


aespa メンバーのジゼルが最近の音楽制作に集中する日常を公開した。
ジゼルは自身のSNSに黒いフーディーと帽子を着用し、音楽スタジオでミキシングコンソールを背景に写真を投稿した。片手で顔を軽く隠しながら正面を見つめる姿が注目を集めた。スタジオ内には透明なカップや複数の楽器機材が置かれており、本格的な作業の雰囲気が伝わってきた。
別の写真ではバラと銃の形をしたおもちゃが一緒に写り、不思議な雰囲気を醸し出し、ジゼルと共にいる人物が並んで立っている様子も見られた。手でハートを作るポーズも収められ、ファンに温かいメッセージを届けた。
特にミキシングコンソールとともに「GISELLE」という名前が書かれた機材、「WICKSPIDERS」と表記された紙、そして「KPOPIUM TAG」という文字が見えるコンピューター画面が公開され、新しい音楽制作やプロジェクトの準備中であることがうかがえた。
黒いレザージャケットを着用した写真も公開され、ステージ上とはまた違ったシックな魅力を見せた。
今回公開された写真は、ジゼルが音楽的な能力をさらに高めるために積極的に制作に取り組んでいることを示している。aespaの活動だけでなく、ソロやグループ内でさまざまな音楽コンテンツの準備に力を入れている姿がファンの期待感を高めている。



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