

tvN『素晴らしい土曜日』に2010年生まれのキキ・キヤが出演し、少女時代のテヨンとの年齢差が話題となった。
25日の放送では、ドフン、シオン、ゲフン、キヤがゲストとして登場し、書き取りゲームに参加した。この日、NCTのシオンが「ふたつみっつ」と声をかけて挨拶すると、テヨンは「一人でやっているのにふたつみっつが必要なんだ」と言い、笑いを誘った。ブームが「それは普通メンバーに集中しろと言っているのでは?」と尋ねると、テヨンは「ふたつみっつは必ず必要だ」と答えた。
その後、キキの末っ子キヤが「キキの末っ子であり、『ノルト』の末っ子キヤ」と自己紹介した。出演者たちはキヤの年齢に関心を示し、キヤは2010年生まれで今年高校に入学し、満15歳になったと明かした。これにテヨンは、ノクサル、ヨンケイ、ピオなど男性出演者を「小さなおじさんたち」と呼び、雰囲気を盛り上げた。
シンドンヨプがテヨンを「おば」と呼ぶと、キヤは「きれいな人はみんなお姉さんだからテヨンお姉さんです」と言い、テヨンを笑わせた。



前の記事






