パク・ジョンス、「ミウンウリセッチ」でチョン・ギョンホに言及...チョン・ウルヨン監督との事実婚の理由を明かす

パク・ジョンスがSBS TVバラエティ番組『ミウングリ ウリ セッチ』に出演し、自宅を公開しながら事実婚関係にあるチョン・ウルヨン監督との日常を語った。
放送ではチョン・ウルヨン監督がチョン・ギョンホと一緒に撮った写真が登場し、注目を集めた。パク・ジョンスはチョン・ギョンホについて「彼は自分の父親とそっくりだ。年を取るほどどんどん似てくる。本当にそっくりだ」と話した。
またパク・ジョンスはチョン監督と法的な結婚をせず事実婚関係を維持している理由について言及した。彼女は2001年に50歳でチョン監督と初めて出会ったとし、「結婚は家族と家族が出会うことだが、相手の家族とぶつかってお互いの感情が傷つくことが起きるのではないかと怖かった」と明かした。
二人は2001年から縁を結び、25年間事実婚関係を続けている。チョン・ウルヨン監督は『銭湯の男たち』『私の男の女』『お母さんが怒った』『人生は美しい』など多くのドラマを演出した。