PLAVE ノア・イェジュン・ウノ、植木鉢を手に和やかな日常…「今日もPLAVEに染まった」

グループPLAVE(プレイブ)が、ファンへの甘い挨拶とともに和やかな日常写真を公開した。
去る7日、PLAVEの公式X(旧Twitter)チャンネルには「260707 今日もプラ(PLAVE)に染まった(플며들었다)」という文とともに1枚の写真が掲載された。
公開された写真の中では、PLAVEのメンバーであるイェジュン、ノア、ウノが、大きなオレンジ色の花が咲いた植木鉢を中心に寄り添ってポーズをとっている。彼らは練習室とみられる空間で、それぞれの個性が光る快適でヒップなカジュアルルックを披露した。
左側のイェジュンは、セルフレームの眼鏡を着用し、黒のカーディガンを合わせて知的な魅力を発散しながら、植木鉢を大切そうに抱えている。中央のノアは「ATRU」の文字が刻まれた黒のキャップ帽を深く被り、首を少し傾けてアンニュイながらも端正な美貌を誇った。右側のウノは、白髪のヘアの上にサングラスを乗せたスタイリッシュな姿で、片手で植木鉢を丁寧に紹介するようなお茶目なポーズをとり、愉快さを加えた。
メンバーたちの眩しい、まるで漫画から飛び出してきたようなビジュアルと、家族のように和気あいあいとしたケミストリー(相性)が見る者を笑顔にさせる。特に、PLAVEの魅力にのめり込んだという意味の造語(流行語)である「プルミョドゥルリョッタ(プラに染まった)」というフレーズがファンの心を一層ときめかせた。
写真を見たファンからは「毎日毎日、PLAVEに染まっている最中だ」「3人の組み合わせが可愛すぎる」「植木鉢の花よりも、メンバーの顔が満開に咲いている」など、熱い反応が寄せられた。
一方、ノア、イェジュン、ウノが所属するグループPLAVEは、独創的な技術力と優れた音楽的才能を背景に歌謡界に新鮮な風を巻き起こし、シンドローム級の人気を博している。