パク・ジフン、ユ・ヘジンの食事の提案を「丁重に断った」理由は?「お世辞が嫌いで正直に話した」

パク・ジフンがユ・ヘジンの食事の誘いを断った理由を明かした。5月15日にYouTubeチャンネル『チャリンはネズミもありませんが』で公開された『私の心の中でズアンハ』の映像で、パク・ジフンとイ・ヨンジは酒席で会話を交わした。
パク・ジフンは最近、映画『王と生きる男』で廃止役を務め、1600万人の観客を動員し注目を集めている。1999年生まれの彼はイ・ヨンジから「私より年上だけど友達付き合いしている人はいる?」と質問されると、「先輩なら無条件で丁寧に接する。それが癖になっている」と答えた。
イ・ヨンジはユ・ヘジンが食事に誘ったがパク・ジフンが逃げたエピソードを挙げ、「大先輩が食事に誘ったのに逃げて、休むと言ったら儒教の道理に反すると思う」と話した。これに対しパク・ジフンは「社交辞令が苦手で...それでも正直に伝えなければと思った」と釈明した。彼は「そうするとバレるし良心が痛む。それに一度嘘をつくと続けなければならない」と打ち明けた。
一方、パク・ジフンはティービングオリジナル『炊事兵伝説になる』に出演中である。