
izna(イズナ)が自社コンテンツ『Play izna』の『コンチーズ依頼所』エピソードを通じて、一日アルバイト体験の現場を公開する。今回のエピソードは3月27日と4月3日に公式YouTubeチャンネルで順次公開される。
『コンチーズ依頼所』は助けを必要とする人々の依頼を受け、メンバーが一日アルバイト生として活動するコンセプトだ。今回のエピソードでは、子ども見守りと子犬見守りのミッションが同時に進行する。iznaは二つのチームに分かれ、異なる環境で一日を過ごし、予想外の状況に直面する。
チェ・ジョンウン、パン・ジミン、マイは子犬幼稚園で子犬たちと交流する時間を過ごした。彼女たちは『GEN-Zアイコン』らしく、特別な犬生ショット(子犬の人生ショット)を残すために情熱を見せた。ステージ上でのカリスマ性とは異なり、優しい一面を見せて『無害ケミ』の頂点を披露した。
一方、ユ・サラン、チョン・セビ、ココは満3歳の子ども見守りの依頼に挑んだ。子どもとの距離を縮める過程で予想外の状況が続いた。この過程でメンバーの率直で人間味あふれる一面が自然に表れ、笑いと共感を呼んだ。
今回のエピソードは20歳になったチェ・ジョンウンとユ・サランの意見が反映され、同年代の視点から共感できる状況や感情が細かく織り込まれている。慣れない環境で互いに頼り合いながら適応する姿や、予想とは異なる展開のたびにあふれるリアルな反応がコンテンツの没入感を高めた。
ステージ上のパフォーマンスで刻まれたiznaとは異なるイメージを鮮明に見せる今回のエピソードは、華やかなスタイリングなしでも輝く全員のビジュアルを誇る。子犬や子どもと向き合った瞬間の無防備な表情やリアクションはiznaならではの新鮮な魅力を立体的に際立たせる。飾らない瞬間に表れる自然なケミストリーがグループの親しみやすい魅力を引き上げた。
グローバル各地で活発な活動を続けるiznaの自社コンテンツ『Play izna』の『コンチーズ依頼所』エピソードは3月27日と4月3日に公式YouTubeチャンネルで公開される。
[出典=ウェイクワン提供]



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