SEVENTEEN、初心を探しに干潟へ行ったセブチたち…胴長靴姿も完璧に着こなす「ビジュアルグループ」

グループSEVENTEEN(セブンティーン)が、干潟体験中の愉快な近況を伝えた。
去る8日、SEVENTEEN公式SNSチャンネルには「[17'S] 初心を探しに干潟へ旅立ったセブチたち」というウィットに富んだ文句とともに1枚の写真が掲載された。
公開された写真の中でSEVENTEENのメンバーたちは、広大に広がる干潟の上で並んで立ち、ポーズをとっている。メンバーたちは胸まである胴長靴(ウェーダー)や作業用の帽子、手袋などを着用し、片手には貝を入れるバケツと熊手をあわせた完璧な「干潟作業ファッション」を披露した。多少親しみやすくラフな服装であるにもかかわらず、隠しきれない優れたスタイルと抜群のビジュアルが視線を引きつける。
カメラに向かって明るい笑顔を浮かべたり、堂々としたポーズをとったりしているメンバーたちの姿から、SEVENTEEN特有の活気あふれるポジティブなエネルギーがそのまま伝わってくる。バラエティコンテンツの撮影中とみられる彼らの親しみやすい瞬間が、ファンに大きな笑いと楽しさを届けた。
写真を見たファンたちは「初心を探しに干潟まで行くなんて、さすがSEVENTEEN」「胴長靴を履いていても芸能人オーラが出てるね」「何の撮影なのか今からすごく楽しみ」など、熱い反応を見せた。