
SBS金土ドラマ『神と法律事務所』第11話で、ユ・ヨンソク、イ・ソム、チョン・ソクホ、イ・ドクファが出演する「オクチョンビル 4人組」が靴職人カン・ドンシク(イ・ドクファ)の遺産事件を解決するために力を合わせる。
今回のエピソードでは、神と(ユ・ヨンソク)とハン・ナヒョン(イ・ソム)が完璧なチームワークを見せ、故人の隠された真実を明らかにしようとする姿が公開された。二人の弁護士は決然とした表情で裁判に臨み、神との義兄ユン・ボンス(チョン・ソクホ)もチームに加わり全力を尽くした。先行公開された映像では、ユン・ボンスが神とにかかってきた携帯電話の着信音のせいで端役俳優の役を失い、オクチョンビルの協力者となる過程が描かれた。
太白側は科学的データを根拠にカン・ドンシクの遺言書が改ざんされたと主張している。これに対しオクチョンビル 4人組は故人の記憶と真心を明らかにするために協力する。神との依頼人たちは故人だけが知りうる情報を提供し、神との勝訴に重要な役割を果たしてきた。
また、予告映像では死んだと思われていた共同創業者リョ・ソンファが生きているかもしれない可能性が示された。『神と法律事務所』第11話は4月17日夜9時50分に放送される。



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