
チョイラブ所属の歌手ホン・ジユンは、先月15日に放送されたKBS 1TV『歌謡舞台』で、チュ・ヒョンミの『片思い』を自身の感性で再解釈したステージを披露した。
「人生の道」をテーマに構成された当日の放送で、ホン・ジユンは片思いのときめく心と恥ずかしさを込めた『片思い』を選び、ステージに立った。ホワイトのチューブトップドレスを着て登場した彼女は、清楚で優雅な雰囲気を演出し、曲の情緒と自然に調和するビジュアルを完成させた。
ホン・ジユンは特有の甘美な歌唱法で『片思い』が持つ繊細な感性を鮮明に伝えた。えくぼの笑顔と目笑いで甘いときめきを加え、『まだわからない』『愛してると言ってください』など歌詞に合わせた表情演技とジェスチャーで愛らしい雰囲気を最大化し、没入感を高めた。
ホン・ジユンは先月4月に新曲『ガリラン』をリリースして以来、様々なステージや放送を行き来しながら活発な活動を続けている。
[出典=チョイラブ提供]



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