ソルビ、ショートドラマ作家デビュー...「元彼はトップスター」50編執筆に挑戦

ソルビとエバンは7月8日に放送されたMBC FM4U『正午の希望曲 キム・シニョンです』にゲストとして出演し、最近の近況を公開した。
ソルビは自分がショートドラマ作家としてデビューしたと明かした。彼女は『元彼はトップスター』というショートドラマを執筆し、合計50編を書かなければならず大変だったと伝えた。3年前に見た夢をもとにドラマを書き始め、趣味でずっと文章を書いていたところデビューすることになったと話した。またソルビはMBTIがINFPで涙もろいといい、最近『チャンギョイク』というドラマを見てずっと泣いていたと明かした。ニュースを見ても泣くと付け加えた。
エバンはソロ活動の裏話を語った。彼は本名がイ・ヒスンだが、海外に行くことが多く英語名のエバンを活動名として使うようになったと説明した。デビュー2週目に漢江でバスキングをした経験を挙げ、多くの市民が集まってきて驚いたと話した。キム・シニョンは自分の会社のオフィス前でこの公演が行われており、直接見たと伝えた。エバンは今年3月にグループENHYPENを脱退し、活動名をエバン(EVAN)に変更、6月22日にシングル『RIDE OR DIE』を発売しソロデビューした。タイトル曲『RIDE OR DIE』と収録曲『Overflow』の作詞・作曲にも参加した。
放送でドラマが話題になるとキム・シニョンはエバンに好きなドラマを尋ね、エバンは『キリゴ』と『製パン王キム・タック』を挙げた。『製パン王キム・タック』を見て自分でパンを作ろうとしたがイーストを入れなかった経験を話した。