
グループ&TEAM(エンティーム)のメンバー・ハルアが、家族と共に過ごしたときめきいっぱいの沖縄旅行記を共有し、ファンに癒やしを届けた。10日、&TEAM公式YouTubeチャンネルを通じて公開されたVlog映像で、ハルアは人生初の沖縄訪問に対する浮き立つ心を隠せなかった。
今回の旅行は、忙しい活動の中で家族と時間を合わせて出かけた休暇であり、より意味深いものとなった。映像の中でハルアは、沖縄の名物であるアグー豚のしゃぶしゃぶや餃子などを食べながら、幸せなグルメツアーを披露した。特に「ゴーヤ(苦瓜)を食べたことがない」と思っていたハルアは、過去に母親がゴーヤチャンプルーをよく作ってくれていたという事実に後から気づき、「もう食べてたんだね」と可愛いミスを認めて笑いを誘った。
ハルアの純粋な魅力は、テーマパークや水族館でも光を放った。迷子になった赤ちゃん恐竜「ティダ」を探すために名前を大きく呼び、童心に帰った姿は見る人を微笑ませた。続いて訪れた美ら海水族館では、巨大なジンベエザメを見て感嘆の声を連発し、沖縄の魅力にどっぷりと浸かった姿を見せた。
ファンへの人並外れた愛情も忘れなかった。ハルアは旅行中、砂浜にファンダム名である「LUNÉ(ルネ)」を書き、続けてカメラにその姿を収めながらファンへの愛を伝えた。
一方、ハルアが所属する&TEAMは、活発な活動を続けながらグローバルファンとコミュニケーションを図っている。



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