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		<title>RSS > 全記事 - FANNSTAR</title>
		<link>https://jp.fannstar.tf.co.kr</link>
		<description>FANNSTAR RSS サービス - 全記事</description>
		<copyright>copyright (c) FANNSTAR</copyright>
		<webMaster>fannstar@tf.co.kr</webMaster>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353404]]></link>
			<title><![CDATA[バーチャルグループ・PLAVE、「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」の“Global HotStar”決選投票１位！２年連続受賞へ！]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="http://img.thefactjp.com/service/article/2026/08/11/310cbcf10282da70ad3ab9440c2e8711.jpg"/> 上からPLAVE、NEXZ、AHOFPLAVEがGlobal HotStar部門で最終１位で２連覇！２位にNEXZ、３位にAHOFがランクインバーチャルグループ・PLAVEが、“Global HotStar”の栄冠に２年連続で輝いた。「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」（TMA）組織委員会は11日、「７月20日から８月10日まで３週間にわたって行われた『2026 THE FACT MUSIC AWARDS』のFANNSTAR“Global HotStar”部門の投票で、PLAVE（YEJUN、NOAH、BAMBY、EUNHO、HAMIN）が最終１位を獲得した」と発表した。“Global HotStar”は、2026年に韓国内外で最も大きな愛を受けた第４、５世代のK-POPアーティストに贈られる賞である。これに先立ち、予選投票を経てNEXZ、BOYNEXTDOOR、Stray Kids、AHOF、ATEEZ、n.SSign、TEMPEST、TOMORROW X TOGETHER、TWS、PLAVE（アーティスト名はカナダ順）の計10組が決選投票に進出していた。PLAVEはこの中から見事最終１位に輝き、昨年に続き２年連続で同賞を受賞することとなった。これにより、来る「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」のステージで“Global HotStar”のトロフィーを手に入れ、栄誉を分かち合う。また、２位のNEXZと３位のAHOFも抜群の存在感を発揮した。両グループは上位圏に食い込み、次世代のK-POPシーンを牽引する代表ランナーとしてのポテンシャルを証明している。なお、２位にはソウル・清渓川の韓国ビル広告の掲出、３位にはK-CityTourバスの車体広告の掲出というスペシャル特典が贈られる。今年第９回目を迎えるK-POPグローバル音楽授賞式「THE FACT MUSIC AWARDS」は、毎年公正な審査とクオリティの高いステージで差別化を図ってきた。世界へと影響力を広げるK-POPアーティストたちの成果にスポットライトを当てるとともに、ファンとアーティストが一体となって楽しめる祝祭の場として、その権威と地位を着実に高め続けている。９月19日（土）に釜山アシアッド主競技場で開催される「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」には、RIIZE、RESCENE、xikers、IDID、ILLIT、ALPHA DRIVE ONE、EVAN、ATEEZ、NMIXX、ALLDAY PROJECT、イム・ヨンウン、YENA、CORTIS、CLOSE YOUR EYES、KiiiKiii、TREASURE、tripleSが出演し、この17組アーティストによる華やかなステージとパフォーマンスが繰り広げられる予定だ。「2026TMA」公式ホームページhttp://www.tfmusicawards.com/写真提供＝VLAST（PLAVE）、JYP ENTERTAINMENT（NEXZ）、F&F ENTERTAINMENT（AHOF）]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 12 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353403]]></link>
			<title><![CDATA[ドギョンス、10月ソウルで「DAY OFF」コンサートツアースタート...10都市巡回]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/11/6a7ab36a02c0a117161962.jpg"/> ドギョンスは来る10月のソウル公演を皮切りに、合計10都市を巡るコンサートツアー『2026-2027 DOH KYUNG SOO CONCERT TOUR [DAY OFF]』に突入する。 Blitzway Musicは11日、ドギョンスの『DAY OFF』ツアースケジュールを発表した。今回のツアーは昨年12月のソウルアンコール公演で締めくくられた『DO it! THE FINAL』以来、約10か月ぶりに披露される新しいコンサートツアーだ。ドギョンスは昨年7月から12月まで続いた『DO it! THE FINAL』ツアーを盛況のうちに終えた。 『DAY OFF』ツアーは10月2日から4日までソウルのTicketlink Live Arenaで始まる。その後、10月17日~18日にマカオ、11月14日~15日にバンコク、11月21日~22日にジャカルタ、12月19日~20日に高雄で公演が続く。来年は1月9日にシンガポール、1月16日に香港、1月23日にマニラ、2月27日~28日に東京、3月13日~14日に台北まで巡回する予定だ。 ドギョンスは今回のツアーを通じて、ソウル公演の熱気をマカオ、バンコク、ジャカルタ、高雄、シンガポール、香港、マニラ、東京、台北など多様な都市のファンと分かち合う計画だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353402]]></link>
			<title><![CDATA[コルティス、北米ツアー初公演で現地ファンと熱い交流]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/11/6a7a9d37e14f1129466254.jpg"/> グループCORTISは北米ツアー公演を本格的に開始し、活発な活動を続けている。先月4日(現地時間)カナダ・トロントを皮切りに行われた初ツアー「Put Your Phone Down」でCORTISは現地のファンと交流し、熱い関心を集めた。 ツアーを前にCORTISは公式SNSを通じて「since NY, I’ve been like 🕷️」という短い文章とともに、黒いTシャツと灰色のフードジップアップを着た写真を公開した。写真のメンバーは片手を上に伸ばしたポーズで正面を見つめており、ファンの期待感をさらに高めている。短い金髪とシンプルな室内背景が際立ち、照明とテーブルが置かれた空間でゆったりとした雰囲気を演出した。 最近CORTISはInstagramのフォロワー数が1500万人を突破し、K-POPグループ史上最短期間記録を樹立し、グローバルファンダムの熱い反応を証明した。これは昨年8月の初投稿公開から約1年で達成した成果で、チームの人気を実感させる。 CORTISは今回の北米ツアーを皮切りに活発なグローバル活動を予告しており、今後の動向が注目される。ファンと交流しながら新鮮なエネルギーと音楽的魅力を披露する予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353401]]></link>
			<title><![CDATA[トム・ホランドとゼンデイヤ、「スパイダーマン」の縁で夫婦に...累計興行収入180億ドル突破]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/11/6a7a9d2901766887682926.jpg"/> トム・ホランドとゼンデイヤが出演した映画『スパイダーマン:ブランド・ニューデイ』が公開から13日で600万人の観客を突破し、興行を続けている。 二人の俳優は『スパイダーマン』シリーズでそれぞれピーター・パーカーとMJを演じて縁を結び、その後実際の恋人に発展し、今年結婚した。彼らはハリウッドを代表する興行カップルと評価されており、最近ではクリストファー・ノーラン監督の『オデッセイ』にも共に出演した。 『スパイダーマン:ブランド・ニューデイ』は10日午前10時21分時点で累計観客数600万人を超え、今年公開作品の中で2番目に多い観客数を記録した作品となった。世界的にもこの映画は9日時点で累計収益16億7,000万ドルを記録し、歴代興行収入12位にランクインした。また、海外累計収益10億ドルを歴代2番目の速さで突破した作品として集計された。 トム・ホランドの出演作累計ボックスオフィス収益は120億ドルを超え、30歳以下の俳優の中で最も高い水準となった。ゼンデイヤも30歳以下の女性俳優の中で2番目に高い約60億ドルの累計興行収益を記録した。ゼンデイヤは今年だけで『ザ・ドラマ』、『オデッセイ』、『スパイダーマン:ブランド・ニューデイ』を通じて約20億ドルの興行収益を上げた。 二人は2017年公開の『スパイダーマン:ホームカミング』で初めて出会い、その後様々な作品で興行を続けている。ゼンデイヤは今年12月公開予定の『デューン パート3』への出演を控えており、トム・ホランドも『アベンジャーズ:ドゥームズデイ』出演の可能性が言及されている。 『スパイダーマン:ブランド・ニューデイ』にはトム・ホランド、ゼンデイヤ、ゼンデイヤ・コールマン、セイディ・シンク、ジェイコブ・バタロンらが出演した。この作品は『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』事件後、すべての人に忘れられたピーター・パーカーが自身の正体を覚えている敵の出現とDNA変異によって制御不能な力を持つようになり、新たな脅威に立ち向かう物語を描いている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353400]]></link>
			<title><![CDATA[ヨンタク、「裸の世界史」認証ショット公開...真剣さ+バラエティ感が注目を集める]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/11/6a7a9d13dffc4627954392.jpg"/> 歌手のヨンタクが最近、自身のSNSを通じて近況を伝え、ファンの関心を集めた。ヨンタクは10日に「今日の空の雲が本当に~きれいでしたね?☁」という文章とともに写真を投稿した。 公開された写真でヨンタクは空色のニットと眼鏡を着用し、カメラを見つめている様子だった。自然に下ろしたヘアスタイルと柔らかな笑顔が際立ち、普段ステージ上でのカリスマとはまた違った雰囲気を見せていた。 ヨンタクは投稿に「260810 tvN 裸の世界史」という文言とともに’ヨンタク’、’裸の世界史’関連のハッシュタグを付け加えた。この日に放送されたtvN『裸の世界史』にゲスト出演したヨンタクは世界史の話に関心を示し、真剣に話を聞く姿を見せた。 最近ヨンタクはKBS2『新商品発売 ペントラン』に出演し、俳優ジ・スンヒョンと共にMZの巫俗師メファドリョンとビデオ通話をし、「結婚運が本当に弱い。恋愛運も弱く、仕事と結婚した四柱推命」という解説を受けた。続けて「ファンがすなわち自分の女性で、仕事しかない四柱推命」という言葉に残念そうな表情を見せながらも笑みを浮かべた。 ヨンタクは9月14日に正規3集『GOGO』の発売を控えており、10月3日から5日までソウル高麗大学ファジョン体育館で単独コンサート『TAK SHOW5』を開催する予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353399]]></link>
			<title><![CDATA[ストレイキッズチャンビン、サムスンソウル病院に1億寄付...小児・青少年の治療費・家族支援に使う]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/11/6a7a9d0831e22795588438.jpg"/> Stray Kidsのチャンビンが自身の誕生日を迎え、サムスンソウル病院に1億ウォンを寄付した。この寄付金は、小児・青少年患者の治療費支援と患者家族の情緒支援プログラムにそれぞれ5000万ウォンずつ使用される予定である。 チャンビンは「ファンの皆さんからいただいた大きな愛のおかげで、誕生日に意義ある分かち合いを実践することができた」とし、「私の気持ちが助けを必要とする場所に届き、ささやかでも希望と温かい慰めになることを心から願っている」と感想を述べた。 チャンビンは2023年に国際救援団体The Promiseを通じてトルコ・シリア大地震の緊急救援支援金を届け、『オナーズクラブ』に名前を刻んだことがある。昨年の誕生日にもサムスンソウル病院に寄付金を贈り、脆弱な階層の小児・青少年患者の手術費や治療費、情緒支援プログラムに力を貸した。また、Stray Kidsのメンバーと共に慶南・慶北地域の山火事被害復旧のために希望ブリッジ(全国災害救助協会)と社会福祉法人ワールドビジョン、香港の火災被害復旧のために香港ワールドビジョンにそれぞれ寄付金を寄託した。 一方、Stray Kidsは先月7日にミニアルバム『THIS & THAT』を発売し、活発に活動中である。今月29日と30日には新しいワールドツアー『RUN IT』の一環として日本・東京国立競技場で単独公演を控えている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353398]]></link>
			<title><![CDATA[俳優ハヨン、曾祖父アン・サンホの親日論争...所属事務所「事実無根」立場を翻し公式謝罪]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/11/6a7a81bcc6ee1436202872.jpg"/> 俳優ハヨンが曾祖父アン・サンホの日本統治時代の親日疑惑に関して所属事務所を通じて公式見解を発表した。 ビスターズエンターテインメントは11日、公式立場文を通じてハヨンの曾祖父アン・サンホが1916年の大正親睦会の評議員名簿に名前が記載されている記録を追加で確認したと伝えた。大正親睦会は日本統治時代の代表的な親日団体として知られている。所属事務所は以前「事実無根」としていた既存の立場を覆し、十分な検証なしに軽率に回答して混乱を招いた点について謝罪した。 ハヨンは最近の放送番組で家系の4代にわたる医療業歴を言及したことがある。これについて所属事務所は「俳優ハヨンは最近の放送番組出演中の質問に応じる過程で、家系の4代医療業歴を言及した」とし、「これにより意図せず論争が生じたことについて俳優本人は非常に重い心境である」と明らかにした。 アン・サンホは1902年に日本の東京慈恵医科専門学校を卒業し、日本の医師資格を取得した人物で、1904年に帰国して鍾路3街に診療所を開業した。1919年には日本人医療陣と共に高宗を診療した記録が残っている。1918年の毎日新聞の記事にはアン・サンホが日本人女性と結婚し、日本式の生活様式を採用していた内容が掲載されたことがある。 ハヨンの祖父アン・ブホ教授は京城医科専門学校を卒業し、全南大学医科大学病理学教室の教授として勤務し、国内臨床病理学の基盤を築き、1949年から国立ソロクト病院でハンセン病の撲滅と患者治療に尽力した。父アン・ビョンムン院長はソウル大学医科大学を卒業後、整形外科専門医として診療を続けている。ハヨンの実姉もソウルの病院で内科教授として勤務中である。 韓国学中央研究院はアン・サンホの親日疑惑に関して資料が十分でなく真偽が明らかになっていないと説明した。また民族問題研究所が2009年に発刊した親日人名辞典にもアン・サンホの名前は掲載されていないことが確認された。 ハヨンは2019年のドラマ『ドクタープリズナー』でデビューし、Netflixの『重症外傷センター』、『月刊彼氏』、『真教育』、『こんなクソみたいな愛』などに出演した。来年にはSBSドラマ『勝算あります』の公開を控えている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353397]]></link>
			<title><![CDATA[SEVENTEEN スングァン・ディノは10月26日に陸軍軍楽隊に入隊...ミンギュは9月10日に社会服務を開始]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/11/6a7a819c28870454425725.jpg"/> SEVENTEENのメンバー、スングァンとディノは10月26日に陸軍軍楽兵として入隊し、ミンギュは9月10日から社会服務要員として兵役義務を履行します。 Pledis Entertainmentは10日、Weverse公式ファンコミュニティを通じてミンギュ、スングァン、ディノの兵役スケジュールに関する案内を発表しました。所属事務所によると、スングァンとディノは10月26日に陸軍軍楽兵として入隊し、ミンギュは9月10日から服務を開始します。3人のメンバーはすべて、服務開始前までに予定されている公式スケジュールに支障なく参加する予定です。 入隊および服務開始当日には別途の公式行事はなく、所属事務所は訓練所入所式や服務勤務先の訪問を控えるよう呼びかけています。服務が開始された後はSEVENTEENの活動には参加しませんが、事前に準備されたさまざまなコンテンツを通じてファンと会う予定だと所属事務所は明らかにしました。 一方、SEVENTEENのメンバーのうちバーノンは20日から代替服務を開始し、ドギョムは9月8日に陸軍現役として入隊します。SEVENTEEN内ではジョシュア(アメリカ)、ディエイト・ジュン(中国)が外国籍を保有しており、エスクプスは十字靭帯断裂により戦時労働役判定を受け、事実上免除に該当します。ウォヌは社会服務要員として、ホシとウジは陸軍現役として服務中で、6月に召集解除されたジョンハンはチーム内初の兵役完了者です。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353396]]></link>
			<title><![CDATA[BTS JIN、SNSで強烈なカリスマ+かわいさを公開...ジョングクと「アリラン」ボルチモアツーショットまで]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/11/6a7a8182875e3919489953.jpg"/> BTSのメンバー、ジンが最近自身のSNSを通じて近況写真を公開した。10日、ジンは複数の写真を掲載しファンと交流した。 公開された写真には、ステージ衣装を着て強烈なカリスマを見せるジンの姿や、日常の中でかわいいペットを抱き明るく笑顔を見せるなど素朴な魅力を見せる場面が収められていた。また、リラックスした服装で床に座りマイクを持ってポーズをとる姿や、個性的なメガネをかけた姿も含まれていた。 特にBTSの末っ子ジョングクがジンの肩に寄りかかっていたずらをする様子が捉えられたツーショットでは、二人の愉快なケミストリーが表れていた。ファンは「やはりワールドワイドハンサム」「ステージの上と下で魅力がこんなに違う」「二人のツーショットがとてもかわいい」など様々な反応を寄せた。 一方、BTSは10日から11日(現地時間)にかけてアメリカ・メリーランド州ボルチモアのM&Tバンクスタジアムでワールドツアー『ARIRANG』公演を続ける。今回の公演は1回あたり約7万人、2日間で合計14万人の観客動員が見込まれる大規模なスタジアムツアーである。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353395]]></link>
			<title><![CDATA[ヨンタク、『裸の世界史』出演認証ショット公開...真剣な聴き入りとバラエティセンスを披露]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/11/6a7a8178b810c953822758.jpg"/> ヨンタクがtvN『裸の世界史』出演認証写真を自身のSNSに公開した。 ヨンタクは10日、SNSに「今日の空の雲が本当に~きれいでしたね?☁」という文章とともに、眼鏡をかけた清潔感のあるスタイリングの写真を投稿した。該当の投稿には「260810 tvN 裸の世界史」という文言とともに、ヨンタク、『裸の世界史』関連のハッシュタグも含まれていた。 この日放送されたtvN『裸の世界史』でヨンタクはゲストとして出演し、世界史の話を真剣に聴く姿を見せた。普段の機知に富んだ話術と愉快な魅力を番組でも披露した。 ヨンタクは音楽活動と多様な番組出演を続けている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353394]]></link>
			<title><![CDATA[MONSTA X、9月4日ミニアルバム『The Phase』でカムバック...ジュホンが4曲参加・ヒョンウォンの自作曲収録]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/11/6a7a814bb1b59751017278.jpg"/> MONSTA Xは来る9月4日に新しいミニアルバム『The Phase』をリリースし、カムバックする。 今回のアルバムにはタイトル曲『MAGIC』をはじめ、『Type X』『SURVIVOR』『Electric Heart』『That’s My Girl』『Sweet Night, Sweet Morning』の全6曲が収録された。ジュホンはタイトル曲を含む4曲の作詞・作曲に参加し、『SURVIVOR』と『Electric Heart』の編曲にも名を連ねた。ヒョンウォンも自作曲『Sweet Night, Sweet Morning』をアルバムに収めた。 トラックリスト映像は運動器具が解体された後、各部品とトラック名が一緒に登場し、再び堅固に合体する演出で公開された。該当映像はMONSTA X公式チャンネルおよび所属事務所Starship Entertainmentの公式SNSを通じて8月9日に公開された。 MONSTA Xはデビュー11年目を迎え、今年はジュホンのソロ活動、ショヌとヒョンウォンのユニット活動、ミニョクとキヒョンのソロ活動など多様な音楽活動を展開した。今回のアルバムは昨年9月1日に発表したミニアルバム『THE X』以来、約1年ぶりのグループ作品である。この期間中にアメリカで正規アルバム『Unfold』をリリースし、ワールドツアーを通じて世界中のモンベベと交流した。 『The Phase』の活動にはリーダーのショヌ、ミニョク、キヒョン、ヒョンウォン、ジュホンが参加し、アイエムは軍服務を終えてから合流する予定である。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353393]]></link>
			<title><![CDATA[ENHYPEN、ミニ8集『THE SIN : BLISS』ビジュアル公開...荒々しくセクシーな魅力]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/11/6a7a812bcda17161791334.jpg"/> ENHYPEN(ジョンウォン、ジェイ、ジェイク、ソンフン、ソヌ、ニキ)はミニ8集『THE SIN : BLISS』のメインビジュアルvol.1の写真とフィルムを8月10日と11日に公開し、新しいコンセプトを披露した。 今回公開されたコンテンツは、メンバーたちが猛獣を連想させる強烈なイメージを含んでいる。強い色彩と独特なパターンの衣装、攻撃的な眼差しと余裕のある姿勢が調和し、ENHYPENならではのワイルドなカリスマ性と自由奔放なエネルギーが際立った。フィルムではメンバーの表情演技と感覚的な色彩、構図が加わり、視覚的なインパクトを強めた。 『THE SIN : BLISS』は危険な状況の中で「君」のために選択を悩む人物の感情線をたどる物語を含んでいる。今回のアルバムは禁忌を越えた恋人が逃避の瞬間を「祝福(BLISS)」として受け入れるストーリーを中心にしている。 ENHYPENは12日と13日にメインビジュアルvol.2のフィルムと写真を追加で公開する予定だ。続いて17日と19日にはタイトル曲『Bloody Paradise』のミュージックビデオティーザー2種を順次公開する。タイトル曲ミュージックビデオ本編は22日0時に、トレーラーvol.2のフィルムと写真は25日から26日にかけて公開される予定である。 一方、ミニ8集『THE SIN : BLISS』は21日午後1時に全世界で同時発売される。ENHYPENは先月8日と9日に釜山コンサートでタイトル曲『Bloody Paradise』のステージを初披露した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353392]]></link>
			<title><![CDATA[『私の残りの恋』初めての選択の日、ハン・ドゴン→ソ・ロビン 100分全力直進...ソ・ロビン ニューペイサー『キム・ジョン』との出会い予告]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/11/6a7a8111e64ea703835697.jpg"/> SBSの恋愛リアリティ番組『私の残りの恋愛』第2話で、ドギョムがハン・ドゴンとソ・ロビンの現実の恋人への発展を応援する姿が見られた。 この日の放送では、闘病経験のある男女8人が最初の選択とデートを行った。ハン・ドゴンはソ・ロビンに100分を全力投球し、積極的に好意を示した。デートを終えて帰宅したソ・ロビンにビタミンドリンクを手渡し、細やかな気配りも見せた。前にハン・ドゴンはデート中に「ビタミンを持ってきたが車に置いてきた」と話していた。 ハン・ドゴンは「ビタミンを用意して出かけたが車に置いてきてしまった。今でも渡さなければと思った」とビタミンを持ってきた理由を説明した。それに対しソ・ロビンは「本当に細やかな方だ。ときめいた部分もあると思う」と感動を示した。ソ・ロビンが「今飲んでもいい?」と尋ねると、ハン・ドゴンは「今飲んでもいい」と答えた。この様子を見たチェ・イェナは「すごい」と感嘆し、チョン・ヨンファはハン・ドゴンのような気配りのある人に会えたら楽だろうと言った。ドギョムは「二人が付き合ってほしい」と二人の関係を応援した。 二回目の選択でもハン・ドゴンは変わらずソ・ロビンに100分を全力投球した。一方、ソ・ロビンはハン・ドゴン、キム・リュンギとのデートが良かったと話したが、キム・ジョンウンに100分を全力投球し、新たな出会いを予告した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353391]]></link>
			<title><![CDATA[キム・ヨンビン 初の単独コンサート「セレナーデ」チケット、発売と同時に全席完売]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/11/6a7a8105b0fb0049294223.jpg"/> キム・ヨンビンの初の単独コンサート『セレナーデ』がチケットオープンと同時に全席完売を記録した。 今回のコンサートのチケット予約は先月10日午後8時にチケットリンクを通じて行われた。予約開始と同時に多くのファンがアクセスし、座席が急速に売り切れ、キム・ヨンビンの強力なチケットパワーが確認された。当初コンサートのチケットオープンは6日に予定されていたが、ファンがより快適に予約できるように10日に日程が変更された。日程が調整された後もファンの関心は衰えず、予約開始と同時に全席が完売した。 キム・ヨンビンは10日に自身のソーシャルアカウントに「60秒全席完売!私もチケット取りに失敗しました。良いステージでお返しします」という文章とともに写真を掲載した。写真の中のキム・ヨンビンは黄色の「大当たりのお守り」を額に貼り、Vポーズをとっていた。 初の単独コンサートでキム・ヨンビンはこれまで愛された曲と自身の音楽的な色を見せられるステージを披露する予定だ。観客と近くで呼吸しながら単独公演でしか会えないステージと物語を準備している。 一方、キム・ヨンビンは昨年TV朝鮮のバラエティ番組『ミスタートロット3』で最終優勝を果たした。当時国民応援投票で8週連続1位を記録し、今年『2026 韓国エンターテインメント・アーツアワード』でソウル市長賞と今年のアーティスト賞を受賞した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353390]]></link>
			<title><![CDATA[イ・ジュアン、『あなたにドリーム』第9話に特別出演...元彼キム・ソンムを完璧に演じる]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/11/6a7a80f58020e003328369.jpg"/> 俳優イ・ジュアンがENA月火ドラマ『君にドリーム』第9話にて、チュ・イジェ(イ・ヘリ役)の元彼氏であり人気俳優のクム・ソンム役で特別出演した。先月10日の放送で、イ・ジュアンは短い登場ながらも強烈な存在感を示した。 イ・ジュアンは劇中でチュ・イジェの過去の物語に関わる人物として、現場に予想外の緊張感をもたらすクム・ソンムを立体的に描き出した。自然な演技でクム・ソンムという人物に生き生きとした息吹を吹き込み、撮影現場にサプライズ登場してチュ・イジェを応援し気遣う姿まで、抜け目なさと優しさを行き来する演技を披露した。 また、イ・ジュアンはウ・スビン(ファン・インヨプ役)と緊迫した神経戦を繰り広げ、ドラマの面白さを増した。クム・ソンムがウ・スビンを挑発する堂々とした一面とチュ・イジェに対する真心を自然に表現した。続く団結大会のシーンでは、チュ・イジェへの変わらぬ想いとともに、ウ・スビンとチュ・イジェの間に自分が入る余地がないことに気づき去っていくクム・ソンムの複雑な内面を繊細に描き、深い印象を残した。 一方、イ・ジュアンは『救って2』『女神降臨』『五月の青春』『幻想恋歌』など多様な作品に出演しフィルモグラフィーを積み重ねてきた。『暴君のシェフ』ではコン・ギル役を務め視聴者の愛を受け、最近ではKBS 2TVの新ドラマ『君以外の恋愛』出演のニュースも伝えられた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353389]]></link>
			<title><![CDATA[MJ、19日に初のシングルアルバム『Right..?』をリリース、プロデュース・作詞・作曲に直接参加]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/11/6a7a80e9f1f69226048932.jpg"/> MJは19日午後6時に、初のシングルアルバム『Right..?』を各種オンライン音楽サイトを通じてリリースする。 今回のシングルアルバムには、タイトル曲『1~10, 1分前 (9で止まった)』と収録曲『ただいま』の合計2曲が収録されている。MJは先月10日に公式SNSを通じて、アルバムのトラックリスト画像を公開した。 タイトル曲『1~10, 1分前 (9で止まった)』は、MJ自身がコンセプトを提案し、作詞・作曲にも参加した楽曲である。この曲は先月1日に開催された初のソロファンミーティング『The Hangout』でライブステージとして先行公開され、MJの爽やかなボーカルと軽快なエネルギーがファンの反応を呼んだ。 収録曲『ただいま』は日本語のタイトルで注目されており、MJの確かな歌唱力と温かいメロディが調和し、タイトル曲とはまた違った魅力を見せる予定だ。 MJはASTRO(ASTRO)のメインボーカルでありソロボーカリストとして、今回のアルバムを通じてシンガーソングライターとしての音楽性を示す計画だ。タイトル曲だけでなく、アルバムのコンセプト、作詞、作曲にも直接参加し、自身の色を込めた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353388]]></link>
			<title><![CDATA[Splayit、デビューアルバムタイトル曲「終電」MVティーザー第2弾公開...13日正式発売]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/11/6a7a80e207836474186322.jpg"/> バンドSplayit(エスプリット)がデビューアルバム『SPLAY : CHAPTER 01(スプレイ : チャプター 01)』のタイトル曲「終電」の2番目のミュージックビデオティーザー映像を11日に公式SNSを通じて公開した。 今回公開されたティーザー映像では、エスプリットのメンバーたちがアジトと思われる空間で合奏を始め、明るいエネルギーを伝えた。続いてメンバーたちが一緒にどこかへ走っていくシーンが加わり、青春の爽やかな雰囲気を強調した。 「終電」は爽やかな感性と爽快なバンドサウンドが特徴の曲で、青春の最も輝く瞬間を捉えている。リズミカルなサウンドと調和する叙情的な歌詞、メンバーたちのいたずらっぽい表情が楽器パフォーマンスと融合し、ファンの期待を集めた。楽曲制作はイ・ムジンが率いる緑病本部が担当した。 エスプリットは昨年終了したMnetグローバルバンドメイキングサバイバル『スティールハートクラブ』を通じてデビューの機会を得た5人組バンドで、ボーカルのユンチャン、ドラムのウンビン、キーボードのキョンウク、ギターのエイデン、ベースのウンチャンで構成されている。チーム名は「Splay(広げる)」と「Play it(演奏する)」の合成語で、それぞれの個性と情熱を音楽で広げるという意味を込めている。 エスプリットのデビューアルバム『SPLAY : CHAPTER 01』は13日午後6時に各種オンライン音源サイトを通じて発売される予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353387]]></link>
			<title><![CDATA[ハンビン、デジタルシングル『No Fear』コンセプトフォト公開...アオザイでアイデンティティを強調]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/11/6a7a80d31ab84346204793.jpg"/> TEMPESTのメンバーであるハンビンが、11日にTEMPEST公式SNSを通じて初のデジタルシングル『No Fear(ノー・フィア)』のコンセプトフォトを公開した。 今回のシングルは、ハンビンがデビュー4年目にしてソロアーティストとしての第一歩を踏み出す作品である。『No Fear』は恐怖よりも自分の可能性を信じ、ハンビンならではの方法で前に進むというメッセージを込めた作品だ。 公開されたコンセプトフォトでは、ハンビンがヴィンテージなムードの空間で自由で余裕のある雰囲気を演出した。ベトナムの伝統衣装であるアオザイを現代的に再解釈したスタイリングとともに、画像の下部には「HEU’NG HANBIN(フン ハンビン)」という文言が刻まれている。このキーワードは韓国の情緒「興(興)」とハンビンの本名「Ngo Ngoc Hung(응오응옥興)」に着想を得て、韓国とベトナムをつなぐハンビンのアイデンティティを象徴している。 別の写真では、「HANBIN with FEAR(ハンビン ウィズ フィア)」を検索する形式の画面を通じて「恐怖を持つハンビンはいない」というメッセージが強調された。ハンビンは自由な雰囲気やシックなカリスマなど多様な姿を見せ、ソロアーティストとしての変身を予告した。 ハンビンは「ベトナム1号」のK-POPアイドルとしてデビューし、国内外のファンから愛されてきた。TEMPESTの活動を通じてパフォーマンスとライブの実力を証明している。今回の『No Fear』でさらに広がった音楽的スペクトラムと新たな魅力を披露する予定だ。 ハンビンの初のデジタルシングル『No Fear』は24日午後6時に各種オンライン音源サイトを通じてリリースされる。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353386]]></link>
			<title><![CDATA[「2026 TMA MYSTAR」、BTS＆NMIXXから最多メンバーが決戦進出…記念すべき初受賞の行方は？]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="http://img.thefactjp.com/service/article/2026/08/10/80f47d1b4dddd35308e98eb33ea1f47b.jpg"/> 男女アーティスト上位20名の決勝進出者が決定！８月３日正午から８月17日正午までの２週間にわたり最終投票がスタート！「THE FACT MUSIC AWARDS」（TMA）が今年から新たに新設した授賞部門“2026 TMA MYSTAR”の決勝進出者20名が決定した。記念すべき初の栄冠を手にする主人公は、ファンの投票に委ねられる。８月３日正午から同17日正午までの２週間、「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」（TMA）のFANNSTAR部門における“2026 TMA MYSTAR”決戦実施される。今年新設された“TMA MYSTAR”は、FANNSTARで最も多くの愛を集めた男女アーティストに贈られる賞であり、今年ついに記念すべき初代受賞者を輩出することになる。７月20日から８月３日まで事前投票が行われ、男女アーティストそれぞれ20名が選出された。男性部門ではBTSのメンバー7人全員が名を連ねたほか、多数のソロアーティストがランクインした。女性部門ではNMIXXから最多となる４人のメンバーが含まれ、RESCENEも２人のメンバーを送り込み、次世代の人気ガールズグループとしての存在感を証明した。男性アーティストの候補には、キム・ヨンビン、V（BTS）、サンウォン（ALPHA DRIVE ONE）、SUGA（BTS）、RM（BTS）、ヤン・ジュニル、EVAN、WOODZ、ユン・ジソン、ウノ（PLAVE）、イ・チャンウォン、イム・ヨンウン、チャン・ミンホ、JUNGKOOK（BTS）、j-hope（BTS）、JIMIN（BTS）、JIN（BTS）、チェ・スホ、ヒョンジン（Stray Kids）、ファン・ヨンウン（名前の韓国語カナダ順）が上位20位圏内にランクインした。女性アーティストの決勝候補には、ギュジン（NMIXX）、キム・ウィヨン、NINGNING（aespa）、ミナミ（RESCENE）、ソリュン（NMIXX）、AHYEON（BABYMONSTER）、ヨンソ（ALLDAY PROJECT）、ウォニ（RESCENE）、ウォンヒ（ILLIT）、WINTER（aespa）、ユナ（ITZY）、イ・スヨン、IAN（Hearts2Hearts）、チョン・ユジン、JENNIE（BLACKPINK）、ジウ（NMIXX）、ジヒョ（TWICE）、KARINA（aespa）、ヘウォン（NMIXX）、ホンジャが名を連ねた。決選投票を経て１位を獲得した男女アーティストには、「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」FANNSTAR部門の“2026 TMA MYSTAR”のトロフィーがそれぞれ授与される。多彩なジャンルを網羅する魅力的なアーティストたちが候補に挙がる中、栄えある初受賞の光栄に輝くのは一体誰になるのか、熱い関心が集まっている。投票は、韓国メディアのTHE FACTが運営するFANNSTARから参加できる。普通星や虹色星をはじめ、広告視聴投票まで全３つの方法で進行され、各アーティストに向けたファンによる熱い応援と活発な参加が期待される。９月19日に釜山アシアド主競技場で開催される「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」には、RIIZE、RESCENE、xikers、IDID、ILLIT、ALPHA DRIVE ONE、EVAN、ATEEZ、NMIXX、ALLDAY PROJECT、イム・ヨンウン、YENA、CORTIS、CLOSE YOUR EYES、KiiiKiii、TREASURE、tripleSが出演する。ここでしか味わえない完成度の高いステージと、豪華で華やかな演出が一体となり、K-POPプレミアム音楽授賞式としての地位をさらに高めていく予定だ。「2026TMA」公式ホームページhttp://www.tfmusicawards.com/写真提供＝WAKEONE（ALPHA DRIVE ONE サンウォン）、EDAM Entertainment（WOODZ）、JYP ENTERTAINMENT（Stray Kids ヒョンジン）、BIGHIT MUSIC（BTS JUNGKOOK）、Mulgogimusic（イム・ヨンウン）、THE MUZE ENTERTAINMENT（RESCENE ミナミ）、JYP ENTERTAINMENT（NMIXX ソリュン、ITZY ユナ）、BE:LIFT LAB（ILLIT ウォンヒ）、SM ENTERTAINMENT（aespa KARINA、Hearts2Hearts IAN）]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353385]]></link>
			<title><![CDATA[ジョングク、今年のX言及数1位...260万件で圧倒 「ワールドミュージックアワード」発表]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a79838246064888212732.jpg"/> BTSのメンバーであるジョングクが、2026年のソーシャルネットワーキングサービスX(旧Twitter)で最も多く言及された歌手に選ばれた。 ワールドミュージックアワード(WMA)は最近、公式Xアカウントを通じてジョングクが2026年にXで260万件を超える言及数を記録し、歌手の中で1位になったと発表した。2位はマイケル・ジャクソンで240万件以上の言及数を記録し、ドレイクが約210万件で3位、BTSのメンバーであるジミンが200万件以上の言及数で男性歌手の中で4位となった。 今回の集計はXで特定の歌手の名前や関連キーワードがどれだけ多く言及されたかを基準としたものであり、音源販売数やストリーミング回数とは異なる指標である。ジョングクはソロ活動とBTSの完全体活動を通じてSNSで高い話題性を示していると評価されている。 ジョングクは過去にもXをはじめとするグローバルプラットフォームで影響力を示しており、GoogleやYouTubeなどでもK-POP関連の検索指標で上位に入ったことがある。今回の記録はBTSの2026年完全体活動が本格化した時期に出たものである。 一方、WMAは1989年に始まった国際音楽賞で、世界各国の人気歌手や音盤販売・大衆的影響力などを扱っている。各国の音盤市場の販売量を基に受賞者を選定する方式で知られており、アメリカのBillboardとともに国際的な音楽チャートを扱うメディアとして紹介されてきた。WMAは公式ソーシャルネットワーキングサービスを通じてグローバル音楽界の主要記録やアーティスト別人気指標などを発表している。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353384]]></link>
			<title><![CDATA[イム・ヨンウン デビュー10周年、ファンクラブ2か所で合計800万円を寄付...「善い影響力の共有」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a79836ca4573261503261.jpg"/> 歌手 イム・ヨンウン のデビュー10周年を迎え、ファンクラブがさまざまな社会貢献活動に参加した。 イム・ヨンウン ファンクラブ『インチョン英雄時代 サンゴクバン』は8月7日、国際救援開発NGOワールドビジョン インチョン京畿事業本部にタンザニアの飲料水支援事業のための寄付金300万ウォンを届けた。この寄付金は汚染された水で困難を抱えるタンザニア地域の飲料水衛生環境改善事業に全額使用される予定である。ファンクラブ側は「歌手 イム・ヨンウン のデビュー10周年という意義深い瞬間をより意味あるものにしたく、会員たちが心を一つにした」とし、「清潔な水を切望する子どもたちや地域社会に小さな希望と喜びが届けられることを願う」と述べた。 別のファンクラブ『英雄時代 The HERO Top 江原』も イム・ヨンウン のデビュー10周年を記念して、グッドネイバーズ 江原中部支部に虐待被害児童支援のための寄付金500万ウォンを寄託した。この寄付金は江原地域の虐待被害児童支援および児童虐待予防事業に使用される予定だとグッドネイバーズ側が10日に伝えた。『英雄時代 The HERO Top 江原』は「イム・ヨンウン がデビュー後10年間に示した善い影響力と分かち合いの価値を共に記念したく、会員たちが心を合わせて支援した」とし、「デビュー10周年を記念する今回の分かち合いが地域社会の虐待被害児童たちに小さな希望と応援となることを願い、今後も イム・ヨンウン と共に温かいファンダム文化を継続していく」と述べた。 イム・ヨンウン は「ファンの皆さんが私を最高にしてくれた」とし、「風船を自ら膨らませてくれたファンへの感謝を忘れられない」と語った。 一方、ワールドビジョン インチョン京畿事業本部は9月20日、インチョン チョンラ湖公園で『Global 6K for Water インチョン大会』を開催する。このイベントは約4000人が参加するグローバル寄付イベントで、参加費全額がタンザニアの飲料水支援事業に使われる。グッドネイバーズ 江原中部支部は虐待、貧困および心理・情緒的困難に直面する子どもたちや孤立した隣人のための専門福祉事業と児童虐待予防事業を行っていると明らかにした。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353383]]></link>
			<title><![CDATA[MONSTA X、9月4日に新ミニアルバム『The Phase』を発売...タイトル曲『MAGIC』など6曲を収録]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a798349be711963820403.jpg"/> MONSTA Xは来る9月4日に新しいミニアルバム『The Phase』をリリースする予定です。 所属事務所のStarship Entertainmentは先月9日、MONSTA Xの公式SNSを通じて今回のアルバムのトラックリスト映像を公開しました。映像には運動器具の部品が分解され、再び組み立てられる演出が含まれていました。 『The Phase』にはタイトル曲『MAGIC』をはじめ、『Type X』『SURVIVOR』『Electric Heart』『That’s My Girl』『Sweet Night, Sweet Morning』の計6曲が収録されます。 今回のアルバムではメンバーの高い参加度が目立ちます。ジュホンはタイトル曲を含む4曲の作詞・作曲、そして『SURVIVOR』と『Electric Heart』の編曲にも参加しました。ヒョンウォンは自作曲『Sweet Night, Sweet Morning』を収録しました。 今年初めにジュホンのソロデビュー、ショヌ×ヒョンウォンのユニット、ミニョクとキヒョンのソロプロジェクトなど多様な個別活動を展開してきたMONSTA Xは、今回のアルバムで完全体として戻ってきます。デビュー11年目を迎えたMONSTA Xは、既存のチームアイデンティティを基盤に洗練されたサウンドとウィットに富んだコンセプトを加えた音楽を披露します。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353382]]></link>
			<title><![CDATA[54歳で結婚したシム・ヒョンソプ、「妻が金銭管理を徹底...家も妻名義」新婚告白]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7982a840824665544282.jpg"/> シム・ヒョンソプは11歳年下の妻、ジョン・ヨンリムとの新婚生活を公開し、さまざまなエピソードを語った。彼はMBN『ソクプールショードンチミ』で遅咲きの結婚後に経験する苦労や妻の徹底した資産管理について言及した。 放送でシム・ヒョンソプは「次の人生に生まれ変わったら40代半ばで結婚したい。体力がない」と新婚の苦労を吐露した。体外受精とは別に自然妊娠を試みて無理をして倒れた経験も明かした。彼は「昼から夜まで8回試みたことがある。午後2時から深夜1時までで、翌日の午後2時にやっと目を覚ました」と語り、担当病院の院長は「排卵期の前後3日間、1日に2回ずつやるように言ったが、いつ8回だと言ったのか」と驚いていた。 シム・ヒョンソプは妻の家事の腕前や資産管理についても語った。彼は「1年3ヶ月前の初夜、疲れて気絶して目を覚ますと11時で、妻が目を真っ赤にしてお金を数えていた」と話し、「朝9時に起きてみると銀行に行っていた。夫婦でも初めて会う男女なので全てを信じられるわけではないが、女性はすごい」と述べた。また「義母は芸能生活30年以上なので生活費だけもらえと言ったが、妻は聞かない」とし、「家も妻名義だ。結婚してすぐにそうした。住居はあっても所有者はいない」と明かした。 彼は「お金に関する強迫観念が幼い頃からあり、運命のようだ。通りかかったお坊さんに『良い方向にどんどん出ている』と言われた。11歳差なので責任感があるのだろう」と付け加えた。 シム・ヒョンソプはTV朝鮮『朝鮮の愛情深い男』でジョン・ヨンリムと出会い、1年の交際を経て昨年4月に結婚し、54歳で既婚者となった。一方、MBN『ソクプールショードンチミ』は毎週土曜日夜11時に放送されている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353381]]></link>
			<title><![CDATA[チャン・ウォニョン・リーズ、シアトルの公演会場で明るい笑顔...ファンと親密な交流]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a79828fd27ce876059490.jpg"/> IVEが公式SNSを通じてシアトルでの近況を伝えた。 公開された映像や写真の中で、チャン・ウォニョンとリーズは暗い背景の公演会場のステージ上で白いブラウスを着てセルフィーを撮り、明るい笑顔を見せた。ステージ上でマイクを握る姿も一緒に収められており、現場の生き生きとした雰囲気を感じられる。二人のメンバーはファンと共に歌を歌いながら親密なコミュニケーションを続けている様子だ。 今回の近況は「SHOW WHAT I AM」というタグと共に投稿され、IVE特有の自信と個性を表現した。ファンは海外公演で輝いた二人のメンバーの姿に熱い反応を示し、応援を送っている。 一方、チャン・ウォニョンは今年「AAA 2026」でMCに抜擢され、活躍が期待されている。IVEは今後も国内外の様々なステージでファンと会う予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353380]]></link>
			<title><![CDATA[レディジェーン、双子の娘との初めての家族写真を公開...「時間が本当に早い」感慨]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7982836519f889626733.jpg"/> 放送人レディジェインは双子の娘と一緒に撮影した初めての家族プロフィール写真を公開し、近況を伝えた。 レディジェインはソウルベイビーアンバサダーの活動中に撮影した宇宙と星の初めての家族プロフィール写真をSNSに投稿し、「不思議なことにずっとぐずっていた宇宙が撮影が始まると泣き止み、ずっと同じ表情をしていた星」と当時の様子を振り返った。続けて「それでもその後は写真や番組の撮影もかなり上手にこなしている」と子どもたちの成長に誇りを見せた。 写真は約3ヶ月前に撮影されたもので、レディジェインは「写真の中のちびっ子たちを見ると改めて時間が本当に早い」と感慨を伝えた。現在、双子の姉妹はよく笑い、二人で仲良く遊ぶ姿を見せているという。 家族プロフィール写真の中でレディジェインは白いシャツとジーンズを着て赤ちゃんたちを抱いたり手をつないで座っており、子どもたちと温かい交流を見せて見る人の笑顔を誘った。 一方、レディジェインは最近も双子の子どもたちと過ごす日常を公開し、育児に専念する日々を続けている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353379]]></link>
			<title><![CDATA[ウン・ガウン、初のフルアルバム『ウン・ガウンの全国八道』8月24日発売...「育児をしながら一生懸命準備」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a79827bc7976891470319.jpg"/> トロット歌手のウンガウンが初のフルアルバム発売を知らせ、ファンの期待感を高めている。ウンガウンはSNSを通じて8月24日発売予定の初のフルアルバム『ウンガウンの全国八道』を公開し、カムバック間近の知らせを伝えた。彼女は「とても久しぶりに出すアルバムなのでドキドキしている」と述べ、「子育てをしながら、仕事をしながら休まず一生懸命準備した」と明かした。 今回のアルバムは、ウンガウンがシングル中心で活動していたこれまでと異なり、より完成度の高い音楽を披露する初のフル作品である。先に先行公開されたデュエット曲『愛してる 愛してる』が良い反応を得ており、フルアルバムに収録される多様な新曲への期待が高まっている。 ウンガウンは育児と放送活動を両立しながら忙しい日常を送る中でも、アルバム準備に心血を注いだと伝えられている。今回のカムバックでウンガウンはこれまで積み重ねてきた歌唱力と音楽的な色彩を存分に表現し、大衆の前に立つ予定だ。 現在、彼女はラジオや放送出演も活発に続けながらファンと交流している。フルアルバム『ウンガウンの全国八道』は多彩な地域の感性とトロットの感性を込めた曲で構成されており、トロットファンだけでなく幅広い音楽愛好家の関心を集めている。 8月24日発売を控えたウンガウンの初のフルアルバムはトロット界に新たな活力を吹き込む作品として期待されている。ファンはアルバム発売日を心待ちにし、ウンガウンの音楽の旅路を応援している。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353378]]></link>
			<title><![CDATA[イ・シヨン、カナダ・マスコカでゆったりとした日常...息子と湖を背景に微笑み]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7982746b7ca940429919.jpg"/> 俳優イ・シヨンがカナダのムスコカでの生活を公開し、ゆったりとした様子を見せた。 イ・シヨンは最近、自身のSNSに「Port Carling(ポートカーリング) ムスコカはどこへ行っても空がただただ🩵🩵🩵」という文章とともに複数の写真を投稿した。写真の中でイ・シヨンはグレーのTシャツとチェック柄のパンツを着て、息子を抱きながら湖と雲が調和した美しい風景を背景に微笑んでいる。長い髪に帽子をかぶった姿が自然な雰囲気をさらに引き立てていた。 別の写真では手すりにもたれかかり湖を見つめて静かな時間を過ごす様子が写され、注目を集めた。青い空と湖、木々が調和した平和な自然の中で家族とともにゆったりと過ごすイ・シヨンの姿が印象的だ。 これ以外にもイ・シヨンは木々と雲がかかる風景の前でセルフィーを撮り、リラックスした日常を見せた。特にカナダの国旗が見える背景も公開され、現地での滞在を実感させた。 以前、イ・シヨンは湖の周りでボートに乗ったりATVを体験するなど活発な活動も楽しみながら、家族と過ごすカナダでの1か月生活の近況を継続して伝えている。最近では水着姿でオートバイに乗る珍しい姿も公開し、多彩な日常を見せている。 イ・シヨンは現在カナダで子どもたちと共に滞在し、自然の中で癒しの時間を過ごしている。さまざまな写真や動画で交流しながら、ファンは彼女の幸せな近況に応援のメッセージを送っている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353377]]></link>
			<title><![CDATA[オ・ジホン、「収入5000万ウォン」一発当て講師の父が告白...離婚・学生時代の苦しみを打ち明けた]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a79825a9d6e7557894554.jpg"/> オ・ジホンは父親との関係について率直に明かした。彼はMBN『あなたが病む間に』に出演し、父親が1990年代初頭に韓国史のトップ講師として活動し、高収入を得ていたと語った。オ・ジホンは当時5つの教室を合わせた場所で朝から晩まで講義を行い、アックジョンの家が2000万~3000万ウォンの時代に父親の月収が約5000万ウォンだったと説明した。 彼は庭とプールのある100坪台の家に住んでいたが、父親は家族よりも仕事を優先していたと伝えた。母親は父親に家庭にもっと忠実であってほしかったが、夫婦間に不満が積もり喧嘩が増え、結局オ・ジホンが高校3年生の時に両親が離婚したと明かした。 学生時代についてオ・ジホンはもともと成績は悪くなかったが、塾講師だった父親がトップクラスの生徒を多く見ていたため、自分にかけられた言葉が無視されているように聞こえ辛かったと語った。大学修学能力試験を終えた後、母親と一緒に暮らすことにしたが、母親の事情が厳しく寮制の浪人生向け塾を選んだと付け加えた。 その後、母親が用意した学費で大学に入学し、アルバイトをしながら生活し、賞金1000万ウォンがかかったものまね大会に参加して大賞を受賞したことがコメディアンの道に進むきっかけだったと説明した。 オ・ジホンは祖母が危篤だという知らせを受けて8年ぶりに父親に会い、社会で様々な経験を積む中で父親をある程度理解するようになったと語った。また、自分が父親になってから父親の気持ちを理解し、寂しかった感情を吐き出したと伝えた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353376]]></link>
			<title><![CDATA[ファン・ジェギュン、長髪+時代劇衣装に変身...『チュノ』チャン・ヒョクに似ていると話題]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a79823a986a9896887762.jpg"/> ファンジェギュンが最近、時代劇を連想させるビジュアルに変身した姿を公開した。9日、ファンジェギュンは自身のSNSに「夜間ランニング行く人?」という文章と共に写真を投稿した。 公開された写真でファンジェギュンは長い髪を垂らし、時代劇風の衣装を着て街を歩く姿だった。腰には刀のように見える小道具をつけ、片手には串を持っており、時代劇の撮影現場を思わせた。最近、ファンジェギュンの長髪スタイルについてドラマ『チュノ』のチャン・ヒョクに似ているという話が出ていた。 ファンジェギュンは以前、『ティービングスーパーマッチ』の撮影ビハインド映像で変わった姿で登場し注目を集めた。当時、チョン・グンウは首の後ろまで伸びた長い髪を結んだファンジェギュンを見て「今日はまさにチャン・ヒョク兄さんだ」と言い、ファンジェギュンも「チュノ」と答え、「誰か一人倒しに行かなければならない」と話した。ファンジェギュンは髪をどこまで伸ばすかという質問に「髪が結べるまで伸ばしている」と明かし、長髪スタイルを続ける計画を示した。 以前とは違い痩せた顔も関心を集めた。現役選手時代と比べて顔の脂肪が落ち、すっきりした姿が捉えられ、健康を心配する反応がオンラインで出ることもあった。 一方、ファンジェギュンはプロ野球選手として長期間活躍した後、現役生活を終えた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353375]]></link>
			<title><![CDATA[クォン・サンウ、50代で引き締まった体を公開...息子ルッキとニューヨークでサッカー練習]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7981b11e927594626853.png"/> 俳優のクォン・サンウが高校生の息子ルッキと一緒にニューヨークでサッカーの練習をする様子を公開した。 ソン・テヨンのYouTubeチャンネル『Mrs.ニュージャージー ソン・テヨン』には、先月9日に「友達のようなパパ クォン・サンウが息子と遊んであげる方法(ニューヨーク vlog)」というタイトルの動画がアップされた。動画ではルッキがサッカー中に足首を痛めたが、今週のサッカーキャンプ参加を控え、父親と一緒にグラウンドに出てストレッチと練習を続ける姿が映されている。ソン・テヨンは「ルッキが足首を痛めていた。まだ治っていないのにサッカーを続けなければならない状況になった」と近況を伝えた。続けて「今週もサッカーキャンプに行かなければならないので、足首をほぐすためにパパと練習に出た」と説明した。 グラウンドではクォン・サンウが上半身裸で息子と一緒に走りながら、直接ストレッチを手伝うシーンが捉えられた。50代にもかかわらず引き締まった筋肉質の体が目を引いた。ソン・テヨンは練習中に「ゆっくりやって。足を痛めるよ」と息子を心配した。 クォン・サンウは息子の運動能力を確認しながら「昔一緒に遊んであげていたレベルではない」と言及した。練習を終えた後には「体力が違う。最初のランニング練習で速すぎてついていけない」と話し、「自分の年齢の同年代の中では一番速いのに、それでもダメだ」と息子の体力を認めた。 またクォン・サンウは足首の怪我の後、十分に運動できなかったルッキのコンディションを心配し、「ルッキも今足を痛めて長い間運動できなかった。だから持久力がかなり落ちたのだろう。飛び回っていた子が」と語った。ソン・テヨンも「つらそうだ。あんな姿は初めて見る」と付け加えた。 一方、クォン・サンウとソン・テヨンは息子ルッキ、娘リホと共にニューヨークで生活し、YouTubeを通じて家族の日常を公開している。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353374]]></link>
			<title><![CDATA[「2026 SBS歌謡大典」生放送事故...MCのキューシートの誤りで放送中断騒動]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7981a51f849011173126.png"/> 2026年8月9日、京畿道高陽市一山のKINTEX第2展示場で開催された『2026 SBS歌謡大典 SUMMER』の生放送中に、MCがキューシートを誤って読み上げる状況が発生し、制作スタッフがステージに上がって直接整理する場面がそのまま放送された。 この日の放送はYouTubeチャンネル『SBSKPOP X INKIGAYO』を通じて生中継され、グループStray Kids、ATEEZ、Red Velvet、RIIZE、NCT WISHなど合計28組が出演し、多彩なステージを披露した。MCはSMエンターテインメント所属のRIIZE ソンチャン、Hearts to Heartsのイアン、NCT WISHのシオンが担当した。 問題の場面は次の歌手を紹介している途中で発生した。シオンが言葉を止めると、ソンチャンは慌てた様子で周囲を見渡し、イアンは状況を把握できず左右に体を動かしながら待機していた。現場では「もう一度やりましょうか?」という声が聞こえ、制作スタッフがステージに上がってシオンのキューシートを確認する様子が生放送画面に映し出された。 3人の進行者はその後再び息を合わせて放送を続け、大きな支障なく進行を終えた。しかし、生放送で進行者が台本を確認できずに止まり、制作スタッフがステージに上がる様子が公開されたことで視聴者から準備不足を指摘する声が上がった。放送後、オンラインではリハーサル不足、台本の熟知不足、進行者の選定に対する不満など様々な意見が続いた。一部の視聴者は「露骨にSMを優遇しているのか」「経験者を一人も入れなかったのはなぜか」「生放送なのに経験不足のメンバー中心に組んだのではないか」といった反応を示した。一方で、生放送の特性上、突発的な状況が発生することもあるという意見も一部あった。 なお、この日の放送を通じてK-POPスターたちのステージが公開され、コンサートの模様は12日に追加で公開される予定である。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353373]]></link>
			<title><![CDATA[タク・ジェフン、済州島で誕生日を迎え「株の嘆き+子供の近況」公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7981995f287959502735.jpg"/> SBSバラエティ番組『ミウンウリセッチ』14日の放送で、歌手タク・ジェフンが済州島で誕生日を迎えた日常が公開された。 放送でタク・ジェフンは50代の誕生日の朝、マネージャーの電話で目を覚ました。マネージャーは「還暦になる前の最後の誕生日おめでとうございます」と祝福の言葉を伝え、タク・ジェフンは「切って、うるさい」と言って電話を切った。続けて「もっと嫉妬させる」と寝言を言い、笑いを誘った。 タク・ジェフンは起きるとすぐにキッチンで水を探したがなく、水道水を飲み、ソファに座って株価画面を見ながら「マイナス37%だ」とため息をついた。パク・ギョンリムは「誕生日に株価画面が青色だ」と言った。この時、タク・ジェフンはメッセージ通知を確認しながら「海外承認USD210ドル?ここはどこ?あ、カード...子供たちが何か使ったな」と話した。 一方、ソ・ジャンフンは放送でアメリカで留学中のタク・ジェフンの二人の子供について言及した。タク・ジェフンは息子が「アメリカのミシガン州立大学に通っている。友達とジャガイモ事業をしているが、うまくいっていると言っている」と明かした。ソ・ジャンフンは「ミシガン州立大学は本当に名門大学だ」と言った。続けてソ・ジャンフンが娘の学校を尋ねると、タク・ジェフンは「彼女はニューヨークにいる。パーソンズに通っている」と答えた。 タク・ジェフンは2001年に結婚し、二人の子供がいるが、2015年に合意離婚した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353372]]></link>
			<title><![CDATA[チョ・ヨジョン、45kgの体重管理の日常を公開...スーパーでの買い物・カフェの認証ショットが話題]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a798190e490e315029636.png"/> 女優のチョ・ヨジョンがスーパーで買い物をする様子を撮影した写真と動画を自身のSNSに公開した。 チョ・ヨジョンは8日、SNSを通じて日常のささやかな幸せを捉えた複数の写真と動画を投稿した。公開された写真では、チョ・ヨジョンがホワイトのストラップタンクトップとエスニックなヘアバンド、サングラスを合わせたデイリールックを披露し、買い物かごを持ってスーパーの生鮮食品コーナーを見ている姿が写っている。チョ・ヨジョンは普段「1年にラーメンはたった一度だけ食べる」と明かしており、厳格な食事管理と自己管理で45kgの体型を維持していることが知られている。 また、カフェでコーヒーやデザートを楽しんだり、飲み物を飲みながら音声メッセージを確認するなど、さまざまな日常の様子を写真に収めた。 一方、チョ・ヨジョンはクーパンプレイ『今、不倫が問題ではありません』に出演中である。この作品は人気インフルエンサー夫婦と隣家の医師夫婦が複雑な秘密で絡み合うブラックコメディで、毎週金曜日午後8時に公開されている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353371]]></link>
			<title><![CDATA[『オデッセイ』週末ボックスオフィス1位...3日間で133万超、187万突破]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a79816fca420212738263.jpg"/> 映画振興委員会映画館入場券統合コンピュータネットワーク集計によると、クリストファー・ノーラン監督の『オデッセイ』が先月7日から9日までの3日間で133万3,568人の観客を集め、週末ボックスオフィスで1位に輝いた。累積観客数は187万4,862人と集計された。 『オデッセイ』は先月5日に公開されてから5日連続でボックスオフィスのトップを守り、公開4日目に100万人の観客を突破し、10日午前には累積観客数200万人を超えた。今年1,690万人の観客を動員した『王と暮らす男』とノーラン監督の前作『オッペンハイマー』よりそれぞれ6日早いペースで200万人の観客を達成した。『アバター:火と再』の200万突破記録よりも1日早かった。9日時点で72.1%の座席販売率を記録し、CGVゴールデンエッグ指数も97%を維持している。 同期間、デスティン・ダニエル・クレットン監督の『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』は126万4,783人の観客を動員し2位に入った。『オデッセイ』との観客数差は6万8,785人である。公開2週目にも100万人を超える観客を追加し、累積観客数は591万2,185人に達した。600万突破まで8万7,815人を残している。 3位はキム・スフン監督のアニメーション『愛のハチュピング:クジラの宝石の伝説』が占めた。この作品は週末の間に28万9,465人を動員し、累積観客数43万3,808人を記録した。 ファン・ジョンミン、チョ・インソン主演の『ホープ』(監督ナ・ホンジン)は10万904人の観客を集め4位に入り、累積観客数は439万3,885人である。5位の『ダビデ』は1万6,861人を追加し、累積観客数28万9,351人を記録した。 トム・ホランドとゼンデイヤ・コールマン夫妻が共演した『オデッセイ』と『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』が並んでボックスオフィス1位、2位を占めた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353370]]></link>
			<title><![CDATA[キム・ソンテ、退職後ユーチューバーに変身...近況動画に「復職の質問」も]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a79816141843271419288.jpg"/> キム・ソンテが最近、自身のYouTubeチャンネルに近況動画を公開した。動画でキム・ソンテは、無精ひげを生やした姿で空き部屋に座っており、床には酒瓶が散らばっていた。彼は「孤独だけだ」という短い言葉を残した。 先立ってキム・ソンテは先月29日、KBS2『お金の成功の時代』の先行公開動画で、グループ『リセンヌ』のメンバーであるウォンに方言で「政治の場に俺の話がなぜ出るんだ!」と要求した。この発言はウォンの過去の「怖いんだ」という発言論争を再び言及したもので、政治界まで論争が拡大した経緯がある。該当動画は公開から約4時間で非公開に切り替えられた。 論争後、キム・ソンテは「これまでの私の言動を振り返る時間を持った。今後はすべての発言と行動により慎重を期し、二度とこのようなことが起きないよう努力する」と謝罪した。また「私の未熟さで被害を受けたすべての方々、特にリセンヌのメンバーたちに本当に申し訳ない」と述べた。キム・ソンテは該当番組から自主的に降板する意向を伝え、「リセンヌの所属事務所代表に直接謝罪し、メンバーにも伝えた。実は私が連絡する前に先に心配してくれたそうだ。二度三度、本当に申し訳ない」と語った。その後、KBS側は該当放送の編成を取り消した。 一方、イ・ドンソク忠州市長がキム・ソンテの近況動画に「新任忠州市長だ。再び忠州市庁に戻るつもりはあるか」というコメントを残した。キム・ソンテは忠州市庁の公務員時代に「忠州マン」として知られ、今年2月に退職後、個人チャンネルを運営している。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353369]]></link>
			<title><![CDATA[チョ・ヨジョン、「1年にジャージャー麺とラーメンは2回だけ」...16日『冷蔵庫』で食べ放送の逸脱]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7981584b6b5670086984.jpg"/> 俳優のチョ・ヨジョンがバラエティ番組『冷蔵庫をお願い since 2014』で普段とは違う姿を見せた。チョ・ヨジョンはハ・ソクジンと共にゲストとして出演した先行公開映像で、長年美貌を保つ秘訣について「仕方なく我慢している。ジャージャー麺やラーメンは年に二回だけ食べる」と明かし、ユン・ナムノなどシェフたちを驚かせた。 チョ・ヨジョンは健康食を依頼するつもりかという質問に「ダメです」と答え、「カロリー爆弾でもたくさん食べて帰りたい」と話した。これにキム・プンをはじめとするシェフたちは油を惜しみなく使い、カロリーの高い料理を用意した。完成した料理が出るとチョ・ヨジョンは我慢していた食欲をあらわにし、食べまくる姿を見せた。彼女は料理の味を見て「とても美味しい」と絶賛した。 撮影の休憩時間にもチョ・ヨジョンは席を立たずに残った料理を楽しみ、マネージャーが料理を食べると「美味しいでしょ?すごく美味しい」と言った。MCのキム・ソンジュはチョ・ヨジョンが食べ物を好きな様子を見て笑みを見せた。 チョ・ヨジョンが出演するJTBC『冷蔵庫をお願い』は16日夜8時50分に放送予定である。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353368]]></link>
			<title><![CDATA[タク・ジェフン、59歳の誕生日を迎え...株式37%の損失に「苦い思い」、子供のカード決済アラームまで]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7980bfaba77807517669.png"/> タク・ジェフンはSBSバラエティ番組『ミウン ウリ セッチ』で59歳の誕生日を迎えた姿を公開した。 放送でタク・ジェフンはベッドでマネージャーの電話を受けながら一日を始めた。マネージャーは「還暦になる前の最後の誕生日おめでとうございます。還暦前にやりたいことをたくさんして、幸せな一日になることを願っています」と祝福の言葉を伝えた。これにタク・ジェフンは「うるさい。切って」と答え、不快な心情を表した。 その後タク・ジェフンは水がなく水道水で朝を代用し、株式口座を確認した後「マイナス37%」と投資損失について言及した。続いて海外で承認されたカード決済のメッセージを受け取り「210ドル?これはどこだ?子どもたちが何か使ったな」と言い、海外留学中の子どもの消費であることに気づいた。 またレギュラー出演していた番組『いや でも 本当に!』の終了の知らせを番組CPから聞いた。タク・ジェフンは「なぜ今その知らせを伝えるのか。誕生日プレゼントか」と言ったと伝えられた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353367]]></link>
			<title><![CDATA[BLACKPINK、デビュー10周年ファンイベント...40人招待にファンは残念「コミュニケーション謝罪」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7980aaa23ac160409901.jpg"/> BLACKPINKはデビュー10周年を迎え、ソウル龍山区の国立中央博物館でファンイベント「ミート&グリート(Meet & Greet)」を開催した。4人のメンバー全員が忙しい個人スケジュールにもかかわらずイベントに参加し、ファンと交流した。 当日はイベント直前の告知や招待人数がわずか40人であったこと、メンバー不参加説など運営過程でのコミュニケーションが円滑でなかった点からファンの惜しむ声があった。これに対しジスらメンバーはライブ配信を通じて「10周年がどれほど大切な日かよくわかっている。コミュニケーション過程で不十分だった部分に申し訳なく、愛している」というメッセージを伝えた。 BLACKPINKは2016年8月8日に「口笛」と「ブームバヤ」でデビューした。その後、正規2集『BORN PINK』でトリプルミリオンセラーを記録し、ミニ3集『DEADLINE』で歴代ガールズグループの初動新記録(177万枚)を樹立した。また、アメリカのSoFiスタジアムとイギリスのウェンブリー・スタジアムで全席完売を記録し、アジア女性アーティストとして初めてアメリカのBillboard 200とイギリスのOfficial Albums Chartで同時1位を獲得、コーチェラ・フェスティバルのヘッドライナーなど多様な記録を打ち立てた。 現在、各メンバーは個別の活動を続けている。ジェニーは新シングル『Less than a Lover』の発売とともに、アメリカの「Lollapalooza Chicago」メインステージで韓国女性ソロアーティストとして初めてクロージングヘッドライナーを務めた。ジスはNetflixオリジナルシリーズ『月刊彼氏』、Coupang Play『Newtopia』、映画『全知的読者視点』などで主演を務めた。ロゼはブルーノ・マーズとのコラボ曲『APT.』でグローバル音源チャートで成果を上げ、MTVビデオ・ミュージック・アワードでK-POP歌手として初めて「今年の曲」を受賞した。リサはソロプロジェクト『Alter Ego』の発売とアメリカHBOシリーズ『白蓮花』シーズン3出演、2026 FIFA北中米ワールドカップ開幕式のステージに立ち活動を続けている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353366]]></link>
			<title><![CDATA[ハン・ヘジン・ファサ、南大門市場でサプライズ...英国製パジャマが24万ウォンで「衝撃」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a79809e45879171525630.jpg"/> ハン・ヘジンとファサが南大門市場でパジャマの価格に驚く様子を見せた。 SBSバラエティ番組『ミウンウリセッチ』9日の放送では、ハン・ヘジンがワールドツアーの合間の休日にファサと共に南大門市場を訪れた。ハン・ヘジンは南大門市場が最近若い世代の間で人気を集めており、安価な市場価格のためMZ世代のショッピングスポットとして注目されていると紹介した。 二人はパジャマ店に立ち寄り、さまざまな商品を見て回った。店主は輸入品が多く、日本やイギリス製品が主に入っていると説明した。ハン・ヘジンがイギリス製のパジャマを見せてほしいと頼むと、店主は華やかな花柄のパジャマを取り出し、その商品の価格が24万ウォンであることを明かした。ハン・ヘジンは驚き、「すみません。あまりにも驚きました」と言った。ファサも「パジャマにこんな贅沢をしたことはない」と驚きを示した。 その後、日本製パジャマの価格が12万ウォンであることが公開された。二人は比較的安価な国産パジャマをカップルルックとして揃えた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353365]]></link>
			<title><![CDATA[キム・ソヨン、次男の近況+家族旅行を公開...「教官」オ・サンジンの活躍]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7980973994c997022906.jpg"/> キム・ソヨンが自身のSNSを通じて第二子の近況を伝えた。8月8日、キム・ソヨンは「1歳の弟と2歳の姉のハグ。姉たちのスケジュールに合わせて食べて寝て遊ぶ4ヶ月の第二子」という文章とともに複数の家族写真を公開した。 公開された写真には、キム・ソヨン、オ・サンジン家族が夏を迎えて旅行に出かけ、水遊びを楽しみ、和やかな家族写真を残す様子が写っている。4ヶ月の息子スホが家族旅行に参加し、おとなしい一面を見せたことも注目を集めた。 キム・ソヨンは「大家族旅行の利点。4人で写った写真ができる!誰よりもINTPでありながら家族旅行を統率するオ教官様を尊敬...教官様が一番よく使う部隊員1(最も愛されているからだそうで拒否するわけには...)」とオ・サンジンの旅行中の役割に言及した。続けて「赤ちゃんたち4時間連続で泳ぐ。教官様は魂が抜けたように夏だった」と伝えた。 また「誰が作ったの?きれいだね。家のプール→大きなプール→締めの泳ぎ(?)人生初の休憩所訪問。ぬるい液体ミルクをとてもよく飲むので無用な心配だった...教官様が釜山まで行こうと言ったのには理由があった。暑かったけどとても良かった路地。家族全員の宿。トゥアはいとこといるときが一番楽しい。4人で同じ部屋で寝る」と家族旅行の感想を添えた。 キム・ソヨンはMBCアナウンサー出身で、2017年にオ・サンジンと結婚し、1男1女をもうけている。2017年にMBCを退社後、個人ブランドを立ち上げ、チャンネル『こんにちはTV』を運営している。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353364]]></link>
			<title><![CDATA[ホン・ソクチョン、養子に「薬物禁止・コンドーム使用」強調...責任ある性教育を明かす]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a798087c5010000592752.jpg"/> ホン・ソクチョンは二人の子供に徹底した性教育を行っていると明かした。9日、チャンネル『フィシック大学』で公開された映像で、ホン・ソクチョンはゲストとして出演し、子供の養子縁組の過程と教育方法について言及した。 ホン・ソクチョンは子供たちが実の姉の息子と娘であったと説明し、姉が離婚した後、子供たちに父親が必要だと感じて養子縁組を決めたと語った。彼は姉と深い話し合いを重ねた末に養子縁組を行い、姉はこれについて非常に感謝し感動したと伝えた。 養子縁組の事実を知った二人の子供は非常に幸せだったと明かした。子供たちが混乱を感じるのではと心配していた彼は、「お前たち叔父さんがお金持ちなの知ってるよね?俺が死んだら全部お前たちのものだよ」という冗談も言ったと話した。 恋愛アドバイスに関する質問に対し、ホン・ソクチョンは幼い頃から子供たちに二つのことを強調してきたと明かした。彼は「誰と付き合うかは関係ないけど、この二つだけは覚えておけ」と言い、第一に「麻薬禁止」、第二に「コンドームを使え」を挙げた。薬物に手を出すと自分を制御できなくなる可能性があり、コンドームの使用が自分と相手を守ることができると強調した。彼はこの二つの原則を守りながら自由にデートしなさいとアドバイスしたと付け加えた。 一方、ホン・ソクチョンは自身のチャンネルで半年に一度性病検査をしていると明かしている。彼は定期的にHIV検査を受けており、自分のコンディションと状態を確認しなければ安心して性行為ができないと述べた。また、定期検査は自分だけでなく相手を思いやる責任ある行動であると強調し、自身の性生活哲学を公開した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353363]]></link>
			<title><![CDATA[イ・サンジュン、アトランタ公演完売...「ありがとうございます」と感想を述べる]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a798079d2c4b967388919.jpg"/> イ・サンジュンはアメリカ・アトランタで行った公演を成功裏に終え、ファンに感謝の意を伝えた。イ・サンジュンは10日、自身のSNSを通じてアトランタ公演の感想を長文で残した。彼は「コメディアンが気後れしてはいけないのに、気後れしないように応援してくれたアトランタの皆さんに感謝する」と公演に来てくれたファンに感謝の気持ちを表した。また「遠くから来てくれた皆さんもすべて感謝する」と付け加え、「DM(ダイレクトメッセージ)一つも漏らさず全部読んだ。顔は笑っているが目は赤くなって全部読んだ。僕も皆さんの夢を応援し、僕の元気を全部持っていってほしい」と伝えた。 イ・サンジュンはアトランタ公演が完売したことを強調し、「この公演場を完売させた初めての韓国芸能人だ。終わりではなく始まりなので、これからもっと大きな試練が来ることを知っているからただ感謝する」と明かした。 先立ってイ・サンジュンはアメリカ・ロサンゼルス(LA)公演後、酷評論争に巻き込まれた。当時1,700人の観客が『イ・サンジュンショー』を観覧したが、一部の実際の観客の間で音響や公演の質に対する不満が提起された。これに対しイ・サンジュンは直接SNSに謝罪文を掲載し、公演進行に支障があったことを認めた。一方、『イ・サンジュンショー』の演出を担当したPDはイ・サンジュン個人の問題ではないとの立場を示し、虚偽事実の流布に対しては強硬対応を予告した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353362]]></link>
			<title><![CDATA[タク・ジェフン、59歳の誕生日に「マイナス37%」の株式・「210ドルの子供の支払い」に嘆息]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a79805f67f59448188871.jpg"/> タク・ジェフンが59回目の誕生日を迎え、自身の日常を公開した。 SBSのバラエティ番組『嫌いな我が子』の9日放送では、50代最後の誕生日を過ごすタク・ジェフンの様子が放送された。この日、タク・ジェフンはベッドでマネージャーの電話を受けながら一日を始めた。マネージャーは「還暦を迎える前の最後の誕生日をお祝いします。望むことがたくさん叶い、幸せな一日になりますように」と祝辞を伝えた。これに対しタク・ジェフンは「うるさい。切れ」と言い、「電話して逆に嫌がらせをしている」と答えた。 タク・ジェフンは家に飲む水がなく水道水を飲んだ後、スマートフォンで株式口座を確認した。彼は「マイナス37%だ。株は本当に自分に合わない」と話した。スタジオでこれを見ていたソ・ジャンフンは「彼の株は一体いつ上がるんだ」と言及した。 その後、タク・ジェフンは海外からのカード決済承認のメッセージを確認し、「210ドルだって、これはどこで決済されたんだ」と言い、海外留学中の子どもたちが使った金額だと推測しため息をついた。 また、出演中のレギュラー番組『いや、でも本当に!』の終了の知らせも番組CPから直接伝えられた。タク・ジェフンは「なぜわざわざ今日この知らせを伝えるんだ。これが誕生日プレゼントというのか」と嘆いた。 なお、SBS『嫌いな我が子』は毎週日曜日午後9時に放送されている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353361]]></link>
			<title><![CDATA[ソン・ジヒョ、『ランニングマン』オフショルダー+新しいヘアスタイル...メンバーたち「びっくり」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7980547680a452034736.png"/> SBSバラエティ『ランニングマン』の9日放送で、ソン・ジヒョが普段とは異なるスタイリングで登場し、メンバーの関心を集めた。この日、ソン・ジヒョは肩が露出するオフショルダーのトップスと変化をつけたヘアスタイルで登場し、注目を浴びた。ジ・イエウンは「授賞式に来たかと思った」とソン・ジヒョのスタイルに驚きを示し、ソン・ジヒョは「暑くて」と答えた。ユ・ジェソクは「ジヒョの生の肩を見るのは久しぶりだ」と過去のスタイルに言及し、ハハはソン・ジヒョに「そのクリップどこ行ったの?」と尋ねて笑いを誘った。 ソン・ジヒョは最近、自身のYouTubeコンテンツでクリップを頻繁に着用し話題となっている。当時、ヘア・メイク・スタイリストたちは「そのクリップ、お願いだから燃やしてくれ」「仕事に行くときはきれいにして行こう」と言い、ソン・ジヒョの飾らないスタイルについて冗談交じりに言及した。その後も複数のコンテンツでクリップを着用した姿が捉えられ、ファンの間でも様々な反応があった。 この日の放送では、ソン・ジヒョがクリップの代わりに変化をつけた姿で登場し、メンバーはそれをすぐに見抜いた。一方、この日の放送にはホン・ジンホとキム・ジユがゲスト出演し、鍾路一帯でレースを繰り広げた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353360]]></link>
			<title><![CDATA[ガイン、'2PMコンサート認証ショット' 1か月半ぶりの近況公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7980329eff3895837320.jpg"/> ブラウンアイドガールズのガインが約1か月半ぶりに自身の近況を公開した。 ガインは10日、個人SNSアカウントに2PMメンバーと一緒に撮影した写真を投稿した。公開された写真でガインは2PMメンバーに囲まれて微笑み、黒いインナーと白いジャケット、帽子を着用している姿だった。以前とは異なる顔つきと雰囲気を見せ、注目を集めた。 ガインは6月26日以来、約45日ぶりに近況を伝えた。8日と9日に仁川インスパイアアリーナで開催された2PM単独コンサート『2026 2PM Concert ″THE RETURN″ in INCHEON』の現場を訪れ、2PMを応援したとみられる。 一方、ガインは2019年にプロポフォール投薬疑惑で2021年に100万ウォンの罰金刑を言い渡され、その後活動を中断し自粛していた。その後、今年5月からSNS活動を再開している。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353359]]></link>
			<title><![CDATA[キム・ソルヒョン、YouTubeでダイエットのコツを公開...「10年の実践+150個の卵の食事法」を告白]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7980179c620875018902.jpg"/> キム・ソルヒョンは自身のYouTubeチャンネル『キム・ソルヒョン』を通じてダイエットの経験と秘訣を紹介した。 ソルヒョンは8月9日に公開された写真集のビハインド映像でメイクを受けながらメイク担当者に「私、痩せてない?」と尋ね、最近の体重変化について言及した。彼女は「ダイエットをしていて1〜2kgが全然減らなかった。数ヶ月間。1ヶ月に1kg、2ヶ月に1kgずつずっと減っていたのに最後の1、2kgが減らなかった」とダイエット過程での苦労を打ち明けた。 続けてソルヒョンは「結局ずっと続けていたら減った。同じことをしていたけど長く続けたら減った。減らない時も食べる量は少なかった。1週間、2週間少なく食べるだけでは減らなかった」と付け加えた。また「こんなに少なく食べてダイエットしたのは10年以上ぶりだと思う。練習生の時以来初めてだ。久しぶりに入る頬の感覚だ」と久々に感じる変化に満足感を示した。彼女は「でもここからあと1kgだけ減らさないとこれで維持できないと思う」と話した。 ソルヒョンはダイエットの秘訣について「マクバンソク卵を買って夕食前までお腹が空いたらずっとそれだけを食べていた。2個食べる日もあれば3個食べる日もあって...今まで卵を少なくとも150個は食べたと思う」と明かした。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353358]]></link>
			<title><![CDATA[クラッシー、ウォーターバム釜山2026で爆発的なステージ...「Golden」でフィナーレ]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a798000d7d9f831556659.jpg"/> ガールズグループ CLASSy(クラシック)は、先月8日に釜山機張郡のロッテワールドアドベンチャー釜山で開催された「ウォーターバム釜山2026」のステージに参加し、公演を行った。 当日のステージには未成年のパク・ボウン、キム・ソンユを除く5人のメンバーが登場し、「CLASSY(クラシック)」、「Tik Tick Boom(チックチックブーム)」、「SHUT DOWN(シャットダウン)」、先月6月にリリースされた「涙が流れたまま歩くのが私らしいから」など多彩な曲を披露した。続いてホン・ヘジュはソロ曲「Spinning Coin(スピニング コイン)」をステージで披露し、観客の歓声を浴びた。水しぶきが降り注ぐ環境でも揺るがない歌唱力とパフォーマンスを見せた。 CLASSyは公演の最後の曲として、アニメ映画『K-POP DEMON HUNTERS』の主題歌「Golden(ゴールデン)」をステージで披露した。公演直後、CLASSyのステージについて「ライブの実力が圧倒的だ」「新たな『ウォーターバム』の女神たちが誕生した」「パフォーマンスと歌唱力を兼ね備えた本物のパフォーマンス型グループだ」という反応が続いた。 CLASSyは先月6月にミニアルバムRE:BOOT『涙の後』でカムバックし、日本でのプロモーションなど国内外での活動を続けている。今後も多様な活動でファンと会う予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353357]]></link>
			<title><![CDATA[ジュニ KBS『歌謡広場』でライブ・新曲『Heaven Can Wait』公開、ワールドツアー東京行きを予告]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a797ff5d597f793054051.jpg"/> ジュニ(JUNNY)が10日、KBS Cool FM『ポルキムの歌謡広場』に出演し、ライブステージとさまざまな音楽の話を届けた。 この日の放送でジュニは、6月にリリースしたシングル『Heaven Can Wait(ヘブン・キャン・ウェイト)』にクワイエット・ラグジュアリー(Quiet Luxury)の感性を込めたと明かし、「曲を制作しながらほのかな高級感をもっと知りたくて、ファインダイニングや美術館にも足を運んで勉強した。暑い夏に涼しさを届けられる曲」と説明した。また、『Heaven Can Wait』がマイケル・ジャクソンの名曲と同じタイトルであることに触れ、「運命だと感じた」と語った。 ジュニはミュージックビデオの撮影のために自らダンスを習い、ノジェダンサーが動きや角度を合わせて手伝ってくれたと伝えた。彼は「自分に催眠をかけて本当に一生懸命努力した」と付け加えた。 この日、ジュニは『Heaven Can Wait』をライブで披露し、感覚的で甘いボイスとパフォーマンスを通じてリスナーに新たな魅力を見せた。DJポルキムは「もともとダンスをしていた方のようだ。練習生出身かと思った」と感嘆した。 ジュニは社団法人韓国音楽著作権協会の2026年度正会員に昇格したニュースとともに、現在新しいアルバムを制作中であることを知らせた。また、リスナーのメッセージを紹介し、夏に合うおすすめ曲を即興で熱唱するなど多彩なコーナーに参加した。 一方、ジュニは昨年リリースした正規2集『null(ナル)』を基に、オーストラリア、ヨーロッパ、北米、アジアを巡る大規模なワールドツアーを行っている。6月にソウルで国内初の単独公演を終え、8月には南米3都市、9月27日には日本・東京でツアーを続ける予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353356]]></link>
			<title><![CDATA[BLACKPINK ジェニー、「男性から先に連絡しない」...恋愛観・第一印象・感謝のメッセージ公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a797e99ad774772895510.jpg"/> BLACKPINK ジェニーが最近Cosmopolitan公式YouTubeチャンネルの「Blind Date」コーナーに出演し、恋愛観やファン、メンバーに対する思いを語った。 映像でジェニーは編集長ウィラ・ベネットと恋愛や人間関係をテーマに様々な質問をやり取りした。恋愛が始まる方法についてジェニーは「一目惚れの恋」よりも「友達から恋人に発展する関係」を好むと明かし、「友達から始まることが特別な何かを作ってくれると思う」と説明した。また初デートで気持ちが冷める最大の理由として「ダサい靴」を挙げた。 連絡方法に関する質問では男性から先に連絡するタイプではないとし、「先にメッセージを送ることもない。私が二回もメッセージを送るというのはそれ自体がとても大きな意味を持つ行動だ。緊急事態の場合」と語った。続けて「個人的な事情で返信できないなら尊重する。その人の時間を尊重する」と付け加えた。しかし男性がFacebookのステータスは頻繁に変えるのに恋人のメッセージには数時間後に返信する状況については「ダメだ。危険信号だ」とし、「SNSのステータスは変えながら返信しないのは間違っている。私たちは男性から尊重と愛を受けるべきだ」と強調した。 また彼氏が自分のルームメイトに関心を示す状況について「彼氏がルームメイトを見るのはダメだ」と答えた。「魅力的なルームメイトと一緒に暮らした経験があるか」という質問には「ここまでにしよう」と言葉を濁した。 一方ジェニーはデビュー10周年を迎え、ファンやメンバーに感謝の気持ちを伝えた。彼女は「これまで本当にたくさんの瞬間があったが、いつも同じ場所で私を待ってくれて信じて応援してくれる人たちがいることがどれほど大きな力だったか、時間が経つほど深く感じるようになった」と明かした。続けて「皆さんのおかげで本当に多くの夢を叶えることができ、より広い世界と出会い、想像だけしていたステージにも立つことができた」とファンに感謝を伝えた。また「このすべての旅を共にしてくれたメンバーにも本当にありがとうと言いたい」と付け加えた。ジェニーは「これからも新しいことに挑戦し成長し、良い音楽と良い思い出をプレゼントできるジェニーであり続ける」と語った。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353355]]></link>
			<title><![CDATA[キム・ジェドン、やつれた近況を公開...イ・ムンセ・ノ・サヨンらと展示会同行]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a797e904d35b412986596.jpg"/> キム・ジェドンが久しぶりに姿を現した。最近、イ・ムンセが自身のSNSに特別な説明なしで知人たちと一緒に撮った写真を投稿し、キム・ジェドンの近況が公開された。 公開された写真にはイ・ムンセ、ノ・サヨン、チェ・ユラ、イ・ソンミ、キム・ジェドンが展示会場で一緒に明るく笑いながらカメラを見つめる様子が写っていた。彼らは並んで立ち、長い親交を見せていた。イ・ムンセはブルー系のシャツとショートパンツ姿で、キム・ジェドンは過去の放送活動時よりやせた姿で注目を集めた。 彼らの出会いが公開されたのは今回が初めてではない。先月にもチェ・ユラが公開した写真でイ・ムンセ、ノ・サヨン、イ・ソンミ、キム・ジェドンが一緒にいる姿が捉えられていた。普段から厚い親交を続けている彼らは今回は展示会を共に訪れた。 キム・ジェドンは2024年MBCエブリワン『悩んでいましたがありませんでした。』出演以降、放送活動が少なくなっている。代わりにトークコンサートや講演などを通じて着実に大衆と交流しており、先月にはソンアムアートホールで約一週間トークコンサートを開催した。また、キム・ジェドンは『私の言葉はその言葉です。』出版記念記者懇談会で「(知人たちが)検索すると近況しか出てこないと言って『近況のアイコン』だと言われた」とし、「私はどこにも行かず同じように暮らしている」と明かした。 一方、キム・ジェドンは来る15日、ソウル瑞草区正土社会文化会館で開催される光復81周年記念フォーラム『韓国未来戦略, 問題と提案』の司会を務める予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353354]]></link>
			<title><![CDATA[「イカゲーム」アメリカ版「ヘックラー」制作中止...Netflix「推進中止」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a797e866633c536765848.jpg"/> ネットフリックスオリジナルシリーズ『イカゲーム』のアメリカ版スピンオフ制作が中止されたことが伝えられた。 アメリカのエンターテインメントメディアThe Playlistなどは、ネットフリックスが『イカゲーム』アメリカ版スピンオフ『Huckler』(仮題)の制作をこれ以上進めないことにしたと8日(現地時間)に報じた。当初このプロジェクトは『ファイト・クラブ』『ゾディアック』『ゴーン・ガール』を監督したデヴィッド・フィンチャー監督がメガホンを取り、『ユートピア』シリーズのデニス・ケリーが脚本を担当する予定だった。制作はイギリスで行われ、今年撮影が始まるという話もあった。 The Playlistはネットフリックスの内部幹部交代と数年にわたる開発過程の末にOTTの優先順位が変わり、ネットフリックスがアメリカ版スピンオフよりも各国市場に合わせたローカライズ作品により関心を持つようになったと伝えた。フィンチャー監督側はネットフリックスの頻繁な幹部交代によりプロジェクト推進の勢いが弱まったと明かした。またフィンチャー監督が『クリフ・ブースの冒険』など他の映画作業に集中したため『Huckler』の制作が推進力を失ったという説明もあった。 『イカゲーム』アメリカ版制作の可能性は昨年公開された『イカゲーム3』最終話でフロントマン(イ・ビョンホン)がLAの裏通りで女優ケイト・ブランシェットとパッチギをするシーンが登場し注目された。しかしネットフリックスは公式な立場を示していない。現在アメリカ版を除く他地域別の『イカゲーム』スピンオフ制作のニュースはないと伝えられている。 一方、ファン・ドンヒョク監督が演出した『イカゲーム』シリーズはイ・ジョンジェ、イ・ビョンホン主演でネットフリックスの英語圏作品を含むシリーズの中で最も多く視聴された作品として記録された。シーズン1は2億6520万人、シーズン2は1億9260万人、シーズン3は1億4580万人の視聴者を集め、2022年のクリティックス・チョイスとエミー賞で韓国作品として初めて受賞した。ファン・ドンヒョク監督は次回作としてネットフリックスの犯罪ドラマ『Dealer』を準備中である。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353353]]></link>
			<title><![CDATA[『オデッセイ』公開4日で100万突破・観覧熱気...原作『オデュッセイア』書籍販売595%急増]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a797e755809c359328294.jpg"/> クリストファー・ノーラン監督の映画『オデッセイ』は公開以来、観客と書店の双方から高い関心を集めている。 映画『オデッセイ』の興行が続く中、原作である古代ギリシャ叙事詩『オデュッセイア』の書籍販売も大幅に増加した。教保文庫によると、昨年7月と比べてオデュッセイア関連書籍の販売量が595.5%増加し、YES24やアラジンなど主要書店のベストセラーリストでも関連書籍が上位を占めている。現代知性から出版された『オデュッセイア』と乙酉文化社のキム・ホン教授による完全訳本『オデュッセイア』が代表的に注目されており、入門書や解説書、漫画など多様な形態の書籍も人気を博している。 映画館でもオデッセイ関連プログラムが用意された。CGVはホメロスの『オデュッセイア』を読むブッククラブプログラムを、メガボックスはギリシャ・ローマ神話と西洋美術作品を共に鑑賞するシネドンスプログラムを準備した。 一方、映画『オデッセイ』は5日連続でボックスオフィス1位を記録し、公開6日目の10日午前6時4分時点で累積観客数が200万人を突破したと映画振興委員会の映画館入場券統合コンピュータ網の集計が発表された。 興行とともにCGV龍山アイパークモールIMAX席など一部上映館ではダフ屋取引が続いている。定価2万ウォンのチケットが公開前後に10万ウォンを超える価格で取引された事例があり、最近では3万~5万ウォン程度に価格が下がったものも登場した。中古取引プラットフォームなどでは依然として龍山IMAXチケットの販売投稿を簡単に見つけることができる。座席の位置によってダフ屋価格が異なり、中央部のプライム席は予約開始と同時に完売する状況だ。 『オデッセイ』は全編をIMAXフィルムカメラで撮影した作品で、1.43対1の画面比を完全に体験できる龍山IMAXに鑑賞需要が集中している。公開前から予約競争が激しく、人気時間帯の中央席は早々に売り切れた。 映画チケットのダフ屋取引に対する直接的な規制が難しいという指摘もある。公演やスポーツ分野では関連法で不正チケット取引を規制しているが、映画館入場券の再販は同様に規制することが難しい点が指摘された。これによりCGVは常習的なチケット再販や不正取引をモニタリングし、再販者と確認された場合はID使用制限、強制退会、予約取消などの措置を講じている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353352]]></link>
			<title><![CDATA[ソガンジュン、10年の交際を前に揺れる感情...「君じゃない他の恋愛」9月12日初放送]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a797e6309cf0766355649.jpg"/> KBS2の新しい土日ミニシリーズ『あなた以外の恋愛』でソ・ガンジュンが10年間一人だけを見つめてきたナム・グンホ役を演じ、現実的な感情の変化を描く。 『あなた以外の恋愛』は、恋愛10年目のカップルが見知らぬ感情と向き合う現実共感リアルメロドラマで、全14話で構成されている。初放送は9月12日午後9時20分に予定されている。国内放送と同時にグローバルストリーミングサービスAmazon Prime Videoを通じて世界240か国以上の視聴者にも公開される予定だ。 劇中でソ・ガンジュンが演じるナム・グンホは、フンミン製菓TFスナック3チームの代理で、親和力とユーモア、優しさを兼ね備えた人物だ。ナム・グンホは人を安心させる温かい性格と細かいところまで気を配る思いやりが身についている。7歳の時から一緒に育ったイ・ミド(アン・ウンジン役)と友達から恋人に発展し、10年間一人だけを見つめながら未来を描いてきた。黒歴史から生活習慣まで共有するほどお互いを誰よりもよく知る二人にとって結婚は自然な次の段階だった。しかし慣れ親しんだ愛に予想外の感情が染み込み、一度も揺らいだことのなかったナム・グンホの心にも少しずつ亀裂が生まれ始める。 8月10日に公開されたキャラクタースチールにはナム・グンホの平凡な日常が映し出されている。植物に水をやりながら一日を始める姿、きちんとしたスーツ姿で会社生活に臨む姿などからナム・グンホ特有の余裕と柔らかい雰囲気が表れている。 制作陣は「ナム・グンホは誰もが一度は会ってみたい理想的な恋人でありながら、同時に最も現実的な悩みを抱える人物だ。ソ・ガンジュンは初撮影からキャラクターに自然に溶け込み、ナム・グンホだけの温かさと微妙な揺らぎを繊細に表現した」とし、「この秋、愛と揺らぎの間に立つソ・ガンジュンの新しい人生メロキャラクターに期待してほしい」と述べた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353351]]></link>
			<title><![CDATA[TWICE ジョンヨン、JYPを離れBaroenターと専属契約...「チーム活動は続ける」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a797e5178402868826916.jpg"/> TWICE メンバーのジョンヨンがJYPエンターテインメントを離れ、バロエンターテインメントと専属契約を結んだ。ジョンヨンは10日、自身のSNSに直筆の手紙を公開し、長い間共にしたJYPを離れて新たなスタートを切ることを明らかにした。 ジョンヨンは手紙で「10代の頃から今まで長い時間を共にしてきたJYPを離れ、これからは新しい場所でまた別のスタートをしてみようと思う」と伝えた。また「慣れ親しんだ場所を離れるのは怖いこともあったが、私を信じてくれたメンバーとONCE(ファンダム名)がいて勇気を出すことができた」とメンバーとファンに感謝の意を示した。続けて「居場所を移し新たな挑戦を始めるが、私の中で最も大きな中心であるTWICEはこれまでと変わらず守っていく」とチーム活動の継続意志も明かした。「TWICEのジョンヨンとしての歩みも、これから出会うユジョンヨンとしての新たな挑戦もすべて真心を込めて一歩ずつ準備していく」と付け加えた。 バロエンターテインメントはこの日、ジョンヨンとの専属契約締結を発表し、「演技に対するジョンヨンの誠実な態度と真心に深く共感した。ジョンヨンがアーティストとして長い時間築いてきたグローバルな存在感を基盤に、俳優としての新たな挑戦はもちろん、グループ活動も円滑に続けられるよう多方面で惜しみなく支援する頼もしいパートナーになる」と述べた。 バロエンターテインメントにはジョンヨンの実姉である俳優コン・スンヨンをはじめ、ジング、ピョン・ウソク、パク・ジョンウ、イ・ユミ、イ・ホンネ、イ・スギョン、イ・チェミン、キム・シアなどが所属している。ジョンヨンは2015年にTWICEのメンバーとしてデビューし、多様なヒット曲を披露してきた。TWICEはメンバー全員が2022年にJYPエンターテインメントと再契約を結び、最近では一部メンバーの移籍説が取り沙汰されていた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353350]]></link>
			<title><![CDATA[ドギョンス、10月2日から4日まで単独コンサート『DAY OFF』開催...10か月ぶりのソウルステージ]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a797dea97dda979911749.jpg"/> ドギョンスが約10か月ぶりに単独コンサートツアーでファンと会う。Blitzway Musicは10日、ドギョンスが10月2日から4日までの3日間、ソウル松坡区のTicketlink Live Arena(旧ハンドボール競技場)で『2026-2027 DOH KYUNG SOO CONCERT TOUR [DAY OFF] IN SEOUL』を開催すると発表した。 今回の『DAY OFF』コンサートは、ドギョンスが昨年12月のアジアツアーソウルファイナル公演『DO it! THE FINAL(ドゥ イット! ザ ファイナル)』を終えてから初めて披露する単独公演である。「今日は一日DAY OFFして、既存の枠から抜け出し新しい一日を楽しもう」という意味が込められている。 公演ポスターはブラック、ホワイト、レッドのカラーと粗く破れた紙の質感を活用した『DAY OFF』のタイポグラフィでコンセプトを表現した。 ドギョンスは2012年にグループEXOでデビューし、『ウルロン(うるろん)』『Call me baby』『Love me right』など多数のヒット曲を発表した。歌手活動のほかにも映画『言えない秘密(言えない秘密)』、Disney+オリジナルシリーズ『ピースシティ(彫刻都市)』、tvNバラエティ番組『コンコンパームファーム(豆を植えた豆は、)』などに出演し、多様な分野で活動している。昨年1月にはEXOの正規8集『REVERXE』を発売し、ワールドツアー『EXO PLANET #6 - EXhOrizon』を通じて14地域で27回の公演を行った。 『DAY OFF』ソウル公演は10月2日午後7時30分、10月3日と4日午後5時にTicketlink Live Arenaで開催される。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353349]]></link>
			<title><![CDATA[ENHYPEN、釜山で初の「Bloody Paradise」公開...28曲熱唱・ワールドツアー成功]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a797dde4a176344819998.jpg"/> ENHYPEN(ジョンウォン、ジェイ、ジェイク、ソンフン、ソヌ、ニキ)は8月8日と9日に釜山サジク室内体育館でワールドツアー「BLOOD SAGA」釜山公演を開催した。今回の公演はミニ8集『THE SIN : BLISS』の発売を控えた単独コンサートで、両日合わせて1万4000人の観客が参加し、チケットは先行販売段階で全席完売となった。 ENHYPENは公演で約160分間にわたり28曲を披露し、公式ファンダムエンジン(ENGENE)と深い交流を図った。公演のハイライトはミニ8集タイトル曲『Bloody Paradise』のステージだった。この曲はブラジリアンファンクリズムを基にしたダンス曲で、躍動的かつ切れのある振付とともに強烈な印象を残した。初日公演では新曲の初披露にファンの熱い歓声が続き、2日目にはファンの大合唱が会場を満たした。 セットリストは『Knife』『Daydream』『Outside』『Brought The Heat Back』『No Way Back』などパフォーマンス中心の曲で始まり、『Big Girls Don’t Cry』『No Doubt』『Sleep Tight』『Bills』『Moonstruck』などで雰囲気を調整した。その後『Paranormal』『Blockbuster』『モ または (Go Big or Go Home)』『Future Perfect (Pass the MIC)』『Drunk-Dazed』『Bite Me』『Fate』『CRIMINAL LOVE』など代表曲が続いた。公演後半には『Lost Island』『XO』『Helium』『SHOUT OUT』などで観客との呼吸を強調した。 ENHYPENのヴァンパイア世界観は舞台演出やVCR映像など公演の随所に反映された。曲は「私たち」の出会いを妨げる世界を越え、ファンを意味する「君」に近づくストーリーとして有機的に繋がっていた。メンバーは激しい群舞とライブを同時にこなしながら公演の流れを維持した。 公演の終わりにENHYPENは「メンバー全員が期待以上に良い思い出を作って帰ることができてエンジンの皆さんに感謝している」と述べ、「今回の活動は最も自信がありかっこいい姿をお見せするので、たくさん期待してほしい。この力のまま活動まで走り抜ける。私たちの未来を共にしよう」と感想を伝えた。 ENHYPENは8月21日午後1時にミニ8集『THE SIN : BLISS』を全世界同時発売する予定だ。カムバックに先立ち10日午後10時にメインビジュアルフィルム、11日0時にメインビジュアルフォトを順次公開する計画である。『Bloody Paradise』はJULiA LEWiSがプロデュースを担当し、ダイナミックデュオのゲコが作詞に参加した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353348]]></link>
			<title><![CDATA[BTS シュガ、「BOSTON」ステージ写真公開...ファンと交流+プロフェッショナルな魅力]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a797dc334e83477811359.jpg"/> BTSのシュガがワールドツアー中の近況を公開した。 8月9日、シュガは自身のソーシャルアカウントに「BOSTON」という文言とともに複数の写真を投稿した。写真にはステージ上でパフォーマンスと歌唱に集中するシュガの姿が写っており、ファンと目を合わせて交流する場面も捉えられていた。また、ステージ裏の控室では犬と一緒にいる様子も公開された。 BTSは今年3月に正規5集『アリラン』を発表して以来、グローバルなヒットを続けている。イギリスのオフィシャル最新チャート(8月7日~13日付)で『アリラン』は「オフィシャルアルバムトップ100」の43位にランクインし、20週連続でチャートインしている。現在、BTSは大規模なワールドツアーを通じて世界中のファンと交流している。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353347]]></link>
			<title><![CDATA[Stray Kids、ミニアルバム『This & That』発表...国内外チャートで1位独占]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a797dba102e1777145292.jpg"/> Stray Kidsが7日に新しいミニアルバムとタイトル曲『This & That』(ディス アンド ザット)を発表した。 新曲『This & That』はStray Kidsの自信を込め、望むものをすべて成し遂げるというメッセージを伝えた。歌詞には「Cappuccino and americano」、「this and that, this and that」などが繰り返し登場し、中毒性のあるメロディーでグローバルファンの好みを狙った。 今回のアルバムは発売直後、国内外のチャートで顕著な成果を記録した。7日と8日にはHanTerチャートの日間チャート、Circleチャートの日間リテールアルバムチャート、ワールドワイドおよびヨーロピアンiTunesアルバムチャート、ヨーロピアンApple Musicアルバムチャートで1位を獲得した。ミュージックビデオはアメリカ、オーストラリア、ブラジル、カナダなど海外25地域のYouTubeミュージックビデオトレンドで1位を獲得し、10日午前までワールドワイドチャートのトップに留まった。10日午前9時時点でYouTubeの再生回数は4612万回を記録した。 続いて10日午後1時には新曲リミックスデジタルシングル『This & That (This Remixes)』(ディス アンド ザット(ディス リミクシーズ))が公開された。今回のデジタルシングルにはタイトル曲とインストゥルメンタルバージョン、そして『This』と『Chill』の2つのリミックスバージョンが収録された。『This』バージョンはY2K感覚で、『Chill』バージョンはヌーディスコ(Nu-Disco)ジャンルで再解釈された。またY2Kムードのグラフィックノベルとストリートヒップホップイラストの質感が強調されたリリックビジュアルRIIZEも同時に公開された。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353346]]></link>
			<title><![CDATA[イム・ヨンウン デビュー10周年、ファンに「感謝」...ケーキを持って成長を振り返る]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a797da1049a4871419319.jpg"/> イム・ヨンウンはデビュー10周年を迎え、ファンクラブ英雄時代と共に過ごした時間を記念した。 8月8日、イム・ヨンウンの公式ソーシャルメディアには「アーティストイム・ヨンウンのデビュー10周年&英雄時代との10周年を祝います ♥ いつも健康で幸せでいてください!建行」というメッセージと共に、イム・ヨンウンがケーキを持っている写真が公開された。ケーキには数字の10の形のろうそくが立てられており、「happy hero day」と「Always HERO 2026. 08. 08」という文言が書かれていた。 イム・ヨンウンはファンカフェを通じてデビュー10周年を迎えた感想を伝えた。彼は「10年前の今日、私は実はデビューという言葉がとてもぎこちなかった人間でした。大げさなステージも、華やかな宣伝も、テレビ放送もなく、ただ一、二曲を発表してCDを数枚作ること。それが私の始まりでした」と明かした。続けて「自分を準備ができた歌手と呼ぶには不足していると思い、デビューという言葉は私よりずっとしっかり準備をした人たちが堂々と口にする言葉だと信じていました。だからその日は私にとって大きな意味を持てなかったただの一日でした」と付け加えた。 またイム・ヨンウンは「初めてのステージも私が尊敬していた歌手たちが立っていたようなステージではありませんでした。正直に言うと誰も知らないような小さな放送でした。それでも本当にありがたい場所でした。持っているものは多くなかったけれど、ただ一つ『いつか最高の歌手になる』というその一言が私の心の奥深くから私を引き上げ続けてくれました。その呪文一つで私は自分自身と毎日戦っていたように思います」と伝えた。 イム・ヨンウンは「仲間たちがマイナーの底辺と呼んでいたその場所で、一曲を広めるために10年を諦めている人たち、無報酬で全国を回る人たち、何百何千もの歌の教室を足で回り自分を知らせる人たち。私はその間のどこかで私より先に歩いている先輩たちの後ろ姿を見ながら毎日少しずつ歩きました」と説明した。 彼は「ありがたいことに会う人ごとに良く見ていただき、代表の方のものすごい愛情と努力が加わってほんの少しずつ、本当に少しずつ前に進むことができました。『朝の庭』に出会い名前を知られ始めましたが、まだ私を知らない方がはるかに多かった時代でした。その時、私の味方のように力を貸してくださった20人ほどのファンの方々がいました。カフェの会員数は200〜300人ほどでしたが、いつも力を貸してくださった方は十数人から20人ほどだったと記憶しています」と振り返った。 イム・ヨンウンはファンの応援に対する感謝も伝えた。「私がどこへ行っても2時間も早く到着して横断幕を掛けてくださり、風船100個あまりを自分の口で膨らませて配り、まだ誰も知らない私の名前を声が枯れるまで叫んでくださった方々。会うたびにまだまだ足りない私をまるでスターのように扱い、空っぽの私の心を静かに満たしてくれました。その感謝の気持ちは一生忘れられません」と語った。 続けて「今でもふとあの時が思い出されます。熱い日差しの中で汗をかき、冷たい床で手を冷やしながら風船を膨らませてくださった皆さんの手のぬくもり。その息づかい一つ一つが実は今ここまでたどり着いた基盤だったということを今になって少しずつ理解しています ♥ そして2020年、ミスター・トロットに出会い今の私になりました。振り返れば私はいつも不足している人間でしたが、皆さんが私を最高にしてくれました」と付け加えた。 イム・ヨンウンは「今この手紙を読んでいる皆さんにぜひ伝えたいです。私を見つけてくれたことを超えて私を選んでくれて本当にありがとうございます。世の中には良い歌、素敵な歌手が本当にたくさんいることを私も知っています。その数多くの名前の中でわざわざ私の名前を呼んでくださり、私のステージを待ってくださり、私の日々を気にかけてくださる皆さん。その気持ちがどれほど大きな勇気であり愛なのか、私は毎日実感しながら生きています」と伝えた。 また「忙しい一日の終わりに私の歌を聴いてくださる方、コンサート会場で声が枯れるまで名前を叫んでくださる方、そして今日この文章をここまで読んでくださったあなたまで、皆さん一人一人が私にとっては奇跡であり、祝福であり、英雄です。10年前、いつか最高になると願ったその呪文。今振り返るとそれは私の決意ではなく、皆さんが私にかけてくれた約束だったようです。これからも長く皆さんのそばで歌い続ける人でありたいと思います。本当にありがとうございます」と感謝の意を表した。 最後にイム・ヨンウンは「悲しくなく、長く美しくありますように。痛まずに毎日健康でありますように。健康で幸せで、昨日より今日もっと明るくありますように。愛しています、英雄時代」と伝えた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353345]]></link>
			<title><![CDATA[ユン・ソビン、ミュージカル『ジェームズ・ディーン』主演に抜擢...2023年9月開幕]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a797d98a3a4d042291610.jpg"/> ユン・ソビンがミュージカル『ジェームズ・バイロン・ディーン:ザ・オリジナル』の主演ジェームズ・ディーン役にキャスティングされた。 『ジェームズ・バイロン・ディーン:ザ・オリジナル』は2025年公演芸術創作産室今年の新作に選定された作品で、ハリウッド俳優ジェームズ・ディーンの人生をモチーフに制作された創作ミュージカルである。この作品は1955年9月30日の悲劇的な交通事故以降、ジェームズ・ディーンが死に至るまでの最後の5分を想像力で再構成し、成功の裏に隠された孤独と傷、そして一人の人間として自分の人生と向き合う過程を描いている。 ユン・ソビンは劇中で反抗と若さの代名詞であり青春のアイコンであるジェームズ・ディーンを演じる。24歳の若さで生涯を終えたスターの鋭い裏面と不安定な内面を洗練されたイメージとエネルギーで表現する予定だ。ファン・ドゥヒョン、チェ・ミヌが死神「バイロン」役に、フイやイ・ドンウクなども出演し共に舞台を彩る。 ユン・ソビンは映画『全力疾走』、音楽劇『まぶしくて』などで演技活動を展開し、歌手としても活動し国内外のファンと交流してきた。今回のミュージカルを通じて舞台とスクリーンを行き来する経験を基に新たな「ジェームズ・ディーン」を披露する計画だ。 ミュージカル『ジェームズ・バイロン・ディーン:ザ・オリジナル』は9月15日から10月18日までリンクアートセンタードリーム ドリーム4館で上演される。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353344]]></link>
			<title><![CDATA[イ・ヨンジ、目の下脂肪再配置施術に満足「ファンも気づいた」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7937cd16595137497734.png"/> イ・ヨンジが目の下脂肪再配置施術後の近況を公開した。先月8日、イ・ヨンジは自身のSNSを通じてファンと質問をやり取りしながら最近の生活を伝えた。 イ・ヨンジはファンとの交流で「誇らしいエピソードを話してください」という質問を受け、「商売中に訪れたお客様が顔を見てすぐに『目の下脂肪がうまくいったね』と言ったとき」と答えた。これとともにタオルを頭に巻いた自然な姿の写真も公開した。 イ・ヨンジは目の下脂肪再配置施術を受けるまで4年間悩んだと明かした。彼女は「私の人生で初めてで最後だ。4年悩んでからやった」とし、疲れていないのに周囲から「疲れてる?」とずっと聞かれていたことが施術を決心した理由だと説明した。「これからはもう何もしない」とも付け加えた。 イ・ヨンジは先月4月、SEVENTEENのドギョムとスングァンの公演にゲストとして参加し、サングラスをかけてステージに上がり「数日前に目の下脂肪再配置をした」と直接明かした。また、YouTubeの『着たのはネズミもないけど』を通じても施術の事実を言及した。 一方、イ・ヨンジはtvNバラエティ『宇宙餅屋』に出演し、イ・ウンジ、ミミ、アン・ユジンと共に餅屋の運営記を披露している。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353343]]></link>
			<title><![CDATA[アルファドライブワン、『歌謡大戦』で強烈なパフォーマンス...24日ミニ2集カムバック]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7937b0a7484906119595.jpg"/> アルファドライブワン(ALPHA DRIVE ONE)が『2026 SBS歌謡大典 Summer』で多彩なステージを披露した。 先月9日にイルサンのキンテックスで開催された今回のイベントで、アルファドライブワンはRed Velvetの『赤味(Red Flavor)』を彼らならではのスタイルで再解釈し、観客の注目を集めた。また、TWICEの『Dance The Night Away(ダンス ザ ナイト アウェイ)』のステージ後半には他の新人ボーイグループと共に登場し、祭りの雰囲気を盛り上げた。 続いてアルファドライブワンは編曲された『FREAK ALARM(フリーク アラーム)』のステージで強烈なパフォーマンスを披露した。彼らは清涼感とパワフルな魅力を同時に表現し、コンセプトの消化力を証明した。 一方、アルファドライブワンは来る24日午後6時にミニ2集『UNBREAKABLE : 少年BEAST(アンブレイカブル : 少年ビースト)』の発売を控えている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353342]]></link>
			<title><![CDATA[「IQ 167 ソウル大生」チョン・ジウン、大学修学能力試験の勉強法を伝授...チョン・ウンピョ父子・チョン・ボムギュン両親、『言葉ショー』家族特集出演]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a79379fca25e521286380.jpg"/> KBS2『言葉ショー』が10日夜9時30分に「親と子」特集で放送される。今回の回では俳優チョン・ウンピョと息子のチョン・ジウン、そしてMCチョン・ボムギュンの両親が出演する。 チョン・ジウンはIQ167、ソウル大学生として知られており、番組で自身の大学修学能力試験(能力)成績を公開する。また、能力を約100日前に控えた時点で受験生のための実践的な勉強法を伝える。キム・ヨンヒはこれについて「高学歴者が選んだプログラム」と述べた。 チョン・ウンピョは息子のチョン・ジウンを「人生で三度も自分を救った恩人」と表現し、三兄弟を育てた経験をもとに思春期の子どもとの葛藤を抱える観客に「思春期は親にとっても子どもにとっても辛い時期」という助言を送った。 チョン・ボムギュンの両親は「ボムギュンの保護者」というあだ名とともに「私たちの息子ファイティング」と書かれた応援メモを用意して出演する。チョン・ボムギュンに似ている母親と俳優チェ・スジョンに似ていると言われた父親の登場に、チョン・ボムギュンは緊張した様子を見せた。 また、映画『7番房の贈り物』で子役として活躍したカル・ソウォンが悩み相談者の一行として観覧席に登場し、成長した姿を披露する。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353341]]></link>
			<title><![CDATA[ITZY、ファンミーティング2日目の熱気高まる...「ファンとの特別なつながり」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a793793f07ba641222685.jpg"/> グループ ITZY が5回目のファンミーティング『イッチ ミッチ、ナルジャ!ALL IN, MIDZY』の2日目の現場を再び熱く盛り上げた。 前回のファンミーティングで ITZY は明るく華やかな色の衣装を着てステージに上がり、手を高く挙げてファンと積極的に交流する姿を見せた。ステージの背景には大きなハート型とカードデザインが登場し、イベントの雰囲気を一層豊かにした。 今回のファンミーティング『イッチ ミッチ、ナルジャ!ALL IN, MIDZY』はファンとの特別なつながりをテーマに企画され、メンバーは多彩なステージを通じて変わらぬエネルギーを発散した。特にメンバーの個性とチームワークが際立つパフォーマンスがファンの熱い反応を引き出し、現場の雰囲気を高めた。 ITZY は最近新曲発表と活発な活動で大きな注目を集めている中、ファンミーティングを通じてファンとさらに近くで交流し、特別な思い出を積み重ねている。今後も多様なステージとコンテンツでファンに多彩な魅力を届ける予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353340]]></link>
			<title><![CDATA[BTS V、日常のゆったりとした姿を公開...「ソファに横たわってワインを楽しむ普通の日常」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a79378adadec280795313.jpg"/> BTSのメンバー、ヴィが日常のささやかな姿を収めた写真を公開し、ファンとの交流を図った。最近、ヴィは自身のSNSに赤い半袖Tシャツとグレーのパンツを着てベンチに座り、足を組んでいる姿や、うつむいて考え込んでいるような写真を投稿した。帽子をかぶり正面を見つめたり、うつむいて落ち着いた雰囲気を醸し出したりして注目を集めた。 また、ソファに横たわってのんびり休むシーンやワインボトルが置かれた画像も一緒に投稿され、日常のゆとりを感じさせた。食事の席では皿の上のエビをフォークでつまむ自然な姿も捉えられた。ぼんやりとした顔と額縁が一緒に写った写真など、普段なかなか見られないささやかな瞬間を通じてファンと温かい交流を試みた。 このようにヴィは、強烈なステージ上のカリスマとは異なる無害で親しみやすい魅力を見せ、ファンの関心を集めている。最近はグローバルな焼酎ブランドのキャンペーンモデルとしても活躍し、多様な分野で注目を浴びているヴィは、公演スケジュールや広告活動のほかにも、着実にファンとのコミュニケーションを続けている。 一方、ヴィが所属するBTSはワールドツアーや多様なコンテンツでグローバルファンとの活発な交流を続ける予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353339]]></link>
			<title><![CDATA[スングァン、新しい公演コンセプトを公開...「タンポポ」神秘的なステージを予告]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7937762e110243710784.jpg"/> 歌手のスングァンは、多彩なステージビジュアルとともにファンとの交流を続けている。 最近、スングァンはInstagramを通じて新しい公演コンセプトをほのめかす写真とともに「Serenade」、「タンポポ」、「ソナタ ON STAGE」というメッセージを残した。4月17日から7月26日まで行われる今回の公演では、黒いスーツと白いシャツ、黒いパンツを着用したスングァンがステージ中央で、多彩な照明と星形の装飾が調和した空間を背景に甘美な歌を披露している。 特に「タンポポ」という言葉とともに月明かりと青い空を背景にしたステージ演出は神秘的で清らかな雰囲気を醸し出し、ファンの期待を高めている。「READY TO LOVE」という文字が登場する瞬間には、華やかな照明と大型スクリーンが融合し、公演の没入感を一層引き上げた。 一方、スングァンは音楽活動だけでなく、バラエティや演技の分野でも活発な姿を見せている。最近、新シーズンが公開されるティービングのバラエティ「大脱出」に新メンバーとして参加し、バラエティセンスも披露する予定だ。これとともに初のドラマ出演作「水木金」の撮影も進め、多方面で活動の幅を広げている。 スングァンは今後もステージと放送を行き来し、多様な姿を通じてファンとの交流を継続する計画だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353338]]></link>
			<title><![CDATA[NCT 127、8月24日に正規7集『BLINGY』を発売...タイトル曲『Piñata』のティーザー公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a79376eda53d410761701.jpg"/> NCT 127は来る8月24日午後6時(韓国時間)に7枚目の正規アルバム『BLINGY』を発売する。今回のアルバム発売に先立ち、NCT 127は公式YouTubeチャンネルを通じてタイトル曲『Piñata』のトラックビデオティーザーを公開し、カムバックへの期待感を高めた。 公開された映像の中でメンバーたちは暗い背景と照明が調和したステージで黒いTシャツと軽いジャケット、華やかな柄のシャツを着て、強烈な表情を浮かべながらエネルギッシュなパフォーマンスを披露した。互いに近くで動きながら没入感の高いポーズをとる姿が印象的だった。 NCT 127側は公式ホームページとSNSを通じてアルバムの予約販売と事前ストリーミングリンクも同時に公開し、ファンの関心を集めている。今回の『BLINGY』アルバムはNCTの10周年を記念する意味も込められており、より特別な作品として評価されている。 一方、NCT 127は多彩な音楽とパフォーマンスで国内外から大きな愛を受けており、今回のカムバックを通じて新しい音楽的試みと完成度の高いステージでファンと会う予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353337]]></link>
			<title><![CDATA[テヨン、2026 SBS歌謡大典SUMMERステージ予告..."ファンと交流しながら情熱を"]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7937680a740718505336.jpg"/> NCTのテヨンが2026 SBS歌謡大典 SUMMERのステージへの期待感を高めた。彼は今回のイベントで強烈なパフォーマンスとともにステージを輝かせる予定で、公式SNSを通じてファンと交流し情熱を示した。テヨンは黒いコートと白いシャツ、ジーンズを組み合わせたスタイリングで視線を引きつけた。特に短い金髪とコートのボタン装飾が際立っていた。 今回の歌謡大典はテヨンだけでなくNCT全メンバーが共に参加しステージを準備している。テヨンはイベントのハッシュタグとともにファンに愛と応援を伝え、ファンの期待を一層高めた。彼は近いうちに多彩なステージとコンテンツを通じて活発な活動を続ける予定だ。 2026 SBS歌謡大典 SUMMERは多彩なアーティストが集う大規模な音楽祭で、今回のテヨンの参加がさらに大きな関心を集めている。ファンや音楽ファンはテヨンのステージを心待ちにしている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353336]]></link>
			<title><![CDATA[MONSTA X、新ミニアルバムのトラックリスト公開...4日にカムバックを予告]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7937605ec36298076904.jpg"/> MONSTA Xが新しいミニアルバム『The Phase』のトラックリストを公開し、カムバックを予告した。 4日午後1時(韓国時間)に発売予定の今回のアルバムは、MONSTA Xの公式SNSチャンネルを通じてトラックリストの画像とともに公開された。黒い背景に白い線が流れる洗練されたデザインの中に飛行機の模型と破片の形が配置され、視覚的な神秘性を加えている。 アルバム名『The Phase』とハッシュタグ「MAGIC」も同時に投稿され、今回の作品が特別な変化と魔法のような瞬間を含むことを示唆した。ファンは今回のカムバックを前に、MONSTA X特有の強烈でありながら繊細な音楽の色彩への期待を高めている。 一方、MONSTA Xは今年、多様な音楽活動とともにアジアアーティストアワード(AAA 2026)、カスクールフェスティバルなど国内外の主要イベントへの参加を確定し、活発な活動を続けている。今回のアルバム『The Phase』は、MONSTA Xがより多彩で成熟した音楽世界を披露する重要な分岐点と評価されている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353335]]></link>
			<title><![CDATA[ホン・ジニョン、誕生日を迎え近況を公開...「ファンのおかげで幸せ」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a79374a8e0bc048603574.jpg"/> トロット歌手のホン・ジニョンが誕生日を迎え、ファンに感謝の挨拶を伝え近況を公開した。ホン・ジニョンは最近、自身のSNSに「誕生日でもまだ二時間残ってるよね~~😆 #祝ってくれてありがとう #みんなで #幸せに生きよう💕」という文章を投稿し、ささやかな日常を共有した。 投稿とともに公開された写真の中でホン・ジニョンは黒いタンクトップとジーンズを着てリラックスした様子でコーヒー専門店の前や屋外でポーズをとった。笑顔を浮かべ正面を見つめるなど明るく余裕のある雰囲気を見せ、ファンの温かい反応を引き出した。 最近ホン・ジニョンはブランチカフェでゆったりと食事を楽しむ姿や緑の芝生の上で風を感じながら休息を取る日常を公開するなど、継続的にファンと交流している。誕生日を迎え変わらぬファンの愛に感謝を表した彼女は、今後も幸せで健康な姿で多様な活動を続けていくことが期待された。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353334]]></link>
			<title><![CDATA[ファサ、エヌビディアCEOジェンセン・ファンに「感謝の手紙+アルバムを手渡し」その後のエピソードを公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7937398d090159495371.jpg"/> 歌手ファサがエヌビディアCEOジェンセン・ファンに自身が言及された後日談をSBSバラエティ番組『ミウンウリセッチ』で公開した。 9日の放送でファサはハン・ヘジンと共に南大門市場を訪れる様子が描かれた。この場でハン・ヘジンはジェンセン・ファンがファサを言及したエピソードを話し、その背景を尋ねた。ファサは音楽番組で「Goodbye」で1位を取った時よりも多くの祝福メッセージを受け取ったと明かした。彼は「株などはよくわからず経済に無知だ。音楽に夢中で生きている人間なので知らなかった」と付け加えた。 ファサはジェンセン・ファンがK-POPを勉強したのではないかと考え、信じられずに直接手紙とアルバムを渡したと話した。また出国前にもジェンセン・ファンが自身の話を言及したのを見て真心を感じたと伝えた。ファサは手紙に「よくわからなかったけれど、私を愛してくださる一人の方だという事実だけでとても幸せです」と率直に書いたと明かした。 一方、ハン・ヘジンは「それなら株を100株だけでもくれと言えばよかったのに」と冗談を言い、ファサは「周りからも何かもらったのかとよく聞かれた」と話して笑いを誘った。 先立ってジェンセン・ファンCEOはtvNバラエティ番組『You Quiz on the Block』に出演し、ファサの音楽を愛していると明かし、新曲『So Cute』と『Good Goodbye』を言及した。彼はファサを「非常に優れたダンサーであり、素晴らしい歌唱力を持っている」と絶賛したことがある。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353333]]></link>
			<title><![CDATA[aespa、高尺スカイドームで3万5千人の観客動員...『LEMONADE』をきっかけにワールドツアー開始]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a79371cb2616890982452.jpg"/> aespaはソウルの高尺スカイドームで開催された4回目のワールドツアーの初公演を成功裏に終えた。今回の『2026-27 aespa LIVE TOUR - SYNK : COMPLaeXITY』は8月7日と8日の2日間にわたり行われ、合計3万5,000人の観客が会場を訪れた。 今回のコンサートは正規2集『LEMONADE』を起点に新たに展開される世界観を基に、「特異点発生-侵入-監禁-覚醒-解決」の5つのセクションで構成された。各セクションごとに異なるコンセプトとストーリーが展開され、観客はステージのあちこちに隠された世界観の手がかりをたどりながら公演に没入できるよう演出された。 公演の始まりはハッキングされた状態の『MY WORLD』を見せるVCRで飾られ、その後『LEMONADE』『Switchblade』『Whiplash』『Black Mamba』『WDA (Whole Different Animal)』などの強烈なステージが続いた。その後『Count On Me』『Thirsty』『Can’t Help Myself』『Angel #48』『Camouflage』『KISS N TELL』など明るく叙情的な曲で雰囲気を変えた。 メンバー別のソロステージも用意された。カリナはR&Bダンス曲『16 Bit』で、ウィンターは『Saddle Up』を通じてそれぞれの色を表現した。ジゼルは『BYEB4HELLO』、ニンニンはバラード曲『I Love You But I Gotta Let You Go』で音楽的な実力を披露した。カリナとウィンターの『Serenade』、ジゼルとニンニンの『Lollipop』などユニットステージも繰り広げられ、これら2曲は9日午後6時に各種音楽サイトで公開される。 『Armageddon』『Drama』『Next Level』『Supernova』など代表ヒット曲のステージが続き、公演の熱気を高めた。aespaは「初めての高尺ドーム入場であり、久しぶりにソウルで公演できてうれしい。皆さんのおかげでこのような大きな会場でできた。これからも頻繁に会える機会を作るので、ぜひ楽しみにしていてほしい」と感想を述べた。 aespaは今回の高尺ドームコンサートを皮切りに、北米、南米、ヨーロッパなど合計25か所を巡る4回目のワールドツアーを続ける予定だ。ファンはプラカードや合唱イベントで現場の雰囲気を盛り上げた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353332]]></link>
			<title><![CDATA[イム・ヨンウン、デビュー10周年で累計143億ストリーミング突破...3週間で1億以上増加]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7936fbb13af171353859.jpg"/> イム・ヨンウンはデビュー10周年を迎えた8月8日に、Melonで累積ストリーミング回数143億回を達成しました。 イム・ヨンウンのMelon累積ストリーミングは先月18日の142億回から約3週間で1億回増加し、記録を更新しました。今回の数字はグループではなくソロアーティストとして積み上げた累積記録です。Melonの累積ストリーミングは複数の曲が長期間繰り返し再生されることで高まる指標であり、イム・ヨンウンがデビュー以来発表した曲の継続的な消費が反映されています。 イム・ヨンウンは2016年8月8日にデビューし、「愛はいつも逃げる」、「私たちのブルース」、「また会えるだろうか」、「虹」、「London Boy」、「Polaroid」、「砂の粒」、「Do or Die」など多様な曲を披露してきました。バラードやトロットなど様々なジャンルの曲が再生され、累積記録に貢献しました。 ファンダム「英雄時代」の継続的な応援も今回の記録達成に影響を与えました。ファンは新曲だけでなく既存の曲も継続的に聴き、イム・ヨンウンの音源消費を支えています。音源消費層は中高年層から若い世代まで幅広く形成されています。 イム・ヨンウンはデビュー10周年を迎え、ファンカフェに長文のメッセージを投稿し、「10年前の今日、私は実はデビューという言葉がとても不自然な人でした」と当時を振り返り、「振り返ると私はいつも不足している人でしたが、皆さんが私を最高にしてくれました」と感謝の気持ちを伝えました。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353331]]></link>
			<title><![CDATA[『オデッセイ』、公開6日で200万突破...今年最短記録更新]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7936f1599f1218840678.jpg"/> クリストファー・ノーラン監督の映画『オデッセイ』が公開から6日で累計観客数200万人を突破した。映画館入場券統合コンピュータネットワークによると、10日午前6時4分時点で『オデッセイ』の累計観客数は2,006,344人を記録した。 今回の記録は1,690万人を動員した『王と生きる男』やノーラン監督の前作『オッペンハイマー』より6日早く、『アバター:火と再』よりも1日早いペースだ。公開4日目に100万人を突破した後、わずか2日でさらに100万人を追加したことになる。 『オデッセイ』は7日から9日までの公開初週末に1,333,436人の観客を動員し、全体のボックスオフィスで1位に立った。同期間に『スパイダーマン:ブランド ニュー デイ』は126万人を動員し2位を獲得した。 座席販売率でも際立った。『オデッセイ』は9日時点で72.1%の座席販売率を記録し、スクリーン数が『スパイダーマン:ブランド ニュー デイ』より少ないにもかかわらず高い数値を示した。予約率は63.5%を示し、実観客評価であるCGVゴールデンエッグ指数は97%を維持した。 『オデッセイ』はトロイ戦争を勝利に導いた英雄オデュッセウス(マット・デイモン)が故郷イタカへ帰る旅路を描いている。マット・デイモンがオデュッセウス役を、アン・ハサウェイが彼の妻ペネロペ、トム・ホランドが息子テーレマコス役を務めた。映画は現在全国の劇場で上映中である。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353330]]></link>
			<title><![CDATA[チェ・イェナ、「ウォーターバム釜山」でアニメーションボディスーツで視線集中...22〜23日ソウルアンコールコンサート]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7936d50aadc576460333.jpg"/> 歌手のチェ・イェナ(YENA)は先月8日、釜山機張郡のロッテワールドアドベンチャー釜山で開催された「ウォーターバム釜山2026」のステージに立ち、多彩な楽曲を披露し夏祭りの熱気をさらに盛り上げた。 チェ・イェナは「キャッチ キャッチ」、「ネモネモ」、「Good Morning(グッドモーニング)」、「364」、「Lxxk 2 U(ラック トゥ ユー)」、「SMILEY(スマイリー)」など複数の曲を連続してステージで披露した。アンコールステージでは「WithOrWithOut(ウィズオアウィズアウト)」を熱唱した。 ステージではアニメキャラクターを連想させる全身ボディスーツを着用し注目を集め、独特なスタイリングとともにライブとパフォーマンスを披露した。水鉄砲とともに涼しげな雰囲気を演出し、観客と積極的に交流した。 チェ・イェナは今月22日と23日にソウル中区の長忠体育館でアンコール単独コンサート「ネモから始まった、つかめそうでつかめない異世界:劇場版」を開催する予定である。また、酒類、ゲーム、スキンケアなど多様なブランドからラブコールを受けており、SBSバラエティ番組「私の残りの恋愛」にMCとして出演中である。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353329]]></link>
			<title><![CDATA[『1泊2日』視聴率7.0% 同時間帯1位...ムン・セユン・イ・ギテク 運岳山最高9.9%]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7936cc511d4067794828.jpg"/> KBS 2TVのバラエティ番組『1泊2日 シーズン4』は、6人のメンバーによる「隣の海外バカンス」第2話を通じて超短期海外旅行を締めくくった。 今回の放送では、メンバーたちは京畿道加平と江原道春川でイギリス、マレーシア、タイ、スイス、フランス、イタリアをすべて体験するコンセプトの旅行を楽しんだ。放送はニールセンコリア全国基準視聴率7.0%を記録し、同時間帯で1位を獲得した。特にムン・セユンとイ・ギテクが雲岳山の吊り橋の中心で景色を眺めるシーンは分間最高視聴率9.9%を記録した。 6人のメンバーはミッションを通じて得たマイレージをコインに換算し、フランス風ベースキャンプで休息を取った。コインを多く獲得したムン・セユン、イ・ジュン、ディンディンは「コインフレックス」を披露し、ゆったりとした時間を過ごした。その後イタリアコンセプトの村に移動し、「ワールドマイレージフェスティバル」に参加、6つのゲームブースでそれぞれのコインを賭けて資産を増やすために競った。0コインから50コインまで様々な額のコイン紙が空から降ってくるイベントも行われた。 夕方には合計13種類のコース料理が提供されるファインダイニングオークションが開かれた。メンバーたちは各自保有するコインで入札し心理戦を繰り広げ、ほとんどが一度以上落札に成功した。イ・ヨンジンは最後までコインを残しておき、最後のコースで初めて落札したが、そのメニューが「オリーブオイルとレモン汁」と判明し、空腹のままオリーブオイルを飲んで食事を終えた。 続いて3対3のチーム戦で寝床の運試しミッション「1泊カメレオン」が行われた。キム・ジョンミン、イ・ヨンジン、イ・ギテクで構成された「コヨンテクチーム」はすべてのミッションで敗北し屋外での就寝に当選し、ムン・セユン、イ・ジュン、ディンディンの「ジュンムンチョルチーム」は室内で快適に宿泊した。 翌朝、メンバーたちはキャリーケースの重さを10kgに合わせる起床ミッションを遂行した。キム・ジョンミン、ディンディン、イ・ジュン、イ・ヨンジンが順にミッションをクリアし早退に成功し、彼らは韓国へ向かう直行便のチケットを受け取った。一方、ムン・セユンとイ・ギテクは山を経由するチケットを受け取り、雨の中で雲岳山を登山しなければならない退勤罰ゲームを遂行した。 イ・ギテクは『1泊2日』参加後、ただ一度を除いてすべて退勤罰ゲームにかかっていることが明らかになり、先日の八達山団体登山に続き2連続登山罰ゲームに当選した。彼は「もうかからないと思っていたのにずっとかかる」と語った。ムン・セユンとイ・ギテクはレインコートを着て雨に濡れながら約40分間登山し、雲岳山吊り橋に到着して記念写真を撮り旅行を締めくくった。 『1泊2日 シーズン4』は毎週日曜日の夕方6時10分に放送される。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353328]]></link>
			<title><![CDATA[NEXZ、ライブ配信でファンと交流...カムバック・南米ツアーへの期待感を伝える]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7936c257d96174087744.jpg"/> NEXZのメンバーたちが久しぶりに「Ride the Car」コンテンツでファンと交流し、近況やさまざまなエピソードを公開した。 今回の放送でNEXZは約5か月ぶりに「Ride the Car」に戻った感想を伝え、最近参加した歌謡大戦サマーのステージの感想や現場の雰囲気を語った。メンバーたちはステージ後、控室で幼稚園児コンセプトの映像を見て楽しみ、さまざまなアーティストとの出会いや先輩歌手のアルバムを受け取った経験なども共有した。特に多くのアーティストが集まったステージでのパフォーマンスは久しぶりで特別な経験だったと明かした。 メンバーたちは最近ファンとの交流が増えたと話し、今後もファンと頻繁に会う予定であることを述べた。また、メンバーそれぞれのスタイルの変化、ステージ衣装、最近練習している言語や音楽的な変化についての話も交わされた。放送中にはまもなく公開される新曲やトラックリストへの期待感を示し、ファンにネタバレを控えるよう呼びかける姿勢も伝えた。 放送ではファンのコメントをリアルタイムで読み上げながら、メンバー間の短い寸劇や演技、即興で歌うなど多様なファンサービスが続いた。ファンが気にしている新曲やアルバムに関する質問には公開後に話すと答えた。メンバーたちは演技やギャグに対する自信も見せ、ファンと一緒に寸劇を即興で披露する場面もあった。 最後にNEXZは今後の活動計画や南米ツアー、ケイコン(KCON)など多彩なスケジュールを予告し、ファンに応援メッセージを残した。放送の終わりにはファンに元気を出すよう励まし、さまざまな言語で挨拶を伝えて締めくくった。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353327]]></link>
			<title><![CDATA[NCT 127、2026年8月24日「BLINGY」でカムバック...「Piñata」トラックティーザー公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7936bc0851a687290721.jpg"/> NCT 127はまもなく発売予定の正規7集『BLINGY』の収録曲『Piñata』トラックビデオティーザーを公開した。 今回のアルバムは8月24日午後6時に公開される予定だ。ファンは公式サイトやさまざまなSNSチャンネルを通じてアルバムの事前予約が可能である。NCT 127の公式YouTube、Instagram、TikTok、Twitter、Facebookなどでも関連コンテンツやニュースを確認できる。 ファンコミュニティであるNCTzen 127公式チャンネルはWeverseで運営されている。アルバムに関する追加情報は公式ホームページとリンクを通じて提供される。 ティザー映像には「まもなく。私たちは間違いようがない。一度きり。」という字幕が登場する。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353326]]></link>
			<title><![CDATA[チョ・ヒョナ、ダイエット後に変わったビジュアルを公開...「ウィーゴビー3ヶ月使用後にリバウンドを経験」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7935a32f050682769256.jpg"/> チョ・ヒョナが最近変わった姿とともに近況を伝えた。 チョ・ヒョナは9日、Urban Zakapaのカムバックニュースを伝え、自身の写真を公開した。Urban Zakapaは11日に新しいシングルの発表を控えている。 チョ・ヒョナはウィーゴビーを使ったダイエット経験について言及し、「ウィーゴビーをしていてもずっとお腹が空いていた。1日に6回食べていた」と明かした。また、YouTubeチャンネル『チョ・ヒョナの普通の木曜日の夜』で「『ウィーゴビーを突破した』という記事がたくさん出ていた。『チョ・ヒョナ、ウィーゴビーに勝つ方法は?』というのも多かったが、ウィーゴビーを3ヶ月くらいやったが、あまりにも急激に痩せたようだ。だからリバウンドが来たのだ」とウィーゴビーを中断した理由を説明した。 カン・ミナとの会話でチョ・ヒョナは「あなたはリバウンドが来ないようだね」と尋ね、カン・ミナは「太ったり戻ったりしたけど、今回『明日も出勤!』でラッシュガードを着るシーンがある。水着を着なければならなくて、焦って急いで痩せた」と話した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353325]]></link>
			<title><![CDATA[イム・ヨンウン デビュー10周年、ファンクラブが江原・統営・釜山で寄付リレー]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7935886d645474087341.jpg"/> 歌手 イム・ヨンウン のデビュー10周年を迎え、ファンクラブが全国各地でさまざまな寄付活動を展開した。 イム・ヨンウン ファンクラブ「英雄時代 The HERO Top 江原」はデビュー10周年を記念し、会員の自主的な募金で用意した500万ウォンをグッドネイバーズ江原中部支部に届けた。この支援金は江原地域の虐待被害児童支援と児童虐待予防事業に使われる予定だとグッドネイバーズ側が10日に明らかにした。「英雄時代 The HERO Top 江原」は昨年も脆弱層の女子青少年のための支援金と物品をグッドネイバーズ江原地域本部に届けるなど、継続的に分かち合いを実践してきた。 釜山では イム・ヨンウン ファンクラブ「英雄時代 釜山トゥゲザーウン 寄付部屋」が脳性麻痺障害者サッカーチーム「オットギFC」に累計1,000万ウォンを支援した。ファンクラブは7日にオットギFCを訪問し、会員が集めた寄付金を手渡し、この支援金は選手団の訓練環境改善、スポーツ用品支援、大会参加費など運営全般に使用される予定だ。「英雄時代 釜山トゥゲザーウン 寄付部屋」の関係者は イム・ヨンウン のデビュー10周年を共に祝うとともに、音楽を通じて受けた慰めと感動を社会に分かち合うために寄付に参加したと述べた。オットギFCの関係者は1年間続いた継続的な関心と1,000万ウォンの寄付金に感謝の意を伝えた。 慶南統営ではファンクラブ「英雄時代 統営」が イム・ヨンウン のデビュー10周年(8月8日)を迎え、統営市に低所得脆弱層支援のための寄付金500万ウォンを寄託した。これにより2022年以降、地域社会に届けた寄付金は合計1,500万ウォンに達する。「英雄時代 統営」は寄付金のほかにも衣類や生活用品などの物品寄付にも参加してきた。今回の寄付金は「統営幸福ファンド」に積み立てられ、低所得脆弱層のための福祉事業に使われる予定だ。カン・ソクジュ統営市長はファンクラブの継続的な分かち合いに感謝の意を表した。 各ファンクラブは イム・ヨンウン の善い影響力を記念し、今後も地域社会への分かち合いを続けていく意向を示した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353324]]></link>
			<title><![CDATA[「結婚の完成」、KBS土日ミニシリーズ最高視聴率を更新...最終回11.2%を記録]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a79357b21d20372747467.jpg"/> KBS 2TV 土日ミニシリーズ『結婚の完成』は8月9日に放送された最終回で、分間最高視聴率11.2%、全国視聴率8.8%(ニールセンコリア基準)を記録し、自身最高視聴率を更新した。これにより同時間帯ドラマ1位とともに、KBS土日ミニシリーズ史上最高視聴率という記録を樹立した。 最終回ではカン・テジュ(ナムグンミン役)が負傷と危機の中でも医師としての使命を全うし、ノ・マンヒ(キムデミョン役)の妻キム・ギョンエ(イ・サンヒ役)の緊急手術を成功させた。ノ・マンヒは妻の手術成功を確認した後、すべての罪を背負い自ら命を絶とうとしたが、カン・テジュがそれを止めた。カン・テジュは「お前もお前の妻も簡単に逃げられない。生きて償え」と言い、ノ・マンヒは警察に逮捕された。 一方、チェ・チウン(ウ・ジヒョン役)は病院に潜入しコ・セユン(イ・ソル役)を襲撃したが、コ・セユンが抵抗する間に警察が到着し制圧した。カン・テジュは手に重傷を負いながらもコ・セユンを直接手術した。その後、コ・セユンはカン・テジュが酔って「妻を消してください」と言った映像の原本を確認し、カン・テジュの本心が自分のために妻を手放そうとしていたことを知った。 すべての事件が終わった後、コ・セユンは「今回は私が手放す。私たち離婚しよう」と別れを告げ、カン・テジュも「私たちの愛し方はこんなに違うんだ」と受け入れた。二人は互いに責任を問わず、それぞれの道を選んだ。 エンディングでは離婚後、娘ハユンの命日に樹木葬を訪れたカン・テジュがコ・セユンと再会した。二人は互いの安否を尋ね合い、穏やかな笑みを交わしながら共に森の道を歩いた。 制作陣は「情熱と闘志を尽くしてくれたすべての俳優とスタッフ、そして最後まで熱い愛を送ってくださった視聴者の皆様に心から感謝申し上げます」と伝えた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353323]]></link>
			<title><![CDATA[TWICE ジョンヨン、済州島で健康美を発散...ダイエット成功後に美貌を取り戻す]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a793139d90e7030465730.jpg"/> TWICEのメンバー、ジョンヨンが最近、自身のソーシャルメディアを通じて済州島での近況写真を公開した。ジョンヨンは9日に特別なコメントなしで複数の写真を投稿し、写真の中でブラックの半袖Tシャツとワイドデニムパンツ、帽子を着用したリラックスしたスタイルを見せた。石垣のある済州島の静かな風景を背景に休暇を過ごす様子が写っている。 ジョンヨンは過去に首の椎間板ヘルニアの治療過程でステロイド薬を服用し、そのためクッシング症候群と診断された。当時、体重増加などの副作用を経験し活動を中断して回復に専念していた。最近、tvN『ユークイズオンザブロック』を通じてジョンヨンがクッシング症候群と診断されていた事実が明らかになった。 写真の中のジョンヨンは健康的で明るくなった姿で注目を集めた。自然なスタイリングにもはっきりとした顔立ちと清涼感のある雰囲気を見せた。ジョンヨンの姉、公勝延も該当の投稿に「いいね」を押して応援を送った。 一方、ジョンヨンが所属するTWICEは先月7月、ソウル松坡区KSPO DOMEでワールドツアー『THIS IS FOR』のフィナーレを飾った。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353322]]></link>
			<title><![CDATA[aespa、高尺ドームワールドツアー2日間で3万5千人が熱狂...27曲のパフォーマンスを成功裏に終了]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7930e65d0cd340370731.jpg"/> aespaはデビュー後初めて高尺スカイドームで単独コンサートを開催し、7年目グループの威厳を示した。aespaは先月7日と8日、ソウル九老区高尺スカイドームで4度目のワールドツアーの始まりを告げる「2026-27 aespa ライブツアー - シンク:コンプレキシティ」ソウル公演を行った。2日間で3万5000人の観客が会場を訪れ、40度を超える猛暑の中でも4階席まで満席となった。 公演では正規2集『レモネード』を起点に新たに展開されるaespaの世界観が5つのセクション(特異点発生-侵入-監禁-覚醒-解決)で構成され、観客の没入感を引き出した。オープニング曲『レモネード』から始まり、『スイッチブレード』『ウィプラッシュ』、デビュー曲『ブラックマンバ』『ホール・ディファレント・アニマル』など多彩な曲が続いた。 第2セクションでは『カウント・オン・ミー』『セルスティ』『キャント・ヘルプ・マイセルフ』『キス・アンド・テル』など明るく叙情的な曲をハンドマイクでライブ披露した。メンバー別のソロやユニットステージも用意された。カリナは自ら作詞に参加した『16ビート』でステージを飾り、ウィンターは『サドル・アップ』でカウガールコンセプトを披露した。ジゼルは『バイバイフォーヘロー』で床に寝そべるパフォーマンスを、ニンニンは『アイ・ラブ・ユー・バット・アイ・ガッタ・レット・ユー・ゴー』を弦楽演奏と共に披露した。 また、東京ドーム公演で先行公開されたカリナ・ウィンターの『セレナーデ』とジゼル・ニンニンの『ロリポップ』ユニットステージも展開された。2曲は9日午後6時に各種音源サイトで正式リリースされる。 後半には『アマゲドン』『ドラマ』『ネクストレベル』『スーパーノヴァ』などヒット曲のステージが続き、アンコールで『イェッピイェッピ』『マイプラン』まで計27曲を2時間30分にわたり披露した。メンバーはファンと目を合わせながら公演を締めくくった。 ウィンターは「2日間、怪我なく幸せにコンサートを終えられてとても幸せで感謝している。私たちマイの皆さんがこんなに会場をいっぱいにしてくださって本当に感謝している。ここを本当に満たせるとは想像もしていなかった。これからも一生懸命新しい姿や成長した姿をたくさんお見せするので期待してほしい」と語った。ジゼルは「今回のコンサートを一生懸命準備した。マイが喜ぶステージを用意しようと思っていたので喜んでもらえたら嬉しい。皆さんが熱心に応援してくれたおかげで私たちもステージを楽しくできた。暑くて遠いところまで来てくれてありがとう。すべてがマイのおかげだ。ありがとう、愛している」と伝えた。ニンニンは「今日はありがとう。本当に楽しい時間を過ごせた。時間を作ってくれて本当に感謝している。これからももっと良い姿をお見せする。これからツアーが始まるが、世界中の皆さんに会えるのがとても楽しみだ。一生懸命準備する」と話した。カリナは「2日間とても楽しかった。私たちは来年までツアーを行う予定だ。一生懸命なaespaになるので、この2日間の公演が皆さんにとって大切な思い出になれば嬉しい。私たちにとって今日がすでに忘れられない思い出だ。いつもaespaを選んでくれてありがとう。これからもっとかっこいいaespaになるので期待してほしい」と挨拶した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353321]]></link>
			<title><![CDATA[リセヌ、「ショー!音楽中心」で1位...「Pretty Girl」で音楽番組3冠達成]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7930de9ca85268975930.jpg"/> リセーヌ(RESCENE)がリメイクシングル『Pretty Girl』で音楽番組3冠を達成した。先月8日に放送されたMBC『ショー!音楽中心』で出演なしで1位を獲得し、『Pretty Girl』で3つ目の音楽番組トロフィーを追加した。 リセーヌはこれまでにSBS Life『THE SHOW』と『ショー!音楽中心』でそれぞれ1位を記録し、今回の『ショー!音楽中心』でも頂点に立ち、リメイク曲で安定した人気を証明した。公式音楽番組活動終了後もトロフィーを追加した点が注目された。 リセーヌ(ウォニ、リブ、ミナミ、メイ、ジェナ)はミニ1集『SCENEDROME』(シンドローム)のタイトル曲『LOVE ATTACK』(ラブアタック)でもSBS『人気歌謡』で1位を獲得したことがある。これによりリセーヌがこれまで音楽番組で獲得したトロフィーは合計4つとなった。 『Pretty Girl』は既存曲をリセーヌならではの色で再解釈したリメイク曲で、新曲中心の音楽番組で連続1位を記録し、リメイクの底力を見せた。 音源チャートでも『Pretty Girl』と『LOVE ATTACK』の両方が高順位を記録している。『Pretty Girl』は各種音源チャートの上位に入り、『LOVE ATTACK』もMelonトップ100をはじめ主要チャートで強さを見せている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353320]]></link>
			<title><![CDATA[イム・ヨンウン デビュー10周年、音盤・公演記録更新...9月に高陽で単独コンサート開催]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7930cf1b7ce913997618.jpg"/> 歌手イム・ヨンウンがデビュー10周年を迎え、ファンに感謝の気持ちを伝えた。2016年8月8日にデジタルシングル『ミウォヨ』でデビューしたイム・ヨンウンは、公式ソーシャルメディアとファンカフェを通じて10周年の思いを明かした。 イム・ヨンウンはファンカフェに投稿した文章でデビュー当時を「テレビ放送もなく、ただ一、二曲を発表していた始まり」と振り返り、「何も持っていなかったが、『私はいつか最高の歌手になる』という心の中の呪文ひとつで毎日自分と戦った」と伝えた。彼は「振り返ればいつも不足している人間だったが、皆さんが私を最高にしてくれた。私を見つけてくれたことを越えて選んでくれて本当にありがとう」とファンに深い感謝を示した。また「私の歌を流してくださる方、コンサート会場で声が枯れるまで名前を叫んでくださる方まで、皆さん一人ひとりが私にとってはすべて舞台であり理由だ」とし、「これからも長く皆さんのそばで歌う人として残りたい」と明かした。 イム・ヨンウンは2020年にTV朝鮮『ミスタートロット』に出演し、最終優勝を果たして大衆の注目を集めた。その後発表した曲はすべて音源チャート上位を記録し、2022年5月に発売した初の正規アルバム『アム ヒーロー(IM HERO)』はソロ歌手の初動販売枚数110万枚を超えた。またMelonなど国内主要音源チャートで長期間上位を維持した。 音楽活動だけでなく公演でも頭角を現した。KSPO DOME(体操競技場)、高尺スカイドーム、ソウルワールドカップ競技場(上岩)など大型公演場で全席完売を記録し、リモデリング中の蚕室オリンピック主競技場も満たせるファンダムを持っている。9月4日から6日まで京畿高陽総合運動場主競技場で単独コンサート『アム ヒーロー - ザ スタジアム 2 イン 高陽(IM HERO - THE STADIUM 2 IN GOYANG)』を開催する予定だ。 イム・ヨンウンはMMA(Melon Music Awards)、ゴールデンディスクアワード、ソウル歌謡大賞など国内主要授賞式で大賞を受賞し、音源、音盤、大衆性のすべてを兼ね備えたアーティストであることを証明した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353319]]></link>
			<title><![CDATA[「トクパウォン25時」、アルバ~ハワイのオンライン旅行...イ・チャンウォンが感嘆した風景・タイラーの旅行情報公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7930c29439a893194524.jpg"/> JTBC『トッパワン25時』は10日午後8時50分にアルバ、ポルトガルのリスボン、ハワイなど多様な旅行地を紹介する放送を準備した。タイラーは今回の放送で各地域に関する情報と知識を伝える予定だ。 予告映像ではアルバのイーグルビーチでウォーターチュービング、ロープスイング、サソリショットをはじめ、食べるシーンが収められた。ポルトガル・リスボンの一か月暮らしコーナーでは家の中から川を眺める風景や現地の人々が楽しむトラム旅行、コノメシウ広場を散歩する様子が登場した。 リスボン関連の映像でイ・チャンウォンは川が見える場面を見て「すぐ見えるね」と言った。続いてタイラーが「広場」を「工場」と間違えて言うと、イ・チャンウォンは「お!タイラーが韓国語でミスするの初めて見た」と言及した。 またハワイの市街地のペントハウスやオーシャンビューの邸宅、市内の景色を楽しめる『世界の家見学 in ハワイ』コーナーも用意された。イ・チャンウォンはハワイの風景を見て「これ本当に認める!」と言い、オーシャンビューが映ると「うわ〜!」と反応した。 放送ではすべての部屋から海が見えるという邸宅の特徴をはじめ、家の値段を当てるゲームが行われる。この日の出演者たちを驚かせた当該邸宅の家の値段は10日の放送で公開される。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353318]]></link>
			<title><![CDATA[RIIZE、EBS「アイドルが教えるセンター試験韓国史」に参加...受験生応援メッセージ・解説提供]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7930b6a14f3506855927.jpg"/> RIIZEは教育部とEBSが共同で展開するオーディオ学習プロジェクト「アイドルが伝える大学修学能力試験韓国史」に声で参加した。 このオーディオコンテンツはK-POPアーティストが直接問題を読み、解説と応援メッセージを伝える形式で、最近5年間の大学修学能力試験、模擬評価、学力評価で出題された韓国史の過去問題を基に構成されている。RIIZEは8月3日に最初の5問を公開し、8月10日に追加で5問を公開した。 「アイドルが伝える大学修学能力試験韓国史」は問題を聞きながら自分で答えを考え、その後の解説を通じて重要な概念を身につけられるよう企画されたオーディオ学習教材である。受験生だけでなく、韓国史を再び勉強しようとする一般の人にも活用できるよう設計されている。 RIIZEは「耳で聞きながらより簡単に楽しく勉強できるという点が新鮮に感じられた」と述べ、「私たちの声が目標に向かって進むための小さな応援になれば嬉しい」と伝えた。 このプロジェクトには合計10チームのアーティストが参加し、各チームが韓国史の過去問題10問ずつをオーディオで制作する。コンテンツは教育部とEBSが運営する「一緒に学校」ホームページとアプリで無料で聴くことができ、毎週月曜日午前9時に新しい問題が順次公開される。 一方、RIIZEは9月12日と13日に仁川インスパイアアリーナでデビュー3周年を迎え、ファンミーティング「Ch. RIIZE : ON AIR」(チャンネル RIIZE : オンエア)を開催する。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353317]]></link>
			<title><![CDATA[イム・ヨンウン デビュー10周年、ファンクラブが1500万ウォンを寄付...障害者サッカー・低所得層支援]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7930aa351c1911246629.jpg"/> イム・ヨンウンのデビュー10周年を迎え、ファンクラブが地域社会に寄付と支援活動を展開した。 イム・ヨンウンファンクラブ「英雄時代 釜山トゥゲザーウン寄付部屋」は7日、釜山の脳性まひ障害者サッカーチーム「オットギFC」を訪問し、累計1000万ウォンの支援金を届けた。この支援金は選手たちのトレーニング環境の改善、スポーツ用品の支援、大会参加費など選手団の運営に使用される予定である。ファンクラブは過去1年間支援を続けており、今回の支援はイム・ヨンウンのデビュー10周年を記念して行われた。 「英雄時代 釜山トゥゲザーウン寄付部屋」の関係者は「歌手イム・ヨンウンのデビュー10周年という意義深い瞬間を皆で祝福し、これまで歌手が音楽を通じて伝えてくれた深い慰めと感動を社会に温かい分かち合いとして還元したくて寄付に参加した」と述べた。続けて「困難な状況でも諦めずにグラウンドを駆け回るオットギFC選手たちの情熱と挑戦精神がイム・ヨンウンの善い影響力に似ているため、継続的な支援を決定した」と説明した。 別のファンクラブ「英雄時代 統営」は8月7日、統営市を訪れ、低所得脆弱層支援のために500万ウォンを寄付した。これにより2022年以降、統営市に届けられた寄付金は合計1500万ウォンに達した。年度別では2022年200万ウォン、2023年500万ウォン、2024年300万ウォン、今年500万ウォンが寄付された。「英雄時代 統営」は寄付金のほかにも衣類や生活用品などの物品寄付にも参加してきた。 「英雄時代 統営」は「イム・ヨンウンのデビュー10周年を記念する意義深い年を迎え、ファンと共に分かち合いを実践できてより意味深く感じている」とし、「今後もイム・ヨンウンの善い影響力を見習い、地域社会に温かい希望を届けられるように継続して分かち合いを続けていく」と伝えた。 カン・ソクジュ 統営市長は「地域の困難な隣人のために変わらぬ分かち合いを実践してくださる英雄時代 統営の会員の皆様に深く感謝申し上げる」とし、「ファンの温かい心が助けを必要とする隣人にしっかりと届くよう大切に使わせていただく」と述べた。今回の寄付金は「統営幸福ファンド」に積み立てられ、低所得脆弱層のための福祉事業に活用される予定である。「統営幸福ファンド」は市民や企業など各界各層の自発的な寄付を基盤に毎年分かち合い事業計画を策定し、低所得層対象のシルバーカー支援、一人暮らしの介護費支援、おかず支援などカスタマイズされた福祉事業を推進する事業である。 オットギFC関係者は「一回限りで終わらず1年間継続的な関心と共に1000万ウォンという大きな寄付金を届けてくださった『英雄時代 釜山トゥゲザーウン寄付部屋』の会員の皆様に心から感謝申し上げる」とし、「いただいた温かい応援に力を得て選手たちがさらに自信を持ってグラウンドでプレーできるよう最善を尽くす」と述べた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353316]]></link>
			<title><![CDATA[ZEROBASEONE、日EP 2集タイトル曲「イグジステンス」10日先行公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a7930a0622ea441239611.jpg"/> ZEROBASEONEは日本で2枚目のEP『回帰LOVE』のタイトル曲『イグジスタンス』を10日0時に先行公開した。 今回のタイトル曲は日本のピアノトリオバンド、オモイノタケがZEROBASEONEのために作った曲で、バンドの感性とメンバーの力強い歌声が融合しているのが特徴だ。新しいアルバムにはタイトル曲のほかに、日本オリジナル曲『アフロディーテ』と『トップ5』の日本語バージョンなど、合計3曲が収録されている。 ZEROBASEONEは日本でのカムバックを記念して、47都道府県の主要駅にポスターを掲出し、池袋サンシャインシティや渋谷センター街で新曲をBGMとして流すなど、現地密着型のプロモーション活動を展開している。 『回帰LOVE』は19日0時から各種オンライン音楽配信サイトで正式に公開される予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353315]]></link>
			<title><![CDATA[ファン・チヨル、上半身裸のセルフィーで「逆三角形の体型」公開...コンサート後に成熟した魅力が爆発]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a79309a2499b540551909.jpg"/> ファン・チヨルは最近、自身のSNSを通じてジムで撮影したセルフィー写真を公開した。彼は「暑いです」というコメントとともに、複数の近況写真を投稿した。 公開された写真でファン・チヨルはジムの鏡の前で上半身裸のままポーズをとっていた。広い肩と腕の筋肉、はっきりとした背中の筋肉が見えた。また、彼はシャツやインナーウェアなしで、素肌に濃いグレーのオーバーフィットスーツジャケットだけを羽織ったスタイルを披露した。胸の筋肉とシルバーペンダントのネックレスが調和した姿も目を引いた。 一方、ファン・チヨルは先月4日、ノドゥルソムライブハウスでコンサート『私たち、夏』を開催した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353314]]></link>
			<title><![CDATA[ENHYPEN、辞表、1万4千人のファンと「BLOOD SAGA」釜山公演...新曲「Bloody Paradise」初公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a792e13864d4203258352.jpg"/> ENHYPEN(ジョンウォン、ジェイ、ジェイク、ソンフン、ソヌ、ニキ)は8月8日と9日に釜山サジク室内体育館でワールドツアー『BLOOD SAGA』の釜山公演を開催した。今回の公演ではミニ8集『THE SIN : BLISS』のタイトル曲『Bloody Paradise』のステージを初披露した。 釜山公演は1回あたり7000人、合計1万4000人の観客が参加し、チケットは先行販売段階で全席完売した。ENHYPENは160分間で28曲を披露し、ファンと深い交流を図った。公演は『Knife』『Daydream』『Outside』『Brought The Heat Back』などパワフルなパフォーマンスで始まり、『Paranormal』『モ または (Go Big or Go Home)』『Future Perfect (Pass the MIC)』など多様な曲で観客の反応を引き出した。『Big Girls Don’t Cry』『No Doubt』『Sleep Tight』『Bills』『Moonstruck』などでは雰囲気を柔らかく転換した。公演後半には『Lost Island』『XO』『Helium』『SHOUT OUT』などが続き、観客との距離をさらに縮めた。 『Bloody Paradise』のステージはブラジリアンファンクを基調としたダンス曲で、ステップ中心の振付と躍動的でありながらもキレのある動きが特徴である。この曲は危機の中でも目の前の互いだけを見つめる恋人たちの楽園を表現した。プロデュースにはジュリア・ルイス(JULiA LEWiS)が参加し、ダイナミックデュオのゲコが作詞に携わった。 『BLOOD SAGA』ツアーは5月にソウルKSPO DOMEで始まり、その後サンパウロ、リマ、メキシコシティ、ダラス、サンディエゴ、タコマ、オークランド、ラスベガスなど北南米8都市で12回の公演を通じて19万3000人余りの観客と出会った。ラテンアメリカではサンパウロスタジアムの4万1000席を完売し、メキシコシティ公演は3回に拡大された。北南米ツアーを終えた後、すぐに釜山公演が続いた。 ENHYPENは公演中に「メンバー全員が期待以上に良い思い出を作っていけているようで、エンジンの皆さんに感謝している」と述べ、「今回の活動は最も自信があり、かっこいい姿をお見せするので、たくさん期待していただければ嬉しい。この力のまま活動まで走り抜ける。私たちの未来を共にしよう」と感想を伝えた。 ENHYPENは21日午後1時にミニ8集『THE SIN : BLISS』を正式発売し、それに先立ち10日午後10時と11日0時にメインビジュアルフィルムとフォトを順次公開する予定である。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353313]]></link>
			<title><![CDATA[キキ、10日ミニ3集『WhyKiiiKiii』公開...「夏の感性」を込めた『Pop Off Pop Off』カムバック]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/10/6a792e0526a3a497325008.jpg"/> グループキキ(KiiiKiii)は10日午後6時に3枚目のミニアルバム『WhyKiiiKiii(ワイキキ)』を各種音源サイトを通じて公開し、カムバック活動を開始した。 今回のアルバム『WhyKiiiKiii』はアメリカ・ハワイのリゾート地「Waikiki」に着想を得たタイトルで、「なぜキキなのか」という質問に対する答えをキキ独自の方法で表現している。ジユ、イソル、スイ、ハウム、キヤで構成されたキキは、今回のアルバムを通じて独特な音楽の色彩と感覚、そして拡張された音楽的スペクトラムを披露すると所属事務所Starship Entertainmentは明らかにした。 アルバムにはタイトル曲『Pop Off Pop Off(ポップオフ ポップオフ)』をはじめ、『Ever2Late!(エバー トゥ レイト)』『Hey Hi(ヘイ ハイ)』『SWEET SOUR(スウィート サワー)』『Candy Pink Magic Hole Flip Phone (ナ オットケ)(キャンディ ピンク マジック ホール フリップ フォン)』『Blue Hour(ブルー アワー)』の計6曲が収録された。キキはエレクトロニックポップ、ハイパーポップ、シンセポップなど多様なジャンルをメンバーの個性的なボーカルと感性で消化し、独特な流れを完成させた。 タイトル曲『Pop Off Pop Off』は強烈なシンセサウンドを基盤としたエレクトロニックシンセポップだ。感覚的なビートと中毒性の強いコーラス、そして「燃えるように熱く」「勝手気ままな砂の城」など夏を連想させる歌詞とキキ特有の愉快なウィットが融合し、「キキ流サマーソング」を完成させた。また、手足を交差させたり爽快に伸ばす動作などキャッチーで直感的な振付で曲のエネルギーを最大化した。 キキは今回のアルバム発売とともに多様なカムバック活動を続けていく予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353312]]></link>
			<title><![CDATA[『宇宙餅屋』第2回視聴率3.0%...同時間帯1位、出演者の奮闘・営業成功]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/09/6a780fe204ced549935654.jpg"/> tvNバラエティ番組『宇宙餅』が第2回放送で視聴率の上昇を記録した。7日に放送された第2回では、イ・ウンジ、ミミ、イ・ヨンジ、アン・ユジンが餅屋の運営に適応していく過程が描かれた。 この日の放送で全国世帯基準の平均視聴率は3.0%、最高3.7%を記録した。首都圏世帯基準では平均3.1%、最高4.0%と集計され、2週連続でケーブルおよび総合編成チャンネルの同時間帯1位を獲得した。全国平均視聴率は先週より0.1%ポイント上昇した。 営業を前にイ・ウンジ、ミミ、イ・ヨンジ、アン・ユジンは宇宙トッポッキ地球1号店に到着し開業祈願を行った。イ・ヨンジは「喧嘩してもカメラの前で喧嘩し、ズボンが脱げても画面の前で、そしてどんな不和や競争や苦痛があっても乗り越えられますように」と語り、祈願台に置かれたリンゴをかじる姿を見せた。 ジラクたちはトッポッキ用の餅、明太バジラクスター用の切り餅、夜ティラミス用の白雪期の作り方を学び、各種器具を掃除しながら餅屋運営の難しさを体験した。イ・ヨンジは「餅を引き抜くと言ってすみません。通りすがりの言葉でした。私の言葉を誰も真剣に聞いてくれないと思っていました」と反省した。プレオープンを通じて最終点検を行う過程でイ・ウンジが制作陣のクレームを丁寧に解決する様子も描かれた。 開業日にはイ・ヨンジとイ・ウンジがエプロンをめぐって出勤したり、暴風雨が厨房に吹き込み家事を取り締まるなど様々な状況が繰り広げられた。店に客がいなくて焦ったイ・ヨンジがアン・ユジンの写真撮影を指摘し、スタッフのストライキ騒動が起き、イ・ヨンジは一人で店の宣伝を続けた。イ・ウンジとアン・ユジンは商売に集中する店長に不満を示した。 イ・ヨンジはミミに「メインで私が店長なのに、今オープン時間に写真を撮っている人を叱るのは私がおかしいの?私が古臭いの?」と打ち明け、ミミはスタッフ管理についてアドバイスをした。その後イ・ヨンジは二人にエプロンを渡して褒め言葉をかけ、雰囲気を和らげた。しかし厨房でミミが席を守るように言うと「お姉さんはいつも捕まえろって言ったのに」と戸惑った。 ミミは注文が入らない状況でも切り餅を切り続ける姿を見せ、イ・ウンジとアン・ユジンは初めての予約客を迎えた。ミミは客を惹きつける話術で営業に成功した。村の村長の支援でホールは満席となり、待ち客まで生まれ営業が続いた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 09 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353311]]></link>
			<title><![CDATA[サムディ、20kgバルクアップした筋肉質な体を公開...ウォーターバム釜山現場でキャッチ]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/09/6a780fd97168a984157050.png"/> サムディ(サイモンドミニク)が約20kgのバルクアップに成功した近況を公開し、注目を集めている。 最近、サムディはYouTubeチャンネル『人生84』に出演し、自身のトレーニングルーティンを紹介した。彼は空腹時の有酸素運動とウェイトトレーニング、ボクシングを並行して行い、平日のほとんどを運動に費やしていると明かした。サムディは過去の自身の写真を見ながら「痩せていて宇宙人みたいだった。今が一番いい」と語った。キアン84は「3年前は56kgほどだったが、ジムとボクシングで76kgまで増量した」と付け加えた。 運動を始めたきっかけについてサムディは、過去に自宅に泥棒が入った経験を挙げ、「もし泥棒と遭遇していたらどうだったか考えた。そんな状況に備えなければと思った」と話した。 先月8日、ウォーターボム釜山の公式SNSにはサムディがステージに上がる映像が公開された。映像の中でサムディは上半身裸でステージに登場し、腹筋と筋肉質な体を披露した。かつての痩せ型とは異なる姿が注目を集めた。 サムディは運動を始めてから体重を約20kg増やし、その後パフォーマンス活動のために一部減量したが、依然として引き締まった筋肉と健康的な体型を維持していると伝えられている。 一方、サムディは最近、さまざまな公演や放送活動を続けている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 09 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353310]]></link>
			<title><![CDATA[ハ・ソンボムが「知ってるお兄さん」で熱愛告白...カイスト全額奨学生・4集歌手の経歴公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/09/6a780fd15f4ea010753930.jpg"/> ハ・ソンボムは自分が4集の歌手出身であることを公開した。8月8日に放送されたJTBCバラエティ『知ってるお兄さん』第539回に『血のゲームX』の出演者であるホン・ジンホ、パク・ジミン、チェ・ヨンチョン、ハ・ソンボムが出演した。ハ・ソンボムは小学校3年生の時に童謡アルバムを4枚出した経験があると明かした。当時、2つの提案のうち10年間カラーリングサービスを選び、20歳になるまで自宅の電話で自分の童謡が流れ続けたと伝えた。彼は思春期の頃、それが恥ずかしかった経験も言及した。 この日の放送でハ・ソンボムは恋愛番組出演の提案について「『私はソロ』以外は全部受けてみた」と話した。また『乗り継ぎ恋愛』には元彼女とミーティングまで行ったが、負担に感じて出演しなかったと説明した。続けてハ・ソンボムは現在恋愛中であることを初めて告白した。 学業に関してはKAISTで全額奨学金を受けていると明かした。ハ・ソンボムは「私がいる学校(KAIST)は全額奨学金が出る。試験を受けて成績4.3点が満点で3.0未満なら半額、2.7未満なら全額を払わなければならないが、私は一度も払ったことがない」と話した。出演料で学費を賄っているかという質問には「半分は合っていて半分は違う」と答えた。 ハ・ソンボムは2000年8月6日生まれで、英才教育院、韓国科学英才学校、KAIST計算学部、人工知能(AI)大学院で学んだ。クパンプレイバラエティ『大学戦争』と波バラエティ『血のゲーム3』にも出演した経歴がある。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 09 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353309]]></link>
			<title><![CDATA[チョ・ヨジョン、20枚の近況写真を公開...ゆったりとした日常+ダイエット告白]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/09/6a780fbf512d8635265352.jpg"/> 女優のチョ・ヨジョンが最近、自身のソーシャルメディアを通じて日常の写真を複数枚公開した。8月8日、チョ・ヨジョンは特別な説明なく20枚の写真を投稿し、ファンに近況を伝えた。 公開された写真の中でチョ・ヨジョンはカフェやスーパーなど様々な場所を行き来し、ゆったりとした時間を過ごす様子を見せた。サングラスやヘアバンドなどリラックスしたスタイリングを披露し、ノースリーブのトップスやスリップトップなど体のラインが見える服装で引き締まったボディラインを見せた。飾り気を抑えた装いでも、しっかりと管理された体型が目を引いた。 チョ・ヨジョンは最近、YouTubeチャンネル『会いに行くついでに』とチャンネル『PDC』に出演し、自身の体型管理法を公開した。チョ・ヨジョンは「365日ずっと管理している」と明かし、「ケーキ、ドーナツ、ジャージャー麺、ピザが本当に好き」と好きな食べ物を諦められないため、むしろ継続的にダイエットをしていると説明した。また「運動ができなかった場合はバーピーテストを100回から多い時は200回まで行う」と語り、「それでも足りなければ翌日撮影現場に行く前に泳ぐ」と伝えた。ダイエットをする理由については「職務放棄のようで」と述べ、俳優として外見の管理に熱心にならざるを得ないと語った。彼女は「作品のキャラクターに合わせて体を作り続けなければならない」と自己管理が俳優として守るべき責任のように感じていると明かした。 一方、チョ・ヨジョンはクーパンプレイシリーズ『今、不倫が問題ではありません』で皮膚科院長アン・スジョン役を務めて熱演中だ。チョ・ヨジョンは1997年SBSシットコム『私どう?』でデビューし、映画『パラサイト 半地下の家族』など多様な作品で活躍した。『パラサイト 半地下の家族』は国内で1000万人の観客を突破し、韓国映画として初めてアメリカ・アカデミー賞作品賞を受賞した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 09 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353308]]></link>
			<title><![CDATA[コルティス、K-POP最短期間でインスタ1500万突破...北米ツアー・グローバル記録同時達成]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/09/6a780a84518f2016018991.jpg"/> コルティス(CORTIS)の公式インスタグラムアカウントのフォロワー数が1500万人を突破した。これは歴代K-POPグループの中で最短期間の記録である。 コルティス(マーティン、ジェームズ、ジュフン、ソンヒョン、ゴノ)は昨年8月に初めて投稿を行ってから約1年で1500万フォロワーを達成した。5日現在、インスタグラムのフォロワー数が1500万人を超え、8日午前10時時点でTikTokが1582万、YouTubeが624万の登録者数を記録し、最近5年以内にデビューしたK-POPボーイグループの中で最多の登録者数を持つこととなった。 特に先月1日(現地時間)にアメリカの大型音楽フェスティバル『Lollapalooza Chicago』のステージ出演後、フォロワーの増加傾向が顕著になった。 コルティスは8日にアトランタを皮切りに、13日にはロサンゼルスを含む北米6都市を巡る『2026 CORTIS TOUR IN NORTH AMERICA』ツアーを行っている。続いて22日から23日にはソウルの高麗大学ファジョン体育館、9月4日から6日には日本の神奈川ピアアリーナMMで公演を予定している。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 09 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353307]]></link>
			<title><![CDATA[ハツトゥハツ、日本初シングル『ICONIC HEART』10日0時にグローバル公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/09/6a780a7d2971e252041947.jpg"/> ハーツトゥハーツ(Hearts2Hearts)が日本初のシングル『ICONIC HEART』(アイコニックハート)の音源を現地での音盤発売に先駆けて10日0時から各種グローバル音楽プラットフォームを通じて先行公開する。 今回のシングルアルバムにはタイトル曲『ICONIC HEART』をはじめ、『Lemon Tang』(レモンタン)と『RUDE!』(ルード!)の日本語バージョンが含まれ、合計3曲が収録される。『ICONIC HEART』は共により大きな世界へ向かって進む過程で感じるスリルと高揚感を明るく可愛らしく表現した曲である。 『Lemon Tang』と『RUDE!』は世界中のファンに愛された原曲を日本語に翻案し、新たな魅力を加えた。ハーツトゥハーツの日本初シングル音盤は12日に現地で正式発売される。 一方、ハーツトゥハーツは9日にイルサンのKINTECで開催される『2026 SBS歌謡大典 Summer』のステージに出演する。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 09 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353306]]></link>
			<title><![CDATA[イム・ヨンウン、デビュー10周年の長文の手紙「成功はファンのおかげ...一緒に歌い続ける」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/09/6a780a69d8883690005652.jpg"/> イム・ヨンウンはデビュー10周年を迎え、公式ファンカフェ「英雄時代」に長文の文章を掲載した。 イム・ヨンウンは「10年前の今日、私は実はデビューという言葉がとても違和感のある人でした」と自身の始まりを振り返った。彼は「大げさなステージも、華やかな宣伝も、テレビ放送もなく、ただ一、二曲を発表してCDを数枚作る。それが私の始まりでした」と明かした。 イム・ヨンウンは無名時代を耐えられた力について「いつか最高の歌手になるんだ」という一文が心の中にあったと語った。彼は『朝の広場』を通じて少しずつ名前を知られるようになったが、まだ自分を知らない人が多かったと述べた。 この時期、イム・ヨンウンのそばにいたのはファンカフェの会員200〜300人と、現場を追いかけた十数人から二十人のファンだった。彼らは公演会場に2時間も早く到着し、風船100個を自分たちで膨らませ、誰も知らなかったイム・ヨンウンの名前を声がかれるほど叫んだ。イム・ヨンウンは「私がどこへ行っても2時間も早く来て横断幕をかけ、風船100個あまりを自分の口で膨らませて配り、まだ誰も知らない私の名前を声がかれるほど叫んでくださった方々」と記憶している。 2020年、『ミスタートロット』を通じてイム・ヨンウンの人生は変わった。しかし彼は頂点に立った功績を自分に帰さず、「振り返れば私はいつも不足している人でしたが、皆さんが私を最高にしてくれました」とファンに感謝の意を伝えた。 イム・ヨンウンは「10年前、いつか最高になるんだと唱えたその呪文。今になって考えると、それは私の決意ではなく、皆さんが私に先にかけてくれた約束だったようです」と明かした。続けて「これからも長く皆さんのそばで歌う人として残ります」と述べ、「愛しています、英雄時代」という言葉で10周年の手紙を締めくくった。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 09 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/353305]]></link>
			<title><![CDATA[『人妻キラー』第4話、視聴率9.4%で自己最高記録...ピョ・ギュチョルの追跡戦に緊張感↑]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/08/09/6a780a53a4af7108749817.jpg"/> MBC金土ドラマ『ユブニョキラー』が8日に放送された第4回で、ニールセンコリア全国世帯基準で9.4%の視聴率を記録し、自己最高視聴率を更新した。首都圏世帯基準の視聴率は8.9%、2054視聴率は3.3%で、この日の全番組中1位を獲得した。瞬間最高視聴率は10.9%に達した。 今回の回では、ドゥルミ電子営業3チームが児童性犯罪者ピョギュチョル(ホ・ヒョンギュ)を処理するための作戦を展開した。営業3チームはピョギュチョルの同僚受刑者が密航のために送った人物を装って接近し、事前の医療面談で彼の花粉アレルギーの病歴を確認した。ユ・ボナ(コン・ヒョジン)は最後の被害者である子どもがまだ近所に住んでいるといい、移送途中にミーティングを提案した。チームメンバーは「出所した犯罪者が電子足輪を切断して山へ逃走、花粉アレルギーで発作を起こし崖下に転落死」というシナリオを完成させた。 しかし予想外の変数が発生した。ピョギュチョルはキム・ボンパル(ソン・ドンイル)をナイフで刺した後、子どもが乗っている車両を奪い、漁船に乗って逃走に成功した。その後、銃声とともにピョギュチョルは海に転落し、灯台で狙撃銃を構えるユ・ボナの姿が公開された。ユ・ボナは直接対面や不必要な暴力を避ける狙撃を好むが、子どもを対象にした犯罪者だけは例外としている様子を見せた。 一方、ドゥルミ電子営業3チームは先に臓器売買組織の自首を誘導した。ペンションハルベ(チョン・ソンチョル)ら一味はユ・ボナに制圧された後、警察にすべての犯罪を自白した。オ・ヒョンナムは「警察に渡しても無駄だ」と冷笑的な反応を示し、ユ・ボナは事前ミーティングとは一義的に法に委ねることで、その役割と責任を尊重する意味だと伝えた。ユ・ボナは「覚えていてほしい。罪を軽く見て、法の処罰さえも軽視する者たちが最も安心し快適な時に、最も厳しい刑罰が彼らを訪れるという事実を」という信念を示した。 ユ・ボナは出勤のため娘クォン・ユル(ファン・ボミ)とキッズカフェに一緒に行けない状況に心を重くした。結局、半休を取りキッズカフェに向かうなど、仕事と育児の間でバランスを取ろうと努力する姿が描かれた。クォン・テソン(チョン・ジュンウォン)はク・ヘナ(ハン・チェリン)と共にピョギュチョル出所現場の取材に出かけ、イ・ドンジン(イ・サンイ)はキングフィッシャーの次のターゲットがピョギュチョルだと予想し彼を追跡した。最近15年間に出所した児童性犯罪者8人がすべて出所当日に事故死している事実も確認された。 放送の終わりには、ユ・ボナがロシアの友人から送られた人形に盗聴装置を発見し、それを水に浸す場面と、クォン・テソンが「約束をよく守るね。偉いね」という謎のメッセージを受けて怯える様子が描かれた。異なる危機に直面した夫婦の姿が隠された過去の物語を暗示した。 『ユブニョキラー』第5回は14日午後9時50分に放送される。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 09 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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