
BTS(防弾少年団)のJ-HOPEが、親しみやすい食の好みでギャップのある魅力を披露した。
去る19日、YouTubeチャンネル「117」の「サナの冷タビュー」には、J-HOPEがゲストとして出演し、自身の冷蔵庫を公開した。
この日、J-HOPEは「甘いものが本当に好きだ」とし、デザートやお菓子でいっぱいの冷蔵庫を紹介した。特に彼は最も愛するメニューとして「ヨンガリチキン(恐竜の形のナゲット)」を挙げ、注目を集めた。J-HOPEは「学生時代の給食で個数制限のせいでたくさん食べられなかった記憶のためか、愛着が湧いた」とし、「夜中の12時を過ぎて小腹が空いた時に食べると最高だ。8個程度なら余裕でいける」と明かし、笑いを誘った。
また、J-HOPEは日本のコンビニのコーヒープリンやチョコ菓子、韓国の思い出のお菓子などを「最愛のおやつ」として紹介し、紛れもない「小学生の口(甘党)」であることを証明した。
一方、J-HOPEはこの日、MCのサナのために自ら料理に乗り出したりもした。彼は食パンにバターとイチゴジャムをたっぷり塗り、スクランブルエッグとベーコンを添えた、いわゆる「あまじょっぱい」スタイルのトーストを作ってあげ、スイートな一面を誇った。



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