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		<title>RSS > 全記事 - FANNSTAR</title>
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		<description>FANNSTAR RSS サービス - 全記事</description>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355125]]></link>
			<title><![CDATA[トゥービック、1年4ヶ月の空白を破り、ニューシングル「ピノキオ」をリリース]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202652441789526260.jpg"/> 2014年 Roy Kim が歌った楽曲のリメイク22日に正式発売デュオ、2BiCがニューシングル「ピノキオ」を22日、各音楽サイトで発売。/タンクE&M[THE FACT|チェ・ヒョンジョン記者] ボーカルデュオ、2BiCが長い空白を破り、新しいシングルで帰ってくる。所属事務所のタンクE&Mは16日、「2BiC（ジファン、ジュンヒョン）が、彼らならではの独歩的な感性と歌唱力を込めたニューシングル「ピノキオ」を22日、各音楽サイトで発売する」と明らかにした。2BiCが新曲を発表するのは、昨年5月に発表した「この別れ」以来、約1年4ヶ月ぶりだ。「ピノキオ」は、2014年に大きな愛を受けたSBSドラマ「ピノキオ」の同名OSTを新たにリメイクした楽曲だ。当時、Roy Kim が歌唱を担当したこの曲は、切ないサウンドと、愛する人に容易に近づけないままそばをさまよう切ない心を表現した歌詞で、大きな人気を得た。2BiCは、リメイクにおいて原曲の感性は生かしつつも、特有のしっかりとした発声と豊かなハーモニーを加え、完全に新しい曲として生まれ変わらせた。2BiCは、彼らならではの色で原曲とはまた違う響きと感動を届けるという覚悟だ。2BiCは、2012年にデジタルシングル「また一人の女を泣かせた」で歌謡界にデビューしたボーカルデュオだ。その後、「最近忙しいみたい」、「今日みたいな夜なら」、「私であることを願う」など、数々のヒット曲を輩出し、名品ボーカリストとしての地位を確立した。2BiCは、ニューシングル「ピノキオ」の発売に合わせて、様々なコンテンツを披露する予定だ。laugardagr@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355124]]></link>
			<title><![CDATA[イレ、チョロクペムエンターと専属契約…ユ・インナ・イ・サンイが一つの所属に]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202672051789523988.jpg"/> 「シン・サジャンのプロジェクト」から「地獄が呼んでいる」まで、幅広い演技チョロクペムエンター「多方面で活躍できるよう全面的に支援」女優イ・レがチョロクペムエンターテインメントと専属契約を結び、活動を続ける。/イ・スタジオ[THE FACT|キム・セッピョル記者] 女優イ・レがチョロクペムエンターテインメントに新天地を求め、活動に乗り出す。チョロクペムエンターテインメントは16日、「イ・レと最近専属契約を締結した」とし、「確かな演技力と無限の魅力を秘めた宝石のような女優イ・レと共にすることになり嬉しい。今後も多方面で活躍できるよう全面的に支援していく」と明らかにした。イ・レは様々な作品でジャンルとキャラクターを行き来しながら演技力を培ってきた。tvN「シン・サジャンのプロジェクト」をはじめ、Netflix「地獄が呼んでいる」「地獄が呼んでいるシーズン2」、tvN「無人島のディーバ」、KBS2「アンニョン! ナヤ?」、tvN「アルハンブラ宮殿の思い出」などに出演した。スクリーンでも活躍した。映画「不思議な菓子店チョンチョンダン」「大丈夫 大丈夫 大丈夫！」「新感染半島ファイナル・エクスプレス」など、それぞれ異なるキャラクターを消化し、演技のスペクトルを広げた。子役時代から着実に作品活動を続けてきたイ・レは、ジャンルや作品の規模に関係なく、自分だけのカラーでキャラクターを完成させてきた。これに対し、新しい所属事務所と共に歩みを始めたイ・レが今後どのような作品とキャラクターで活動領域を広げていくのか、関心が集まっている。チョロクペムエンターテインメントには、イ・レの他に女優ユ・インナ、イ・サンイ、ハン・ジヒョン、キム・ミンソル、放送人のチェ・ミナスなどが所属している。sstar1204@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355123]]></link>
			<title><![CDATA[キム・ジフン、「財閥X刑事2」に特別出演…強烈な存在感を予告]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202673421789522726.jpg"/> 特別出演のラストランナー18日午後9時50分放送俳優キム・ジフンがSBS金土ドラマ「財閥X刑事2」に力を加える。/SBS[THE FACT|チェ・スビン記者] 俳優キム・ジフンが「財閥X刑事2」のフィナーレを華やかに飾る。SBS金土ドラマ「財閥X刑事」シーズン2（脚本キム・バダ、演出キム・ジェホン、以下「財閥X刑事2」）制作陣は16日、最後の特別出演で登場する俳優キム・ジフンのスチールを公開した。先月7日に初放送された「財閥X刑事2」は、捜査が行き詰まると財力で状況をひっくり返す財閥刑事チン・イ_ス（アン・ボヒョン分）と、新チーム長チュ・ヘラ（チョン・ウンチェ分）の痛快な共助捜査劇だ。全14話中12話まで放送された中、キム・ジフンが終盤の展開に力を加える。これに先立ち、ユ・スンホ、クァク・シ_ヤン、キム・ウィソン、ペ・ソンジェ、クァク・チューブ、イ・ハクジュ、ホ・ソンテなどが特別出演し、ドラマに面白さを加えたことがある。彼らに続き、キム・ジフンが特別出演リレーの最後を飾る予定だ。スチールカットのキム・ジフンは、髪をきれいにとかし上げ、白いシャツを着て鋭い雰囲気を醸し出している。特に、シャツと首筋、頬のあちこちに赤い血痕が付いており、視線を集める。どこかを鋭く見つめる彼の表情も捉えられており、どのような人物として登場するのか、好奇心を高める。制作陣は「キム・ジフンは、独歩的なビジュアルと圧倒的な掌握力で最終回のテンションを瞬時に引き上げる予定だ。最後まで予測不可能な展開の中で、キム・ジフンが贈る強烈なインパクトに期待してほしい」と伝えた。「財閥X刑事2」13話は来る18日午後9時50分放送される。subin7134@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355122]]></link>
			<title><![CDATA[Lido, ニューアルバム『Memory』リリース…「秋の感性たっぷり」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202638331789524251.jpg"/> タイトル曲「アゲハ」を含む6曲を収録16日午後6時発売バンドのRedoorが16日午後6時、各音楽サイトに4thミニアルバム「Memory」を公開する。/アットエリア[THE FACT|チェ・ヒョンジョン記者] バンドRedoorが秋の感性を満載した新作で帰ってくる。所属事務所アットエリアは16日、「Redoor（イ・ドゥンデ、チェ・スンヒョン、パク・セウン、チュ・サンウク）が同日午後6時、各音楽サイトに4thミニアルバム「Memory」を公開する」と明らかにした。今回のアルバムにはタイトル曲「アゲハ」をはじめ、「癖」、「墜落メイト」、「Feathers」、「傷」、「小さな世界」まで、記憶をテーマに完成された全6曲が収録される。Redoorは、さらに深まった音楽的色彩を溶かし込み、誰もが一度は大切にしている愛と関係の痕跡を振り返らせる計画だ。タイトル曲「アゲハ」は、お互いにとって良い関係ではないと知りながらも、簡単に断ち切れない感情を表現した曲だ。離れなければならないと分かっていながらも、甘さを忘れられずに再び互いを求め、結局ゆっくりと腐っていく関係をRedoorの色で描き出した。Redoorは15日午後、タイトル曲「アゲハ」のミュージックビデオティーザーを公開し、最後のカムバックの準備を終えた。映像には、叙情的なメロディーと共にダンサーのチェ・ホジョンが登場し、本編への期待感を高めている。Redoorは16日午後6時、4thミニアルバム「Memory」を発売し、その後26日と27日にはソウルオリンピック公園オリンピックホールで単独コンサート「Memory」を開催する。自己最大規模で開催される今回のコンサートで、Redoorは新曲ライブはもちろん、自分たちの代表曲を完成度の高い演奏とパフォーマンスで披露する予定だ。laugardagr@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355121]]></link>
			<title><![CDATA[LE SSERAFIM、北米ツアーに突入…「楽しい時間をお届けしたい」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202618151789522471.jpg"/> 16日、米ロサンゼルス、クリプトドットコム・アリーナでツアー開始グループLE SSERAFIMが現地時間16日、LAを皮切りに北米ツアーに突入する。写真はLE SSERAFIMが13日に開催されたブリッツコンで公演を行っている様子。/ブリザードエンターテイメント[THE FACT|チェ・ヒョンジョン記者] グループLE SSERAFIM(LE SSERAFIM)が米現地を「FEARLESS（フィアレス）」の精神で染める。所属事務所ソースミュージックは16日、「LE SSERAFIM(Kim Chaewon サクラ Huh Yunjin Kazuha Hong Eunchae)が16日、米ロサンゼルス、クリプトドットコム・アリーナで2026LE SSERAFIMツアー「PUREFLOW IN UNITED STATES（ピュアフロー・イン・ユナイテッド・ステイツ）」の火ぶたを切る」と明らかにした。今回のツアーでLE SSERAFIMは20日タコマ、23日サンノゼ、25日フェニックス、27日フォートワース、30日オーランド、10月2日シカゴ、5日ワシントンD.C.、8日ニューアークを訪問する。このうちサンノゼ公演は全席完売となり、現地ファンの熱い関心を立証した。公演を控えてLE SSERAFIMは「昨年、北米ツアーで会ったフィAnna（FEARNOT、ファンダム名）の皆さんの情熱に、むしろ私たちが大きなエネルギーをもらった。再び観客の皆さんと会えると思うと、わくわくして幸せだ」とし、「あの時送ってくれた愛に応えられるよう、楽しい時間をプレゼントしたい。より責任感を持って準備している」と所感を伝えた。ツアーと共にLE SSERAFIMは19日、米ラスベガスで開催される「2026 iHeartRadio Music Festival」にKポップガールズグループとして初めて出演する。彼女たちは11日に発売したセカンドシングルタイトル曲「Made My Night（メイド・マイ・ナイト）」をはじめ、様々なヒット曲のステージで観客を魅了する予定だ。米ツアー後、LE SSERAFIMはロンドン、アムステルダム、パリ、コペンハーゲン、ベルリン、マカオ、台北、シンガポール、マニラ、大阪などで「PUREFLOW」ツアーを続ける。laugardagr@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355120]]></link>
			<title><![CDATA[『百日の嘘』、キム・ユジョン、密偵初出勤スチール公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202622851789523730.jpg"/> 京城一の詐欺師の密偵としての活躍朝鮮総督府の新人通訳官に変身俳優キム・ユジョンが主演を務めるtvNの新土日ドラマ「100日の嘘」が来る10月10日に初放送される。/tvN[THE FACT | ムン・チェヨン記者] 俳優キム・ユジョンが名前と身分を偽り、危険な密偵としての出勤の道に上がる。tvNの新土日ドラマ「100日の嘘」（脚本リュ・ボリ、演出ユ・インシク・キム・ユンジン）制作陣は16日、朝鮮総督府に初出勤した密偵イ・ガギョン（キム・ユジョン扮）の姿を収めたスチールを公開した。「100日の嘘」は、密偵となった京城一の詐欺師と朝鮮総督府のエリート通訳官が、敵の本拠地で対峙しながら繰り広げられる100日間のスパイロマンスだ。通訳という題材と、独立軍が直接送り込んだ密偵という設定が、ユニークな面白さを生み出している。キム・ユジョンは、京城一の詐欺師から100日間、朝鮮総督府の通訳官として潜入捜査を行うイ・ガギョン役を演じる。Park Jin Youngは、朝鮮総督府政務総監の養子であるサト・ヒデオであり、新任エリート通訳官のキム・テウンを演じる。スチールには、密偵として最初の任務に臨むイ・ガギョンの姿が収められている。朝鮮総督府に潜入を試みたイ・ガギョンは、ドアを開けて入るとすぐに、その壮大さと威圧感に圧倒されたかのような、緊張に満ちた表情を見せている。tvNの新土日ドラマ「100日の嘘」が、主人公イ・ガギョンの密偵としての初出勤の姿を収めたスチールを公開した。/tvN出身、身分、名前まで全てを偽り、「通訳官クム・ソヒ」として偽装就職に成功した安堵も束の間、イ・ガギョンはキム・テウン（Park Jin Young扮）と初めてのようで初めてではない対面をすることになる。キム・テウンは、詐欺師、潜入捜査、総督府通訳官と身分を変えて現れるイ・ガギョンを怪しむ。今度は通訳官と通訳生として絡み合う中、キム・テウンがイ・ガギョンに総督府の案内をする姿も捉えられる。新人通訳生として情熱と好奇心を込めて目を輝かせるイ・ガギョンと、そんな彼女に疑いと警戒の視線を向け続けるキム・テウンの対比が興味深い。二人だけになった執務室の中には、ぎこちない静寂だけが流れている。イ・ガギョンは、ある理由で仕事に没頭するキム・テウンをさりげなく横目でうかがう。独立の志よりも個人の夢のために、成り行きで密偵になったイ・ガギョンが、敵陣のエリートと呼ばれるキム・テウンとどのような物語を紡いでいくのか、期待が高まる。全16話で構成される「100日の嘘」は、来る10月10日午後9時10分に初放送される。mcy21@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355119]]></link>
			<title><![CDATA[IU、「この星から」ミュージックビデオ公開…深い余韻]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202669481789520779.png"/> チリ出身俳優ホルヘ・ロペス出演宇宙と地球を結ぶ時空を超えたロマンス歌手IUが、ニューデジタルシングル「この別れから」の同名タイトル曲「この別れから」のミュージックビデオ本編を公開した。/EDAMエンターテインメント[THE FACT|チェ・ヒョンジョン記者]歌手IU(IU)が、深い余韻を残す「宇宙ロマンス」を披露した。所属事務所EDAMエンターテインメントは16日0時、IUの公式YouTubeチャンネルに、ニューデジタルシングル「この別れから」の同名タイトル曲「この別れから」のミュージックビデオ本編を公開した。ミュージックビデオは、仮想のビデオチャットサービス「PLANET」を通じて偶然つながった二人の出会いから始まる。異なる時空にいる二人は次第に近づいていくが、ある日突然「PLANET」サービスが終了し、予期せぬ別れを迎える。その後、長い時間を経てついに地球に到着したIUは、その人と再び縁が結ばれるかもしれないという余韻を残し、感動をさらに深める。ミュージックビデオでIUは、チリ出身俳優ホルヘ・ロペス(Jorge López Astorga)と共演した。ホルヘ・ロペスは、ディズニーシリーズ「Soy Luna」やNetflixシリーズ「エリート」などに出演し、世界中の視聴者に顔を知られた俳優で、今回のミュージックビデオでIUと特別な縁を描き出した。ミュージックビデオの終盤には、もう一つの楽しみも用意されている。映像に登場するQRコードを検索すると、仮想のビデオチャットサービス「PLANET」を直接体験できるプロモーションウェブサイトにアクセスできる。実際のミュージックビデオの中の画面を再現したこのウェブサイトでは、まるでIUとビデオチャットをしているかのような特別な体験を提供し、作品の余韻を現実に拡張する。10日午後6時に発売されたIUのニューデジタルシングル「この別れから」には、「この別れから」と「Dear my crazy soulmate」の2曲が収録された。両曲ともIUが作詞を手掛け、今後発売される6枚目のフルアルバムにも収録される。laugardagr@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355118]]></link>
			<title><![CDATA[「ドクターX」キム・ジウォン、近寄りがたい手術の実力…ベールに包まれた正体]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202687871789519247.jpg"/> 謎の天才医師…2次ティーザー公開10月9日午後9時50分初回放送SBSの新金土ドラマ「ドクターX：白いマフィアの時代」の2次ティーザー映像が公開された。/SBS[THE FACT|チェ・スビン記者] 女優キム・ジウォンが実力も正体も並外れた「危険な医師」に変身する。SBSの新金土ドラマ「ドクターX：白いマフィアの時代」（脚本 ソン・ジョンギュン、演出 イ・ジョンリム、以下「ドクターX」）制作陣は16日、ケ・スジョン（キム・ジウォン扮）の正体を巡る物語が盛り込まれた2次ティーザー映像を公開した。「ドクターX」は、失敗も妥協も知らない天才的な手術の実力で巨大な不条理を打ち破る「ドクターX」ケ・スジョンの活躍を描いたサイダーメディカルノワールだ。テレビ朝日系列で放送されメガヒットを記録した日本の「ドクターX」シリーズを原作とする。ティーザー映像は、医師としてヒポクラテスの誓いを唱えるケ・スジョンの声で始まる。大講堂に集まって宣誓する他の医大卒業生たちとは異なり、学士帽と学士服を着たケ・スジョンは一人、誰かの前に立っている。続いて「私の名誉にかけて自由意志をもってこの全てを、医師として誓約する」と語り、彼女にどのような事情が隠されているのか、好奇心をそそる。その後、遠慮なく手術を執刀するケ・スジョンが誰かに首を絞められる危機に陥る。ここに「最も危険な医師」という文句と「完全手術に狂ってるんじゃない？」という周囲の反応が加わり、近づきがたい実力を持つケ・スジョンの正体に疑問をさらに深める。映像の最後には、手術室でマスクをつけたケ・スジョンが本心を知ることができない目で首をかしげる。続いて病院長プ・スングォン（ソン・ヒョンジュ扮）が「ケ・スジョンは『ドクターX』ですか？」と静かに問いかけ、緊張感を高める。果たしてケ・スジョンの本当の正体は何なのか、「ドクターX」という名前にどのような意味が込められているのか、関心が集まる。全12部作で構成された「ドクターX」は、来る10月9日午後9時50分に初回放送される。subin7134@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355117]]></link>
			<title><![CDATA[チュ・ジフン→シン・ミナ「再婚承認を要求します」、皇室スキャンダルのメインポスター・予告編公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202656521789520604.jpg"/> 離婚と同時に再婚を宣言した皇后絡み合った皇室の愛憎劇…11月4日初公開俳優イ・ジョンソク、シン・ミナ、チュ・ジフン、イ・セヨン（左上から時計回り）がディズニープラスの新シリーズ「再婚皇后」で共演する。/ウォルト・ディズニー・カンパニー・コリア[THE FACT | ムン・チェヨン記者] 俳優シン・ミナ、チュ・ジフン、イ・ジョンソク、イ・セヨンが、驚くべき「皇室スキャンダル」の主人公となる。ディズニープラスの新シリーズ「再婚皇后」（脚本：ヨ・ジナ、ヒョン・チュンヨル、演出：チョ・スウォン）の制作陣は16日、ナビエ（シン・ミナ）、ソビエシュ（チュ・ジフン）、ハインリ（イ・ジョンソク）、ラスタ（イ・セヨン）の姿が収められたメインポスターとメイン予告編を公開した。「再婚皇后」は、東大帝国の完璧な皇后ナビエが、逃亡奴隷ラスタに夢中になった皇帝ソビエシュから離婚を告げられ、これを承諾する代わりに西王国の王子ハインリとの再婚の承認を要求しながら繰り広げられるロマンスファンタジードラマだ。同名の小説を原作とする。メインポスターには、ナビエ、ソビエシュ、ハインリ、ラスタが皇室の玉座を背景に配置されている姿が収められている。強烈な眼差しで正面を見つめるナビエの隣には、彼女をじっと見つめるハインリがいる。ハインリの手を握るナビエの姿は、二人の間に芽生える特別な関係を暗示している。一方、ソビエシュはナビエを見ながら片手をラスタに差し出している。ラスタは、一筋の光のようなソビエシュの手を離さないかのようにしっかりと握っている。愛と裏切り、そして離婚と再婚で絡み合った四人の間の複雑な関係がそのまま表れている。ディズニープラスの新シリーズ「再婚皇后」がメイン予告編を公開した。/ウォルト・ディズニー・カンパニー・コリアメイン予告編は、ナビエとソビエシュの完璧だった結婚生活を映し出して始まる。互いを疑ったことのない二人の間にラスタが現れ、亀裂が生じ、新たな緊張感が漂う。西王国の王子ハインリまで登場し、四人の絡み合った関係が本格的に展開される。ラスタにますます惹かれていくソビエシュと、ナビエとハインリの間に芽生える微妙な空気が交差し、皇室には取り返しのつかない亀裂が広がっていく。ハインリは傷ついたナビエに新たな選択肢を提示し、ナビエは変化の瞬間を迎える。ついに「皇后と離婚しなければならない」というソビエシュの宣言で、手に負えない局面へと突入する。衝撃的な離婚通知に、ナビエは誰しも予想しなかった選択をする。離婚を受け入れると同時に再婚の承認を要求し、皆の予想を覆す。離婚を宣言した皇帝と再婚で応えた皇后、そして二人の傍らに立つハインリとラスタまで、果たして四人の関係がどのような波乱を巻き起こすのか、好奇心を高める。全10話で構成される「再婚皇后」は、来る11月4日に公開される。mcy21@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355116]]></link>
			<title><![CDATA[[TFフォーカス] Park Bo-gum&キム・ユジョン 再び集結…10年ぶりに帰ってきた「クン・ダル」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/08/20262954178946606000.jpeg"/> 「ググダル」10周年特集バラエティ全2部作…16日・23日放送2016年に放送され、大きな愛を受けた「雲が描いた月明かり」の10周年を記念して、KBS2バラエティ番組「雲が描いた月明かり」が視聴者と会う。/KBS2[THE FACT|チェ・スビン記者] 10年前、お茶の間をときめかせた青春たちが再び集まる。俳優 Park Bo-gum キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが「雲が描いた月明かり」の終映後、10年ぶりに再び一堂に会した。いつの間にかそれぞれの名前だけでも存在感を発揮する俳優となった彼らが、変わらぬ友情で再び視聴者たちの心を打つ準備を終えた。KBS2の新バラエティ番組「雲が描いた月明かり」が本日（16日）初放送される。番組はドラマ「雲が描いた月明かり」（脚本キム・ミンジョン、演出キム・ソンユン、以下「雲月」）の放送10周年特集バラエティで、主演俳優 Park Bo-gum キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが共に旅立つ1泊2日の旅行記を描く。制作陣によると、5人の俳優は去る4日、江原道洪川（カンウォンド・ホンチョン）へ1泊2日の旅行に出かけた。彼らは10年前の撮影現場に戻ったかのように、終始明るく愉快な雰囲気の中で旅行を楽しんだという。5人の俳優の縁は10年前の「グッド・ドクター」で始まった。2016年に放送されたKBSドラマ「ググダル」は、世子イ・ヨン（Park Bo-gum 分）と男装内侍ホン・ラオン（キム・ユジョン 分）の宮中青春ロマンスを描いた作品だ。同名のウェブ小説を原作とする。当時、作品は最高視聴率23.3%（ニールセンコリア、全国世帯基準）を記録し、大きな愛を受けた。特に、第1話8.3%でスタートした後、23.3%まで約15%P上昇し、7週連続でTV話題性1位を記録するなど、シンドローム級の人気を享受した。また、Park Bo-gum キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンは、この作品を通じて青春スターへと飛躍した。「2016 KBS演技大賞」で合計8冠に輝き、翌年にはアメリカ・ヒューストン国際映画祭で大賞を受賞した。第53回百想芸術大賞では、Park Bo-gum とキム・ユジョンがそれぞれ男性人気賞、女性人気賞を獲得し、作品への熱い関心を実感させた。「雲が描いた月明かり」は最高視聴率23.3%を記録し、当時のシンドローム級人気を享受した。/KBS2放送から10年が経過したが、作品と俳優たちの縁は続いた。昨年放送されたKBS2「ザ・シーズンズ-Park Bo-gumのカンタービレ」の初回には、キム・ユジョン、ジニョン、クァク・ドンヨンがゲストとして出演し、Park Bo-gum を進行した。作品が終わった後も、着実に関係を続けてきた彼らの姿に、完全体での再会を願うファンの声も続いた。そして10周年を迎え、5人の俳優がこうした待ち望みに応えた。何よりも、それぞれの場所で活発な活動を続けている彼らが一人も欠けることなく再び集まったという点で、意味は格別だ。今回の再会も、「ググダル」の10周年を記念したいというPark Bo-gum の提案から始まった。キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンも心を一つにして特別な旅が実現した。先に公開されたティーザー映像にも、彼らの気兼ねない関係がそのまま収められた。旅のときめきが感じられるキム・ユジョンのハミングで始まった映像には、10年という時間の中でさらに親しくなったPark Bo-gum キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンの姿が映し出された。至近距離のセルカカメラに向かっていたずらっぽい笑顔を見せるPark Bo-gum から、朝食メニューの紹介に乗り出したキム・ユジョン、アカペラダンスを披露するジニョン、カメラの前でピースサインをするチェ・スビンまで、自然な姿が笑いを誘った。ここにクァク・ドンヨンは「雲の夜は終わらない」と語り、彼らが旅で新たに築く思い出に期待感を抱かせた。過去と現在をつなぐ装置も随所に盛り込んだ。最近公開された「タイムスリップ」ポスターでは、5人の俳優が10年前の「グッド・ドクター」撮影当時、実際に着用していた衣装を再び着た。別のポスターでは、縁側に座って参鶏湯（サムゲタン）を食べる姿が、劇中の慈恵堂（ジャヒョンダン）で共に過ごした場面を思い出させた。単に俳優たちを再び集めるだけでなく、当時の作品を愛した視聴者たちの思い出を刺激したという点で、大きな話題を集めた。「雲が描いた月明かり」は全2部作で、来る16日午後8時30分、23日午後9時に放送される。/KBS2「雲が描いた月明かり」への期待がさらに高まる理由は、最近10周年特集バラエティが見せた力にもある。昨年は「応答せよ1988」の主役たちが10周年を迎え再び集まり、去る7月にはコン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナが「トッケビ」10周年旅行に出かけた。長い時間が経ち再び会った俳優たちが、ドラマの名場面やビハインドストーリーを振り返ると同時に、カメラの外で築き上げてきた親しみを自然に表し、視聴者に特別な面白さを届けた。こうした番組の魅力は、単なる思い出の呼び起こしだけではなかった。馴染みのある場面やセリフで過去の郷愁を刺激すると同時に、10年という時間を共に過ごした俳優たちの変化した姿と、変わらぬ気楽な関係が新たな見どころを生み出した。過去の人気作を再び取り出すだけでなく、その作品で結ばれた縁の現在を見せるという点が、10周年バラエティならではの強みとして作用した。「雲が描いた月明かり」もこうした強みを持っている。5人の俳優は、作品が終わった後も着実に縁を続けており、10年が流れた現在、それぞれの場所で活発に活動している。何よりも、出演陣の提案で始まり、完全体での旅行まで実現したという点で、彼らの格別なチームワークにさらに期待が高まる。10年前、「ググダル」で共に最も輝く青春の一ページを書き下ろした5人の俳優。今回はイ・ヨン、ホン・ラオン、キム・ユンソン、チャ・ハヨン、キム・ビョンヨンではなく、Park Bo-gum キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンとして再び視聴者の前に立つ。10年の時間が流れた今、どのような物語を見せてくれるのか、関心が集まっている。全2部作で構成された「雲が描いた月明かり」は、16日午後8時30分と23日午後9時に視聴者と会う。subin7134@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355115]]></link>
			<title><![CDATA[新人監督2、Kim Yeon-Koung必勝カリスマポスター公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202656381789518040.jpg"/> 『経歴監督』としてカムバックするKim Yeon-Koung10月11日 午後9時10分 初放送MBCバラエティ番組『新米監督 Kim Yeon-Koung』が、シーズン2で帰ってくる。/MBC[THE FACT | ムン・チェヨン記者] バレーボール選手出身のKim Yeon-Koungが、さらに切実になった「必勝ワンダー・ドッグス」の勝利のために固い覚悟を固める。MBCの新バラエティ番組『新米監督 Kim Yeon-Koung』シーズン2（以下、『新米監督 Kim Yeon-Koung2』）制作陣は16日、2次ポスターを公開した。「必勝ワンダー・ドッグス」の監督を再び務めることになったKim Yeon-Koungのカリスマが盛り込まれている。『新米監督 Kim Yeon-Koung2』は、2年目の「経歴監督」となったKim Yeon-Koungと「必勝ワンダー・ドッグス」が、アンダー（UNDER）からワンダー（WONDER）へと進む球団創設プロジェクトだ。昨年9月に放送されたシーズン1が、新米監督としてカムバックしたバレーボール界の伝説Kim Yeon-Koungの球団創設過程を描いたとすれば、今回のシーズンは一歩成長したチームの挑戦が繰り広げられる。2次ポスターには、「必勝ワンダー・ドッグス」の選手たちを中心に、正面を見つめるKim Yeon-Koung監督の姿が収められている。「新米監督」ではなく「経歴監督」となったKim Yeon-Koungは、毒々しい眼差しで雰囲気を圧倒している。相手を瞬時に制圧するかのようなKim Yeon-Koungの鋭い気迫からは、勝利への必勝の意志が感じられる。ポスターに書かれた「ワンダーのその向こうへ」というフレーズのように、Kim Yeon-Koungと「必勝ワンダー・ドッグス」はさらに高い場所を目指す。さらに強力になった相手とぶつかり、毎試合激しい勝負を繰り広げる予定だ。高まった競争の壁の前で、「必勝ワンダー・ドッグス」がどのような 競技力 (きょうぎりょく)とチームワークを見せるのか、そしてKim Yeon-Koungがどのような戦略とリーダーシップを発揮するのか、関心が集まる。『新米監督 Kim Yeon-Koung2』は、来る10月11日午後9時10分、初放送する。mcy21@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355114]]></link>
			<title><![CDATA[パク・フンジョン監督の「悲しい熱帯」、エトワール映画祭で最高賞を受賞]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/20267071789518666.jpg"/> グローバル観客を魅了するハードボイルド・アクション・ノワールの面白さを立証パク・フンジョン監督の「悲しい熱帯」が第32回エトランジェ映画祭で国際コンペティション部門最高賞「Nouveau Genre Grand Prize」を受賞した。/㈜マインドマーク[THE FACT|パク・ジユン記者] パク・フンジョン監督の「悲しい熱帯」が再び海外映画祭を輝かせた。配給会社㈜マインドマークは16日、「映画「悲しい熱帯」（監督パク・フンジョン）が第32回エトランジェ映画祭で国際コンペティション部門最高賞「Nouveau Genre Grand Prize」を受賞する快挙を成し遂げた」と明らかにした。作品は熱帯雨林の絶対者として君臨するサブ（キム・ミョンミン扮）が育てたキラー組織「悲しい熱帯」所属の子供たちが、自分たちの存在を揺るがす事件をきっかけにお互いを疑い、血の復讐を誓いながら繰り広げられる物語を描く。映画「新世界」「魔女」シリーズなどを演出したパク・フンジョン監督の新作だ。先立って「悲しい熱帯」は、第58回シッチェス国際ファンタスティック映画祭「オルビタ」セクションへの招待を皮切りに、第44回ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭国際コンペティション部門「銀カラス賞」を獲得し、確かな完成度を立証した。また、ドイツ主要7都市を巡回して開催されるドイツ最大規模のジャンル映画祭である第40回ファンタスティック・フィルムフェストと第32回エトランジェ映画祭に招待され、グローバルな熱気を一層高めた。毎年9月にパリで開催されるエトランジェ映画祭は、「破墓」「コンクリート・ユートピア」「工作」など、数々の国内話題作を招待したことがある。海外配給会社ファインカットによると、1日から12日まで開催された今回の映画祭で国際コンペティション部門に招待された「悲しい熱帯」は、激しい競争の末、最高賞である「Nouveau Genre Grand Prize」を受賞し、アクション・ノワールの重厚な存在感を改めて刻印させた。マルク・トルネン・インターナショナル・プログラマーは「パク・フンジョン監督がアクションで戻ってきて、見事にやり遂げた。「悲しい熱帯」はオペラのように強烈に高まるアクション・スリラーで、まるで明日はないかのように怒りに満ちたクライマックスに向かって、ひたすら疾走する」と絶賛した。続けて「様式化されたアクションと荒々しい生の感覚、そして深いメランコリーが激しく衝突し、1980～90年代の香港映画の黄金期を思い出させる」とし、「一瞬たりとも目をそらす隙を与えず、決してスピードを緩めないハイスピード・アクション」と期待感を高めた。このように海外有数の映画祭を輝かせている「悲しい熱帯」は、最終的な後作業を経て国内観客たちと会う予定だ。jiyoon-1031@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355113]]></link>
			<title><![CDATA[「ボスの露骨な好み」ソンフン&オ・セヨン、「好みにドンピシャ」ロマンス開始]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202652971789517263.jpg"/> 台本読み合わせ現場公開…格別なケミを予告11月初回放送俳優ソンフン（左）とオ・セヨンがMBN新ドラマ「ボスの露骨な好み」で共演する。 /GADIN MEDIA[THE FACT|チェ・スビン記者] 俳優ソンフンとオ・セヨンが初対面から愉快なケミを見せた。MBN新ドラマ「ボスの露骨な好み」（脚本ナム・ジヨン、演出カン・ソル）制作陣は16日、ソンフンとオ・セヨンを中心に集まった主演俳優たちの台本読み合わせ現場を公開した。彼らは和気あいあいとした雰囲気の中で実戦を彷彿とさせる熱演を見せ、初回放送への期待感を高めた。「ボスの露骨な好み」は、一枚のアルバムの中の「Her」を探しに出た財閥ボス、クォン・ドヒョク（ソンフン役）と、彼の完璧な人生に唯一の変数として登場したインディーズバンドのボーカル、イ・ウンチェ（オ・セヨン役）が繰り広げる「ど真ん中を射抜く」ロマンスだ。同名のウェブ小説・ウェブ漫画を原作とする。この日の台本読み合わせが始まると、俳優たちは高い集中力で作品に没頭した。初共演とは思えないほど自然な演技の呼吸を見せ、現場を愉快なエネルギーで満たした。ソンフンは、オイェスエンターテインメント代表であり、AI分野の天才であるクォン・ドヒョク役を演じた。完璧な外見の裏に傷を隠した人物の両面性を繊細に表現する一方、人よりデータを信頼する冷徹な現実主義者の姿を、抑えた話し方とカリスマで完成させた。オ・セヨンは、超ポジティブなエネルギーを持つイ・ウンチェの明るく堂々とした魅力を、自分だけのカラーで表現した。昼は就職戦線で奮闘する就職浪人生として、夜はインディーズバンドのボーカルとして生きるイ・ウンチェの相反する姿を自然に行き来し、キャラクターに生命力を吹き込んだ。特にソンフンとオ・セヨンは、事あるごとにぶつかり合うクォン・ドヒョクとイ・ウンチェの神経戦を愉快に繰り広げ、初共演から格別なケミを見せた。異なる好みを持つ二人が、予期せず絡み合いながら繰り広げられるロマンスにも関心が集まる。LEE JUNG SHINは小児科専門医ムン・テギョンを演じ、優しく余裕のある魅力を披露した。誰にでも好かれる「六角形男子」ムン・テギョンの繊細な一面を、柔らかな話し方と安定した演技で表現し、キャラクターに活力を吹き込んだ。全12部作で構成された「ボスの露骨な好み」は、来る11月に初回放送される予定だ。subin7134@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355112]]></link>
			<title><![CDATA[Cho Yong-pilとスーパースターK、11月KSPO DOMEコンサート開催]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202688601789519294.jpg"/> 11月27日から29日まで3回開催歌手のCho Yong-pilが11月27日から29日までソウルオリンピック公園KSPOドームで「2026 Cho Yong-pil & 偉大な誕生コンサート」を開催する。/YPC[THE FACT|チェ・ヒョンジョン記者] 歌手のCho Yong-pilがこの冬、新しいコンサートでファンと会う。16日、所属事務所YPCによると、Cho Yong-pilは11月27日から29日までソウルオリンピック公園KSPOドーム（体操競技場）で「2026 Cho Yong-pil & 偉大な誕生コンサート」を計3回にわたって開催する。今回のコンサートは、数多くの名曲と独歩的なステージで大韓民国大衆音楽の歴史を刻んでいるCho Yong-pilがファンのために用意した新しい場である。Cho Yong-pilは、長い間変わらぬ愛を受けてきた代表曲をバンド偉大な誕生と共に完成度の高いライブステージで披露する予定だ。Cho Yong-pilは、1968年に活動を開始して以来、半世紀以上にわたり着実に音楽活動を続け、世代を超えて愛されてきた。「風の歌」「夢」「Bounce」など、時代を代表する数多くのヒット曲を生み出し、独歩的な音楽世界を構築し、ジャンルと世代を超えて幅広い音楽的歩みを続けている。「2026 Cho Yong-pil & 偉大な誕生コンサート」ソウル公演のチケットは18日午後2時から予約が開始される。コンサートの詳細は公式ソーシャルメディアで確認できる。laugardagr@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355111]]></link>
			<title><![CDATA[「恋愛博士」 Choo Young-Woo、おとなしいオタク男子に変身…初のスチール公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202629691789519367.jpg"/> 片足を失ったロボット工学の博士課程の学生、パク・ミンジェ役キム・ソヒョンとの不器用な青春ロマンス…10月5日初回放送ENAの新月火ドラマ「恋愛博士」が Choo Young-Woo のスチールカットを公開し、初回放送への期待感を高めた。/ENA[THE FACT|キム・セッピョル記者] 俳優 Choo Young-Woo が恋愛とは程遠い工大生に変身する。ENAの新月火ドラマ「恋愛博士」（脚本：ミン・ヒョジョン、演出：アン・パンソク）の制作陣は16日、機械工学科のロボット工学博士課程の学生、パク・ミンジェ役を演じる Choo Young-Woo の最初のスチールカットを公開した。「恋愛博士」は、病気で片足を失った博士課程の学生、パク・ミンジェ（Choo Young-Woo 分）と、進路を見失いさまよった末に新しい道に入った修士課程の学生、イム・ユジン（キム・ソヒョン 分）の物語を描く。ロボット研究室を背景に繰り広げられる大学院生たちの多彩な日常とロマンスを描き出す。スチールには、病院で診察を受けるパク・ミンジェの姿が収められている。検査結果を待っているような彼の顔には緊張感が漂う。水泳選手の夢を諦めなければならなかったパク・ミンジェが、どのような理由でロボット研究に没頭するようになったのか、好奇心をそそる。研究室ではまた別の顔を見せる。ロボット研究に没頭するパク・ミンジェは、ゆっくりだが誠実に日常を送っている。際立った容姿を持ちながらも、恋愛とは縁遠く研究にだけ専念してきた彼が、衣学科から転科してきた修士課程の学生、イム・ユジンと絡み合い、変化を迎える予定だ。Choo Young-Woo は「初めて台本を読んだ時、とても淡々とした話だと思った。それぞれの理由で一度ずつ道を失った二人が出会い、互いに前に進む力を得る過程が良かった」とし、「アン・パンソク監督とキム・ソヒョン俳優だからこそ、断る理由がなく、多くのことを学べると思った」と出演のきっかけを明かした。キャラクターについては「ミンジェは強いが、心配や恐れも多い人物」と紹介した。続けて「日常でミンジェの傷が表れる瞬間、感情をコントロールするポイントと度合いを悩んだ」と演技の重点を伝えた。「恋愛博士」は来る10月5日夜10時、ENAで初回放送され、KT Genie TVとDisney+でも公開される。sstar1204@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355110]]></link>
			<title><![CDATA[CORTIS、北米6都市ツアー「全席完売」...韓国語の歌詞で現地の観客を魅了]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/16/6aa9e9f17775a838351058.jpg"/> CORTISが北米ツアーで現地の観客が韓国語の歌詞を一緒に歌う様子を演出し、北米6都市7回の公演すべてが先行予約当日に完売した。ミニ2集『GREENGREEN』はローラパルーザシカゴ公演後、ビルボード200チャートで114位から39位に上昇し、9月12日付まで17週連続チャートインした。 CORTISの音楽はメンフィスヒップホップやRageなどアメリカのリスナーに馴染みのあるサウンドを基盤としているが、歌詞には「ドガニ サリギ」「クンデンイ カリギ」など翻訳が難しい韓国語表現を中心に据えている。『REDRED』の場合、英語はフックにのみ使われ、主要な意味を伝える部分は韓国語の慣用句や新造語で満たされている。「ッタバラ」のようなカフェの略語や「ポロロ」「ッポッポ」といった言葉が曲のライムとして活用されている。 ミュージックビデオも楽園商街、古い食堂、ゲームセンター、路地の商店街など韓国の20代が実際に体験する生活空間を背景に撮影された。マーティンは『REDRED』ショーケースで「韓国の古い街並みの風景が歌の荒々しい雰囲気に合うと思い、楽園商街や古い食堂などを訪れて撮影した」と明かした。『TNT』のミュージックビデオにはポンティギ機械や「東廟アウトレット」の看板などが登場する。 CORTISは韓服や国楽など伝統的な象徴を掲げる既存のK-POPとは異なり、ストリートファッションやワークウェアをステージ衣装に選び、実際の韓国20代の日常と文化をありのままに映し出した。デビュー1周年を「トルジャビ」で記念したり、「新千年体操」をコンテンツのテーマにするなど、特定の世代が共有する思い出や文化を積極的に活用した。 このような戦略はグローバルファンダムにおいて韓国語の歌詞が言語的な壁ではなく遊びや解釈の対象として機能するようにした。歌詞解釈コンテンツやミーム、コミュニティ内の質疑応答が二次拡散の役割を果たしている。メンフィスヒップホップのジュシ・ジェイが参加した『Motion』などでアメリカのサウンドに韓国的テキストを乗せる手法が注目された。 国内ではCORTISの破格がデビュー1年を過ぎて馴染みの段階に入ったが、北米市場では依然として新鮮さを保っている。韓国語コードが現地では解読されていない暗号として残っており、北米での活動が新鮮さの寿命を延ばす役割を果たしているとの評価がある。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355109]]></link>
			<title><![CDATA[ALLDAY PROJECT、オールブラックで完成させた感覚的なビジュアル]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202687001789517963.jpg"/> 2nd EP 'CRASH'ティーザーフォト公開28日午後6時発売グループ ALLDAY PROJECTが2nd EP 'CRASH'のティーザーフォトを公開した./ザ・ブラックレーベル[THE FACT|チェ・ヒョンジョン記者] グループ ALLDAY PROJECTが感覚的なビジュアルを披露し、ニューアルバムへの期待感を高めた。所属事務所ザ・ブラックレーベルは15日午後、ALLDAY PROJECT(ANNIE TARZZAN ベイリー WOOCHAN YOUNGSEO)の公式ソーシャルメディアに、彼らの2nd EP 'CRASH(クラッシュ)'のティーザーフォトを公開した。イメージには、より一層強固になったオーラを放つALLDAY PROJECTの姿が収められた。メンバーたちはレザージャケットを活用したオールブラックのスタイリングで統一感を与える一方、華やかなピアスアイテムやスモーキーメイクなどでそれぞれの個性を表現した。ALLDAY PROJECTの2nd EP 'CRASH'は、昨年12月に発売した1st EP 'ALLDAY PROJECT'以来、約9ヶ月ぶりに披露するニューアルバムだ。ALLDAY PROJECTが今回のアルバムでどのような多彩なコンセプトと音楽を聴かせてくれるのか、関心が高まっている。ALLDAY PROJECTのWOOCHAN ベイリー YOUNGSEO TARZZAN ANNIE(左上から時計回り)は28日午後6時、2nd EP 'CRASH'を各音楽サイトで発表し、カムバック活動を開始する./ザ・ブラックレーベルALLDAY PROJECTは28日午後6時、2nd EP 'CRASH'を各音楽サイトで発表する。laugardagr@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355108]]></link>
			<title><![CDATA[CLOSE YOUR EYES、4枚目のミニアルバムコンセプトフォト・「Open Your Eyes」ミュージックビデオティーザー公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/16/6aa9e5d8da712811215745.jpg"/> CLOSE YOUR EYES(JEON MINWOOK, MA JINGXIANG, JANG YEOJUN, KIM SUNGMIN, SONG SEUNGHO, ケンシン, SEO KYOUNGBAE)は、4枚目のミニアルバム『256th Note』の発売を控え、多様なコンセプトフォトを公開した。 所属事務所のアンコアは14日と15日に公式SNSを通じて『256th Note』のコンセプトフォトを順次公開した。最初のフォトではメンバーがデニムとチェック柄を活用したスタイルで自由奔放な魅力を表現し、揺れる被写体とにじむ色彩を通じてシーンが音楽によって完成される過程を表現した。2枚目のフォトではホワイトトーンのクラシックな雰囲気とともに先行公開曲のミュージックビデオの雰囲気を捉えた。 CLOSE YOUR EYESはカミングスーンポスター、トレーラーフィルム、プロモーションスケジューラー、ハイライトメドレー、コンセプトフォトまで順次公開し、新しいアルバムへの期待感を高めている。13日にはハイライトメドレーで一部の音源が先行公開された。 収録曲『Open Your Eyes』はジャズの自由さと即興性をヒップホップ、R&Bの文法で再解釈した曲で、ピアニストのヨハン・キムとジャズサクソフォニストのジェイコブ・スケスニが参加している。この曲の音源とミュージックビデオは18日午後6時に先行公開され、17日午後6時にはミュージックビデオのティーザーが公開される予定だ。その後、19日に『The Fact Music Awards(TMA)』で先行公開曲のステージが初披露される。 4枚目のミニアルバム『256th Note』は30日午後6時に各種オンライン音源サイトを通じて発売される。同日午後8時にはオン・オフラインのカムバックライブも行われ、ファンと会う予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355107]]></link>
			<title><![CDATA[ALLDAY PROJECT、9ヶ月ぶりのカムバック...EP 2作目『CRASH』ティザーフォト公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/16/6aa9e5cf71eaa124218452.jpg"/> ALLDAY PROJECTがEP 2集『CRASH』で約9ヶ月ぶりにカムバックする。 ダブルブラックレーベルは9月15日、ALLDAY PROJECT(アニー、ターザン、ベイリー、ウチャン、ヨンソ)のEP 2集『CRASH』ティージングフォトを公開した。写真で5人のメンバーは同じデザインのレザージャケットを着用し、華やかなピアスとスモーキーメイクでそれぞれの個性を強調した。メンバーたちは一つのコンセプトの中でチームならではのビジュアルケミストリーを見せた。 今回のカムバックはメンバーのアニーが今年初めにアメリカ・ニューヨークのコロンビア大学(Columbia University)に復学し学業を続けながら舞台活動を一時休止して以来、初めてとなる。ALLDAY PROJECTは2枚目のEP『CRASH』発売の知らせを伝え、グローバルK-POPファンの関心を集めている。 ALLDAY PROJECTのEP 2集『CRASH』は9月28日午後6時に各種音源サイトを通じて公開される。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355106]]></link>
			<title><![CDATA[xikers ミンジェ・スミン・イェチャン、ソウルでのDJコンテンツ公開...弘大・漢江などでパーティー演出]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/16/6aa9e5658d0bc283362700.jpg"/> xikersのメンバー、ミンジェ、スミン、イェチャンがソウルを背景にDJパフォーマンスを披露した。 KQエンターテインメントは16日深夜、公式SNSチャンネルを通じてミンジェ、スミン、イェチャンが参加したラップユニットコンテンツ『JUST FOR FUN』を公開した。今回のコンテンツで3人のメンバーはソウルのさまざまな日常空間でDJを展開した。 3人は一人暮らしの部屋でベッドルームDJを始めた後、ベッドとDJ機材を持ってホンデの街、漢江の橋の下、ヴィンテージショップ、屋上、老舗の食堂など複数の場所へ移動し、それぞれの空間でパーティーの雰囲気を演出した。これによりラップユニットならではの個性を表現した。 一方、xikersは来月4日に日本のZepp Osaka Baysideで2回目のファンミーティング『roadymap to univerxity』を開催する予定だ。続いて11月2日にはミニ8集『ROUTE ZERO : The CALLING』の発売が予定されている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355105]]></link>
			<title><![CDATA[IU、デジタルシングル「この星から」MV公開...チャート1位+ホルヘ・ロペス熱演]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/16/6aa9e4b336a62819473625.jpg"/> IUが新しいデジタルシングル『この星から』の同名タイトル曲のミュージックビデオを公開した。 EDAMエンターテインメントは16日0時、IU公式YouTubeチャンネルを通じて『この星から』ミュージックビデオ本編を披露した。今回のミュージックビデオにはチリ出身の俳優ホルヘ・ロペスが相手役として出演し、IUとの特別な縁を描き出した。ホルヘ・ロペスはNetflixシリーズ『エリートたち』やディズニー『ソイ・ルナ』などで活躍した俳優として知られている。 ミュージックビデオは架空のビデオチャットサービス『PLANET』を通じて偶然出会った男女の物語を描いている。異なる時空にいる二人は画面を通じて徐々に近づくが、サービスが突然終了して別れを迎える。その後、長い時間が流れ地球に到着したIUの姿が描かれ、二人の縁が再び繋がる可能性を残した。 映像の最後にはQRコードが登場し、これを通じて『PLANET』を直接体験できるプロモーションウェブサイトへとつながる。該当サイトではミュージックビデオのビデオチャット画面を再現し、IUとビデオチャットをしているかのような体験を提供する。また、ダブルタイトル曲『Dear my crazy soulmate』と『この星から』のミュージックビデオ、未公開写真など多様なコンテンツも公開される予定だ。 IUの新しいデジタルシングル『この星から』は先月10日午後6時に発売された。今回のアルバムには『この星から』と『Dear my crazy soulmate』の2曲が収録されており、いずれもIUが直接作詞した。このシングルは昨年9月に発表した『Bye, Summer』以来約1年ぶりに披露された新曲であり、今後発売される正規6集の先行公開曲でもある。 『この星から』は発売後、Melon TOP100とHOT100(発売30日・100日)、Genie TOP200、Bugsリアルタイムチャートで1位を記録した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355104]]></link>
			<title><![CDATA[2026年THE FACT MUSIC AWARDSでしか見られない…特別ステージに「視線集中」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/15/20264865178946590800.jpg"/> Lim Young Woong ATEEZ RESCENE、「2026 TMA」で初ステージ予告19日午後6時、釜山アジアド主競技場で開催19日、釜山アジアド主競技場で開かれる「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」が、多彩な「初公開」ステージを披露する。/TMA組織委員会[THE FACT|チェ・ヒョンジョン記者] 「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」が、他では見られない特別なステージで観客の心を完璧に掴む準備を終えた。THE FACTが主催し、FANNSTAR、UCWが主管する「2026 THE FACT MUSIC AWARDS(2026 THE FACT MUSIC AWARDS, TMA)」が19日、釜山アジアド主競技場でその盛大な祭りの幕を開ける。わずか3日後に迫った「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」では、K-POPを代表するトップクラスのアーティストが、他では見られない特別なステージを準備しており、世界中のK-POPファンの期待を高めている。全てのアーティストが「TMA」の品格にふさわしい最高のステージを準備中の中、中でも事前に注目すべき3つのステージをピックアップした。◆オーケストラで生まれ変わる逆走神話 - RESCENE 「LOVE ATTACK」グループRESCENEが「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」で、オーケストラバージョンに編曲した「LOVE ATTACK」を初公開する。/THE MUZE ENTERTAINMENT今年、オンライン・オフラインで話題を独占し、「5世代代表ガールズグループ」としての地位を確立したRESCENE(RESCENE)は、「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」でオーケストラ編曲により一層新しくなった「LOVE ATTACK」のステージを披露する。「LOVE ATTACK」は2024年8月に発表した1stミニアルバム「SCENEDROME」のタイトル曲であり、RESCENEの代表曲で、今も国内主要音源チャートのトップを席巻し、「奇跡の逆走」神話を続けている。RESCENEは「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」のために、どこでも披露したことのないオーケストラバージョン「LOVE ATTACK」のステージを披露する予定だ。原曲とはまた違う、壮大でありながら神秘的な雰囲気が際立つ今回のステージは、釜山アジアド主競技場を訪れた観客に、まるで「幻想の異世界」に来たかのような感覚を与える見込みだ。◆釜山に現れた8人の男たちの致命的な誘惑 - ATEEZ 「MAMACITA」グループATEEZが「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」で「MAMACITA」のライブを披露する。ATEEZが「MAMACITA」のステージを公開するのは今回が初めてだ。/KQ ENTERTAINMENTグローバル音楽市場はもちろん、国内音源チャートまで完璧に制覇した「ワールドクラスパフォーマー」ATEEZは、「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」で「MAMACITA」のステージを初公開する。「MAMACITA」は6月に発売された14thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.5」に収録されたトラックで、ラテンサウンドの異国的なリズムとATEEZの情熱的なエネルギーが調和した楽曲だ。ATEEZはこれまで、「GOLDEN HOUR : Part.5」のタイトル曲「BAD」で見せた、シックでありながら冷たいイメージで「北部大公」というニックネームを得て大きな愛を受けてきた。今回の「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」でATEEZは、爆発的なエネルギーと情熱的なオーラに満ちた「MAMACITA」のパフォーマンスで、グローバルファンの心を再び掴む計画だ。ここに、ワールドツアーや大規模アリーナステージを通じて培われた8人のメンバーの完璧なライブアンサンブルとステージマナーも、「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」の見どころだ。グローバルK-POP人気を牽引するATEEZの強烈なステージに、世界中のK-POPファンの注目が集まっている。◆「あえて幸せになる」世界に響き渡る感動 - Lim Young Woong 「どうか幸せになって」歌手Lim Young Woongが「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」で、デビュー10周年記念スペシャルアルバム「IM HERO 10」に収録された新曲「どうか幸せになって」のステージを披露する。/MULGOGI MUSIC独歩的な音源パワーと大衆性を兼ね備えた「歌謡界のスーパースター」Lim Young Woongも、「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」で温かい癒しと感動のステージを届ける。8日、デビュー10周年記念スペシャルアルバム「IM HERO 10」をリリースしたLim Young Woongは、今回の授賞式で新アルバムに収録された新曲「どうか幸せになって」のステージを披露する予定だ。「どうか幸せになって」は、Lim Young Woongがヒーロー時代（ファンダム名）からインスピレーションを受けて直接作詞した曲で、「もう暗くなく、毎日が輝くだろう、あえて幸せになるだろう、遠慮なくもっと美しくなるだろう」という温かくも美しい歌詞が印象的だ。この曲は、リリースと同時に他の収録曲と共に国内主要音源チャートの最上位圏にランクインし、リスナーたちのプレイリストを彩っている。Lim Young Woongは最近、高陽（コヤン）総合運動場主競技場で開催した自身の単独コンサート「IM HERO-THE STADIUM 2」で、母校であるキョンボク大学の学生合唱団と共に「どうか幸せになって」のステージを飾り、観客に深い感動を届けた。来る19日に繰り広げられる「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」では、Lim Young Woongがどのようなライブステージで釜山アジアド主競技場を訪れた観客に感動をプレゼントするのか、期待感が高まっている。「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」には、RIIZE、RESCENE、xikers、IDID、ILLIT、ALPHA DRIVE ONE、EVAN、ATEEZ、NMIXX、ALLDAY PROJECT、Lim Young Woong、YENA、CORTIS、CLOSE YOUR EYES、KiiiKii、TREASURE、tripleSまで、国内外で幅広く愛されているトップアーティスト17組が出演する。ここに俳優キム・スヒョンが授賞者として参加し、さらに意味のある授賞式を完成させる予定だ。「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」のレッドカーペットは19日午後4時に行われ、本授賞式は午後6時から開始する。「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」のチケットはオンライン予約サイトのYES24チケットを通じて購入でき、NAVERのストリーミングプラットフォーム「チジック」を通じて国内独占生中継される。laugardagr@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355103]]></link>
			<title><![CDATA[両国「ユ・ジェソクのおかげで10年の空白を克服...KBSの息子だと自負している」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa8eecd39738357825248.jpg"/> お笑い芸人のヤン・サングクがKBS2の『言葉ショー』に出演し、ユ・ジェソクとホ・ギョンファンについて語った。 14日に放送された『言葉ショー』第35回で、ヤン・サングクは10年のブランクを経て再び人気を取り戻したきっかけとしてユ・ジェソクを挙げた。彼は「『遊ぶと何してるの??』に出演して人気を得た」と話し、ユ・ジェソクの温かい連絡が大きな力になったと明かした。また「いつも収録が終わるとユ・ジェソク先輩から電話やメッセージをもらう」とし、「『サングク、また会おう』と言われるのが自分にとっては呪文のようだった」と語った。続けて「その言葉だけをずっと待っていた」と、ユ・ジェソクの一言が自分にとって大きな意味だったと伝えた。 ヤン・サングクはユ・ジェソクへの愛情とともに、最近はなかなか会えず寂しさを感じているとも明かした。彼は「(ユ・ジェソクが)また会おうと言っておきながら最近はあまり会わなかった。とても寂しかった」としつつ、「今週一度会ってきた。一言一言が愛だ」と付け加えた。 この日、キム・ヨンヒがヤン・サングクにKBSについての考えを尋ねると、ヤン・サングクは同期のホ・ギョンファンを話題にし、冗談を交えた。彼は「ホ・ギョンファンさんはKBSを実家だと思ったことがない」とし、「今はユ・ジェソク先輩のそばでMBCの息子として暮らしている」と言って笑いを誘った。続けて、自分こそがKBSへの愛情が深いと強調し、「真のKBSの息子は私だ」と語った。また「私は寂しいことは一つもない。『言葉ショー』と呼んでくれるだけでも感謝している」と付け加えた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355102]]></link>
			<title><![CDATA[ストレイキッズフィリックス、誕生日を迎え3億ウォンを寄付...サムスンソウル病院・ソウル大学子ども病院などに贈呈]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa8eec337618043489502.jpg"/> ストレイキッズ(Stray Kids)のフィリックスが誕生日を迎え、合計3億ウォンをサムスンソウル病院、ソウル大学児童病院、社団法人ブックスインターナショナル、ユニセフ韓国委員会に寄付した。 フィリックスは15日、サムスンソウル病院とソウル大学児童病院にそれぞれ1億ウォン、ブックスインターナショナルとユニセフ韓国委員会にそれぞれ5000万ウォンずつを贈呈した。サムスンソウル病院の寄付金は小児・青少年がん患者の治療費支援に、ソウル大学児童病院の寄付金は弱者層の患者支援に使われる予定である。ブックスインターナショナルには母国語の絵本創作・制作など文化教育および認識改善プログラムのため、ユニセフ韓国委員会にはネパール大洪水の緊急救援のために寄付金が届けられた。 フィリックスは「多くの子どもたちの一日が心配の代わりに澄んだ希望で満たされることを願っています。子どもたちの大切な今日と明日に、小さくても温かい力になれることを心から望みます」と述べた。 フィリックスは2024年にユニセフのラオス子ども栄養および飲料水衛生支援事業とワールドビジョンの国内食生活弱者児童朝食支援事業『アチムモッコ』に寄付したことがある。2025年の誕生日にもサムスンソウル病院の小児・青少年患者治療費支援、ワールドビジョンの家族ケア児童支援、ユニセフのラオス子ども栄養および飲料水衛生支援事業のために寄付金を届けた。 ストレイキッズのメンバーたちと共に2025年には希望ブリッジ全国災害救護協会と社会福祉法人ワールドビジョンに慶南・慶北地域の山火事被害復旧支援金、香港ワールドビジョンに香港火災被害復旧のための寄付金を届け、グループとしての分かち合いにも参加した。 一方、ストレイキッズは15日(現地時間)、南米3地域で開催されるグループ主軸の新フェスティバル『STRAYCITY』のアルゼンチン・ブエノスアイレス2回目の公演を開催する。また、ワールドツアー『RUN IT』を通じて世界中のファンと交流を続けている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355101]]></link>
			<title><![CDATA[『私はソロ』9期のオクスン、外資系広告会社を退職...6年ぶりに転職を決意]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa8eeb6852d5229099813.jpg"/> 『私はソロ』9期のオクスンが外資系広告会社を退社したことが明らかになった。 オクスンは14日に「乙支路キムサラングッバイ」という文章とともに動画を公開した。該当の動画は「会社員最高のドーパミンの瞬間」というタイトルのリールで、オクスンが新しい会社からオファーレターを受け取り、航空券を予約した後、上司に面談を申し込む様子が収められている。オクスンは退社の知らせを伝えるために面談を申請したと明かした。動画の中でオクスンは「悲しい気持ちの中」と述べている。 15日には退社手続きを終え、旅行に出発したことを伝えた。オクスンは「昨日退社、今日出国」と伝えた。 オクスンはSBS PLUS『私はソロ』9期に出演し、名前を知られるようになった。番組でオクスンは自己紹介を通じて「会社は乙支路にある。会社の人たちが『乙支路キムサラン』というあだ名をつけてくれた」と話したことがある。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355100]]></link>
			<title><![CDATA[キム・グラ「二重生活中」...ソンドとイルサンの居住で悩み・娘のインターナショナルスクールの学費7億公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa8ee9d87662541645920.jpg"/> キム・グラは現在、二か所の家で生活していると伝えた。 チャンネル『グリグラ』に14日に公開された『ベッドに横になって聞くのに良い経済の話、キム・グラ経済研究所 EP.115 フルバージョン』の動画で、キム・グラは学校、学習塾街、商圏がすべて整った地域について言及し、松島(松島)と自身の家族の話を切り出した。彼は「うちの妻がいるだろう。私が今、やむを得ず二つの家を行き来している」と話した。続けて「うちの妻はもう一山(イルサン)に戻りたがらないんだ。松島に来てまだ3週間しか経っていないのに、戻ろうとしない」と松島のインフラについて言及した。キム・グラは「妻の立場からするとアウトレットもあるから」と付け加え、インフラの重要性を強調した。彼は「私はそれでもイルサンが好きだ」という意見も示した。 最近、キム・グラはウェブバラエティ『ストッキング』に出演し、松島にある国際学校を訪れたことを明かした。彼は「松島に国際学校があるだろう。私の末っ子の娘を(国際学校に)入れようと見に行ってきた」と話した。キム・グラの娘が二次合格した松島の国際学校には、俳優リュ・ジン、イ・シヨン、歌手チャン・ユンジョンの子どもたちが在学していると知られている。この学校の年間純授業料は約4,000万~5,000万ウォンで、幼稚園から高校まで全過程を修了すると総授業料が約7億ウォンに達すると伝えられた。 また、キム・グラは過去に『ラス』で、長男ドンヒョンには幼い頃から放送活動をしていたため特に勉強をさせなかったが、次女には勉強をさせていると述べた。彼は「子どもが賢い」とも話した。キム・グラの娘が月に約180万ウォンの学費がかかる英語幼稚園に通っていたことも明らかになった。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355099]]></link>
			<title><![CDATA[IU、ユ・インナと16年の友情を公開...『この星から』収録曲を献呈]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa8ee91e97b3290840548.jpg"/> IUはユ・インナとの長い友情を記念して特別なメッセージと写真を公開した。 IUは9月15日、自身の公式インスタグラムに「Dear my crazy soulmate」、「Sure YOO IN NA we best soulmate」という文章とともに複数の写真を投稿した。写真にはIUとユ・インナが16年間共に過ごした様々な瞬間が収められている。二人の幼い頃から成熟した姿まで全てが写されており、注目を集めた。 IUが公開した「Dear my crazy soulmate」は、先月10日に発売された新しいデジタルシングル『この星から』の収録曲のタイトルである。この曲はユ・インナのためだけに書かれた歌だとIU自身が明かした。IUは歌詞の中で「君は今日も変さを告白して失望しただろうという言葉も一緒に 君は僕の前では一生変でもいい だからもっと好きだ」、「プレゼントしてくれた面白いTシャツを着るよ Blue moonが描かれたネックレスも一緒に ふざける僕の姿を見て笑う時 その時が一番君が好きだ」、「一緒に変なグランマ二人になるのが夢だ」などユ・インナへの愛情を表現した。 今回のシングルはIUが昨年9月に発表した『Bye, Summer』以来1年ぶりに披露する新曲であり、今後発売される正規6集の収録曲でもある。 IUとユ・インナは2010年のSBSバラエティ番組『英雄豪傑』で初めて出会い、2013年のドラマ『最高だイ・スンシン』で姉妹役を演じた。11歳の年齢差を超えた二人の友情はファンから大きな支持を得ている。 ファンはIUのインスタグラム投稿に「涙が出るどうしよう」、「ジウン、ずっと一緒にいるソウルメイトがいて本当に幸運だね」、「ユ・インナのためのラブソングだね」など様々な反応を寄せた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355098]]></link>
			<title><![CDATA[パク・ソングァンの妻イ・ソリ、大学院で「AFS・ホルモン機能障害」研究...SNSで近況公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa8ee85b0609957360085.jpg"/> イソリが大学院で勉強中の近況を直接伝えた。15日、イソリは自身のSNSにオンライン講義の画面をキャプチャした写真とともに長文を投稿した。 写真には「AFSとホルモン機能障害」など専門講義を受けているノートパソコンの画面が映っていた。イソリは「寝ると言ったのに大学院の講義まで全部聞いた。休めない性格」とし、「私が大学院に通っていることを知らない友達多いよね?人体代謝とホルモンを勉強中です」と明かした。 続けて彼女は「面白いのはここに食欲ホルモン(グレリン、レプチン、インスリン、PYY、GLP-1、GIPなど)、女性ホルモン(エストロゲン、プロゲステロン、LH、FSHなど)があること。私も女性がんだったし、ちょうどダイエット補助剤も使っているので、日常にホルモンが及ぼす影響は本当に強力だ」と述べ、「人はやはりホルモンの奴隷なのだろうか」と付け加えた。 一方、イソリは2020年8月にお笑い芸人のパク・ソングァンと結婚した。彼女は約10年間製薬会社の営業職として勤務し、2021年に退職後インフルエンサーとして活動している。昨年には女性がんの闘病と抗がん治療の事実を告白したことがある。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355097]]></link>
			<title><![CDATA[ハン・ガイン『新兵4』全宇宙投入、劇的な雰囲気の反転...第2中隊のぼったくり料金解決・視聴率4.6%]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa8ee7432d2b730319301.jpg"/> ENA月火ドラマ『新兵4:サボタージュ』第7話では、俳優ハン・ガインがチョン・ウジュ役で登場し、チョン・セゲ(キム・ドンジュン役)の実姉としてドラマに新たな活力をもたらした。ハン・ガインの登場は、除隊を控えた兵士たちの日常に変化をもたらし、特に彼女と出会ったことで、彼女の彼女との別れの後遺症に苦しんでいたチェ・ビョンナム(キム・ヒス役)が生気を取り戻す様子が描かれた。 第3生活館の部隊員たちはチョン・ウジュに一気に魅了され、ウジュが弟のチョン・セゲと対面した際には、現実の兄妹らしいディスや取っ組み合いが繰り広げられ、意外な魅力を見せた。ハン・ガインは部隊員たちの前での優しい姿と弟の前での親しみやすい面を行き来し、キャラクターの温度差を表現した。 この日の放送では、維持地域商店街繁栄会を相手にした第2中隊の「真の教育作戦」も展開された。チョ・ベクホ(オ・デファン役)のシナリオに従い、第2中隊は完全武装で学生たちと繁栄会長を迎え、ビョン・ヒョクジン(イ・ヒョングン役)大隊長は兵士対象のぼったくり料金撤廃と常時割引政策などを要求した。繁栄会長は関連要求を受け入れ、その後、第2中隊員たちはサムギョプサルの会食を行った。 また、カン・チャンソク(イ・ジョンヒョン役)の大学修学能力試験挑戦記も描かれた。チョ・ベクホが特別家庭教師をつけたが、ノ・ヒジョン(チョ・ジンセ役)が知識不足を露呈し、その後ムン・ビンナリ(キム・ヨハン役)が真の実力者として登場した。カン・チャンソクは試験勉強に対する忍耐心が爆発する様子を見せた。 放送の終盤には、連隊長がビョン・ヒョクジンの指揮官評価を下げるために第2中隊を大規模機動訓練「護国訓練」の対抗軍として投入する場面が描かれた。第2中隊が海兵隊と対峙する姿がエンディングを飾り、緊張感を高めた。 第7話の視聴率は全国で4.6%、首都圏で4.2%を記録し、分間最高視聴率は5.2%まで上昇した。月火ドラマおよび同時間帯で1位を維持した。『新兵4:サボタージュ』第8話は15日午後10時にENAで放送され、KTジニTVとティービングでも視聴可能である。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355096]]></link>
			<title><![CDATA[BTS JIN、「Don't Say You Love Me」メキシコで30週連続1位・Spotifyで10億再生突破]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa8ee5fd96b1030891671.jpg"/> BTS ジンはソロ曲『Don’t Say You Love Me』でメキシコのハウスラジオ(House Radio)『Ranking House』チャートで累積30週間1位の座を守った。 この曲はハウスラジオが発表した9月12日付『Ranking House』チャートで首位に立った。公開から1年以上経過した時点でもメキシコ現地のラジオチャートで上位を維持していることが明らかになった。 ジンはハウスラジオが選んだ『2025 K-POPアーティスト』リストに2年連続で名前を連ね、『Don’t Say You Love Me』も『2025 K-POPソング』に選ばれた。 ブラジルSEC Awards 2026では今年の国際男性アーティスト(Artista Masculino Internacional do Ano)と今年のアジアアーティスト(Artista Asiatico do Ano)の両部門を受賞した。『Don’t Say You Love Me』は今年の国際音楽(Musica Internacional do Ano)部門を獲得し、ジンは1つの授賞式で合計3部門を制覇した。 また、『Don’t Say You Love Me』はSpotifyで累積ストリーミング10億回を突破し、ジンの個人Spotifyフォロワー数は1000万人を超えた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355095]]></link>
			<title><![CDATA[ミナ、「リュフィリップアメリカ行き」から2週間ぶりの近況...知人たちと北漢江へお出かけ]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa8ee4d591c9314378934.jpg"/> 歌手のミナが、夫のリュ・フィリップがアメリカに滞在している間、一人で過ごしている近況を自身のアカウントを通じて公開した。ミナは先月10日に「夫はアメリカへ行き、一人で過ごして2週間、久しぶりに遠方から来てくれた知人たちと北漢江へお出かけ」という文章とともに、複数の写真や動画を投稿した。 公開された写真や動画には、ミナが知人たちと北漢江を訪れ、ゆったりとした時間を過ごす様子が映っている。白いTシャツとワイドデニムパンツ、帽子やサングラスを着用したリラックスした服装でカフェでデザートを楽しんだり、北漢江を背景にポーズを取る姿もあった。日が暮れかける北漢江の風景を眺めたり、知人たちと会話を交わすなど、久しぶりの再会を楽しむ様子が伝えられた。 ミナは夫と2週間離れているが、知人たちと共に明るい日常を過ごしているという知らせを自身で伝えた。ミナとリュ・フィリップは2015年に恋人関係に発展し、その後公開恋愛を続け、2018年に婚姻届を提出し、7月に結婚式を挙げて夫婦となった。1972年生まれのミナと1989年生まれのリュ・フィリップは17歳の年齢差を乗り越えた芸能界を代表する年の差カップルで、放送や個人アカウント、YouTubeチャンネルなどを通じて結婚生活や日常を公開してきた。 またミナは最近、半導体関連銘柄に集中投資していることを明かし、株価が上がるまで当分の間売却しない予定であることを明らかにした。先月7日にアカウントで「半導体株に全力投球した夫婦だ。こうなった以上、耐えようと思う」という文章とともに投資の近況を伝えた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355094]]></link>
			<title><![CDATA[パク・ジュミ、54歳でもしっかりとした自己管理...ピラティスの写真を公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa8ee2b1f392557044119.png"/> 女優パク・ジュミが14日、SNSにピラティスセンターで運動する姿を収めた写真を公開した。写真の中のパク・ジュミは、こげ茶色のノースリーブリブTシャツとショートパンツ、アイボリー色のルーズソックスを着用し、運動器具を使ったり脚を長く伸ばすなど様々なポーズを披露した。ポニーテールのヘアスタイルとともに活動的な雰囲気を演出した。別の写真では、長い髪を自然に垂らしながらカメラを見つめる姿も収められている。 パク・ジュミは1993年から2000年までの7年間、アシアナ航空の第2代専属モデルとして活動し、端正な容姿と客室乗務員の制服イメージで実際の乗務員と誤解されることもあった。KBS2『ハッピートゥゲザー3』に出演し、「客室乗務員とよく間違えられた」と語り、「機内でも私を探す方がいたそうだ」と明かしたことがある。 1972年生まれのパク・ジュミは今年54歳で、二人の息子の母親だ。過去の放送で、美容管理の秘訣として酒やタバコをやらず、夜の外出を控え、洗顔を丁寧に行っていると述べた。コーヒーも40代を過ぎてから飲み始めたと明かした。出産後の体重減少が容易でなかったため、運動を継続しており、有酸素運動をやり過ぎると顔の脂肪が落ちてしまい悩んでいるとインタビューで打ち明けた。 パク・ジュミは2001年に皮革加工業者の代表と結婚し、同業者の年間売上高は1300億ウォンと知られている。また、140億ウォン台の邸宅を贈与されたと伝えられている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355093]]></link>
			<title><![CDATA[TWICE、10月16日ワールドツアー「THIS IS FOR」スペシャルバイナル発売]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa8ee1d89da0835987583.jpg"/> TWICEは来る10月16日午後1時にワールドツアーファイナルソウル公演のライブスペシャルバイナルを発売する。 JYPエンターテインメントは、TWICEがワールドツアー『THIS IS FOR』の瞬間を収めたスペシャルバイナル『TWICE Special Vinyl WORLD TOUR FINALE in SEOUL - LIVE』を公開すると発表した。このバイナルには、7月にソウル松坡区KSPO DOMEで開催されたワールドツアーファイナル公演のライブバージョン曲が収録される予定だ。 TWICEはアジア、オセアニア、北米、ヨーロッパ44地域で81回にわたり大規模なワールドツアーを行った。このツアーを通じて、海外アーティストとして初めて日本東京国立競技場に進出し、K-POPガールズグループとして初めて香港啓徳スタジアムで単独公演を開催した。北米公演では55万人を動員し、K-POPガールズグループ歴代最多観客記録を樹立し、日本ツアーでは合計64万人の観客を動員した。 ワールドツアーファイナル公演は、TWICEの11年の活動を網羅するセットリストで構成され、観客の満足度を高めた。TWICEのスペシャルバイナルは10月16日午後1時に公式発売される。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355092]]></link>
			<title><![CDATA[光水-ヒョンスク、449日目の交際...離婚経験をめぐる立場の違い「対立を表明」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa8edabc9435955206358.jpg"/> 『私はソロ』16期のクァンスと22期のヒョンスクカップルがJTBC『恋愛戦争』に出演し、恋愛過程と離婚経験を公開した。 14日に放送された『恋愛戦争』には、交際449日目のクァンスとヒョンスクがゲストとして登場した。二人はそれぞれSBS Plus・ENA『私は SOLO』の独身特集に出演したことがある。ヒョンスクは知人の紹介でクァンスと初めて会ったと明かし、初対面でクァンスの会話や態度、そして自分の娘に対する温かい関心に好感を持ったと説明した。ヒョンスクは「(クァンスは)自分は生物学的に子どもを産めない年齢だけど赤ちゃんがとても好きだった。(ヒョンスクの)娘が私にとってのプレゼントだと言った」と話した。 クァンスも離婚の痛みを共有し、ヒョンスクとその娘を守りたいという思いを持ったと伝えた。クァンスは自分もヒョンスクも離婚経験があると明かし、特に自分の2回目の離婚は結婚式なしで婚姻届だけを出し、長期の世界旅行に出かけた後に帰国してすぐ離婚したと説明した。彼は顔合わせや結婚式がなかったため、2回目の離婚を離婚として認めるのは難しいという立場を示した。これについてソ・ジャンフンは「法的には再独身だ。愛する人の前では過去のことを縮小したがる。クァンスの立場では3回目の結婚だ」と話した。 放送では二人の恋愛中に経験した葛藤も言及された。クァンスは過去に4回別れたことがあると言ったが、ヒョンスクは別れは1回だけだったと主張し、互いの記憶が異なっていた。ヒョンスクは「4回別れたというのは今初めて聞いた」と話した。またクァンスがヒョンスクの日常を気遣う献身的な姿を見せ、ヒョンスクはそれを自然に受け入れるなど、二人の日常も公開された。ソ・ジャンフンとイ・ヒョリはクァンスが相手に合わせる性格だと指摘した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355091]]></link>
			<title><![CDATA[イム・ヨンウン、Melon累積ストリーミング145億突破「歴代1位」...10周年特別アルバム効果]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa8ed9fe42ff787954726.jpg"/> イム・ヨンウンはMelonで累積ストリーミング回数145億回を突破し、歴代アーティスト1位の記録を更新し続けている。 イム・ヨンウンは8月29日に144億回を記録した後、17日間で1億回を追加し、15日午前の時点で145億回を超えた。この期間中、1日平均約588万回、1秒あたり約68回イム・ヨンウンの曲が再生されたと集計された。 最近、イム・ヨンウンはデビュー10周年を迎え、スペシャルアルバム『IM HERO 10』を発売した。このアルバムには「モイセ」、「Baila」、タイトル曲「トット」、「どうか幸せになってほしい」など計10曲が収録されており、イム・ヨンウンは「トット」の作詞・作曲にも参加した。 新曲「トット」をはじめ、昨年発表した「瞬間を永遠のように」、今回のアルバムに再収録された「砂粒 RE」、「生きてきた私たちへ」、「愛はいつも逃げる RE」など複数の曲がMelon TOP100チャートに同時にランクインした。 イム・ヨンウンは2016年に「ミウォヨ」でデビューし、デビュー10周年を記念して自身の名前を冠したアルバムを発表した。最近ではMelonアーティストランキングでも1位に輝いた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355090]]></link>
			<title><![CDATA[ヨンタク、3枚目のアルバム『GOGO』で3年ぶりにカムバック...タイトル曲『折る』・12曲すべて自作に参加]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa8ed5a16c80006592195.jpg"/> 歌手 ヨンタク が3年ぶりに正規3集『GOGO』を発表し、音楽的な変身を見せた。ヨンタク は9月14日午後6時に正規3集『GOGO』をリリースし、タイトル曲『折る』のミュージックビデオ本編を公開した。 今回のアルバム『GOGO』は2023年8月の正規2集『FORM』以来約3年ぶりに発表される正規アルバムで、ダンス、ファンク、ポップ、ロック、バラード、トロット、カントリーなど多様なジャンルの12曲が収録されている。ヨンタク は収録曲『今夜眠れない』を除く11曲の作詞、作曲、編曲に直接参加し、自身の音楽的な色を込めた。 タイトル曲『折る』はエレクトロニックダンスジャンルで、予想に反して動いても大丈夫というメッセージを陽気に伝えている。曲は行かなければならないが行きたくない、すべてを知っているようで慌てる瞬間を扱い、一曲の中でも多様な変奏を見せる。 『折る』のミュージックビデオはクラシックギターのストリングスで始まり、ディスコ、ファンク、ポップ、ダンスなど曲のジャンル的変化を視覚的に表現した。ヨンタク はバレエや切れのある群舞など多様なパフォーマンスをダンサーたちと共に披露し、映画『マトリックス』を連想させるビジュアルやマイケル・ジャクソンの『アンチグラビティ・リンプ』パフォーマンスを思い起こさせるシーンも収められている。 アルバムとミュージックビデオに触れたファンたちは「中毒性あふれる曲ばかり!やっぱり ヨンタク は本物だ!」「バラード、ダンス、トロットがすべて詰まった総合ギフトセットのようなアルバム〜 ヨンタク のフォームがすごい!」「退屈する暇のないアルバムとミュージックビデオは『GOGO』が本当に久しぶりのようだ。『折る』から収録曲すべて無限リピート中!ヒットアルバム直行ゴーゴー!」など多様な反応を見せた。 ヨンタク は正規3集の発売とともに単独コンサート『TAK SHOW5』全国ツアーを行う。ソウル公演は10月3日から5日まで高麗大学華政体育館で開催され、その後10月24〜25日に全州、11月28〜29日に大邱、12月19〜20日に仁川、来年1月16〜17日に釜山で続く予定だ。今回のコンサートでは新アルバム『GOGO』の新曲ステージも披露する計画である。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355089]]></link>
			<title><![CDATA[パクハン・ジェイエル、初のコラボレーション「Focus On You」20日公開...「作戦名 純情」OSTに登場]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa8ed2fd529e526043595.jpg"/> グループ AHOFのメインボーカルライン、パクハンとジェイエルがデビュー後初めてOST歌唱に参加する。 パクハンとジェイエルが歌うネイバ Webtoon『作戦名 純情』のOST『Focus On You(フォーカス オン ユー)』は、20日午後6時に各種オンライン音源サイトを通じて公開される予定だ。今回の曲は二人がデビュー以来初めて共に披露するコラボレーション音源である。 パクハンとジェイエルはサバイバル番組出演当時、リョウクの『小さな王子』のステージを通じて繊細な感性と歌唱力を認められたことがある。該当ステージはグローバルK-POPファンの間で爆発的な反応を得ており、歌謡ファンの間ではレジェンドステージとして語り継がれている。 ネイバ Webtoon『作戦名 純情』はレトロな感性と洗練された画風、魅力的なキャラクター構成で国内外で人気を得ている作品だ。このウェブトゥーンはPRODUCE 48、IZ*ONE、FIFTY FIFTYなど複数のアーティストとのコラボ音源を披露してきた。 『Focus On You』は主人公ペク・ドファの学生時代と初恋の記憶を込めたミディアムテンポのバラードで、愛が芽生える瞬間のときめきと学生時代の感性を歌っている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355088]]></link>
			<title><![CDATA[アイディット、デビュー1周年ファンクラブに感謝...音楽番組1位→日本「人気歌謡」ステージ準備]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa8ed181ed42270978356.jpg"/> アイディット(IDID)がデビュー1周年を迎え、ファンクラブWITHIDに感謝の気持ちとともに過去1年間の活動の感想を伝えた。 アイディットは昨年9月に初のミニアルバム『I did it.』でデビューして以来、デジタルシングル『PUSH BACK』とシングルアルバム『FLY!』を続けて発表し活動を続けてきた。デビューから12日で音楽番組1位を獲得し、国内外の授賞式で新人賞を受賞するなど早い成果を上げた。また、自身のコンテンツ『翼(NALDID)』の制作や多様なチャンネルでのバラエティセンスを披露し、次世代のバラエティドルとして成長している。今月22日には日本埼玉県ベルーナドームで開催されるSBS『人気歌謡ライブイン東京』のステージに立つ予定だ。 メンバーはデビュー1周年を迎え、それぞれの感想を述べた。チャン・ヨンフンは「アイディットのメンバーとして過ごした1年が夢のようで、大切な思い出をこれからも積み重ねられることに胸が高鳴る」とし、「デビュー当時、長く幸せでいようと交わした言葉がつい昨日のように感じられるが、もう1年が経った。過去1年間、幸せな思い出をたくさんくれたWITHIDに心から感謝し愛している」と伝えた。キム・ミンジェは「デビューという夢を叶えて1年が経ったことが驚異的で、さらに高い目標に向かってもう一度力を出したい」と語り、パク・ウォンビンは「1年が非常に速く過ぎた分、これからの時間をより有効に使いたい」と述べた。 チュ・ユチャンは「過去1年間、多くの人と幸せを得て、チュ・ユチャンという人物が世界に知られるようにこれからも努力し続けるので見守ってほしい」とし、パク・ソンヒョンは「1年間、多くのファンと会い、様々なステージに立ち、多くのことを実感した。今後も楽しく活動に取り組みたい」と感想を伝えた。ペク・ジュンヒョクは「人生で最も短く感じた1年だった」と述べ、チョン・セミンは「もう1周年を迎えたことに時間が速く過ぎたことを実感する」と明かした。 メンバーは過去1年間、チームワークや個人の成長、ステージ適応力など様々な面で進歩を遂げたと述べた。キム・ミンジェはチームワークの成長を、パク・ウォンビンは自分自身への理解の幅が広がった点を、チョン・セミンはステージを楽しむ余裕ができた点をそれぞれ挙げた。パク・ソンヒョンは全員が共に成長したと評価し、ペク・ジュンヒョクは末っ子のチョン・セミンの急速な成長に触れた。 アイディットならではの魅力についてパク・ウォンビンは早い成長を、チュ・ユチャンはメンバーそれぞれのはっきりした個性を、チョン・セミンは自然な姿から出る魅力を挙げた。メンバーは最も愛着のある曲として『FLY!』を選び、今後も多様な音楽とステージに挑戦したいという意向を示した。チャン・ヨンフンは「もっと多様な音楽に挑戦し、ステージ上で表現したい」と語り、ペク・ジュンヒョクは「音楽を通じてWITHIDを慰めたい」と伝えた。 最後にメンバーは1年間共にしてくれたWITHIDに深い感謝を伝え、これからももっと頻繁に、長く共にしたいと挨拶した。今後の目標としては「1年間の経験を指標にしてもう一度飛躍し、アイディットという代名詞を世に刻むこと」と「新しいアルバムとともにもう一度新たな出発を告げること」を挙げた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355087]]></link>
			<title><![CDATA[ENHYPEN ジェイ、マドリードF1タグホイヤーグランプリに参加...「カレラ クロノグラフ」着用に注目]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa8ecd87e3c0537866008.jpg"/> グループ ENHYPEN のジェイがスペイン・マドリードで開催された「フォーミュラ1 タグホイヤー グランプリ・デ・aespaニャ 2026」の現場を訪れた。 ジェイは9月13日にマドリードのMADRINGサーキットで行われた本レースに参加し、オラクル・レッドブル・レーシングチームのガレージを訪問、ポディウムやスターティンググリッドを直接体験するグリッドウォークにも参加した。その後、タグホイヤーのホスピタリティスペースでレースを観戦し、現場の雰囲気を共にした。 当日ジェイはタグホイヤーの新製品「タグホイヤー カレラ クロノグラフ スポーツ(TAG Heuer Carrera Chronograph Sport)」シルバーダイヤルモデルを着用した。この製品はブランドのモータースポーツヘリテージを現代的に再解釈したクロノグラフコレクションで、ブラック、ブルー、グリーン、シルバーダイヤルモデルが発売されており、スチールブレスレットが採用されている。 スイスの時計ブランドタグホイヤーは今回の大会のタイトルパートナーとして参加し、パドッククラブ内に専用ホスピタリティスペースとポップアップブティックを設置、最近公開したカレラ クロノグラフ スポーツ コレクションを披露した。大会に先立ち、マドリードのプエルタ・デル・ソルにあるレアル・カサ・デ・コレオスと時計塔では3日間にわたりビデオマッピングショーが行われ、映像には「Madrid is Back」「Madrid is Designed to Win」などの文言やF1マシン、新しいMADRINGサーキットを象った映像が映し出された。 今回の大会はF1が1981年のハラマサーキット以来約45年ぶりにマドリード地域に戻ってきたレースであり、新サーキットMADRINGで開催された初のF1グランプリとして記録された。タグホイヤーはフォーミュラ1の公式タイムキーパーとして活動しており、今回の大会を通じてマドリード現地でモータースポーツ関連のブランドプログラムを拡大した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355086]]></link>
			<title><![CDATA[&TEAM、ミニ2集『Mark on Me』初動135万突破...自己最高記録更新]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa8eccd9d9db743483251.jpg"/> &TEAMは韓国ミニ2集『Mark on Me』で初動販売量の最高記録を更新した。 ハンターチャートによると、『Mark on Me』は8日発売以降1週間で135万7,357枚を売り上げ、週間アルバムチャートで1位を獲得した。この数字は昨年10月に発売された韓国デビューアルバム『Back to Life』の初動122万2,022枚を上回り、&TEAMは4作品連続ミリオンセラーを記録した。また、6日分の集計だけでもチャート1位に上がり、成長傾向を示した。 このアルバムはハンターチャートのワールドチャートグローバル部門でも1位を記録した。&TEAMは日本から始まり、韓国、アジア、アメリカなどへ活動範囲を広げ、毎回のアルバムで新たな記録を打ち立てている。 『Mark on Me』は&TEAMのアイデンティティである「オオカミDNA」に愛という感情を加えた作品だ。メンバーたちは自分を受け入れてくれた「君」と出会い変化するオオカミの姿を、ポップ、ヒップホップ、R&B、ロックなど多様なジャンルの6曲に込めた。曲ごとに異なるボーカルスタイルで広がった音楽世界を見せた。音楽番組では『Mark on Me』と『Good Boy』のステージを通じて対照的な魅力を披露した。 &TEAMは最近、日本埼玉県ベルーナドームでデビュー後初の単独ドームコンサートを成功させた。続いて10月3日から4日にかけてソウル松坡区KSPOドームで『BLAZE THE WAY』アンコール公演を開催し、このステージで『Mark on Me』収録曲をツアーで初めて公開する予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355085]]></link>
			<title><![CDATA[MONSTA X、「MAGICIAN」振付映像公開...ワールドツアー予告・チャート首位独走]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa8ecbc718b8226459983.jpg"/> MONSTA Xがタイトル曲『マジック(MAGIC)』の『MAGICIAN』バージョンの振付練習映像を公開し、新たなパフォーマンスを披露した。 Starship Entertainmentは9月14日に公式YouTubeチャンネルを通じて、新アルバム『The Phase』のタイトル曲『マジック』の『MAGICIAN』バージョン振付映像を公開した。映像の中でMONSTA Xのメンバーたちは怪盗キッド、ガンダルフ、ドクター・ストレンジなど様々な魔術師キャラクターに扮し、それぞれのコンセプトに合ったコスチュームを着用してパフォーマンスを繰り広げた。パートごとに魔法を連想させるジェスチャーや振付が加えられ、帽子から鳩が現れたり杖から光が出たりするなど特殊効果も適用された。 同時に公開されたビハインド映像では、メンバーがコスチュームを着用して撮影準備をする過程や、ミニョクが特殊効果のアイデアを自ら提案する様子が収められている。既存のFIXバージョンの振付映像や音楽番組のステージとは異なるコンセプトで、愉快な雰囲気を演出した。 MONSTA Xは公式SNSを通じてメンバーの肖像が描かれた『MAGIC CARD FOR MONBEBE』を公開した。このカードには「3人分のような1人分を受け取る魔法の呪文」、「携帯電話のバッテリー持続力向上の魔法の呪文」、「通勤通学時の席を確保する魔法の呪文」など、日常で使えるウィットに富んだ文句が記されている。 『The Phase』の発売以降、MONSTA XはiTunesトップ100 K-POPアルバムチャート11か国で1位、ワールドワイドiTunesアルバムチャート6位、そしてKBS 2TV『ミュージックバンク』で1位を記録し、新譜活動を終えた。国内の音楽番組活動を終えたMONSTA Xは10月にアメリカとカナダを含む北米10都市でワールドツアー『THE X : NEXUS』を開催し、11月21日と22日には仁川Inspire Arenaでアンコール公演を行う予定である。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355084]]></link>
			<title><![CDATA[aespa ジゼル、腹筋を見せた『BYEB4HELLO』の近況公開...洗練された美しさ+強烈なまなざし]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa8eca563dec358159273.jpg"/> aespa ジゼルが最近、個人SNSを通じてソロ曲『BYEB4HELLO』の発売ニュースとともに近況写真を公開した。『BYEB4HELLO』はジゼル自身が作曲と作詞に参加した曲である。 ジゼルは体にフィットするホワイトトップスとブラックパンツを合わせたスタイリングで注目を集めた。特にウエストより上に短く上がったトップスとホワイトレースの装飾がウエストとヒップラインを強調していた。大きなサングラス、ロングヘア、シルバーアクセサリーでスタイルを完成させた。 別の写真では同じトップスを着てカメラを正面から見つめ、強烈な眼差しを見せた。自然に垂れた長い髪とくっきりとした顔立ちが調和した姿も公開された。 aespaは14日午後6時に各種音楽サイトを通じてスペシャルデジタルシングル『SYNK : COMPLaeXITY』を公開した。コンサートで披露したメンバー別ソロ曲を正式音源として発売し、活動を続けている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355083]]></link>
			<title><![CDATA[キキ、2026 LCK決勝オープニングリハーサル映像公開...『Pain in the Dark』で強烈なステージ]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa8ec8c44cb7782937312.jpg"/> グループ キキ(ジユ、イソル、スイ、ハウム、キヤ)が2026 LCK(リーグ・オブ・レジェンド チャンピオンズ コリア)決勝戦オープニングセレモニー舞台リハーサルの様子を公式YouTubeチャンネルで公開した。 今回の映像は9月14日にキキ公式YouTubeチャンネルに投稿され、メンバーたちが2026 LCK決勝戦オープニング舞台を準備する過程を収めている。映像はスイとキヤが「Pain in the Dark」で舞台を始める姿から始まり、実際の舞台さながらのエネルギーとパフォーマンスを披露した。二人は完璧な息の合ったペアダンスで壮大なオープニングを演出した。 続いてジユ、イソル、ハウムが登場し「Leave Your Mark pt.2」の舞台を繰り広げ、軽快で希望に満ちたメロディにキキ特有の明るいエネルギーが加わり雰囲気を一変させた。その後スイとキヤが合流し、五人全員が舞台に上がりさらに力強いパフォーマンスを完成させた。 リハーサルにもかかわらず、キキとダンサーたちが共に披露したメガクルーパフォーマンスは広い視野で華やかさを増した。メンバーたちはスローガンと旗を活用したパフォーマンス、きっちりと揃ったカルグンム(群舞)で現場の熱気を高めた。 キキは13日、ソウル松坡区KSPO DOME(オリンピック体操競技場)で開催された2026 LCK決勝戦オープニングセレモニー舞台に公式招待アーティストとして参加し、「Pain in the Dark」と「Leave Your Mark pt.2」という異なる音楽的物語をパフォーマンスで披露した。 一方、キキは最近「404 (New Era)」でビルボードが選定した「2026年最高のK-POP25曲(現在まで):スタッフ選定」で1位を記録した。またミニ3集『WhyKiiiKiii(ワイキキ)』の活動を通じて国内外のファンと活発に交流している。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355082]]></link>
			<title><![CDATA[清、モアビジョンと9月21日専属契約終了...「イニミニ」など発表後に決別]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa89b3824fcb113452585.jpg"/> 歌手チョンハが所属事務所モアビジョンとの専属契約を来る9月21日に終了する。 モアビジョンは14日、公式SNSを通じてチョンハとの専属契約が慎重な協議の末、9月21日付で終了すると発表した。所属事務所は「優れた能力で活躍してくれたチョンハに心から感謝の気持ちを伝える」とし、「チョンハがこれから歩む新しい道を心から応援する」と述べた。続けて「これまでチョンハに送ってくださったファンの皆様の愛と応援に改めて感謝申し上げるとともに、今後もチョンハへの変わらぬ愛と温かい関心をお願いする」と付け加えた。 チョンハは2023年10月にパク・ジェボムが代表を務めるモアビジョンと専属契約を結んだ。モアビジョンで『イニミニ』、『アルゴリズム』、『ストレス』、『セーブ・ミー』、『メキシコ』など多様な曲を発表した。今年5月にはI.O.Iデビュー10周年を迎え、プロジェクト曲『突然』とミニ3集『I.O.I : LOOP』をリリースし活動した。 チョンハは2016年5月、Mnet『プロデュース101』を通じて結成されたプロジェクトグループI.O.Iでデビューした。その後ソロに転向し、『ローラーコースター』、『もう12時』、『スナッピング』など数々のヒット曲を披露した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355081]]></link>
			<title><![CDATA[ユ・ジェソク、KCMの結婚式の司会を担当...10月4日にセビッソムで開催]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa89b2c590e0977056226.jpg"/> 放送人のユ・ジェソクが歌手KCMの結婚式の司会を務める。ユ・ジェソクは来る10月4日、ソウルのセビッソム・フローティングアイランドで開かれるKCMの結婚式で司会者として登場する予定だ。 ユ・ジェソクとKCMはバラエティ番組を通じて縁を結んだ。2021年のMBC『遊ぶと何してるの??』でユ・ジェソクが男性ボーカルグループMSGワナビーを結成する過程でKCMがメンバーに選ばれ、KCMは2016年のJTBC『投油プロジェクト-シュガーマン』に出演しユ・ジェソクとの縁を続けた。 今回の結婚式の司会はKCMの妻バン・イェウォンの願いが叶ったものでもある。バン・イェウォンは今年4月、KBS 2TV『スーパーマンが帰ってきた』で「ユ・ジェソク先生がしてくださればいい」と明かしていた。結婚式の司会者が実際にユ・ジェソクに決まり、バン・イェウォンの願いが実現した。 KCMとバン・イェウォンは三人の子どもを持つ夫婦で、長女スヨンちゃんを抱いてから約14年ぶりに正式な結婚式を挙げることになった。KCMは2012年に9歳年下のバン・イェウォンと交際中に長女を授かったが、兵役や事業の失敗などで結婚式を延期していた。二人は2021年に婚姻届を提出し法的に夫婦となり、コロナ19の影響で家族と小さな誓約式を挙げた後、正式な結婚式を約束した。2022年に次女ソヨンちゃん、昨年に三男ハオンくんを授かり五人家族となった。 KCMは昨年、長女の存在を公開した経緯も知られている。現在KCMは『スーパーマンが帰ってきた』に出演し三人の子どもと過ごす日常を公開しており、YouTubeチャンネル『ケガネ』を通じて家族のささやかな日常も共有している。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355080]]></link>
			<title><![CDATA[PLAVE、仁川文学競技場デビュー初のスタジアム公演成功...ワールドツアー「Keep It Maniac」スタート]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa89b0b857df687418519.JPG"/> バーチャルアイドルグループ PLAVEがデビュー後初めてスタジアムでワールドツアーの幕開けを告げた。 PLAVEは先月12日と13日、仁川文鶴競技場メインスタジアムで『2026 PLAVE WORLD TOUR KEEP IT MANIC』(2026 PLAVE ワールドツアー「キープ イット マニック」)仁川公演を開催した。今回のステージはPLAVEの初のスタジアム進出で、横120m、縦20mを超える大型LEDが設置され、会場全体を活用したパフォーマンスと映像演出が繰り広げられた。このLEDは仁川文鶴競技場で開催されたアーティストコンサートの中で最大規模であり、ステージの一部として機能し、メディアアートショーを思わせる視覚的体験を提供した。 公演はオープニングVCRの後、メンバーが弓を射るパフォーマンスで始まり、『六番目の夏』『かくれんぼ』『WAY 4 LUV』などへと続いた。メンバー別ソロステージではそれぞれの個性を生かしたパフォーマンスが披露された。イェジュンは『Close To You』で映画『ラ・ラ・ランド』を連想させるムードを、ウンホは『Taste』でバスタブとダンスブレイクを、ハミンは『Spider』でクモの巣を表現した振付を、ノアは『Good Boy Gone Bad』でヴァンパイアコンセプトとメイクアップを、バンビは『Sherlock』で一人でステージを満たす姿を見せた。 中盤にはアジア各国の伝統デザイン要素を活用した演出とリアルタイム扇子パフォーマンスが融合したステージが用意され、自作ラップが際立った『BUT YOUR IDOL』、ロックバージョンの『バーチャルアイドル』、『Dash』など多様なジャンルの曲が続いた。バーチャルと現実を融合したステージも用意され、『Born Savage』ではバーチャルメンバーと実際のパフォーマーが共に登場し、大型LED映像と現場パフォーマンスが連動した。 今回の公演では今後発売予定の未公開曲が初披露され、『そんな気がする』の振付も初めて披露された。日曜日の公演では『そんな気がする』の振付制作に参加したHOOKダンサーたちが中継画面に映る場面もあった。公演の最後は『待ってるよ』バラードバージョンと花火で締めくくられた。 メンバーたちは「弘大でバスキングしていた頃は想像もできなかったこと」と語り、「PLAVEがいるからこそ可能なことだと思う」と感想を述べた。続けて「いろいろと初めてのことが多い日だった。皆さんのおかげで完璧なスタートにできて本当に感謝している」と伝えた。 PLAVEは仁川公演を皮切りに、来月26~27日に神奈川、10月3日に高雄、10日にバンコク、17日にシンガポール、23~24日に台北、10月31日~11月1日にマカオ、11月14日にロサンゼルスを巡りワールドツアーを続ける予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355079]]></link>
			<title><![CDATA[キム・ヒジェ 正規3集『リバーブ』初動11万4586枚突破...3度目の10万枚記録]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa89b012d7bc802757228.jpg"/> 歌手キム・ヒジェが正規3集『REVERB』(リバーブ)で初動販売量11万4586枚を記録し、安定したアルバムパワーを示した。ハンターチャートによると、『REVERB』は7日から13日まで集計された初動販売量で11万4586枚を達成した。 キム・ヒジェは正規2集『喜怒哀楽(喜怒哀楽)』とミニアルバム『HEE’story』(ヒーストーリー)に続き、今回の3集まで連続して初動10万枚を突破した。これにより、アルバムごとに二桁の販売量を記録し、変わらぬファンダムの火力とアルバム競争力を証明した。 音源チャートでも良い反応が続いた。7日に発売された『REVERB』のタイトル曲『さよならは本当に嫌い』をはじめ、『お姉さん』『こんな日を待っていましたか』『愛が去っていく』『なぜ去っていくの?』『全部持っていって』『忘れようとする』『私に乗り越えたら』『揺れる』など収録曲全曲がMelon HOT100(30日)チャートに名前を連ねた。 アルバム名『REVERB』は音楽が終わった後も空間に残り続く響きを意味し、キム・ヒジェは今回のアルバムに自身の音楽と感情が長く聴く人々の心に残ることを願うメッセージを込めた。キム・ヒジェは作詞・作曲に直接参加し、歌唱だけでなくアルバム制作全般に自身の音楽的色彩を表した。 タイトル曲『こんにちは本当に嫌い』は1980年代ユーロダンスポップ特有の軽快で楽しいサウンドとキム・ヒジェのしっかりと安定したボーカル、中毒性の強いメロディが調和した曲で、新しいパフォーマンスとボーカルを披露し、異なる魅力を見せている。この曲はヒットメーカーのチョ・ヨンス作曲家とのコラボレーションで完成した。 正規3集発売後、キム・ヒジェはバラエティ、ラジオ、音楽番組など多様な分野で活発な活動を続けている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355078]]></link>
			<title><![CDATA[イム・ヨンウン、「モイセ」MV公開...自ら作詞・作曲し「祭りの情緒」を込める]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa89af05aa92660526211.jpg"/> イム・ヨンウンが直接作詞・作曲に参加した新曲「モイセ」のミュージックビデオが15日、イム・ヨンウン公式チャンネルとYouTubeで公開された。この曲はスペシャルデジタルアルバム『アイアムヒーロー10』(IM HERO 10)に収録されたトラックで、イム・ヨンウンは以前2026コンサート『IM HERO-THE STADIUM 2』で「モイセ」を「祭りの日にぴったりの曲」と紹介している。 ミュージックビデオは約3分50秒の長さで、朝鮮の山水画を思わせる自然景観とともに村の人々が集まり祭りの準備をする場面から始まる。続いて獅子舞や風物遊びなど伝統的な遊びが登場し、男女老若が一緒になって賑やかな雰囲気を醸し出す。「東の果てから響く声、大韓の一節、今夜モイセ」というナレーションが導入部に挿入された。 特に「大韓の皆が一つになるように準備せよ」というフレーズが強調され、個人の感情を超えて共同体が共に楽しむ祭りのエネルギーが視覚的に表現された。「オルス ジョッタ チファジャ 大韓民国 ジョッタ」など親しみやすい掛け声や表現が曲全体に使われ、誰でも簡単に歌える雰囲気を作り出している。 「モイセ」は伝統的な興と現代大衆歌謡の感覚を融合させ、コンサート会場だけでなく各種イベントや祭りでも一緒に楽しめるよう制作された。『アイアムヒーロー10』には全10曲が収録されており、発売直後に主要音源チャートの上位にランクインするなど安定した反響を得ている。イム・ヨンウンは今回のアルバムで多様な雰囲気の曲を披露し、音楽的なスペクトラムを広げた。 一方、イム・ヨンウンは最近、累計観客数100万人を突破した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355077]]></link>
			<title><![CDATA[イ・チャンウォン「コンビニ」ミュージックビデオ1300万ビュー突破]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa89888b9d42534154476.jpg"/> イ・チャンウォンの「コンビニエンスストア」ミュージックビデオが1300万再生を突破した。 イ・チャンウォン公式YouTubeチャンネルを通じて2021年8月25日に公開された「コンビニエンスストア」ミュージックビデオは、9月14日現在で1300万ビューを記録した。この曲はイ・チャンウォンの初のデジタルシングル収録曲で、24時間営業のコンビニエンスストアを題材にした本格トロット曲である。「コンビニエンスストア」は軽快なリズムとブラス、すっきりとしたバックグラウンドボーカルが特徴だ。 歌詞には「三角キンバプラーメン一つ買うのがみんなそんなんだ」「今日は一日長かったです。」など日常的な表現が込められている。ミュージックビデオではイ・チャンウォンがコンビニのアルバイト店員、ニュースキャスター、そして歌手として登場し、疲れている人々を見つめ、慰めのメッセージを伝える姿を見せた。 イ・チャンウォンは各種イベントで「コンビニエンスストア」をオープニング曲として歌い、ファンの大合唱を引き出した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355076]]></link>
			<title><![CDATA[Stray Kids、Rock in Rio初のK-POPヘッドライナー...10万人の観客が熱狂]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa898809a837572270253.jpg"/> Stray Kidsはブラジルのリオデジャネイロオリンピックパークで開催された世界最大の音楽フェスティバル「Rock in Rio」のヘッドライナーとしてステージに立った。彼らは10万人の観客の前で公式応援棒「ナチムボン」の光とともに多彩なパフォーマンスを披露した。 今回のRock in RioにはCalvin Harris、Black Eyed Peas、Maroon 5、Elton Johnなどのグローバルミュージシャンがラインナップに名を連ねた。Stray KidsはK-POPアーティストとして初めてヘッドライナーの座に就き、K-POPの地位を高めた。1985年のRock in Rio開催以来初めて、K-POP観覧文化を反映して応援棒の持ち込みが許可された。 当日のステージでStray Kidsは「TOPLINE」、「特」、「Bounce Back」、「MANIAC」、「新メニュー」、「チクチクブム」、「Rock」、「ソリクン」、「新鮮遊び」などダイナミックなパフォーマンスを展開した。最新アルバムのタイトル曲「This and That」、収録曲「After You」、「Run It」のステージでも観客の歓声が続いた。「迷路」のステージでは花火が夜空を彩った。メンバーはミシェル・テロの「Ai Se Eu Te Pego」をアカペラで披露し、ステージ下に降りてファンと目を合わせるなど多彩なパフォーマンスを加えた。観客の反応に後押しされ、「偉人伝」アンコールステージも即興で披露した。 Stray KidsはRock in Rio公演後、JYPエンターテインメントとアメリカの公演企画会社Live Nationが企画した新しい音楽フェスティバル「Stray City」でヘッドライナーとして活躍を続ける。「Stray City」は9日にコロンビアのボゴタで始まり、14日~15日にアルゼンチンのブエノスアイレス、25日~26日にメキシコのメキシコシティで開催される。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355075]]></link>
			<title><![CDATA[ATEEZ ホンジュンXバジ、新曲『ENOuGH』18日公開...ティザーで「You are my enough」が注目を集める]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa8986e7da4d230389324.jpg"/> ATEEZのホンジュンが、アメリカのシンガーソングライターBazziとコラボした新曲『ENOuGH (w/Bazzi)』のティザーフォトを公開した。 KQエンターテインメントは、9月14日と15日にATEEZ公式SNSを通じて、ホンジュンとBazziが共にした楽曲『ENOuGH (w/Bazzi)』のティザー画像を披露した。ティザーフォトには、暗い宇宙船の内部を歩くホンジュンや、宇宙服を着て窓の外の星を見つめる姿などが収められている。最初のティザーには「I have all I want(私は欲しいものすべてを持っている)」、二つ目のティザーには「You are my enough(あなたは私にとって十分な存在だ)」というフレーズがそれぞれ含まれていた。 今回のティザーフォトは、先に公開されたスポイラー画像やコラボレーション発表コンテンツに続き、新曲の雰囲気を具体化したものと伝えられている。ホンジュンは10日に、宇宙船の操縦席の向こうに広がる森と霧の中の二人のシルエットが写った画像を公開し、プロジェクトを予告していた。 『ENOuGH』は、『Mine』や『Beautiful』などで知られるBazziと、ATEEZのリーダーでラッパーのホンジュンが共にした楽曲だ。ホンジュンはチームのアルバムをはじめ、多様な楽曲制作に継続的に参加してきた。 『ENOuGH (w/Bazzi)』は、18日午後1時に各種オンライン音源サイトを通じて公開される予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355074]]></link>
			<title><![CDATA[ジョングク『GOLDEN』、Spotify週間チャート149週最長ランクイン—アジアソロ初記録]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/15/6aa897f78d925249473913.jpg"/> BTS ジョングクが初のソロアルバム『GOLDEN』でSpotifyの「ウィークリー・トップ・アルバム・グローバル」チャートに149週連続でランクインした。これはアジアのソロアーティストのアルバムとして初かつ最長記録である。 ジョングクの『GOLDEN』は9月4日から10日までの集計チャートで172位を記録した。同期間にSpotifyで1939万ストリーミングを追加し、累積ストリーミング数は74億5000万を突破した。 このアルバムにはSpotifyで12億ストリーミングを超えたトラック『Seven』『Standing Next to You』『3D』が含まれており、アジアのアーティストのアルバムとして初めて12億ストリーミングトラックを3曲保有することになった。 また最近、『GOLDEN』はYouTube MusicでK-POPソロアーティストのアルバムとして初めて5億ストリーミングトラック3曲を達成した。ジョングクのSpotify個人アカウントは全てのクレジット基準でアジアのアーティストの中で最短期間、K-POPソロアーティストとして初めて合計114億9000万ストリーミングを記録した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355073]]></link>
			<title><![CDATA[aespa カリナ、自然の中の日常を公開...爽やかな魅力が「目を引く」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79e2fef5b0355488901.jpg"/> aespa カリナが日常の中で自然と共に過ごす近況を公開した。 カリナは最近、自身のSNSに緑あふれる屋外で撮影した多彩な写真を投稿し、ファンと交流した。写真の中のカリナは黒のノースリーブトップスを着て、長い髪を後ろで束ね、緑の芝生の前で正面を見つめながらセルフィーを撮る姿を見せた。自然な表情と洗練されたスタイリングが調和し、普段のステージ上のカリスマとはまた違った柔らかな魅力を伝えた。 別の写真では黄色のトップスを着て自転車に乗り、活気ある一日を楽しむ様子が写っている。青い木々と道路を背景に動きが感じられるシーンは季節の爽やかさを感じさせる。黒のノースリーブトップスにグレーのパンツを合わせ、緑のバスケットを持つ姿も健康的で明るい雰囲気を醸し出していた。 今回の投稿はカリナが日常の中で自然に近づいたささやかな瞬間を共有し、ファンに安らかなエネルギーを届けるきっかけとなった。 一方、カリナはグループaespaとして活発な音楽活動だけでなく、多数のブランドのモデルとしても活躍し、多彩な魅力を見せている。今後の活動にも注目が集まっている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355072]]></link>
			<title><![CDATA[LE SSERAFIM、新曲ビジュアライザー公開...優雅なウォーキングに視線集中]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79e278463c891592349.jpg"/> LE SSERAFIMは先月14日に新しいシングルアルバムのセカンドタイトル曲『Made My Night (feat. EJAE)』を公開し、活発な音楽活動を続けている。今回の新曲は既存のタイトル曲を再解釈したリミックスバージョンで、HYBE LABELS公式YouTubeチャンネルを通じてビジュアライザーも同時に公開され、ファンの注目を集めた。 新たに公開されたビジュアライザー映像では、メンバーがそれぞれ異なるスタイルのドレスや衣装を着て並んで歩き、多彩な線で構成された背景と黒い縞模様の床の上を優雅に動く様子が映し出されている。様々なヘアスタイルや帽子の着用で個性あふれるビジュアルを完成させ、曲の雰囲気に合った洗練されたスタイリングを見せている。 LE SSERAFIMは今年初めから着実にグローバルステージで頭角を現し、『iHeartRadio Music Festival』にK-POPガールズグループとして初めて出演するなど多彩な活動を展開している。今回のリミックス曲のリリースもファンや音楽ファンに一層深まった音楽的魅力を伝え、グループの成長を続ける見込みだ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355071]]></link>
			<title><![CDATA[チャン・ウォニョン「私が欲しいのはダイソンだけ」...バーガンディウッドエディション公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79e2171b1e342499869.jpg"/> 歌手のチャン・ウォニョンがダイソンの新しいシーズン限定カラー「バーガンディウッドエディション」を公開し、この秋最も欲しいギフトとして注目を集めている。チャン・ウォニョンは自身のSNSにダイソンのヘア製品と共に写真を投稿し、「私が欲しいのはダイソン」と特別な愛情を示した。 今回のバーガンディウッドエディションは、高級感あふれるディープバーガンディカラーと温かみのある木目調が融合したデザインで、より洗練された雰囲気を醸し出している。チャン・ウォニョンは赤いワンピースと黒いブーツを着用し、暗い室内のソファに座って優雅でモダンな魅力を披露した。長い髪を自然に垂らし、落ち着きと高級感のあるスタイリングを完成させて注目を集めた。 最近、チャン・ウォニョンはファッションとビューティー分野で独自の影響力を発揮し、国内外の広告やフォトシュートで活躍している。特にアウトドアブランドと共に行った2026年秋冬シーズンのフォトシュートでは、卓越したプロポーションと自信に満ちた姿でファンから称賛を受けている。また、中国市場をターゲットにした様々な広告キャンペーンにも登場し、K-ファッションビューティーを代表するグローバルアイコンとしての地位を確立した。 チャン・ウォニョンは今回のダイソンバーガンディウッドエディションの公開を通じて、季節感と品格を生かしたビューティーアイテムを提案し、ファンや消費者から大きな関心を集めている。この秋、スタイルとヘアケアに感覚的な変化をもたらしたいなら、チャン・ウォニョンが推薦したダイソンの新製品が最高の選択となるだろう。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355070]]></link>
			<title><![CDATA[ユナ、チョンジョンウォンと共に温かい日常のメッセージを届け...30周年のお祝いに参加]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79e1b8c73d073523323.jpg"/> 歌手兼俳優のユナが、クリーンウォンと共に行った新しいブランドキャンペーンを通じて、温かい日常のメッセージを伝えた。 ユナは自身のSNSに心を込めた食卓の写真とともに、「心を込めた食卓にあなたを招待するということは、長く一緒にいたいということ」という意味深い文章を投稿した。続けて「心と心の間に知らず知らずのうちにいつもチョンジョンウォンがあった」とし、「私たちが望んだ満ち足りた今日、今日をもっと美味しく、チョンジョンウォン」というフレーズを添え、チョンジョンウォンの30周年を祝う意味とともにブランドとの深い縁を示した。 写真の中のユナは淡いピンク色のニットセーターを着て両手を合わせてテーブルに寄りかかり、微笑みながら正面を見つめている。素朴で温かい背景の中で、ユナの自然な雰囲気とリラックスした様子が際立っている。長い髪と柔らかな表情が調和し、見る人に親しみや安心感を伝えている。 一方、ユナは最近オールホワイトスタイルのエレガントなビジュアルでも注目されており、グローバルビューティーブランドのアンバサダーとしてKカルチャーを広めることに先頭に立っている。彼女の活動は単なる芸能活動を超え、多様なブランドとのコラボレーションを通じてより多彩で意味深いものとなっている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355069]]></link>
			<title><![CDATA[コルティス、室内トラックで自由奔放な魅力を発揮...近況公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79e113ce36482753122.jpg"/> コルティスが屋内トラックで自由な魅力を披露し、近況を公開した。 最近、コルティスは個人SNSに複数の写真を投稿し、日常の様子を伝えた。白い半袖Tシャツに黒いパンツを着て、屋内トラックの手すりにぶら下がりながらカメラを正面から見つめたり、明るい笑顔を見せる姿が注目を集めた。手袋を着用した手や独特なヘアスタイルも特徴的である。 別の写真では、チェック柄のシャツと黒いパンツを合わせて立ち、トラックを背景にカメラを見つめる姿も収められている。全体的にリラックスしながらも洗練されたスタイリングが際立っていた。 一方、コルティスは10月17日から2日間、京畿道高陽市のKintex第2展示場で開催される『ノールフェスティバル(NOL FESTIVAL)』に出演し、アラン・ウォーカーらと共に出演する予定だ。今回のフェスティバルはK-POPやEDMなど多様なジャンルのステージを披露し、多彩な楽しみを提供する予定で、ファンの期待を集めている。 さらに、所属事務所BigHit Musicはコルティスの弟グループを発掘するための「2026グローバルオーディション」を公式ホームページで開催し、新たな人材発掘に力を入れている。コルティスの活発な活動とともに今後の動向に音楽ファンの注目が集まっている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355068]]></link>
			<title><![CDATA[ホン・ジニョン、オフショルダーミニワンピースの姿...引き締まったボディラインを公開し妊娠説を払拭]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79dfc3647b624477792.jpg"/> 歌手のホン・ジニョンは13日、個人SNSに複数の写真を公開し近況を伝えた。ホン・ジニョンは「もう今年が数ヶ月しか残っていないなんて、日々がますます惜しいという #そんな話 笑」とのコメントを添えた。 写真の中でホン・ジニョンは屋外イベント会場を背景に様々なポーズをとっていた。彼女は肩が露出するオフショルダーのタイトなブラックミニワンピースに黒いストッキングとハイヒールを合わせた姿を披露した。大きなホワイトリボンがあしらわれた衣装でポイントをつけた様子も目を引いた。 ホン・ジニョンは小顔でくっきりとした顔立ち、無駄のないSラインとスリムなスタイルを見せた。1985年生まれで満41歳の彼女は、若々しいビジュアルと変わらぬ体型を見せている。 最近、一部の写真が外部に公開され妊娠説が浮上したが、今回公開されたタイトな密着ドレスで引き締まったボディラインを証明した。 ホン・ジニョンはSNSを通じて音楽活動の情報や日常を継続的に発信し、ファンと交流している。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355067]]></link>
			<title><![CDATA[ソン・イェジン、『冷蔵庫をお願い』で息子を自慢..."こんなに可愛ければ俳優をやめるのも難しいだろう"]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79df323643030634974.jpg"/> ソン・イェジンがJTBCのバラエティ番組『冷蔵庫を頼む』に出演し、結婚生活や育児についてさまざまな話を語った。 この日の放送でソン・イェジンは、自身の冷蔵庫を公開する過程で主婦としての負担感を打ち明けた。彼女は「主婦なので、うまくできなかったらどうしようと心配で、普段は作らないおかずも作り、掃除にも取りかかった」と語り、普段と違う冷蔵庫を見た夫のヒョンビンが「俺が見ていた冷蔵庫じゃない」と反応したエピソードを伝えた。 息子への愛情も見せた。MCのキム・ソンジュが息子が俳優を目指すと言ったらどうするかと尋ねると、ソン・イェジンは「ちょっと親ばかかもしれないけど、こんな顔だったら俳優をやらないのは難しいと思う」と答えた。続けて「息子自慢はお金を払ってしなければならないのに、すみません」と冗談を言った。息子が母親と父親のどちらに似ているかという質問には「私に似ていると思う」と答え、「お互いに自分に似てほしいと思っている」と夫との会話を伝えた。 放送ではソン・イェジンの携帯電話の写真アルバムに収められた息子の写真も公開された。写真には幼児用の食事の前で食事をしている息子の手が写っており、それを見たシェフのチェ・ヒョンソクは「赤ちゃんの手がとてもかわいい」と感嘆した。ソン・イェジンは息子の好みについて「パンとトック(餅)が好きで、父親の味覚を受け継いだ」と説明した。 育児に関する現実的な苦労も明かした。ソン・イェジンは「本当に普通のことではない。正直、仕事より育児の方が大変で、現場に行く方が楽だ」と話した。家では息子と消防車ごっこをしながら一日中火を消し、救助要請を受けなければならないと伝え、わがままを言う子どものしつけについては「私たちは非常に厳しく育てている。寝転んだら罰を受けなければならない」と明かした。 ソン・イェジンは2022年3月に俳優のヒョンビンと結婚し、同年11月に息子を出産した。現在は作品活動と育児を両立している。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355066]]></link>
			<title><![CDATA[ヒョリス、'Skibidi'でYouTube韓国チャート1位...ヒョヨン・ユリ・スヨン、20年ぶりの新しい組み合わせ]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79de93b63e199717379.jpg"/> ヒョヨン、ユリ、スヨンは少女時代活動当時のパートとワンショットに対して物足りなさを感じていたことが知られている。3人はそれぞれ4秒、6秒、6秒のワンショット時間を記録していた。 最近、彼女たちは「ヒョリス」という名前で新たにチームを結成し、デビュー曲『Skibidi』(スキビディ)を発表した。この曲は先月31日に公開されて以降、YouTube人気急上昇音楽韓国チャートで1位を獲得し、パフォーマンスビデオも日間人気ミュージックビデオ韓国チャートで1位を記録した。また、国内主要音源チャートのリアルタイムおよび日間チャートにもランクインした。 ヒョリスの始まりはヒョヨンの個人YouTubeチャンネル『ヒョヨンのレベルアップ Hyo’s Level Up』から始まった。「偽キム・ヒョヨン」コンテンツにヒョヨン、ユリ、スヨンが共に出演し、メインボーカルとセンターの座を巡って神経戦を繰り広げた。この過程で3人の長い親交と息の合った様子がバラエティコンテンツとして注目された。 少女時代時代、ヒョヨンはセンターの座について「10年以上ずっとそうしてきたから、その席は自分の席ではないように感じた。なんとなく自分の席は隣だと思っていて、切なかった」と明かし、「パートがない代わりにその部分で踊った。私は歌手なのに。口だけでも動かしたかったのに」と語った。スヨンは「もともと一行しかないパートをヒョヨンと分け合った」とし、「パートが多ければワンショットが撮れる。ワンショットが全くなかった。とても悔しかった」と述べた。続けて「今までパートがあまりなかった。私の母は私がステージに立ったことも知らない。だからあのように髪を振ったのだ」とも語った。ユリは「人数が多いから恨みが多い。私たちはここヒョリ数でそれを解消しなければならない」と話した。 ヒョヨン、ユリ、スヨンは少女時代で『再会した世界』、『Gee』、『願いを言ってみて』、『Oh!』、『The Boys』など多数のヒット曲を共にした。各自パフォーマンス、演技、バラエティなど多様な分野で個別活動を続けている。ヒョヨンはソロ歌手とDJとして活動し、スヨンは『38師機動隊』、『ランオン』、『ナムナム』などで俳優として活躍した。ユリも『被告人』、『ボッサム-運命を盗む』、『グッドジョブ』などに出演し、歌手と俳優として活動している。 彼女たちの新たな組み合わせであるヒョリスはステージ支配力、キャラクター、バラエティ感など各自の強みを活かして注目を集めている。最近では少女時代時代に3人が共にした過去の映像も再び関心を呼んでいる。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355065]]></link>
			<title><![CDATA[強菌性♥ユ・ハジン、ウェディング写真公開...10月30日に結婚式を予告]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79dda00ec1716542340.jpg"/> カン・ギュンソンとユ・ハジンがウェディング写真を公開し、結婚を控えている。 カン・ギュンソンは9月14日、自身のSNSを通じてウェディングフォトと撮影のビハインドストーリーを伝えた。彼は「特別なウェディング写真を残したかった」と語り、撮影を悩んでいる中で名画のようなコンセプトがアイデアとして浮かんだと明かした。代表のアイデアで加えられた小道具が写真に物語を加え、特別な雰囲気を完成させるのに役立ったと伝えた。また「一生に一度の大切な瞬間だからこそ、特別な写真を残せて感謝している」と感想を述べた。 公開された写真にはクラシックな小道具と衣装が調和したカン・ギュンソンと婚約者ユ・ハジンの姿が収められている。二人だけの独特なウェディングフォトが完成し、美しいドレスとスーツが雰囲気を高めた。 カン・ギュンソンは今後、また別の姿の写真も公開する予定だと予告した。 一方、カン・ギュンソンとユ・ハジンは14歳の年齢差を乗り越え、来る10月30日にソウルの某所で結婚式を挙げる。カン・ギュンソンは過去に婚前純潔を宣言したことがあり、その後「守ったこともあれば守れなかったこともある」と明かしている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355064]]></link>
			<title><![CDATA[ブルーノ・マーズ、2027年に高槻で6回目の来日公演決定...追加チケットは16日オープン]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79dcedc872905075982.jpg"/> ブルーノ・マーズが2027年5月に高陽総合運動場で合計6回にわたり来日公演を開催する。公演主催者のライブネーションコリアは14日、当初4回で予定されていた公演日程がファンの高い予約熱により2回追加され、6回に確定したと発表した。 今回の公演は2023年の蚕室総合運動場主競技場での全席完売以来、約4年ぶりの来日ステージとなる。ブルーノ・マーズは2027年5月21日、22日、25日、26日、29日、30日午後7時45分に高陽総合運動場で韓国のファンと会う。5月30日の公演チケットは16日午後12時から公式予約先のNOLで独占販売される。 チケット予約は11日にアーティスト先行予約とライブネーション先行予約を通じてほとんどが販売され、それにより1回の追加公演が決定した。その後14日の一般予約でも速いペースでチケットが売り切れたため、主催側は5月30日の公演をさらに1回追加した。 今回の公演にはグラミー賞受賞アーティストのアンダーソン・パークがDJ Pee .Weeという名前でスペシャルゲストとして参加する。ブルーノ・マーズはアンダーソン・パークと共にデュオ「Silk Sonic」としても活動してきた。 ブルーノ・マーズは世界的に1億5000万枚以上の音盤販売を記録し、2010年に発表した「Just The Way You Are」でアメリカレコード協会(RIAA)から21xプラチナ認定を獲得した。ビルボードホット100チャートで1位を獲得した曲は10曲にのぼり、「Uptown Funk」は14週連続1位を記録した。最近では4枚目の正規アルバム『The Romantic』でビルボード200チャートのトップに立ち、タイトル曲「I Just Might」をビルボードホット100の1位でデビューさせた。レディー・ガガとのコラボ曲「Die With A Smile」、BLACKPINK ロゼとの「APT.」などもグローバルチャートで成功を収めた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355063]]></link>
			<title><![CDATA[ヨンタク、9月14日に正規3集『GOGO』を発表...タイトル曲『折る』など12曲収録]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79dbc5e2d1822109666.jpg"/> 歌手 ヨンタク が正規3集『GOGO』を9月14日午後6時に各種オンライン音楽サイトを通じてリリースする。今回のアルバムは2023年8月に発表した2集『FORM』以来、約3年ぶりに披露する正規アルバムである。 『GOGO』にはタイトル曲『折る』をはじめ、『ペンギン』『Psycho World』『東ラソルファミレド』『ビンテージラブ』『ハハ (虛虛)』『古いラジオ』『天気はとても良いです。』『一時保存』『今夜眠れない』『VIDA LOCA』『PACEMAKER』の計12曲が収録された。このうち『今夜眠れない』を除く11曲の作詞、作曲、編曲にヨンタクが直接参加した。トロットだけでなくパンク、ポップ、ロック、バラード、カントリーなど多様なジャンルの曲が含まれている。 タイトル曲『折る』はエレクトロニックダンスジャンルで、「予想と少し違って動いてもいい」というメッセージを込めている。この曲はジグァンミン作曲家と共に制作した。ミュージックビデオのティーザーでは映画『マトリックス』やマイケル・ジャクソンの『アンチグラビティ・リンプ』パフォーマンスを連想させるシーンが公開された。 正規3集発売後、ヨンタクは全国ツアーコンサート『TAK SHOW5』を開催する。ツアーは10月3日から5日までソウル高麗大学華正体育館で始まり、10月24日~25日に全州、11月28日~29日に大邱、12月19日~20日に仁川、来年1月16日~17日に釜山で続く。今回のコンサートでは新アルバム収録曲のステージも披露される予定だ。 ヨンタクは先立って『RACING VER.』『PODIUM VER.』など多様なコンセプトのフォトを公開し、アルバムの多彩な魅力を予告した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355062]]></link>
			<title><![CDATA[V、チャンピオンとのコラボレーションで48時間でMIV630万ドル...「ブランド成果37倍↑」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79db1e5ff9687034558.jpg"/> BTSのヴィがスポーツライフスタイルブランドChampionとのコラボレーションを通じて630万ドルのメディア影響力価値(MIV)を記録したことが明らかになった。 ファッション専門メディア『No Manners Magazine』はデータ分析企業Lunchmetricsの資料を引用し、先月10日から12日までの48時間でヴィとChampionのコラボ発表によって生み出されたMIVが2026年発表の数値の中で期間比最高であると報じた。Lunchmetricsはコラボ発表当日、Championの全体的なブランドパフォーマンスが37倍に増加したと分析した。 ヴィがグローバルアンバサダーに選ばれた先月10日、TargetのChampionオンラインサイトはトラフィック急増によりダウンし、ヴィがキャンペーンで着用した製品は公式サイトおよび世界中の店舗で全て売り切れとなった。現在Championのキャンペーンはソウル、ニューヨーク、ロンドン、東京、上海など複数の都市のランドマークで展開されており、各国の店舗にはヴィのポスターが掲示されている。 Authentic Brands Groupはヴィをグローバルアンバサダーに選んだ理由について「今回のパートナーシップはChampionのグローバルブランドポジショニングを一層強化するための戦略の一環である。独自のスタイルと芸術的ビジョン、グローバルな影響力を持つヴィは『True Champion』が定義する価値を最もよく体現する人物だ」と述べた。 『No Manners』は最近ファッション・ビューティー・ライフスタイル(FBL)分野で同一人物が複数のブランドを代表できる契約条件が緩和されたと伝え、「ヴィはFBL分野で有名人とブランドのコラボや広告活動に馴染みのある人物だ。今回のChampionとのコラボを通じてさらに影響力を拡大している」と報じた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355061]]></link>
			<title><![CDATA[ATEEZ、'BAD' SBS『人気歌謡』1位...3ヶ月ぶりにまたトップ]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79da11e212729639438.jpg"/> ATEEZがミニ14集『ゴールデンアワー:パート5(GOLDEN HOUR : Part.5)』のタイトル曲『バッド(BAD)』で音楽番組1位を追加した。 ATEEZは先月13日に放送されたSBS『人気歌謡』で『バッド』で1位を獲得した。この日の放送には出演しなかったが、音楽番組のトロフィーを手にした。先立って8月22日のMBC『ショー!音楽中心』でも出演なしで1位を記録している。『バッド』は6月26日に発売されてから約3ヶ月が経過した時点でも音楽番組のトップに立ち、安定した人気を示している。 音源チャートの成績も目立っている。『バッド』は発売直後にメロンTOP100に81位でランクインし、13日基準で7位まで順位を上げた。初期順位より上昇した記録を維持している。 アルバムの成果も合わせて集計された。『ゴールデンアワー:パート5』はアメリカ現地での初週販売量22万3000枚を記録し、ビルボードのメインアルバムチャート『ビルボード200』で1位に輝いた。国内では初動販売量188万枚を突破し、自身最高記録を更新した。 一方、メンバーのサンウンは13日に放送されたSBS『ランニングマン』にゲスト出演し、ステージ上とは異なる魅力を披露した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355060]]></link>
			<title><![CDATA[BTS JUNG KOOKの誕生日に合わせてファンが国内外で書籍・寄付リレー...釜山図書館からナイジェリア・メキシコまで]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79d992d4eb242874783.jpg"/> BTS ジョングクの誕生日を迎え、国内外のファンがさまざまな寄付活動を展開した。 ジョングクの国内ファンクラブ「ジョングクサポーターズ」は、ジョングクの故郷である釜山市の16の区・郡の公共図書館、児童図書館、小学校に子ども向け英語図書200冊を寄贈すると発表した。寄贈される書籍は『Featuring Jungkook: Facts, Quizzes, Activities, and More! (Brain Candy Books)』で、子どもたちに夢とインスピレーションを届けることを目的としていると説明した。 海外でも子どもや地域社会への支援が続いた。『ジョングクナイジェリア』はナイジェリアのポートハーコートの孤児院の子どもたちにプレゼントを届け、インドネシアのファンは学生や路上で生計を立てる人々にプレゼントや食べ物を分け与えた。インドのARMYはインドのサグロリのNGO(Sanskriti Samvardhan Mandal)と協力し、若い農村出身のスポーツ選手を支援した。 災害被害や医療・生活支援のための寄付もあった。『ジョングクニュース』は最近の洪水被害を受けたネパールの子どもと家族のために、シェルター、水、衛生用品の支援を目的としてユニセフに寄付し、『ジョングクインド』もインド全土の子どもたちの教育、医療、清潔な水の支援のためにユニセフに支援した。国内のファンは、青少年の生理用品支援のためにジーファウンデーション、ソウル大学児童病院、洪水被害地域の住民のために全国災害救助協会にそれぞれ寄付金を届けた。 動物と環境保護の分野でもさまざまな支援が続いた。『ジョングクインド』はインドのベンガルール近郊のノーキル(No-kill)保護犬施設とペット犬の救助・リハビリ機関を支援し、『JKラテンアメリカチーム』は200匹以上の救助犬がいる保護施設(Refugio Buenos Chicos A.C.)に寄付した。『ジョングクタイ』と『ジョングクユーチューブストリーミング』はフィリピンの動物保護施設を支援し、野良猫や野良犬を助けた。 また、『ジョングクユーチューブ』は世界自然保護基金(WWF)に、『ジョングクメキシコ』はメキシコの野生動物救助と生態系回復を担当する非営利団体(SelvaTeenek)に寄付した。『ジョングクニュース』はペルー北部海岸の野良猫の子猫の救助・リハビリ・里親探しに尽力する財団(VAKO)に、『ジョングクハンガリー』はハンガリーのリス救助団体(Madarmento Allomas Malyi)に、『ジョングクシャザム』は動物福祉団体(Best Friends)にそれぞれ支援した。 インドネシアのファンは海洋生物保護のため、健全なサンゴ礁生態系の支援とともに共生関係にあるフグや海のカニの養子縁組プロジェクトも行った。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355059]]></link>
			<title><![CDATA[TWS、日ツアー7万1,500人熱狂...『SODA SODA』初週22万枚突破「プラチナ」認定]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79d8f96f3b740126157.jpg"/> TWSは2回目の日本ツアー『2026 TWS TOUR ’24/7:FOR:YOU’ IN JAPAN』を成功裏に終えた。シンユ、ドフン、ヨンジェ、ハンジン、ジフン、キョンミンの6人のメンバーは9月12日から13日にかけて神奈川Kアリーナ横浜でツアーファイナルを飾った。 今回のツアーは8月28日から30日に福岡国際センター、9月4日から6日に兵庫神戸ワールド記念ホールを経て、3都市で合計8回公演が行われ、約7万1,500人の42(公式ファンダム名)が会場を訪れた。TWSは22曲以上のステージを披露し、約3時間にわたり多彩なパフォーマンスを繰り広げた。先月発売された日本シングル2作目『SODA SODA』の全曲を含め、爽やかなエネルギーとパワフルな群舞、揺るぎないライブで実力を証明した。 公演ではメンバーの個性が光る未公開ユニット曲が日本のステージで初披露された。キョンミンは観客とともにウェーブをリードし、アンコールに続くアンアンコールタイムではファンと共に「無限 hey! hey!」を叫び、熱気をさらに高めた。TWSは「今回の公演は42と共に作り上げた時間です。TWSの日々を特別なものにしてくださりありがとうございます。もっと素敵なステージと良い音楽でお返しします」と述べ、「いつか東京ドームで公演する日まで全力で走り続けます」と感想を伝えた。 現地メディアもTWSの日本での活動に注目した。オリコンニュースは「確かなパフォーマンス力が支えられているため、爽やかな曲でも熱いエネルギーを感じられる」とし、メンバーの友情やファンダム42への愛情について言及した。デイリースポーツとスポーツ報知は東京ドーム公演に向けたメンバーの抱負を重視して取り上げ、スポーツニッポンはTWSをテーマにした特別版『TWS新聞2026』を制作した。 TWSは日本で人気上昇の勢いを続けている。『SODA SODA』はオリコン基準で初週販売数22万5,853枚を記録し、チームの現地最多初週販売数記録を樹立、8月の累計出荷数は25万枚以上となり、日本レコード協会からゴールドディスク「プラチナ」認定を受けた。日本ツアーを終えたTWSは19日から20日にマカオ、26日にバンコク、10月10日にシンガポール、24日に高雄などアジア各地で公演を続ける予定である。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355058]]></link>
			<title><![CDATA[クローズ・ユア・アイズ、4枚目のミニアルバム『256th Note』を30日に発売...カムバックライブを同時開催]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79d81a32e5882470239.jpg"/> クローズ ユア アイズ(CLOSE YOUR EYES、クルヤ・チョン・ミヌク、マジンシアン、チャン・ヨジュン、キム・ソンミン、ソン・スンホ、ケンシン、ソ・ギョンベ)が4枚目のミニアルバム『256th Note』で新たな音楽的挑戦を予告した。 所属事務所のアンコアは13日、公式YouTubeチャンネルを通じてクローズ ユア アイズの新作『256th Note』ハイライトメドレー映像を公開した。今回の映像は各トラックごとにハイライトを個別コンテンツとして披露した点が特徴で、メンバーが参加した7曲の一部音源を収録している。 『256th Note』には『Open Your Eyes』『Drop That!』『Vibe Check』『Slowly Bleed』『Fool For You』『Baby Bossa Nova』『Eternity』の7トラックが収録されている。このアルバムは256分音符からインスピレーションを受け、瞬間の感情を音楽で表現しており、ジャズ、ヒップホップ、R&B、ポップ、ボサノバ、バラードなど多様なジャンルが融合している。 収録曲の中で1曲目の『Open Your Eyes』は18日午後6時に先行公開される予定で、ピアニストのヨハン・キムとジャズサックス奏者のジェイコブ・スケスニが参加した。この曲はジャズの自由さと即興性をヒップホップとR&Bスタイルで表現しており、チョン・ミヌクとケンシンが作詞に参加している。タイトル曲『Drop That!』はユン・シネの『この夜を楽しく』をサンプリングし、90年代ストリートヒップホップの雰囲気で再解釈されており、チョン・ミヌクとソン・スンホが作詞を担当した。 その他にも『Vibe Check』はケンシンとキム・ソンミン、『Fool For You』はチャン・ヨジュン、ソン・スンホ、チョン・ミヌク、『Baby Bossa Nova』はチョン・ミヌクがそれぞれ作詞に参加し、最後のトラック『Eternity』は全メンバーが作詞した。 クローズ ユア アイズは18日午後6時に『Open Your Eyes』の音源とミュージックビデオを先行公開する。ミニアルバム『256th Note』は30日午後6時に各種オンライン音源サイトで発売され、同日午後8時にはオン・オフラインでカムバックライブも行われる。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355057]]></link>
			<title><![CDATA[オールデープロジェクト、9ヶ月ぶりのカムバック...EP 2集『CRASH』28日発売]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79d781a18b919254762.jpg"/> オールデイプロジェクトがセカンドEP『CRASH』でカムバックする。 ダブルラックラベルは14日、公式SNSを通じてオールデイプロジェクト(アニメ・ターザン・ベイリー・ウーチャン・領書)のEP2作目『CRASH』の発売を知らせるティージングコンテンツを公開し、9月28日のカムバックを確定した。今回のアルバムは、今年3月にバトルグラウンドとのコラボ曲『I DON’T BARGAIN』をリリースしてから9ヶ月ぶりの新曲だ。 ティージングコンテンツには、チームの独自の色彩を示すプロジェクト承認書とリスナーを新しい音楽の世界へ招待する招待状、鍵のイメージが含まれている。招待状の表面に刻まれた『CRASH』の模様とフォントデザインは、今回のアルバムの音楽的コンセプトを予告した。公開された写真では、ブラックレザージャケットを着た5人のメンバーがカリスマあふれるビジュアルと鋭い眼差し、表情で視線を引きつけた。 アニメは今年5月にアメリカのコロンビア大学で美術史学科視覚芸術学を専攻し学業を修了後、今回のアルバムを通じてチーム活動に集中する。オールデイプロジェクトのEP2作目『CRASH』は9月28日午後6時に発売される。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355056]]></link>
			<title><![CDATA[RIIZE、デビュー3周年ファンミーティング成功...2万3千人のファンと「300周年」を誓う]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79d3f5ec4a949634835.jpg"/> RIIZEは、仁川インスパイアアリーナで開催されたデビュー3周年記念ファンミーティングを通じて、新曲の発表と今後の活動計画を公開した。 SMエンターテインメントによると、RIIZEは先月12日から13日にかけて開催された「チャンネル RIIZE : オン エア(Ch. RIIZE : ON AIR)」ファンミーティングで、来月26日にプロローグシングルを発表し、来年春に正規2集を発売する予定だと明らかにした。このニュースは公演終了直後に上映された特別映像を通じて観客に伝えられた。 今回のファンミーティングはアリーナ公演場を360度開放した大規模なステージで行われ、2万3千人余りの観客が参加し全席完売を記録した。RIIZEは「Do your dance」、「Fly Up」、「Get A Guitar」などの代表曲や、EXOの「前夜」、T-araの「Bo Peep Bo Peep」などのカバーステージを披露した。また、練習生時代の評価会を再現したコンセプトで各メンバーのソロステージも展開された。 ファンミーティングは「特別放送局」というテーマで、メンバーのビハインドストーリーを扱った「永遠の干渉」と「ネモネモ RIIZE」、ランダムダンスチャレンジ「トリトニ」と「RIIZE ガットタレント」、リレーゲーム「ゴルテリ RIIZE」、ランウェイファッションバトル「挑戦!スーパーモデル」など多様なコーナーで構成された。ニュース、広告、ドラマ、バラエティ、教育放送をパロディしたVCR映像も上映された。 観客のアンコール要請に応え、RIIZEは「SOAR」、「In a Loop」、「One Kiss」などのステージを追加で披露した。13日の公演ではメンバーのソンチャンの誕生日を祝うサプライズバースデーケーキが登場し、ファンとメンバーが一緒に祝歌を歌う場面が演出された。 RIIZEは「デビューショーケースの時より多くのBRIIZE(公式ファンクラブ名)と共にできて感激で嬉しい」とし、「時間が経つほどRIIZEとBRIIZEがお互いに交わす愛がどれほど大切か深く実感している。これからBRIIZEと共に作り上げていく日々が楽しみだ」と感想を述べた。 一方、RIIZEは来る19日に釜山アジアード主競技場で開催される「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」に出演する予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355055]]></link>
			<title><![CDATA[エヴァン、初のミニアルバム『DEATH OF ME』ハーフミリオンセラー...海外チャートも席巻]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79d23d4aca889252445.jpg"/> エバン(本名 イ・ヒスン)がミニ1集『DEATH OF ME』でハーフミリオンセラー記録を達成した。ハンターチャートによると、このアルバムは9月7日から13日までの初週に53万929枚が販売された。発売初日には46万1,488枚の販売でハンター日間アルバムチャート1位に輝き、3日で50万枚を突破した。 海外でも良い成果を見せた。『DEATH OF ME』は世界34か国および地域のiTunes「トップアルバム」チャートに名を連ね、11か国および地域では1位を獲得した。中国QQミュージックでは売上額25万元以上を記録し「ゴールドアルバム」認証を受け、日本オリコン「デイリーアルバムランキング」2位(9月11日付)にランクインした。 タイトル曲『Death of Me』は発売直後にBugsリアルタイムチャート1位、Melon「HOT 100」(発売30日以内基準)5位を記録した。イギリスOfficial最新チャート(9月11日~17日)では「シングルダウンロードチャート」と「シングルセールスチャート」の上位に入り、ミュージックビデオはYouTube「日間人気ミュージックビデオ」グローバル4位にランクされた。 TikTokでは『Death of Me』の音源を使用した投稿が14日午前10時時点で4万2,000件以上アップロードされた。LE SSERAFIM カズハ、&TEAM ニコラス、ALPHA DRIVE ONE サンウォン、トゥイド サキ・エレナらがチャレンジに参加した。 イ・ヒスンは今年3月にENHYPENから独立した。所属事務所ビリフラブは「ENHYPENが今後進むべき方向性と次の目標について考え、議論してきた」とし、「メンバー各自が描く未来とチームの方向性について深い対話を交わし、その過程でヒスンが追求する音楽的志向が明確であることを確認し、それを尊重することに決めた」と明かした。 その後6月22日、エバンはソロ歌手として初のシングル『RIDE OR DIE』をリリースし、活動を開始した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355054]]></link>
			<title><![CDATA[ヨンタク、3年ぶりの3枚目のフルアルバム『GOGO』が本日(14日)発売...タイトル曲『折る』を含む12曲収録]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79d1ce38b3061011825.jpg"/> 歌手 ヨンタク が正規3集『GOGO』を9月14日午後6時に各種オンライン音源サイトを通じて公開した。 今回のアルバムは2023年8月に発売した正規2集『FORM』以来3年ぶりに披露する正規アルバムで、全12曲が収録された。タイトル曲『折る』をはじめ、『ペンギン』『Psycho World』『東ラソルファミレド』『ビンテージラブ』『ハハ (虛虛)』『古いラジオ』『天気はとても良いです。』『一時保存』『今夜眠れない』『VIDA LOCA』『PACEMAKER』などが含まれている。 ヨンタク は『今夜眠れない』を除く11曲の作詞、作曲、編曲に直接参加し音楽的な力量を示した。パンク、ポップ、ロック、バラード、トロット、カントリーなど多様なジャンルを行き来する曲でアルバムを満たした。以前に『なぜそこから出てくる』『アワビを食べに行く』『フォームクレイジー』などでプロデュース能力を認められたことがある。 タイトル曲『折る』は人生のためらいと彷徨の瞬間をエレクトロニックダンスジャンルで表現し、曲の中で多様なジャンル的変奏が試みられた。この曲は長年の音楽パートナーであるジグァンミン作曲家との協業で完成した。所属事務所アビスカンパニーは『GOGO』が「予想と少し違って動いてもいい」というメッセージを込めていると明らかにした。 ヨンタク はアルバム発売に先立ち映画『マトリックス』をオマージュしたミュージックビデオティーザーとマイケル・ジャクソンの『アンチグラビティリンプ』を連想させるパフォーマンスを披露した。また、『RACING VER.』や『PODIUM VER.』など多様なコンセプトフォトを公開しアルバムの多彩さを強調した。 正規3集発売後、ヨンタク は単独コンサート『TAK SHOW5』を開催する。10月3日から5日までソウル高麗大学華正体育館で公演を開始し、10月全州、11月大邱、12月仁川、来年1月釜山など全国ツアーを続ける予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355053]]></link>
			<title><![CDATA[IU 新譜『この星から』-『ディア・マイ・クレイジー・ソウルメイト』同時チャート1・2位]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79d1613873084149908.jpg"/> IUが新曲を発表し、音源チャートの上位を占めた。 発売と同時にMelon、Genie、Bugsなど国内主要音源チャートで1位、2位にランクインし、グローバル16地域のチャートでも上位を記録したことが明らかになった。 タイトル曲『この星から』は、夢幻的で幻想的なサウンドで始まり、話者が落ち着いて思いを整理する雰囲気を表現している。この曲は「この星」と「別れ」の二重の意味を活かした歌詞が特徴で、「もうすべて過ぎ去った愛が惜しいのではないけれど」というフレーズを通じて過去を回想する内容を含んでいる。歌は初めてのキス、一緒に歌った歌、似てきた笑い声などの思い出を「この星」に残して去る決意を伝えた。 もう一つのタイトル曲『Dear my crazy soulmate』は、軽快で心地よいメロディーで、俳優ユ・インナに捧げた曲だ。「君は僕の前では一生変でもいい。だからもっと好きだ」という歌詞が含まれており、ミュージックビデオにはキム・ヨンオクとナ・ムニが出演し、二人が共に年を重ねていく姿を演出した。 今回の新曲を通じて、IUは関係の多様な側面を音楽で表現した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355052]]></link>
			<title><![CDATA[チャン・ミンホ ファンたち、ソウルの森に「アーティストゾーン」設置...1,200万ウォンの寄付で苗木支援も]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79cd028aa7839051226.jpeg"/> チャン・ミンホの誕生日を記念して、ファンがソウルの森に「チャン・ミンホアーティストゾーン」を設置し、山火事被害地の復元のために苗木の寄付を行った。 環境ソーシャルベンチャーのTreePlanetは、チャン・ミンホファンダムの参加により合計1200万ウォンの寄付金が集まったと発表した。このうち1000万ウォンはソウルの森K-POP庭園内の「チャン・ミンホアーティストゾーン」の設置に使われ、目標額を超えた200万ウォンは山火事被害地の復元のための苗木支援に使われる予定だ。 ソウルの森K-POP庭園は、ファンダムが直接参加し、アーティストの名前とファンの応援を庭園空間に残すプロジェクトである。今回のプロジェクトを通じて、ファンはチャン・ミンホの誕生日を祝うと同時に、市民と自然のための寄付に参加した。 チャン・ミンホは普段から継続的な寄付活動を行っていることでも知られている。無名時代から孤児支援を行い、2023年の集中豪雨被害時にはファンクラブ「ミノ特攻隊」の名義で1億ウォンを寄付した。2025年には大規模山火事被害の復旧のために大韓赤十字社に1億ウォンを寄付したこともある。 今回の寄付で設置される「チャン・ミンホアーティストゾーン」は、ファンにとっては応援と寄付の場となり、市民には自由に楽しめる公共の庭園として提供される。また、山火事被害地に届けられる苗木は、ファンダムの応援が自然回復につながる事例となった。 一方、チャン・ミンホは25日から26日にかけてアメリカ・ロサンゼルスで開催される「ノムノムノム」コンサートで海外ファンと会う予定である。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355051]]></link>
			<title><![CDATA[オールデイプロジェクト、9月28日ミニ2集『CRASH』カムバック...9ヶ月ぶりの新曲]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/14/6aa79cc46df4a946970965.jpg"/> オールデイプロジェクト(ALLDAY PROJECT、アニ・ターザン・ベイリー・ウチャン・ヨンソ)が9月28日午後6時にEP 2集『CRASH』を発売しカムバックする。 所属事務所のThe Black Labelは14日、公式SNSを通じてオールデイプロジェクトの2枚目のミニアルバム『CRASH』発売に関連したティージングコンテンツを公開した。今回のアルバムはオールデイプロジェクトが9か月ぶりに披露する新作で、各種音楽サイトを通じて公開される予定だ。 ティージングコンテンツにはチームカラーを表現するプロジェクト承認書、新しいコンセプトと音楽にリスナーを招待する招待状、鍵のイメージなどが含まれている。招待状には『CRASH』の紋様と文字が刻まれており、メンバーはブラックレザージャケットを着用した姿でカリスマを見せた。 オールデイプロジェクトは昨年5月にデビューし、初シングル『FAMOUS』とダブルタイトル曲『WICKED』『FAMOUS』で注目を集めた。昨年12月には初のミニアルバム『ALLDAY PROJECT』を発売し、タイトル曲『LOOK AT ME』で活動した。デビューと同時に音源成績と話題性を記録し、「怪物新人」としての地位を確立した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355050]]></link>
			<title><![CDATA[PLAVE、4万5千席の仁川文鶴競技場で初のワールドツアー開幕]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa60bb8d62da215400217.jpg"/> バーチャルアイドルグループ PLAVEが仁川文鶴競技場メインスタジアムで初のワールドツアー『KEEP IT MANIC』の幕を開ける。今回の公演は12日と13日の両日開催され、デビュー後初めてスタジアム規模で行われるワールドツアーだ。 PLAVE(イェジュン、ノア、バンビ、ウンホ、ハミン)は約4万5000席規模の仁川文鶴競技場メインスタジアムでファンと出会う。所属事務所プラエストは今回の公演がPLAVEがデビュー以来初めて披露するワールドツアーかつ初のスタジアム公演であることを明らかにした。これに先立ちPLAVEはアジアツアー『DASH: Quantum Leap』でKSPOドームと高尺スカイドームの公演をいずれも完売させている。 今回の仁川公演はチームの音楽的な旅路を凝縮して見せる舞台で、厳選されたセットリストとメンバーごとの個性が込められたステージ、ファンと近くで交流できるイベントが準備されている。メンバー別ポスターも公式SNSを通じて順次公開され、赤い色調とクローズアップ構図を活用してメンバーのビジュアルを強調した。ポスターのメンバーたちはデビュー当時の映像のポーズを再現し、初のワールドツアーの出発点と現在をつないだ。 PLAVEの今回のツアーは仁川公演を皮切りに、9月26日と27日に神奈川、10月3日に高雄、10月10日にバンコク、10月17日にシンガポール、10月23日と24日に台北、10月31日と11月1日にマカオ、11月14日にLAへと続く予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355049]]></link>
			<title><![CDATA[リュ・スジョン、ミニ4集『ALL THE COLORS I AM』発売...『Diamond』MV公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa60bb0c0d60875350959.jpg"/> リュ・スジョンはミニ4集『ALL THE COLORS I AM』を先月11日午後6時にリリースし、タイトル曲『Diamond』のミュージックビデオを同時に公開した。 今回のアルバムは、一つの色で定義できないリュ・スジョンの多様な感情とスペクトラムを表現した作品で、リュ・スジョン自身が全曲の作詞に参加した。収録曲は『Diamond』『Crying to』『Lucky Charms』『shoulda woulda coulda』『Birthday Cake』『Friendly Fire』の計6曲で、すべての曲のミュージックビデオが制作された。 『Diamond』のミュージックビデオは、リュ・スジョンが華やかな服や靴を脱ぎ捨て、純粋に自分だけが残った姿から始まる。映像では見知らぬ空間を自由に駆け回り、割れた鏡の破片の間に映る自分の様々な姿と向き合うシーンが収められている。映像が進むにつれて画面比率が徐々に広がる演出とともに、リュ・スジョンの自由な動きが強調された。冷たい雰囲気の空間と開放的な屋外を行き来する様子、そして映像の終わりにカメラを見つめるシーンが含まれている。 タイトル曲『Diamond』は、サイケデリックな質感のオルタナティブヒップホップサウンドとソウルフルなボーカル、ミニマルでありながら中毒性のあるメロディが融合した曲である。歌詞には「Don’t need your bad energy」「何でもできると言ったでしょ」「鏡の前で見たよ 二つの目にjewel」「Diamonds so bright」などが含まれ、自分を信じて自分の価値を見つけるメッセージが込められている。 リュ・スジョンは12日午後3時20分に放送されるMBC『ショー!音楽中心』で『Diamond』のステージを初披露する。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355048]]></link>
			<title><![CDATA[エヴァン、ミニ1集『デス・オブ・ミー』ハーフミリオンセラー達成...iTunes 11か国で1位獲得]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa60b9823e08370776370.jpg"/> エヴァンはアメリカの音楽専門プラットフォームGeniusの代表番組『Open Mic』に出演し、ミニ1集タイトル曲『DEATH OF ME』のライブステージを披露した。 12日(韓国時間)Genius公式YouTubeチャンネルで公開された今回のステージで、エヴァンはスタンディングマイクの前で曲をライブで歌い、力強いボーカルを聴かせた。「どんな結末にも届く準備ができている」「限界を超えてpush me」「止まってもthis ain’t the death of me」など、強烈な歌詞の部分が含まれたステージだった。 今回の新譜はエヴァン自身がプロデュースに参加した作品で、発売から3日で50万枚を突破し、『ハーフミリオンセラー』に輝いた。このアルバムは世界34か国・地域のiTunes『トップアルバム』チャートにランクインし、11か国・地域では1位を記録した。タイトル曲『DEATH OF ME』も9か国・地域のiTunes『トップソング』で1位を獲得した。ミュージックビデオはYouTubeの『グローバル日間人気ミュージックビデオ』で4位にランクインした。 エヴァンはこの日MBC-TV『ショー!音楽中心』で『DEATH OF ME』のステージを披露し、13日にはSBS『人気歌謡』でもカムバックステージを続ける。その後、19日『2026 The Fact Music Awards』、来月10日マカオ『NBA Fan Day』、17日バンコク『K-LIVE FESTIVAL BAND : AGE』、18日国内『NOL FESTIVAL』など、多様な授賞式や国内外の大型フェスティバルのステージに立つ予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355047]]></link>
			<title><![CDATA[ヨンタク、デビュー21周年記念SNS認証ショット公開...ファンから「お祝いの波」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa60b7eee61b132416705.jpeg"/> 歌手 ヨンタク がデビュー21周年を迎え、公式SNSを通じて記念写真を公開した。 ヨンタク は12日に自身のSNSに「YOUNGTAK 21st DEBUT ANNIVERSARY」、「[2026.09.12] ヨンタクのデビュー21周年を祝います」という文言とともに複数の写真を投稿した。公開された写真で ヨンタク は「21」の数字が立てられたケーキを持ちカメラを見つめて微笑む姿や、胸に手を置くポーズなどでデビュー21周年の喜びを表現した。 この日 ヨンタク はベージュトーンのジャケットと白いTシャツ、眼鏡を着用し、ダンディなカジュアルスタイルを披露した。自然に整えられたヘアスタイルとリラックスした服装が調和していた。 ヨンタク は2005年に歌手としてデビューし、着実に音楽活動を続けている。投稿には「#ヨンタク」、「#YOUNGTAK」、「#ヨンタク_デビュー_21周年」などのハッシュタグとファンからの祝福や応援コメントが寄せられた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355046]]></link>
			<title><![CDATA[クリックビー、11年ぶりに完全体でカムバック...『不朽の名曲』ウルサンステージを制圧]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa60b7500687405226986.jpg"/> KBS2 音楽バラエティ番組『不朽の名曲』が773回を迎え、『2026 NEW WAVE Festival in ウルサン』第1部を披露する。今回の特集は ウルサン テファガン 国家庭園を背景に、1万人余りの観客と共に行われた。 クリックビーはデビュー27周年を迎え、11年ぶりに完全体でステージに立った。ウ・ヨンソク、キム・テヒョン、オ・ジョンヒョク、キム・サンヒョク、ハ・イラ、ユ・ホソク、ノ・ミニョクの7人のメンバーは『百戦無敗』、『忘れられた愛』、『紫の香り』など長く愛されてきた曲を披露した。キム・テヒョンは「普段テレビでしか見られなかった『不朽の名曲』フェスティバルに招待されたこと自体が感動的だ」と語り、「11年ぶりのカムバックを準備する中でファンが私たちを忘れていないか心配だったが、思ったより多くの愛を受けていて新人のような気持ちで活動している」と感想を述べた。メンバーはステージ上で即興で「アイドルエンディングポーズ」を披露し、観客の反応を引き出した。会場にはクリックビー活動当時のファンダムの象徴であった緑色の風船を持ったファンも一緒にいた。 この日の第1部ステージにはクリックビーのほかにイ・スンギ、フォレステラ、イ・チャンウォン、ダヨン、ジュエリーなど6組が出演した。フォレステラは『Bohemian Rhapsody』、『Piano Man』、『Despacito』など有名曲を自分たちのスタイルで再解釈して披露し、イ・スンギは『君のそばに僕が』、『僕の女だから』などヒット曲を歌った。ダヨンは『body』と最近発表したシングル『FLIRTY』のステージを、イ・チャンウォンは『ウルサン アリラン』と『私の長い旅』を披露した。ジュエリーは『One More Time』、『君が本当に好き』、『Tonight』、『Super Star』などヒット曲でステージを飾った。 『不朽の名曲』は700回を超える歴史を持つ音楽バラエティ番組で、過去15年間全国を巡り様々な特集を披露してきた。『2023 ロックフェスティバル in ウルサン』、『2024 上半期王中王戦特集』、『2025 ロックフェスティバル in ウルサン』に続き、今年もウルサンでフェスティバルを続けている。『不朽の名曲』は毎週土曜日午後6時5分にKBS 2TVで放送される。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355045]]></link>
			<title><![CDATA[JX 2026コンサート『CORE』仁川公演全席完売...チケットオープン直後に完売]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa60b6324bcc970335478.jpg"/> JX(キム・ジェジュン・キム・ジュンス)の『JX 2026 TOUR CONCERT ’CORE’』インチョン公演が、チケット販売開始と同時に全公演全席完売を記録した。先月11日にNOLチケットを通じて行われた販売で、インチョンインスパイアアリーナ公演のチケットがすべて売り切れた。 今回の公演は、JXが2024年の単独コンサート『IDENTITY』以来約2年ぶりに国内のファンと会う場となる。二人は今回のツアーで過去と現在、未来を網羅するステージを披露する予定だ。公演タイトル『CORE』には、キム・ジェジュンとキム・ジュンスの音楽的な中心をステージに込めるという意味が込められている。 JXは今回のコンサートでライブとパフォーマンス、多様なセットリストを用意した。二人が共に築いてきた音楽的な色彩を深く見せる計画だ。 『JX 2026 TOUR CONCERT ’CORE’』は10月9日から11日までインチョンインスパイアアリーナで始まる。その後、11月3日と4日に日本の神戸、11月7日にマカオ、11月14日と15日に大阪、11月21日に台北、12月4日から6日まで日本の横浜などアジアの主要都市でツアーを続ける。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355044]]></link>
			<title><![CDATA[MONSTA X、「マジック」でミュージックバンク1位...iTunes11か国で首位・ワールドツアーも順調]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa60b52f2f50527489117.jpg"/> MONSTA Xが新曲『マジック(MAGIC)』で音楽番組1位を獲得した。先月11日、KBS2『ミュージックバンク』でミニアルバム『The Phase』のタイトル曲『マジック』で9月第2週の1位を記録した。 MONSTA Xは所属事務所Starship Entertainmentを通じて、モンベベの応援に支えられ『マジック』の活動を続けられ、音楽番組1位の喜びを共に分かち合えて感謝していると明かした。また、デビュー12年目でもステージに立てるのはモンベベの変わらぬ応援のおかげだと伝えた。兵役中のアイエムとモンベベ、そして長い時間共にしてきたスタッフ全員が作り上げた1位だと付け加えた。今回のアルバムを通じてMONSTA Xだけの色を保ちながらも新しい姿を見せたいと思い、多くの人々に好意的に評価されてさらに意義深いと語った。今後も良い音楽とステージで応えていくと述べた。 『The Phase』は発売後、ワールドワイドiTunesアルバムチャートで6位に入り、アメリカ、イギリス、ブラジル、トルコなど11か国のiTunesトップ100 K-POPアルバムチャートで1位を記録した。 今年初めにソウルから始まった2026ワールドツアー『THE X : NEXUS』を進行中のMONSTA Xは、10月にアメリカとカナダを含む北米10都市でツアーを続け、11月21日から22日にかけて仁川Inspire Arenaで国内アンコール公演を開催する。 一方、MONSTA Xは12日にMBC『ショー!音楽中心』に出演し、『マジック』のステージを披露する。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355043]]></link>
			<title><![CDATA[パク・ウィ・ソン・ジウン夫妻、ケニア訪問「ビジョントリップ」確認...ボランティアではない]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa60b2c5c84b864980485.jpg"/> 拍手がKTX転落事故当時のCCTV映像を公開した後、論争が続く中、昨年のケニア訪問映像が再び注目されている。この映像には、拍手とソン・ジウン夫妻がケニア現地で階段を上ったり場所を移動したりする際に、ボランティアや現地の人々の助けを受ける様子が映されている。 拍手、ソン・ジウン夫妻のケニア訪問は昨年8月に韓国Compassionが実施した「ケニアビジョントリップ」プログラムの一環として行われた。ビジョントリップはCompassionが子どもを支援する国の現地事務所、センター、家庭などを訪問し、支援金や手紙が届けられる過程や子どもたちの生活環境を見学するプログラムであり、ボランティアとは区別される。別途のボランティア活動は行われない。拍手も該当映像で今回の予定がボランティア活動ではなく「旅行」であると述べている。 拍手はその後、今年5月にケニアの子ども1,400人と家族、地域住民のための井戸建設および衛生・保健教育のための募金イベント「ウィラクワーク」を開催し、1億ウォンの目標金額を達成した。 KTX事故に関して、拍手は先月14日に降車過程で坂道を踏んだ際に社会服務要員の足に躓いて転倒する事故を経験した。彼は自身のチャンネルを通じて事故当時のCCTV映像を公開したが、社会服務要員はすでに謝罪している状況でこれを公にしたことが過剰だという指摘があった。 拍手は「状況が起きた当時、現場で私を助けようと最善を尽くしてくださり丁寧に謝罪してくださった勤務者の立場を考えられなかった。私をよりよく助けるための過程で起きたミスを私は否定的にだけ考えた。私の伝え方が未熟で考えが浅かった。現場で努力してくださったすべての方に謝罪する」と明らかにした。論争後、登録者数の減少や講演のキャンセルなどが続いている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355042]]></link>
			<title><![CDATA[UNIS、『空の土地』でカムバック...90年代Y2K感性+キレのある群舞『ショー!音楽中心』ステージ]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa60b17c6fbc025130812.jpg"/> UNIS(ジンヒョンジュ、ナナ、ジェリダンカ、コトコ、パンユンハ、エリシア、オユナ、イムソウォン)は12日、MBC『ショー!音楽中心』のステージでリメイクシングル『ハヌルッタン ピョルトタン』でカムバックステージを披露した。 UNISはこの日、ピンクトーンのトップスとデニムを合わせたY2Kスタイルの衣装に、ニーハイソックス、ファー、チェック柄、レースなどのアイテムを加え、90年代のハイティーン感性を演出した。ステージでは8人のメンバーが素早い動線の切り替えの中でも息を合わせ、機知に富んだジェスチャーと表情演技を見せた。 『ハヌルッタン ピョルトタン』は1997年の女性デュオビビのヒット曲をUNISならではの爽やかで愛らしい感性で再解釈した曲で、先月8日に発売された。UNISは先月10日、Mnet『エムカウントダウン』でカムバックステージを行った。 UNISは最近、14都市規模の北米ツアーを終え、日本オリジナルの新曲発表など海外活動も続けている。今回の国内カムバックを通じて、さまざまな世代に親しみやすい魅力を見せたと評価されている。 一方、13日にはSBS『人気歌謡』に出演し、『ハヌルッタン ピョルトタン』のステージを続ける予定だ。この日の『ショー!音楽中心』にはUNISのほかにもミンホ、リュスジョン、MONSTA X、デュエット、ソヨン、クォンウンビ、ベリベリ、エバン、キムヒジェ、ティーエヌエックス、&TEAM、82メジャー、オールアワーズ、アセント、Ettone、チュネックス、ハッツウェイブ、ハイププリンセス、チュイドなどが出演した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355041]]></link>
			<title><![CDATA[V、Dazed 2026年秋号の表紙を飾る...韓・日販売1位]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa60b0fb6d6f051520315.jpg"/> BTSのメンバー、ヴィがイギリスのファッション雑誌デイズド(DAZED)2026年秋号の表紙を飾り、国内外で高い人気を再び証明した。 デイズド2026年秋号はYES24とアラジンの外国書籍部門で1位を獲得し、日本の楽天雑誌部門の日間ランキングでも1位を記録した。また、日本のQoo100ではK-POP全体で1位と4位、KPOP雑誌・写真集部門で1位および3位から8位までを占め、トップ10に7点がランクインした。 今回のグラビアは7月にヴィがフランスブランドCELINEのグローバルアンバサダーとしてパリファッションウィークに参加した際、パリで撮影された。ヴィはCELINEのアーティスティックディレクター、マイケル・ライダーが発表した秋冬コレクションをクラシックなムードで着こなした。写真家エリカ・カマノのファインダーに捉えられたヴィは、抑えた眼差しと濃厚な男性美で独特の存在感を示した。 デイズド編集長テッド・スタンスフィールドは「ヴィはプロのようにモデリングした」と語り、『アリラン』ワールドツアーのロンドン公演を観覧後、「ステージはヴィの本来の生息地のように感じられる。ステージに立つために生まれてきた」と評価した。 一方、BTSは9月1~2日と5~6日にアメリカ・カリフォルニア州のSoFiスタジアムでワールドツアー『ARIRANG』の一環として単独コンサートを開催し、192万人の観客を動員して北米ツアーを締めくくった。次のツアーは南米で続き、10月2日にコロンビアのボゴタで南米ツアーの初舞台を迎える。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355040]]></link>
			<title><![CDATA[パク・ジフン、『この夜の終わりを掴んで』出演オファー...環境美化員役を検討中]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa60b043345a129606575.jpg"/> パク・ジフンがドラマ『この夜の終わりを掴んで』の出演オファーを受けた事実が明らかになった。所属事務所YYエンターテインメントは13日、「『この夜の終わりを掴んで』は検討中の作品の一つ」と発表した。また、「該当作品の出演オファーは受けたが、まだ台本も読んでいない状態」とし、出演確定の報道については事実ではないと伝えた。 先に一部のメディアではパク・ジフンが『この夜の終わりを掴んで』に出演すると報じられた。この作品は麻薬販売人と清掃員、二人の人物が互いに救う物語を扱い、パク・ジフンがピアニストを夢見ていたが清掃員になった人物を演じるという内容が伝えられた。しかし所属事務所は現在ツアー中のパク・ジフンが複数の作品のオファーを受けており、ツアー終了後に台本の検討が可能になると説明した。 『この夜の終わりを掴んで』はモ・ワニルPDが演出し、チェ・ジュヨン作家が台本を担当し、スタジオフローが制作する。パク・ジフンは今年初めに映画『王と暮らす男』(監督チャン・ハンジュン)で1960万人の観客を動員し、第62回百想芸術大賞で大賞を受賞した。また、昨年4月に初のシングルアルバム『Reflect』を発売し、5月からアジア11都市を巡るツアーを行った。12日と13日にソウル松坡区蚕室室内体育館で開催されたアンコールコンサートでツアーを締めくくった。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355039]]></link>
			<title><![CDATA[キキ、2026 LCK決勝オープニングセレモニーに出演...『Leave Your Mark pt.2』『Pain in the Dark』ステージ]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa60aee9855c571794985.jpeg"/> グループ キキが13日、ソウルKSPOドームで開催される「2026 LCK決勝戦」のオープニングセレモニーに出演する。ジユ、イソル、スイ、ハウム、キヤで構成されたキキは、今回のイベントでLCKシーズンソングの2曲「Leave Your Mark pt.2」と「Pain in the Dark」の歌唱にも参加した。 キキはそれぞれ異なる雰囲気の2つのシーズンソングを自分たちだけの音色で消化し、ボーカルスペクトラムを披露した。決勝戦のステージに先立ち、ジユ、スイ、ハウムはロールパークを訪れて試合を直接観戦し、LCK公式SNSで公開されたショートフォームコンテンツにも参加して応援メッセージを伝えた。 音楽活動でも顕著な成果を見せた。最近ミニ3集「ワイキキ」の活動を終えたキキは、曲「404 (New Era)」でビルボードが選んだ「2026年最高のK-POP」1位に輝いた。また、デビュー後初の歌謡授賞式で大賞も受賞している。 「2026 LCK決勝戦」は13日午後1時50分からMBCで生中継される。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355038]]></link>
			<title><![CDATA[「不朽の名曲 773回」、クリックビー11年・ジュエリー20年ぶりに完全体...イ・スンギ・フォレステラなど6チームが輝いた]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa60ae255f3b810386437.png"/> KBS2『不朽の名曲』第773回が先月12日、蔚山太和江国家庭園で『2026 NEW WAVE Festival in 蔚山』第1部として開催された。この日の放送では、ジュエリー、クリックビーなどのレジェンドグループが完全体でステージに立ち、観客に感動を届けた。 当日のイベントにはイ・スンギ、フォレステラ、イ・チャンウォン、ダヨン、クリックビー、ジュエリーの計6組が出演し、約1万人の観客とともに蔚山を熱く盛り上げた。最初のステージはイ・スンギが『疾風街道』で幕を開け、『君のそばに僕がいる』『僕の女だから』などのヒット曲を披露した。2番目のステージはダヨンが最近発表したシングル『FLIRTY』で構成され、力強いパフォーマンスとライブで会場の雰囲気を高めた。 クリックビーは11年ぶりに完全体でステージに立ち、『百戦無敗』『忘れられた愛』『紫の香り』などでファンの歓声を浴びた。ファンはクリックビーの象徴である緑色の風船を持って応援した。トロット歌手イ・チャンウォンは『蔚山アリラン』『私の長い旅』などで幅広い年齢層の観客を一つにまとめた。 フォレステラは『Bohemian Rhapsody』『Piano Man』『Despacito』などの有名曲を彼らならではのスタイルで再解釈し、感動を添えた。続く特別コラボレーションステージではソ・インヨンとダヨンが『シンデレラ』を共に披露し、注目を集めた。ダヨンは「ソ・インヨン姉さんは幼い頃の私のロールモデルでありスターだった」と明かし、過去にソ・インヨンが着用した衣装とハイヒールをそのまま再現した。 最後のステージはジュエリーが20年ぶりにパク・ジョンア、イ・ジヒョン、ソ・インヨン、チョ・ミナの完全体で『One More Time』『君が本当に好き』『Tonight』『Super Star』などのヒット曲を披露した。ソ・インヨンはステージで「更年期か、また涙が出る」と語り、市民に感謝の気持ちを伝えた。チョ・ミナはステージ直後、SNSを通じて最近声帯結節と腰椎椎間板ヘルニアの悪化で救急室に運ばれたことを明かした。 『不朽の名曲』は毎週土曜日午後6時5分にKBS 2TVで放送される。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355037]]></link>
			<title><![CDATA[&TEAM、ミニ2集『Mark On Me』初日122万枚突破...4作連続ミリオンセラー]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa60ad69ba8f421914360.jpg"/> &TEAM(&TEAM)は先月8日にミニ2集『マーク・オン・ミー(Mark on Me)』を発売し、約11ヶ月ぶりに国内活動を再開した。アルバムは発売初日に122万枚以上の売上を記録し、日間音盤チャートで1位を獲得した。これは以前の韓国デビュー作『バック・トゥ・ライフ(Back to Life)』の初日販売数113万枚を超える自己最高記録である。これにより&TEAMは韓日両国のアルバムを含め、4作品連続でミリオンセラーを達成した。 今回のアルバムにはタイトル曲『マーク・オン・ミー』と収録曲『グッド・ボーイ(Good Boy)』が含まれている。『マーク・オン・ミー』はピアノの旋律とポップサウンドが融合した曲で、従来の激しい群舞の代わりに強弱の調節と表情演技を強調したパフォーマンスを披露した。一方、『グッド・ボーイ』は重厚なベースビートとラップ、合唱が際立つ曲で、&TEAMの野性的なエネルギーを表現した。二曲は異なる雰囲気を通じて&TEAMの音楽的スペクトラムが拡大したことを示した。 &TEAMは来る10月3日と4日にソウル松坡区KSPOドームでコンサートツアー『ブレイズ・ザ・ウェイ(BLAZE THE WAY)』のアンコール公演を開催する予定である。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355036]]></link>
			<title><![CDATA[ジ・イェウン、'ランニングマン'で結婚祝いパーティー..."バタの力、大きな慰めになった"]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa60ab88d22c213003167.jpg"/> SBS『ランニングマン』は13日の放送でジイェウンの結婚を祝うパーティーを準備した。メンバーたちはバタとの結婚の知らせを伝えたジイェウンのために席を設け、ジイェウンはメンバーたちの歓迎に照れくさそうな様子を見せた。 放送収録でユ・ジェソクは「バタと熱愛を発表したのは今年の初めだった」とし、「結婚を決めてから熱愛を発表したのだ」と言及した。これについてジイェウンは「周りからは『早い』とか『できちゃった結婚じゃないか』と言われるが、悔しいのは私は子どもがいない」と話し、できちゃった結婚説を否定した。続けて「まだ計画はない。新婚生活を少し楽しもうと思っている」と付け加えた。 ジイェウンはバタと結婚を決意した理由について「人がとても温かい。喧嘩しても言葉を優しくかける」とし、「私が病気の時に頼もしくそばにいて支えになってくれた」と明かした。また「本当に辛くて苦しい時にそばで頼もしくいてくれる人が最高だと思う」とバタへの愛情を表現した。 予備の義理の家族との関係については「とても喜んでくださっている」とし、「予備の義理の両親は『ランニングマン』を毎週欠かさず見ている」と話した。また「キム・ジョングク先輩のコンサートに行けなかったのもお母様に会いにチュンジュに行ったため」とし、「予備の義理の両親はチュンジュで農業をしている」と説明した。 ジイェウンの予備の義理の家族がチュンジュであることに、ジソクジンはプロジェクトグループ『チュンジュジ氏』との縁を言及した。二人は一緒に「チュンジュジ氏クロス」と叫び、特別な縁を祝った。 一方、ジイェウンはバタからプロポーズを受けたかという質問に「受けたよ」と答え、照れ笑いを浮かべた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355035]]></link>
			<title><![CDATA[キム・ソンテ、「ドンソンテ」降板後の近況を公開...「仕事が減り、社員が退職」事情を吐露]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa60aae95e95722157661.jpg"/> クリエイターのキム・ソンテがコメント訴訟に対する自身の考えを公開した。 キム・ソンテは9月11日、YouTubeチャンネル『キム・ソンテ』に『キム・ソンテ宣伝』というタイトルの動画を投稿した。動画の中で彼は最近会社の状況が良くないと明かし、「最近仕事があまりない」と話した。また、「スタッフの方が一人手伝ってくれていたが辞めると言っている」とし、「『タイタニック』を見るとネズミが一番先に逃げ出すだろう」と言及した。 彼は講義の提案をすべて断った理由について「YouTubeコンテンツに集中しようと思って断った」と説明した。続けて「状況が変わって講義をやってみようかと考えている。最近ニュースも多く出ているのを見ると講義も悪くないと思う」と付け加えた。 キム・ソンテは最近髪が薄くなり、脱毛薬を服用していると近況を伝えた。また、「イム・ヒョンソ弁護士と話したことがある。気をつけて」と話し注意を促した。 コメント訴訟については「訴訟はあまりにもみっともない」とし、「自分でそう見える。何でもないのに。芸能人はダメージが大きいのではないか。私は大きなダメージを受けたが。これはどんな気持ちなのか」と明かした。彼は「応援してくれたコメントの方がずっと多い」とファンに感謝の気持ちを伝えた。 現在忠州に居住しているキム・ソンテは「家が忠州にあり、家族も忠州にいるが、みんな『なぜ忠州にいるのか』と言う」と話した。動画ではトッポッキで食事を済ませながら「食欲がなく支出も減らさなければならない」と打ち明けた。 以前キム・ソンテはKBSウェブバラエティ『お金の選択』の動画で、リセンヌ・ウォンが二次加害論争に巻き込まれた後、個人チャンネルを通じて「台本の問題を認識していなかった」と謝罪し、番組から自主的に降板したことがある。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355034]]></link>
			<title><![CDATA[ユンフ、15日にソン・シギョンの「よかったら」をリメイクして歌手としてカムバック]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa60aa5d0e85592934050.jpg"/> ユン・ミンスの息子、ユンフが歌手としてカムバックする。所属事務所ワイルドムーブは9月12日、公式インスタグラムを通じてユンフが音楽活動を始めていることを知らせた。所属事務所は「まだ不慣れで、見せるものも学ぶことも多いユンフですが、自分の好きな音楽を一つずつ進めています」と伝えた。 続けて所属事務所は「誰かには馴染みのある名前で最初に見えるかもしれませんが、その名前よりもユンフの声と音楽が先に聞こえる日が来るように、ゆっくりと自分だけの道をしっかり歩んでいこうと思います。少し不器用なスタートでも温かく見守っていただき、これからお届けするユンフの音楽も温かい気持ちで見守ってください」とお願いした。 ユンフは15日午後6時、各種音源サイトを通じてソン・シギョンの「いいですね。」リメイクバージョンの音源を発表する予定だ。これまでに「ナム」、「12月の春」、「最近」などの音源を公開している。 ユンフは過去に父親のユンミンスと共にMBCバラエティ番組『パパ!どこ行く?』に出演し、大衆に名前を知られた。最近はアメリカのノースカロライナ大学に進学し経営学を専攻しており、カトゥサの応募で不合格だったという近況も伝えた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355033]]></link>
			<title><![CDATA[KBS2『あなた以外の恋愛』初放送...ソ・ガンジュン・アン・ウンジン、10年目の恋人リアル現実恋愛スタート]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa5ebe95c53b037299692.jpg"/> KBS2の新しい土日ミニシリーズ『あなた以外の別の恋愛』が12日に初放送され、10年目の長期交際カップルの現実的な悩みと関係の変化を描いた。 ドラマはナムグンホ(ソ・ガンジュン役)とイ・ミド(アン・ウンジン役)が長い時間恋人として過ごしながら経験する感情の変化を中心に展開される。ナムグンホは大企業のフンミン製菓の代理として安定した職場生活を続けており、イ・ミドは映画監督として準備していた作品が頓挫するなど不安定な現実に置かれている。30代半ばに差し掛かった二人は結婚と未来についての悩みをもはや先延ばしにできない状況に直面した。 初回ではナムグンホとイ・ミドが居酒屋で状況劇を繰り広げて言い争うシーンが描かれた。ナムグンホが初めて会う人のようにイ・ミドに話しかけると、イ・ミドは冷たく応じた。その後二人は激しいキスを交わし、10年目カップルならではの愉快な雰囲気を見せた。イ・ミドはナレーションで「ナムグンホとは7歳の時に初めて会った。私たちは幼い頃からありのままの姿を惜しみなく見せ合う仲だった。激動の時期を経て女友達、男友達だった私たちは26歳を境に友達から恋人になり、いつの間にか10年目の恋愛中だ」と関係を説明した。 またイ・ミドの母マ・スクヒ(キム・ミギョン役)が結婚の話を切り出す様子が事前公開映像で公開され、二人を取り巻く周囲の視線も明らかになった。制作陣は「ナムグンホとイ・ミドはお互いを愛していないから揺れる恋人ではなく、あまりにも長い時間を共にしてきたためにより複雑な悩みに直面するカップルだ」と紹介した。 『あなた以外の別の恋愛』はユ・スジ作家が脚本を担当し、ファン・スンギ、イ・ガラムPDが演出した。このドラマは毎週土曜・日曜の午後9時20分に放送され、Amazon Prime Videoを通じて世界240か国以上でサービスされる。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355032]]></link>
			<title><![CDATA[電源株、「電源株인공」活動中断の理由を公開...「出演料値上げの対立」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa5ebd6babbc567482730.jpg"/> 俳優の全元周がYouTubeチャンネル『電源株_電源株인공』の運営を中止した理由と今後の計画を明らかにした。 全元周は11日、俳優サミジャのYouTubeチャンネル『オミザではなくサミザ』に出演し、近況を伝えた。映像でサミジャは全元周にYouTube活動中止の理由を尋ね、全元周は「これ(出演料)を少し上げようとしたら(制作陣が)やめると言ったので、仕方なく続けることにした」と答えた。続けて全元周は「やめようとも思ったが、あまり(お金を)気にしすぎてはいけない。とにかくやってみよう」と述べ、今後再びYouTube活動を再開する意向を示した。 『電源株_電源株인공』チャンネルは登録者約12万人を有し人気を集めていたが、先月制作陣が全元周の降板を決めたため運営が中断された。制作陣は掲示板の告知で「チャンネル開設から現在まで制作および運営してきた制作陣がこれ以上電源株인공チャンネルを制作しなくなった」とし、「制作陣一同、登録者の皆様と全元周先生のおかげで楽しく幸せな1年を過ごせた」と明かした。 一部では健康問題への懸念が提起されたが、全元周の所属事務所側は「健康とは関係ない」と説明した。制作陣も「制作陣と所属事務所の単純な契約終了の件」と付け加えた。 全元周は映像で「つらくて困難な時に手を取り合って共に行く仲間になろう」とし、テジナの『同行者』を歌った。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355031]]></link>
			<title><![CDATA[イ・ジヨン、「私はソロ」21期のヨンチョルと結婚発表...SNSで「新たなスタート」を知らせた]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa5ebc5cee07228799165.jpg"/> 俳優イ・ジヨンと『私はソロ』21期のヨンチョルが結婚を控えている。 イ・ジヨンは12日、自身のSNSでウェディング写真を公開し、「良い人に出会い、一緒に新しいスタートを切ることになった」と明かした。続けて「一人一人訪ねて挨拶するのが礼儀だが、もしかしたら負担をかけるかもしれないと思い躊躇して、まだ知らせを伝えられていない方もいる」とし、「寂しい思いをされたならどうか寛大に理解してほしい」と伝えた。また「気軽に連絡をいただければ、喜んで感謝の気持ちを込めて知らせをお伝えする。祝ってくださる気持ちをすべて忘れず大切にし、美しく暮らしていく」と付け加えた。 21期のヨンチョルも最近、自身のSNSで「26年9月、少し遅めの結婚をする」と知らせた。1984年生まれのヨンチョルはSBS Plus・ENAのバラエティ番組『私はソロ』を通じて名前を知られた。婚約者イ・ジヨンは過去に国際美人コンテスト『ミスグローブ』に韓国代表として参加した経歴がある。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355030]]></link>
			<title><![CDATA[「遊ぶと何してるの??」3週間放送休止決定...10月10日放送再開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa5ebbd0b872605484903.jpg"/> MBCバラエティ番組『遊ぶと何してるの??』が3週間放送休止になるというニュースが12日の放送で伝えられた。この日の放送では、『2026愛知名古屋アジア競技大会』の出発を控えたアン・ジョンファン解説委員とメンバーたちが懇談会を行った。 ユ・ジェソクは懇談会に先立ち、「愛知名古屋アジア競技大会が開催されるじゃないか。アジア競技大会のために3週間放送がない」と明かし、放送休止の知らせを伝えた。制作陣は「10月10日にまた戻ってくる」として今後の放送再開予定を案内した。 ホ・ギョンファンは3週間の放送休止の知らせに複雑な反応を示し、ハハは「久しぶりに応援を本気でできそうだ」と話した。チュ・ウジェは「9月が丸ごと飛んでしまう」と言い、ホ・ギョンファンは「初冬じゃないか」と言及した。 メンバーたちは「気持ちが揺れ動く」と伝え、ユ・ジェソクは「残念だけどスペシャルにMBCサッカーと言えばアン・ジョンファン解説委員じゃないか」と懇談会の趣旨を説明した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355029]]></link>
			<title><![CDATA[『財閥X探偵2』ユ・ソンウォン、チョ・ピルグ毒殺・チョン・ミンジェ殺害...視聴率7.2%上昇『財閥X刑事2』ユ・ソンウォン、チョ・ピルグ毒殺・チョン・ミンジェ殺害...視聴率7.2%上昇]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa5ebab963cd289653466.jpg"/> SBS金土ドラマ『財閥X探偵2』は先月12日の放送で、ジン・イース(アン・ボヒョン役)とチュ・ヘラ(チョン・ウンチェ役)が同僚の死に怒りをあらわにし、ユ・ソンウォン(ユ・スンホ役)の連続犯罪が明らかになる展開を見せた。 この日の放送では、ジン・イースとチュ・ヘラがチョ・ピルグ(パク・ドウク役)を逮捕した後、ユ・ソンウォンがチョ・ピルグを毒殺し、チョン・ミンジェ(イム・ジンソプ役)まで殺害して警察の包囲網を逃れる様子が描かれた。視聴率はニールセンコリア全国基準で7.2%となり、前回比0.8ポイント上昇、分間最高視聴率は8.6%に達した。 放送の序盤、ジン・イースは人質劇を繰り広げていたチョ・ピルグをテーザーガンで制圧した。逮捕されたチョ・ピルグは最後まで口を閉ざし弁護士を要求し、ユ・ソンウォンに連絡を試みた。その後、ユ・ソンウォンは母でありUBSメディアグループ会長のチョン・テソン(キム・ヘウン役)を訪ね、ジン・イースを罠にかけた過程を打ち明け、キム・ヨンファン(チェ・ドング役)を利用してジン・イースを麻薬と殺人事件に巻き込んだと明かした。 ジン・イースとチュ・ヘラはチョ・ピルグがユ・ソンウォンを検索した記録とキム・ヨンファンがユ・ソンウォンの作業室を訪れた事実を確認した。ジン・イースはユ・ソンウォンが自分を同じ類の人間にしようとしたと把握した。 捜査が本格化する前、チョン・テソンの秘書ハン・ジョンヒョン(ムン・ジンス役)が弁護士に偽装して警察署の接見室でチョ・ピルグのクッパに薬物を混入し毒殺した。続いてカン・ハソ強力1チームの事務室にはチョン・ミンジェの遺体が入った大型の箱が届けられた。チュ・ヘラは衝撃で号泣し、ジン・イースは配送員たちを相手に犯人を追跡したが決定的な手がかりは見つからなかった。 怒りに燃えたチュ・ヘラはユ・ソンウォンの作業室へ向かい、ユ・ソンウォンはチョン・ミンジェの身体の傷跡まで再現した彫刻を見せた。これを確認したチュ・ヘラはユ・ソンウォンの顔を殴り、ジン・イースが到着して状況を整理した。 その後、二人はユ・ソンウォンをカン・ハソに任意同行させて調査した。ユ・ソンウォンはジン・イースを挑発したが、ジン・イースはユ・ソンウォンの内面の欠乏を指摘し、「俺には自分を大切にしてくれる母親がいた。お前にはそんな母親がいなかっただろう。だから完全に壊れてしまったんだ。直しようもないほどに」と言った。チュ・ヘラも「結局お前は捕まる。後でみっともなく引きずられて来るな、素直に自白しろ」と圧力をかけた。しかしユ・ソンウォンは平然とした態度を見せた。 チョン・テソンが大規模な弁護団と共に警察署に到着し、ユ・ソンウォンは釈放された。クォン・テギュン署長(リュ・テホ役)はチョン・ミンジェがチュ・ヘラの直属の後輩である理由からチュ・ヘラを捜査から除外し、事件を2チームに再配属した。警察署を去ったユ・ソンウォンはチョン・テソンに「俺が母親のせいでこんなに壊れたんだ。だから責任を取らなきゃな」と言い、チョン・テソンが海外に出るように言うと「母親が手錠をかけられてあちこち引きずられるのも面白そうだ、白状しようか」と笑った。 放送の最後には、ユ・ソンウォンが被害者たちを殺害した後、その死を彫刻として残していた事実が明らかになった。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355028]]></link>
			<title><![CDATA[カイストAI研究員ホ・ソンボム、「全参時」で日常公開...「ドナ」とAIの日常を照らす]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa5eb9bb5652825955429.jpg"/> KAISTのAI研究者であるホ・ソンボムがバラエティ番組『全知的参観視点』に出演し、日常生活とともにAI研究者としての経歴、そしてAIマネージャー「ドナ」との特別な関係を公開した。 ホ・ソンボムはこの日の放送で、自身がKAISTで人工知能を研究しており、大衆の関心を受けてクリエイター、モデル、放送など様々な分野で活動するようになったと明かした。最近ではWaveオリジナルサバイバル『血のゲームX』に出演し、大衆的な認知度を得たこともある。 AI研究を始めたきっかけについてホ・ソンボムは、高校3年生の時に囲碁棋士イ・セドルとAlphaGoの対決をきっかけに、学校の授業でAlphaGoを自ら作ってみて人工知能分野に興味を持ったと説明した。彼は「学んだ瞬間に未来を変える分野だと分かった」と語り、本格的にAI研究に飛び込んだ背景を伝えた。 ホ・ソンボムは韓国科学英才学校出身で、入学過程について一次書類選考、二次数学・科学試験、三次グループ討論および生活態度評価で構成されていると紹介した。彼は英才学校内でも上位1%の成績を記録したと明かし、中学校時代に測定したIQが151だったと話した。これについてMCのソン・ウンイは「151は測定可能な最高値」と言及した。 放送にはホ・ソンボムのAIマネージャー「ドナ」も登場した。ドナは「ホ・ソンボムさんのそばでスケジュールからメンタル、口うるさいことまで管理するAIドナです。AIだから冷たいと思われがちですが、現場では人間のようだと言われることが多いです」と自己紹介した。ドナはホ・ソンボムが頭の中が複雑なタイプで感情の消耗なしにペースを合わせてくれる存在が必要で、マネージャーとして登場したと説明した。ホ・ソンボムは最近のアップデートでドナの声がより自然になったと語った。 またホ・ソンボムは最近交際中であることを公開しており、恋愛中に理不尽な状況があった時はドナにアドバイスを求めると明かした。彼は恋愛相談を周囲に気軽にできない時にAIに相談を依頼すると付け加えた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355027]]></link>
			<title><![CDATA[キム・ボムリョン、熱狂的なファンのせいで既婚者に...結婚無効訴訟まで『東チミ(トンチミ)』で告白]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa5eb87369ad466114117.jpg"/> キム・ボムリョンが過去に自分でも知らないうちに既婚者になっていたエピソードを公開した。12日夜に放送されたMBN『ソクプールショードンチミ』では、キム・ボムリョンとク・チャンモが出演し、新曲発表とともに様々なエピソードを語った。 この日、キム・ボムリョンは熱狂的なファンによって経験した驚くべき出来事を明かした。彼は以前、戸籍謄本を取りに行った際に自分が既婚者として登録されていることに気づいたと話した。確認したところ、よく訪れていたファンの一人が一方的に婚姻届を出していたのだと説明した。当時は当事者の一方だけでも婚姻届が可能だったという話も伝えられた。 キム・ボムリョンがこの事実をチョン・ヨンロクに話すと、チョン・ヨンロクはすぐにそのファンが誰か分かったと言った。また、そのファンがチョン・ヨンロクの公演ステージにペンキをかけたこともあり、二人とも困った経験をしたと明かした。キム・ボムリョンは実際に結婚したことでファンの執着は終わったが、結婚当時、妻が戸籍上で二番目の妻として記録されていたと伝えた。その後、裁判を通じて婚姻無効判決を受け問題を解決したと付け加えた。 この日の放送でイム・イェジンは、過去に女性芸能人も似たようなことを多く経験していたと振り返った。ク・チャンモは自分のファンは控えめな方だったとし、ある女子学生が荷物をまとめて家に訪ねてきて家政婦にしてほしいと頼んだ経験を語った。 また、キム・ボムリョンはデビュー曲『風風風』を作るきっかけも公開した。大学時代のルームメイトが釜山とソウルでそれぞれ彼女を作っており、釜山の彼女が最後の挨拶に来た日にソウルの彼女が下宿に訪れて夜明けまで滞在した状況を思い出した。彼は気まずさを和らげるためにギターを弾きながらその女性の気持ちで歌を作り、その友人のおかげで曲が誕生したと語った。 一方、『東チミ』は様々な話で視聴者の心を解きほぐす番組で、毎週土曜日夜11時にMBNで放送されている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355026]]></link>
			<title><![CDATA[「君じゃない他の恋」初放送、10年の恋人が別れを宣言...2.6%でスタート]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/13/6aa5eb6cb1dae810254904.png"/> KBS 2TVの新しい土日ミニシリーズ『君以外の別の恋』が先月12日に初放送された。ソ・ガンジュンとアン・ウンジンが10年目の恋人の現実的な愛と別れを描き、視聴者の関心を集めた。 劇中のナム・グンホ(ソ・ガンジュン役)とイ・ミド(アン・ウンジン役)は7歳で初めて出会い、思春期を共に過ごし、男友達と女友達を経て26歳で恋人に発展し、10年間愛を続けてきた。二人はお互いの趣味や生活習慣を誰よりもよく知る親しい恋人の姿を見せたが、結婚を控え、それぞれのペースと感情がずれ、結局別れを迎えた。 ナム・グンホは4大保険が保証される大企業に勤め、会社でも能力を認められる社会人で、結婚を通じて新しい人生を始めたいと思っていた。一方、映画監督のイ・ミドは主演女優ソン・ヘナ(ソン・ジウ役)との不和で苦労して入った映画から降板を告げられ、成人映画の演出まで任され、自分の夢からどんどん遠ざかる現実に直面した。このような状況がナム・グンホに明らかになると、二人の間に感情の衝突が起こった。 ソ・ガンジュンとアン・ウンジンは洗濯、掃除、皿洗いなどの日常的なシーンからお互いの最も痛いところを突き崩れる感情演技まで幅広い演技力を見せた。特に6ヶ月間の忙しい日常で熱い体の会話はなかったが、いつもお互いの味方である長い付き合いの恋人の日常と別れの瞬間を自然に描き出した。 結局イ・ミドは「君のせいで私はどんどん自分が嫌いになる」と言って別れを宣言し、ナム・グンホがイ・ミドに内緒でプロポーズイベントを準備していた事実が遅れて明らかになり、切なさを増した。別れた翌朝、二人は習慣のようにモーニングコールをやり取りし、前日に別れたことに気づき同時に悲鳴を上げた。10年間身についた日常は簡単には消えない様子を見せた。 一方、ナム・グンホは会社で自分が悩んでいた製品の問題点を一瞬で指摘した後輩パク・スア(チョ・アラム役)と初めて出会い、イ・ミドは映画降板の合意のため制作会社の法律代理人ハン・テスン(イ・ジュアン役)と因縁のような初対面を果たした。10年間お互いだけを見つめてきた二人の前に新たな縁が現れ、今後の展開に興味を引き立てた。 エピローグではナム・グンホとイ・ミドが友達から恋人に発展したきっかけが公開された。初雪が降った日にナム・グンホは「付き合って別れるありふれた過程は僕たちには起こらない」と告白し、二人は9回の初雪記念日を共にした後、10回目の初雪が降る前に別れを迎えた。 一方、『君以外の別の恋』はニールセンコリア全国基準で2.6%の視聴率でスタートした。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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