
グループALL(H)OURSが大学のための薬物依存リハビリ予防センターDAPCOC(ダプコック)の薬物予防広報大使に任命された。
所属事務所イーデンエンターテインメントは20日、ALL(H)OURSが18日にソウル瑞草区LKB平山ラウンジで開かれた広報大使任命式に出席したと明らかにした。ALL(H)OURSは当日、薬物依存の予防と撲滅、リハビリに積極的に取り組む意志を表明した。
DAPCOC(ダプコク)薬物予防広報大使に選ばれたALL(H)OURSは今後、各種キャンペーンや広報映像など薬物依存の危険性を知らせる多様な活動に参加し、コミュニケーションを図る予定だ。
一方、ALL(H)OURSは16日に5枚目のミニアルバム『NO DOUBT(ノ ダウト)』を発売し、タイトル曲『DEAD MAN WALKING(デッド マン ウォーキング)』でカムバックした。彼らは音楽番組のステージやショートフォーム映像など多様なコンテンツを通じて、中毒性のあるサウンドとパフォーマンスを披露している。
ALL(H)OURSは音楽番組出演や多様なイベント参加を通じて活発なカムバック活動を続ける。
[出典=イーデンエンターテインメント提供]



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