事業法など、サービスの運営、維持に関連する法規を遵守します。
1. 会員は、次の各号に該当する行為をしてはなりません。
- 利用申請または会員情報の変更時、虚偽の内容を登録する行為
- 他人の情報の盗用
- 会社の運営者、役職員、会社を称する場合
- 会社が掲載した情報の変更
- 会社およびその他の第三者の著作権、営業秘密、特許権等の知的財産権に対する侵害
- 会社および他の会員、その他の第三者を嫌がらせ、脅迫、または名誉を毀損する行為
- 猥褻、暴力的なメッセージ、その他公序良俗に反する情報を公開または掲載する行為
- ハッキングを通じて他のユーザーの情報を取得する行為
- その他、現行法令に違反する不法な行為

2. 会社は、会員が前項で禁止した行為をした場合、違反行為の軽重に応じて、サービスの利用停止・契約の解除等のサービス利用制限、捜査機関への告発措置等、妥当な措置を講じることができます。

3. 会員は、会社の明示的な事前同意がない限り、サービスの利用権限およびその他の利用契約上の地位を第三者に譲渡、贈与、貸与することはできず、これを担保として提供することもできません。

4. 会社の同意なく、営利目的でサービスを利用する行為をしてはなりません。

5. その他、不法または不当な行為をしてはなりません。
1. 会社は、会員に対し以下のサービスを提供します。
- FANNSTAR
- その他、会社が追加開発するサービスまたは他社との提携契約などにより会員に提供する全てのサービス

2. 会社は、コンピュータ等情報通信設備の保守点検、交換および故障、通信途絶、または運営上相当な理由がある場合、サービス提供を一時中断することができます。

3. 会社は、サービス提供に必要な場合、定期点検を実施することができ、定期点検時間はサービス提供画面にて告知した内容に従います。

4. 会社は、相当な理由がある場合、運営上または技術上の必要により提供しているサービスの全部または一部を変更することができます。

5. 前項によりサービスが変更または中断された場合、無料で提供されるサービスについては、会員に別途補償しません。
1. 会社は、サービス運営に関連して会員情報および利用者が入力した情報を活用して広告を掲載することができます。会員は、サービス利用時に表示されるターゲティング広告の掲載に同意するものとします。

2. 会社は、サービス上に掲載された広告、またはサービスを通じた広告主の販売促進活動に会員が参加し、連絡もしくは取引を行ったことにより生じた損失および損害について責任を負いません。
1. 会社は、会員がサービス利用に必要と認められる各種情報を、会員が提供したメールアドレスに提供することができます。
1. 会社は、天災事変、国家非常事態、解決混乱な技術的欠陥、またはサービス運営においての重大な変化などの不可抗力の事由が発生した場合、あるい発生が予想される場合は、予告なくサービスの全部または一部を制限、あるいは中止することができます。

2. サービス利用によりサービス領域内で発生する会員同士の問題に対し、会社は責任を負いません。

3. 会員が管理の不注意によりIDおよびパスワードが流出され、会員にサービス利用上の損害が発生、または第3者の不正利用により会員が義務条項を違反した場合、サービス利用が制限される場合があります。

4. 会社が本規約第9条の違反行為を調査する過程において、該当会員が特定の違反行為に直接関連している場合など、他の会員の権益保護およびサービスの秩序維持のため、やむを得ない場合、会社が該当会員の利用を一時停止させることができます。会員はこれに対しメールなどで異議を申し立てることができます。
1. 会員がサービス内に作成したテキスト、画像、動画、リンク等のその他情報(以下「投稿」)に関する責任および権利は、投稿を登録した会員に帰属します。

2. 会員が投稿により発生する損失や問題は会員個人の責任であり、会社はこれに対して責任を負いません。

3. 投稿が公序良俗に反する、著作権違反、第三者の名誉毀損等の投稿が確認された場合、会社は管理上の必要に応じて削除処理を行うことができます。

4. 会員の投稿が他人の権利を侵害したことを理由に、他人から会社が損害賠償請求等の異議申し立てを受けた場合、投稿を作成した会員は会社の免責のために積極的に協力しなければならず、会社が免責されなかった場合、会員はそれにより発生した問題について責任を負わなければなりません。

5. サービスに関する著作権および知的財産権、会社が作成した投稿の著作権は会社に帰属します。ただし、会員が単独または共同で作成した投稿および提携契約に基づき提供された著作物等は除きます。

6. 会員がサービス内に掲載する投稿は、検索結果ないしサービス運営および広報等のために、媒体、ホームページ、その他の方法(現在知られており、今後開発されるものを含む)で使用されることがあります。この際、当該露出のために必要な範囲内において、一部修正、複製、編集されて掲載されることがあります。この場合、会社は著作権法の規定を遵守し、会員はいつでもカスタマーセンターまたはサービス内の管理機能を通じて、当該投稿に対して削除、検索結果からの除外、非公開等の措置を講じることができます。

7. 会員の投稿または著作物が会社または第三者の著作権等の知的財産権を侵害することにより発生する民事・刑事上の責任は、全面的に会員が負担しなければなりません。
1. 会社が作成した著作物に対する著作権およびその他の知的財産権は会社に帰属します。

2. 会員がサービス内に掲載した投稿の著作権は、当該著作権者に帰属します。

3. 会員は、サービスを利用して得た情報を会社の承諾なく営利目的で利用し、または第三者に利用させることはできません。

4. 会員がサービス内に掲載する投稿は、検索結果ないしサービスおよび関連プロモーション等に露出されることがあり、当該露出のために必要な範囲内では、一部修正、複製、編集されて掲載されることがあります。この場合、会社は著作権法の規定を遵守しなければならず、会員はいつでもカスタマーセンターまたはサービス内の管理機能を通じて、当該投稿に対して削除、検索結果からの除外、非公開等の措置を講じることができます。これは会社がサービスを運営している間有効であり、会員が退会した後も継続して適用されます。

5. 会社は、会員の投稿が第三者から著作権等の問題で異議提起があり、それが相当な理由があると判断される場合、事前通知なくこれを削除し、または登録自体を拒否することができ、著作権および権利侵害による投稿의 掲載中断等に関する事項は、著作権法および関係法令に従います。

6. 会員の投稿が情報通信網法および著作権法等、関連法に違反する内容を含む場合、権利者は関連法が定める手続に従い、当該投稿の掲載中断および削除等を要請することができ、会社は関連法に従って措置を講じなければなりません。

7. 会社は、前項に基づく権利者の要請がない場合でも、権利侵害が認められるに足りる事由がある場合、または本規約およびその他会社の政策、関連法に違反する場合は、関連法に従って当該投稿に対して臨時措置等を講じることができます。

8. 会員が非公開に設定した投稿については、会社を含む他人が閲覧することはできません。ただし、裁判所、捜査機関やその他行政機関から情報提供を要請された場合や、その他法律により要求される場合には、会社を含む他人が当該投稿を閲覧することができます。
1. 利用者は、オープンマーケットストア、アプリケーションストアおよびその他のチャネルを通じて、会社がサービスを提供するコンテンツを購入することができます。

2. 利用者は、コンテンツの購入のために、決済代行会社(PG)またはグローバルプラットフォームのサービスを利用して決済します。

3. 利用者は、コンテンツの購入を通じて、虹色星の購入およびFanbership利用券の購入を行うことができます。
1. FANNSTARはポイント制で運営されており、ポイントを利用して投票および追加サービスを利用することができます。

2. ポイントは普通星(ポイント)と虹色星(ポイント)に分かれ、サービスポリシーに従ってポイントが区分されます。

3. 普通星は獲得日から15日間有効であり、虹色星は獲得日から1年間有効です。

4. Fanbership利用券は、期間満了型の利用券と定期決済型の利用券があります。

5. 期間満了型は3ヶ月間のみ利用可能な商品で、虹色星と動画フリーパス券が付与されます。

6. 定期決済型は毎月定期的に決済が行われ、虹色星と動画フリーパス券が付与されます。
[ 虹色星を単品で購入した場合 ]
1. 会社が会員に提供する有料コンテンツは、決済日から7日以内であればキャンセルおよび払い戻しが可能です。

2. 決済から7日を過ぎた後のキャンセルおよび払い戻しは、利用者の心変わり、またはポイントを使用した場合、不可能です。

3. 会社は利用者からキャンセル、払い戻しの要請があった場合、可能な限り速やかに払い戻しを完了するよう最善の努力を尽くします。

[ Fanbership利用券を購入した場合 ]
1. 会社は、Apple Store / Google Play ストアで販売するFanbership利用券に対する定期購入の解除および払い戻しの処理については、各社ストアの払い戻し規約に準じます。

2. 会社が会員に提供する有料コンテンツは、決済日から48時間以内であればキャンセルおよび払い戻しが可能です。

3. 決済から48時間を経過すると、キャンセルおよび払い戻しはできません。
1. 会員は会社に対していつでも会員脱退を要請することができ、会社はこのような要請を受けた場合、速やかに会員の脱退を処理します。

2. 会員がサービスの使用停止を希望する場合、会社に電子メールを通じて停止申請を行うことができます。会社はこのような要請を受けた場合、会社が別途告知した方法に従って速やかに処理します。

3. 会社は、会員が本規約第9条の会員の義務に違反した場合、およびサービスの正常な運営を妨害した場合には、会員資格を制限、利用契約を解除、または期間を定めてサービスの使用を停止することができます。

4. 会社は前項にかかわらず、著作権法およびコンピュータプログラム保護法に違反した違法プログラムの提供および運営妨害、情報通信網法に違反した違法通信およびハッキング、悪性プログラムの配布、接続権限超過行為などのように関連法に違反した場合には、直ちに永久利用停止をすることができます。

5. 会員は本条による利用制限等について、会社が定めた手順に従って異議申し立てを行うことができます。この際、異議が正当であると会社が認めた場合、会社は直ちにサービスの使用を再開します。
1. 会社は、会員が規約、サービスの利用方法および利用基準を遵守しないなど、会員の帰責事由によるサービス利用の障害については責任を負いません。

2. 会社は、サービスを通じて掲載した情報、資料、事実の信頼度、正確性などの内容に関しては保証いたしません。

3. 会社は、会員間または会員と第三者との間でサービスを媒介として取引等を行った場合には、責任が免除されます。

4. 会社は、無料で提供されるサービスの利用に関して、関連法に特別な規定がない限り、責任を負いません。

5. 会社は、天災地変、戦争、基幹通信事業者のサービス停止、第三者が提供するオープンIDの認証障害、解決が困難な技術的欠陥、その他不可抗力によりサービスを提供できない場合、責任が免除されます。

6. 会社は、事前に告知されたサービス用設備の保守、交換、定期点検、工事など、やむを得ない事由でサービスが中止されたり障害が発生したりした場合については、責任が免除されます。

7. 会員は、自身の決定により会社のサービスを使用して特定のプログラムや情報などをダウンロードしたりアクセスしたりすることによって被るコンピュータシステム上の損害やデータ、情報の損失に対して責任を負います。

8. 会社は、基幹通信事業者が電気通信サービスを中止したり、正常に提供しなかったことにより損害が発生した場合には、責任が免除されます。

9. 会員のコンピュータエラー、身上情報およびメールアドレスの不正確な記載、パスワード管理の疎かさなど、会員の帰責事由により損害が発生した場合、会社は責任を負いません。

10. 会社は、会員のコンピュータ環境や会社の管理範囲にないセキュリティ上の問題により発生する諸問題、または現在のセキュリティ技術水準では防御が困難なネットワークハッキングなど、会社の帰責事由なく発生する問題について責任を負いません。

11. 会社は、サービスが提供した内容に関する重要情報の正確性、内容、完全性、適法性、信頼性等について保証したり責任を負ったりするものではなく、保存の失敗、誤った配信、情報提供に対する最終的な責任を負いません。また、会社は会員がサービス内またはウェブサイト上に掲載または転送した情報、資料、事実の信頼度、正確性、完結性、品質等の内容については責任を負いません。

12. 会社は、会員相互間または会員と第三者との間でサービスを媒介に発生した紛争について介入する義務はなく、これによる損害を賠償する責任もありません。

13. 会社は、会員がサービスを利用して期待する効用を得られなかったことについて責任を負わず、サービスに対する選択または利用により発生する損害等については責任が免除されます。

14. 会社は、会員の投稿を登録前に事前審査したり、常時投稿の内容を確認または検討したりする義務はなく、その結果に対する責任を負いません。
1. 本規約に明示されていない事項については、通信審議関連法などの関係法令および商慣習に従います。

2. 会社と会員との間で提起された訴訟には大韓民国法を準拠法とし、会社と会員との間で発生した紛争に関する訴訟は、民事訴訟法上の管轄裁判所に提訴します。
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