
グループPLAVE(プレイブ)のメンバー、ノアが持ち前の機転の利いたトークで、メンバーたちの放送ビハインドを公開し、バラエティセンスを発揮した。
先日配信されたライブ放送『アステルームの輝く夜に2』で、ノアはメンバー個人の放送スタイルを分析。イェジュンについて、「本人は『最高の花婿候補』というイメージを推しているが、実はそれほど真面目なだけではない」と暴露し、ファンを驚かせた。特に、イェジュンが一人で愛嬌を振りまく姿を見て「隣にいるウノがメンタル崩壊を起こすほどだ」と二人の相克ケミ(相性)に触れ、爆笑を誘った。
末っ子のハミンについては、「一人だと真面目すぎて面白くないのが短所」としながらも、その真面目さゆえにファンに深い感動を与える「名言製造機」だと評価した。
一方、バンビについては最近の「赤カブ(ニンジン)コンセプト」を高く評価。「バンビは視聴者にいじられて顔を真っ赤にしている時が一番面白い」とし、照れる姿がバンビならではの魅力だと語った。
3年ぶりにラジオDJとして復帰したノアは、今後も個人放送を通じてファンと頻繁に交流することを約束した。なお、PLAVEは4月13日にカムバックを控えている。



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