
JTBC『トッパワン25時』にレッドベルベットのアイリーンがゲストとして出演する。今回の放送はオーストラリア編の『世界にこんな仕事(Job)が』、フランス・オーベルニュのオンライン旅行、日本とアメリカのデザート対決など多彩なコーナーで構成される。
アイリーンはデビュー12年目にして初のソロフルアルバム『Biggest Fan』を発表しカムバックした。スタジオに登場したアイリーンは独特のビジュアルで注目を集めた。出演者たちは「輝いている」と感嘆の声を上げた。また、同郷の後輩であるイ・チャンウォンは「大邱の先輩たちに聞くと、チルゴクで本当に有名だったそうだ」と、デビュー前からアイリーンが『大邱の美人』として名を知られていたエピソードを伝えた。
この日の放送では久しぶりにバラエティに出演したアイリーンへのサプライズ応援メッセージも公開される。ビデオレターの送信者はチョン・ヒョンムが直接手配した特別ゲストで、彼は「お姉さんの本当の姿を見せるといいと思う」というアドバイスを送り、アイリーンを励ました。
一方、最初の映像ではトッパウォンたちが世界の職業を体験する『世界にこんな仕事(Job)が』オーストラリア編が紹介される。オーストラリアのトッパウォンはズーキーパー(Zookeeper)として動物たちと交流する時間を過ごした。野生ではなかなか触れ合えないクオッカを合法的に撫でたり、カピバラにおやつをあげるなど多様な動物体験が繰り広げられた。世界で最も小さいサルであるピグミーマーモセットも登場した。キム・スクは「バッグにつける人形みたい」と言い、ピグミーマーモセットがトッパウォンの肩に乗るとスタジオでは「とてもかわいい」という反応があった。
JTBC『トッパワン25時』は毎週月曜日の夜8時50分に放送される。



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