<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/">
	<channel>
		<title>RSS > 全記事 - FANNSTAR</title>
		<link>https://jp.fannstar.tf.co.kr</link>
		<description>FANNSTAR RSS サービス - 全記事</description>
		<copyright>copyright (c) FANNSTAR</copyright>
		<webMaster>fannstar@tf.co.kr</webMaster>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355218]]></link>
			<title><![CDATA[チャン・ウォニョン、ブラックロングドレスの姿...優雅なヒップライン+ゴールドアクセサリーが「話題」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab99ef1b58d517632689.jpg"/> IVE メンバーのチャン・ウォニョンが16日の夜、自身のSNSに複数の写真を公開した。チャン・ウォニョンは「only know the pieces u know」という言葉とともに写真を掲載した。 公開された写真でチャン・ウォニョンは体にフィットするブラックのロングドレスを着て様々なポーズをとった。ドレスはシンプルなデザインで、ウエストからヒップにかけてのシルエットが強調されている。チャン・ウォニョンは長いウェーブヘアと控えめなメイク、ゴールドのアクセサリーでスタイルを完成させた。 写真の一部では窓辺を背景に髪をかき上げたりカメラを見つめるなど自然なポーズが収められている。ドレスの前面にはコルセットを思わせるレースアップのディテールがあり、ウエストラインをさらに際立たせている。 一方、チャン・ウォニョンが所属するIVEは2回目のワールドツアー『SHOW WHAT I AM』を通じてグローバルファンダムと交流を続けている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355217]]></link>
			<title><![CDATA[ソ・インヨン「ジュエリーイベント費用100万ウォン」...メンバーたちがクイックサービスや衣装購入を告白]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab99e71d226258446333.png"/> ソ・インヨンがグループJewelryとして活動していた頃、出演料が100万ウォンだったと明かした。16日に公開されたソ・インヨンのYouTubeチャンネル『犬科天線ソ・インヨン』の映像で、Jewelryのメンバーたちは久しぶりに一緒にステージに立ち、過去を振り返った。 メンバーたちは全国各地のイベントステージに立った経験を思い出し、「私たち昔は本当に苦労した」と語った。祭りだけでなく寺院でも公演したエピソードも言及された。ソ・インヨンは「私たちいつもどんなイベントでも100万ウォンだよね」と話し、「なぜ私たちはどんなイベントに出ても100万ウォンなのか分からなかった。若くて知らなかった。『出演料はいくらですか?』と聞いた人は一人もいなかった。本当に純粋だった」と付け加えた。 当時、イベント会場への移動のために白いステージ衣装を着たままクイックサービスのバイクに乗った経験も公開された。チョ・ミナは「振り返ってみると本当に命をかけてやっていた」と言い、「とにかく必死にしがみついて生きなければならなかった」と語った。メンバーたちは自分たちを乗せてくれたクイックサービスの配達員たちに感謝の言葉を伝えた。 公演中に衣装トラブルが起きた際は、歌わないメンバーが前を隠す方法で危機を乗り越えたエピソードも語られた。ステージを控えたメンバーたちは「私たちが生きていることを見せなければ」と決意を新たにし、ソ・インヨンは「イベントを手配してくださる方々、みなさん見ていますよね?準備はできています」と話した。 ステージが終わった後、メンバーたちは感激の涙を流し、観客の反応に励まされて「私たちまた集まれると思う」とコンサートへの期待を示した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355216]]></link>
			<title><![CDATA[コ・ジヨン、元妻ホ・ヤンイムを相手取り「面接交渉・息子の映像掲載禁止」仮処分申請]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab99dab46a7886560017.jpg"/> グループ SECHSKIES 出身のコ・ジヨンが元妻ホ・ヤンイムを相手に面会交渉妨害禁止および息子スンジェの写真・映像の掲載禁止仮処分申請を提起した中、ホ・ヤンイムは同日、息子と一緒に撮影したVlog映像を公開した。 ホ・ヤンイムは16日、YouTubeチャンネル『コックドホヤン』に『ホヤンイムブログ 004』というタイトルの動画をアップした。該当動画にはホ・ヤンイムが肥満学会のパネリストとして招待された様子、息子スンジェとの外食、家で花火を鑑賞する場面などが収められている。映像の中でスンジェは「今日初めて豆腐を食べた日」と話し、ホ・ヤンイムは「豆腐を食べたの?キノコを食べた」と訂正した。続けて「キノコの味はどうだった?」という質問にスンジェは「ソースをつけると美味しいけど、そのままだと違うと思う。ぐにゃぐにゃしている。こんにゃくゼリーみたい」と答えた。その後、家で花火を見ながらホ・ヤンイムは「きれいだね」と言い、スンジェは「ママは花火を夢見ているみたいで好きだ」と話した。 同日、コ・ジヨンの所属事務所Mountain Movement Storyは声明を通じて、コ・ジヨンが裁判所にホ・ヤンイムを相手に面会交渉権妨害禁止および子どもの写真・映像掲載禁止の仮処分申請を行ったと明らかにした。コ・ジヨンは所属事務所を通じて「2024年4月24日に協議離婚後、5月9日に肝硬変や肝硬変症およびショックなどで病院に搬送され、死を覚悟しなければならなかった」とし、「結婚生活中も病状は悪化していたが、互いに円満に合意し、約2年間にわたり何度も入院し生死をさまよいながら一人で戦った」と伝えた。コ・ジヨン側はこの過程で養育費の支払いと子どもの面会交渉を巡りホ・ヤンイムと対立があったと説明した。2024年4月の協議離婚後、約2年間で息子に6回ほど会ったと付け加えた。 一方、ホ・ヤンイムは先月5日、コ・ジヨンを相手に養育費請求訴訟を提起した。YouTuberのイ・ジノは16日、「ホ・ヤンイムが先月5日にコ・ジヨンを相手に養育費請求訴訟を起こした」とし、「コ・ジヨンは2024年4月の協議離婚時にホ・ヤンイムに毎月養育費189万ウォンを支払うことにしたが、実際に養育費を支払ったのは今年8月と9月の2ヶ月だけで、未払いの養育費は約4000万ウォン、利息を加えた請求額は約5000万ウォンに達する」と明らかにした。ホ・ヤンイムは訴訟前にコ・ジヨンの財産に対する仮差押えも申請し、口座と保険が仮差押えされたと伝えられている。 コ・ジヨンとホ・ヤンイムは2013年に結婚し、息子スンジェと共にKBS 2TV『スーパーマンが帰ってきた』に出演したことがあり、2024年に協議離婚した。二人は息子の面会交渉権を巡って対立していることが確認された。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355215]]></link>
			<title><![CDATA[キム・シニョン、ラジオ3ヶ月休止中にホームショッピング生放送の写真を公開...ネットユーザーの反応は賛否両論]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab99d3ab847954867019.jpg"/> キム・シニョンがラジオDJ活動を一時中断した後、ホームショッピング番組に出演した姿を自身のSNSに公開した。 キム・シニョンは15日、自身のアカウントに青いシャツを着てホームショッピング生放送中に大きなカルビをトングでつかんで食べる写真を投稿した。彼女はその投稿に「こいつを見てみろ?放送しながら私情を満たしてお腹も満たしてる?」と直接書き込んだ。 以前、キム・シニョンは14年間担当してきたMBC FM4U『正午の希望曲 キム・シニョンです』を3ヶ月間休むと明かしていた。彼女は休む理由について「健康は良いが、第2の人生のために会社を整え、先延ばしにしていたことをしようと思う。再整備してまた戻ってくる」と説明した。 また、『私ひとりで生きる』の不参加説が浮上したが、キム・シニョンは10日に自身のアカウントで「違います。来週も間違いなく会いましょう」と直接否定した。 キム・シニョンがラジオ休止発表後にホームショッピング生放送に出演したことについて、ネットユーザーの間では「ラジオは休みながらホームショッピングは一生懸命やってるの?」「休むと言ったのに結局放送活動は続けるのではないか」という反応や、「ラジオを休むだけで放送活動を休むとは言っていないのでは」「よく食べる姿を見るのはいい」といった様々な意見が出た。 一方、キム・シニョンは2003年SBSコメディコンテストでデビューし、『笑い』『無限ガールズ』『シクシンウォンジョンデ』など多くのバラエティ番組で活躍した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355214]]></link>
			<title><![CDATA[OH YOONA、45歳で「飛び立て蝶」ポスター撮影...くびれたウエストが「目を引く」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab99b798a1d662619465.jpg"/> OH YOONAがSNSを通じてJTBCの新しい土日ドラマ『飛び上がれナビ』のポスター撮影現場の写真を公開した。 16日、OH YOONAは自身のアカウントに「ついに会えるナビのポスター~~たくさん見てください」という文とともに複数の写真を投稿した。公開された写真でOH YOONAは、キラキラした素材のピンク色のミニワンピースを着てカメラの前で様々なポーズを披露した。体にフィットするワンピースとヌードトーンのハイヒールで、OH YOONAのシルエットと長い脚が強調された。 『飛び上がれナビ』は美容室『飛び上がれナビ』を舞台にヘアデザイナーとインターンたちの成長物語を描いたドラマで、OH YOONAは劇中で院長役を務めた。この作品は2022年に台湾で先に公開され、国内では19日午後10時40分に初放送される予定だ。 また、OH YOONAは先月7月にYouTubeチャンネル『Oh!ユナ』を通じて一般男性との再婚を報告したことがある。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355213]]></link>
			<title><![CDATA[ティファニー・ヤング、視覚障害者ワンショットハンソルとの出会いに「感動」...点字・音声案内に共感話題]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab99a371775487687917.png"/> 視覚障害者クリエイターのワンショットハンソルがGirls’ Generation出身の歌手兼ミュージカル俳優ティファニー・ヤングと会ったニュースを伝えた。 ワンショットハンソルは最近、自身のSNSにティファニー・ヤングと一緒に撮ったセルフィーを公開し、ティファニー・ヤングが視覚障害者の案内歩行法を正確に知り実践している点に感動したと明かした。彼は「初めて会った瞬間に肘を掴ませてくださり、視覚障害者の案内歩行を知っていて驚いた」と伝えた。また、ティファニー・ヤングが飲料缶の点字表記の問題やバスの音声案内の不備など、視覚障害者が日常で感じる不便さに深く共感したと付け加えた。 ティファニー・ヤングは現場でペットのトリの芸に反応し、直接歌や未公開の新曲を披露するなどファンサービスを行った。ワンショットハンソルはティファニー・ヤングに現在の顔の様子を尋ねると「もっと綺麗になった」との返答を受けたと紹介し、現場の楽しい雰囲気を伝えた。 一方、今回の出会いは過去にクリエイターのパクウィがワンショットハンソルと共に撮った映像で無礼な冗談や視力を疑うような反応を見せた場面が再び言及され、ティファニー・ヤングの配慮と対照的な姿として注目された。 ワンショットハンソルは2026年5月に自身のYouTubeチャンネルを通じてチョンミンPDと4年目の交際中であることを明かした。彼は誠実なコンテンツと共に日常の不便を改善するための声を継続的に発信している。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355212]]></link>
			<title><![CDATA[チョン・ウンインの娘チョン・セユン、俳優デビュー準備に突入...母イ・ジインのSNSで近況公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab998fe7941862228805.jpg"/> チョン・ウンインの長女チョン・セユンが俳優デビューを準備中である近況が伝えられた。 チョン・ウンインの妻イ・ジインさんは9月17日に自身のソーシャルメディアにチョン・セユンの写真を掲載した。写真には洋服店でフィッティングをしているチョン・セユンの姿が写っている。 チョン・ウンインは最近『隣の夫婦 ソ・ヒョンチョル チョン・ジェウン』チャンネルで、劇場を訪れた娘チョン・セユンと一緒の様子を公開した。当時チョン・ウンインは「二人で見に来たのか」という質問に「そうだ」と答え、「セユンもそろそろ演技をしなければ」と話した。チョン・セユンも「演劇専攻か」という質問に「今準備中だ」と明かした。 チョン・ウンインは2006年に12歳年下の非芸能人イ・ジインさんと結婚し、三人の娘がいる。チョン・ウンインの三人の娘は過去MBC『パパ!どこ行くの?』でサミュニ(三ユン:セユン、ソユン、ダユン)という愛称で紹介されたことがある。 イ・ジインさんは『慶北大クイーンカー』出身として知られている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355211]]></link>
			<title><![CDATA[18kg減量・SM C&C新たなスタート...『ラジオスター』イ・ヒョンテク「ファン・ジェギュン、所属事務所はいいけど番組は面白くない」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab997a5247c474037662.jpg"/> MBCバラエティ番組『ラジオスター』981回では、イ・ヒョンテクがスポーツ選手出身の芸能人たちの活躍について言及し、ファン・ジェギュンに対する評価を伝えた。イ・ヒョンテクは芸能界で活動中のスポーツ選手を順位別に挙げ、アン・ジョンファン、ソ・ジャンフン、カン・ホドンを上位に、Kim Dong Hyun、チュ・ソンフンをその次に、そしてユン・ソクミン、キム・ヨングァン、ファン・ジェギュンをその下に位置づけたと明かした。彼はファン・ジェギュンについて「所属事務所は良いけど面白くない。番組が決まらないからボディプロフィールを撮るために体重を落としている」と語った。 これに対しキム・グラはファン・ジェギュンに「とても重いカードが残っている。『再婚カード』がある」と言及し、出演者の笑いを誘った。キム・グラはまたファン・ジェギュンの今後のバラエティ活動についても触れた。 ファン・ジェギュンは2006年にプロ入りし活動しており、昨年12月に2025シーズンをもって引退を宣言した。その後SM C&Cと専属契約を結び、タレントとしての歩みを始めた。最近では体脂肪量3.2kg、体脂肪率3.9%の筋肉質な体を公開し話題を呼び、MBCバラエティ『全知的おせっかい視点』で「急激に体重を落としたため顔がやつれた」とし、「18kgを5ヶ月で減量し、最後には水分まで完全に抜いて顔がこうなった」と説明した。 ファン・ジェギュンは2022年12月にT-ARAのジヨンと結婚したが、昨年2024年11月20日にソウル家庭裁判所で離婚調停が成立した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355210]]></link>
			<title><![CDATA[チョン・ヒョンム、'名古屋ガルゴヤ'でアジア競技大会中継デビュー...16日初放送]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab996fa9eca178090169.jpg"/> SBS特別バラエティ『ナゴヤ行くよ』が16日午後10時50分に初放送される。この番組は『ナゴヤ2026』を控え、歴代アジア競技大会の重要な瞬間を振り返り、大会を先取りして紹介する内容を含む。 今回の放送にはチョン・ヒョンム、ペ・ソンジェ、パク・ジュホ、パク・テファン、ファン・ジェギュン、アサコ、パク・ヘジョンらが出演する。チョン・ヒョンムはこの番組を通じてSBSキャスターとしてデビューし、アジア競技大会中継の準備過程を公開する。彼は代表チームの主要種目を直接ブリーフィングし、中継のために勉強した内容を披露し、ベテランのペ・ソンジェもチョン・ヒョンムの準備ぶりを見守った。 パク・テファンは2006年ドーハアジア競技大会で韓国人初の大会MVPに選ばれた当時の話を伝える。特にMVP受賞のため再びドーハへ向かう過程で経験した予期せぬ出来事を初めて公開する。ファン・ジェギュンは母親とともに金メダリストになったエピソードと、金メダル獲得直後に母親と電話した思い出を明かす。パク・ヘジョンはチョン・ヒョンムとの特別な縁を言及し、近況とアジア競技大会に向けた決意を伝える。アサコはナゴヤの専門家として特級情報を提供する。 一方、チョン・ヒョンムが出演したMBC『私ひとりで生きる』は最近カザフスタン即興旅行編で事前準備や現地撮影協力の事実が明らかになり、捏造論争に巻き込まれ、制作陣は説明とともに謝罪した。『チョン・ヒョンム計画4』も飲食店の事前交渉や状況演出の疑惑が提起されたが、制作陣は「事前に撮影を協議したり訪問を知らせたりしない」と否定した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355209]]></link>
			<title><![CDATA[キムグラ「目標は60歳での引退」...Cho Hye-ryeon「あと20年は続けられる」と応援しても否定的な反応]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab9965c0d79392244504.jpg"/> 放送人のキム・グラが60歳を目標に引退計画を言及した。 16日、YouTubeチャンネル『照会: Cho Hye-ryeon』では、Cho Hye-ryeonとキム・グラが中華料理店で会い、さまざまな会話を交わす様子が公開された。この日、Cho Hye-ryeonは「今振り返ると、2026年に二人がこうして元気でいることが本当にありがたい。健康を考え、イメージ管理をしながらやればこれからも20年以上続けられると思う」と話した。これに対しキム・グラは「そうではない」とし、自身の引退計画について言及した。 キム・グラは「目標は60歳だ。常に引退後のことを考えなければならない。『私は死ぬまで働く』というわけではない。私は60歳まで一生懸命働いて、その後に自分にチャンスが与えられたらやるつもりだ」と明かした。 Cho Hye-ryeonはこの日の映像で「この人と二人での初デートだ。一度も二人で食事をしたことがない。とてもドキドキする。とても辛い時期に男友達ではなく、彼氏、彼女になりかけたこともあった。繋がらなかったけど」とキム・グラとの出会いについての感想を伝えた。 一方、キム・グラは1970年生まれで満55歳である。1997年に結婚し息子がいるが、2015年に離婚し、2020年に12歳年下の非芸能人と再婚し娘をもうけた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355208]]></link>
			<title><![CDATA[Cho Yong-pilは11月にKSPOドームで単独コンサートを開催...『偉大な誕生』と代表曲のライブを披露する]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab995e2031e545663159.jpg"/> Cho Yong-pilは来る11月27日から29日まで、ソウルオリンピック公園KSPOドーム(体操競技場)で単独コンサート『2026 Cho Yong-pil & 偉大な誕生コンサート』を開催する。 今回の公演には、Cho Yong-pilと長年共にしてきたバンド偉大な誕生が参加し、代表曲をバンドライブで披露し、半世紀を超える音楽の旅路を網羅するステージを準備していると所属事務所YPCが16日に明らかにした。YPCは「今回のコンサートは数多くの名曲と独自のステージで韓国大衆音楽の歴史を築いてきたCho Yong-pilがファンと直接会う場であり、長い間愛されてきた代表曲とCho Yong-pilの音楽的足跡を一度に見ることができるだろう」と伝えた。 ソウル公演のチケットは18日午後2時からYES24チケットで予約可能である。 Cho Yong-pilは1968年にロックグループAtkinsでデビューし、1976年に「プサン港に帰ってきて」のヒットに続き、1980年の正規1集『窓の外の女性』、『短髪』などが収録されたアルバムで国内歌謡界初のミリオンセラー(100万枚)を記録した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355207]]></link>
			<title><![CDATA[イム・ヨンウン、「また」でビルボードコリアKソング1位・Melon1位...累積ストリーミング145億突破]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab99551de37287395371.jpg"/> イム・ヨンウンが新しいアルバム『IM HERO 10』(アイムヒーロー テン)のタイトル曲「また」でビルボードコリア グローバルKソングチャート1位を獲得した。 ビルボードコリアによると、イム・ヨンウンが先月8日にリリースした今回のアルバムのタイトル曲「また」がチャートのトップに立ち、収録曲「モイセ」なども該当チャートにランクインした。「また」はイム・ヨンウンが久しぶりに披露した自作曲である。 イム・ヨンウンは今回のアルバム全曲をMelon、Genie、Bugsなど主要音源チャートの上位にランクインさせ、音源パワーを証明した。9月15日基準でMelonの累積ストリーミング数は145億653万回を突破し、Melon登録歌手全体で1位を維持した。 2016年8月8日に歌謡界にデビューしたイム・ヨンウンは今年デビュー10周年を迎え、9月4日から6日まで高陽総合運動場メインスタジアムで単独コンサート『IM HERO - THE STADIUM 2』(アイムヒーロー - ザ スタジアム トゥ)を開催した。この公演を通じて累積観客数約100万人を記録した。 コンサート開催に先立ち、イム・ヨンウンは所属事務所の物語ミュージックと共に公式ファンクラブ英雄時代の名義で愛の実社会福祉共同募金会に2億ウォンを寄付した。この寄付金は2026年の豪雨被害特別募金を通じて南部地域の被災者緊急救援、仮住居支援、被害復旧などに使用される予定である。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355206]]></link>
			<title><![CDATA[「スーパーマンの食卓」初回、キム・ジュノの息子ウンウ・ジョンウが料理に挑戦...キム・ミリョンシェフと白いユッケジャン・タチウオの唐揚げ作り]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab994ce46ab756555318.jpg"/> KBS 2TV『スーパーマンが帰ってきた』公式YouTubeチャンネルで9月16日に公開されたスピンオフウェブバラエティ『スーパーマンの食卓』第1回では、フェンシング金メダリストのキム・ジュノの息子ウンウとジョンウ兄弟がイモカセのキム・ミリョンシェフと一緒に料理を体験する様子が描かれた。 キム・ミリョンシェフはウンウとジョンウのために白いユッケジャン、ビルムナムル、カレイの唐揚げを用意した。ウンウはナムルやさまざまなソースに特別な愛情を示し、キム・ミリョンシェフが用意したビルムナムルを生で味わい、美食家らしい一面を見せた。キム・ミリョンシェフは「生で食べたの?本当にナムルが好きなんだね?」と驚きを表現した。その後、和えたナムルを味わったウンウは「とても美味しい」と感嘆した。食事の時間でもウンウはユッケジャンやカレイの唐揚げより先にナムルを食べ、ナムル愛を続けた。 ジョンウは料理の過程でキノコを切る代わりに叩く姿を見せ、笑いを誘った。キム・ミリョンシェフが「叩くんじゃなくて切って。強く押さなきゃ。一方の手でここを持って」と方法を教えたが、ジョンウはキノコを丸ごと入れるなど独特な行動を見せた。一方、ウンウは冷静にキノコ切りに成功した。続いてネギを切る過程ではジョンウも成功し、キム・ミリョンシェフから「料理の腕がすごいね?」と褒められ、ジョンウは「楽しい」と答えた。 ユッケジャンに入れる牛肉を裂く順番ではウンウが器用に手さばきを見せたのに対し、ジョンウは表情だけで働いているような様子を見せ、また笑いを誘った。料理の途中、兄弟は牛肉を裂くのをやめて食べ始め、キム・ミリョンシェフが「裂いてたら全部食べちゃうよ。肉はよく煮えた?」と尋ねるとジョンウは「美味しい」と言って親指を立てた。 食事の時間にウンウはナムルを続けて食べ、大人の味覚を証明し、キム・ミリョンシェフは繰り返し驚きを示した。一方、ジョンウはカレイの唐揚げを集中して食べ、「カレイを全部食べてから帰る」と言うなどカレイの唐揚げに夢中な様子を見せた。ジョンウはキム・ミリョンシェフに次回もまたカレイを作ってほしいとお願いした。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355205]]></link>
			<title><![CDATA[キム・アラン、SM C&Cと専属契約締結...ショートトラック金メダリストの新たな挑戦]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab992f51faf532897344.jpeg"/> キム・アランがSM C&Cと専属契約を結び、タレントとして本格的な活動を開始する。 SM C&Cは17日、キム・アランとの専属契約のニュースを伝え、「キム・アランは大韓民国を代表するショートトラック選手であり、明るく健康的なエネルギーを持つアーティストだ。スポーツ以外にも多様な分野に関心を持っており、今後多彩な活躍が期待される。今後タレントとして活発な活動ができるよう、あらゆる面で支援していく」と明らかにした。 キム・アランは2014年ソチ冬季オリンピックを皮切りに、2018年平昌冬季オリンピック、2022年北京冬季オリンピックまで代表選手として出場し、長期間選手として活躍した。特に2014年ソチと2018年平昌冬季オリンピックでショートトラック女子3000mリレー金メダルを獲得し、オリンピック2連覇を達成した。 選手生活以外にも、キム・アランはtvN『ユ・クイズ ON THE BLOCK』、MBC『遊ぶなら何する?』、『ラジオスター』、『一人暮らし』、JTBC『知ってるお兄さん』、『魔法のクローゼット2』など多様なバラエティ番組に出演し、明るく親しみやすい魅力で視聴者の注目を集めた。番組ではショートトラック選手としての日常やトレーニング過程、そして競技場外での人間的な一面やファッション・ビューティーへの関心など、多様な姿を披露した。 またキム・アランは製薬、家電、衣料、飲料など複数の分野の広告モデルとして活動し、大衆的な認知度を築いた。個人YouTubeチャンネル『キム・アラン』を通じて運動やビューティーなど多様なテーマのコンテンツで登録者と交流している。 SM C&Cにはカン・ホドン、チョン・ヒョンム、ソ・ジャンフン、チャン・ヨンラン、チャン・ドヨンなど多くのアーティストが所属している。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355204]]></link>
			<title><![CDATA[YG 1世代プロデューサーのペリー、2010年に失踪後行方不明...SBS『それが知りたい』情報提供を呼びかけ]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab991fa84a2938260165.jpg"/> SBS『それが知りたい』の制作陣が、YGエンターテインメント初期の音楽を牽引したラッパー兼プロデューサーのペリー(Perry Thomas Borja)の近況に関して情報提供を受けていると明らかにした。 制作陣は9月17日、公式チャンネルを通じてペリーの行方を知る者や彼の家族と連絡が取れる者からの情報提供を待っていると告知した。ペリーは1971年生まれのアメリカ出身で、1990年代半ばから国内で音楽活動を始め、YGエンターテインメントの初期音楽的な色彩を作ることに貢献した。 Jinusean、ワンタイム、レクシーなどYG第一世代アーティストの曲を作曲・プロデュースし、『YGファミリー』ブランドを確固たるものにする重要な役割を果たし、ヤン・ヒョンソク、テディらと共にYG初期のヒップホップ音楽を牽引した。プロデューサーだけでなくラッパーとしても活動し、自身のソロアルバムを発表し、多様なアーティストのアルバムにフィーチャリングやゲストラッパーとして参加した。 2000年代後半までYGエンターテインメントのプロデューサーとして活動した後、国内歌謡界で姿を現さなくなったペリーは、2010年にアメリカ・ロサンゼルスで最後に目撃された後、行方不明となっていると伝えられている。海外のオンラインコミュニティを通じて2010年にアメリカ・ロサンゼルスで失踪届が出されたという話が伝えられたが、その後の消息は伝えられていない。 今回の『それが知りたい』の情報提供の呼びかけにより、ペリーの行方に対する音楽ファンの関心も続いている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355203]]></link>
			<title><![CDATA[夏、晴れた公園でシャボン玉遊び...爽やかな日常を公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab990c32d4b358007643.jpg"/> 歌手の夏が晴れた天気を満喫する日常を公開した。 夏は最近、自身のSNSに白いクロップドTシャツと黒いパンツを着用し、公園で撮影した複数の写真を投稿した。写真の中で彼は片手で輝くシャボン玉を指しながら正面を見つめる姿が写っている。周囲には木々と照明が調和し、暖かい雰囲気が演出されていた。 写真とともに簡単な絵文字で天気に対する良い気分を表現した。晴れた空の下で自由にシャボン玉や風船を楽しむ彼の姿からは、ゆとりと清涼感が感じられる。 一方、現在夏の音楽活動に関する公式発表はなく、ファンは今回の近況を通じて彼の穏やかな日常を応援している。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355202]]></link>
			<title><![CDATA[LE SSERAFIM、オーバーウォッチをモチーフにしたミュージックビデオで新曲リミックスを公開...グローバルファンから好評]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab9903b345f589526761.jpg"/> LE SSERAFIMは最近、新しいシングルアルバムのタイトル曲『Made My Night (feat. EJAE)』のリミックスバージョンをサプライズ公開し、活発な音楽活動を続けている。14日午後1時に公開された今回のリミックス曲は、HYBE LABELS公式YouTubeチャンネルを通じてビジュアライザーとともに発表され、ファンから大きな反響を得ている。 今回の新曲は特に人気ゲーム『オーバーウォッチ』のヒーローたちをモチーフにしたミュージックビデオとともに公開され、注目を集めた。『Made My Night』のミュージックビデオは、ゲーム内の緊迫した救出作戦を連想させるコンセプトで、LE SSERAFIMのエネルギッシュなパフォーマンスと完成度の高い映像美が調和し、ファンの関心を熱くしている。 所属事務所側は「LE SSERAFIMは今回の活動を通じて音楽だけでなく、多様なコンテンツやコラボレーションを披露し、グローバルファンとのコミュニケーションを拡大している」と伝えた。さらにLE SSERAFIMはまもなくアメリカ・ラスベガスのT-Mobileアリーナで開催される『iHeartRadio Music Festival』にK-POPガールズグループとして初めて出演する予定で、現地での活躍も期待を集めている。 一方、LE SSERAFIMのメンバーたちは最近SNSを通じて「Overwatch heroes made our night(オーバーウォッチの英雄たちが私たちの夜を作ってくれた)」という文章とともに、白いトップスと黒いレザーパンツを着用し、単色の背景の前に並んで立つ写真を公開し、ファンの注目を集めた。洗練されたサングラスの着用とそれぞれ異なるスタイルの衣装の組み合わせで、メンバーの個性が際立っている。 LE SSERAFIMは今回のシングルとミュージックビデオの公開を皮切りに、多様な音楽的挑戦とグローバルな活動を続け、ファンと活発にコミュニケーションを図る計画だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355201]]></link>
			<title><![CDATA[ドリームキャッチャーユニットユアユ、2026年北米ファンコンツアー開催確定]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab98f94407b612858737.jpg"/> グループDreamcatcherのユニットUAUが2026年の北米ファンコンツアーの開催を公式に発表した。 Dreamcatcher公式SNSで公開されたスケジュールによると、UAUは「UAU 2026 FANCON [Playlist #Your_Youth] in America」を開催し、当日の午前10時(中部標準時基準)からチケット販売が開始される。今回のツアーはアメリカを中心に行われ、ファンと近くで交流できる特別なステージを披露する予定だ。 UAUはDreamcatcherのメンバーであるジユ、スア、ユヒョンで構成されたユニットで、過去のアルバム『Playlist #You Are You』と『Playlist #Your Youth』を通じて個性あふれる音楽世界とパフォーマンスを見せ、ファンから熱い反応を得た。今回のファンコンツアーはこれらの成果を基に新しい青春の物語を描く特別な機会になると期待されている。 一方、Dreamcatcherは最近「Dream Concert」や様々な音楽番組で活発な活動を続け、独自のコンセプトと実力でグローバルファンの支持を得ている。特にUAUの差別化された音楽とステージは国内外の音楽ファンの間で話題を集め続けている。 ファンコンに関する詳細情報やチケット予約はDreamcatcher公式ソーシャルメディアチャンネルとチケット販売サイトで確認できる。ファンと直接会って交流する今回のツアーは、UAUにとってもファンにとっても特別な思い出になる見込みだ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355200]]></link>
			<title><![CDATA[チャニョル、日本で2枚目のミニアルバムを発表...ソロ活動本格化]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab98ee8a63b809076507.jpg"/> EXOのメンバーであるチャニョルが日本で2枚目のミニアルバム【旅(TABI)】を発表し、ソロ活動に拍車をかける。 所属事務所のSMエンターテインメントによると、チャニョルの日本の新しいミニアルバムは9月28日にデジタルで先行公開され、10月2日に実物の音盤が発売される予定だ。今回のアルバムは「旅」をテーマにした曲で構成されており、チャニョルは作詞だけでなく曲作業にも積極的に参加し、自身の音楽的な色を込めた。 最近公式SNSで公開されたムードサンプラー映像では、チャニョルがグレーのシャツを着て暗い背景の中で目を閉じて床に横たわっている姿が収められ、幻想的で感性的な雰囲気を醸し出した。これはアルバムの全体的なムードともよく調和し、ファンの期待感を高めている。 チャニョルはEXOとして世界的な人気を博し、音楽、演技、バラエティなど多方面で活躍してきたが、今回の日本ソロアルバムの発売はこれまで積み重ねてきた音楽的な力量をさらに拡大する契機となる見込みだ。また、「Song For You」など多様なハッシュタグを通じてファンと交流し、グローバルなファンダムとの緊密なつながりを続けている。 一方、チャニョルは国内外で多数のソロ曲やコラボレーションを発表しており、今後も自身の音楽世界を着実に見せていく計画だ。ファンは彼の感覚的で誠実な音楽を通じて、また新たな魅力に出会えることを期待している。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355199]]></link>
			<title><![CDATA[スルギ、日本でのアルバム発売ニュースを伝える..."全部好きで選べない"]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab98e67f4a3309318358.jpg"/> 歌手のスルギが日本で発売した新しいアルバムについてのニュースを伝え、ファンと活発に交流している。 スルギは個人SNSに「アスル日本アルバムが出ました皆さん」と嬉しい知らせを直接伝えた。特に「推し曲は!!?? どれも好きで選べない...」と複数の曲の中でも『チチチタ』と『アギチタ』を挙げて可愛らしい愛情を示した。続けてスルギは「へっ このトーストが本当に美味しい...🌀🌀」とゆったりとした日常も共有した。 また「一生懸命練習中なのでコンサート会場で会いましょう✨✨」と言い、今後の公演活動への期待を高めた。今回の日本アルバム発売はスルギの海外活動拡大と音楽的な幅の広がりをうかがわせる意義ある一歩と評価されている。 一方、スルギはグループRed Velvetのメンバーとして独自のボーカル実力を基にソロ活動も並行しながら着実にファンと交流している。最近も多様なコンテンツやSNSを通じて多彩な日常を共有し、ファンの熱い関心を集めている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355198]]></link>
			<title><![CDATA[Red Velvet イェリ・スルギ、陶器を作りながら仲良しなケミ...「YouTubeで会いましょう」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab98d79f385944947195.jpg"/> Red Velvet イェリがメンバーのスルギと一緒にYouTubeコンテンツの撮影に臨み、仲の良いケミストリーを披露した。イェリは最近、自身のSNSに「スルギ姉さんとYouTube撮ったよ ヒヒ YouTubeのイェリミズで-」という文章とともに複数の写真を公開した。 写真の中の二人はベージュ色のエプロンと白いブラウスなどを着用し、陶芸工房を背景に並んで立ち、正面を見つめたり肩を寄せ合って明るい笑顔を浮かべて視線を集めていた。特に陶器を直接作るシーンも捉えられ、自然な日常の一コマを見せていた。 今回の映像はイェリが運営するYouTubeチャンネル「イェリミズ」で公開される予定で、イェリとスルギが共にする多様な日常と親しみやすい姿を披露し、ファンの期待を集めている。普段からイェリは多彩なコンテンツと活発な交流でファンとコミュニケーションを取り、愛されている。 イェリは歌手であり俳優として活動し、Red Velvetの末っ子メンバーとして着実に愛されている。今回のYouTube撮影を通じては、ステージの外での温かくリラックスした魅力をさらに見せるものと見られている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355197]]></link>
			<title><![CDATA[クリスタル、ラルフローレンのドキュメンタリーイベントで圧倒的な存在感...優雅なブラウンドレス姿]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab98cdaa20e237348041.jpg"/> 歌手兼俳優のクリスタル(チョン・スジョン)がファッションブランドRalph Laurenが主催したドキュメンタリー『Very Ralph(ベリー・ラルフ)』のソウル上映会に出席し、独特の存在感を示した。 15日午後、ソウル鍾路区富岩洞の石坡亭ソウル美術館で開催された今回の行事にはクリスタルをはじめ、俳優イ・ジョンジェ、イ・ヘヨン、イ・ジヌク、ユ・テオ、キム・ウビン、KIM DOYEON、歌手マーク、ENHYPENジェイなど多彩な芸能界関係者が参加した。クリスタルはブラウン系のエレガントなドレス姿にスカーフを肩にかけ、長いストレートヘアを垂らして高級感あふれる雰囲気を演出した。口を閉じてカメラを正面から見つめる姿はシックさと洗練さを同時に表現し、注目を集めた。 クリスタルは2回目の『Very Ralph』ドキュメンタリー鑑賞の感想をSNSで伝え、「2回目の鑑賞でもなお感動的だ。特別な作品」と語った。今回のドキュメンタリーは世界的ファッションアイコンRalph Laurenの人生と哲学を照らし出す作品で、ファッション界と大衆の双方に深い印象を残している。 一方、クリスタルは最近歌手として活発な活動を続けている。今年5月に初のソロシングル『PWLT』を発表し音楽活動に本格復帰し、新しいアルバムの準備に専念しながら多方面での地位を固めている。今回の行事参加は彼女がファッション、音楽、演技の分野を網羅する万能アーティストとしての地位を確立していることを示すもう一つの契機となった。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355196]]></link>
			<title><![CDATA[ソン・ジュンギ「元気が出る一日をありがとうございます」...ファンからのプレゼントに明るい笑顔]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab98c48dd30875254314.jpg"/> 俳優のソン・ジュンギがファンの応援に支えられ、明るい近況を伝えた。 16日、ソン・ジュンギは自身のSNSを通じて「元気が出る一日!ありがとうございます 🫶」という文とともに複数の写真を公開した。公開された写真の中でソン・ジュンギは黒いシャツとパンツを着て屋外の空間で微笑みながらカメラを見つめている。片手に飲み物を持ち、ゆったりとした様子を見せ、青い背景と看板が調和した場所で自然な表情を浮かべて注目を集めた。 今回の投稿はファンが贈ったコーヒートラックの前で撮影されたもので、誕生日に受け取ったプレゼントに感謝の気持ちを伝える温かい雰囲気を含んでいる。ソン・ジュンギは撮影現場でも変わらぬ若々しい容姿と明るい姿を見せ注目を浴びた。 ファンはソン・ジュンギの健康で活気あふれる姿に「いつも応援しています」「頑張ってください」などの励ましのメッセージを残し、熱い反応を示している。一方、ソン・ジュンギは現在次回作を準備しながら活発な活動を続けている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355195]]></link>
			<title><![CDATA[アン・ヨンミ、父の写真を公開..."つらそうな表情を今になって見せる"]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/tmp/6aab98b76a030231172630.jpg"/> お笑い芸人のアン・ヨンミが最近SNSを通じて両親への特別な思いを伝えた。 アン・ヨンミは自身のインスタグラムに父親の姿を写した写真とともに「お父さんのつらそうな表情が今になって見える」との文章を投稿し、家族への深い愛情を示した。写真の中の父親は口を閉じて正面を見つめており、普段はあまり見せなかった人生の重みがそのまま感じられる。 これまで公開された幼少期の写真には、アン・ヨンミが父親の腕に抱かれていたり、花柄の背景の前で明るく笑っている姿もあり、家族間の温かい関係がうかがえる。平凡な日常だが、ささやかな瞬間の中に父親との特別な絆が感じられ、見る人の心を感動させた。 今回の投稿を通じてアン・ヨンミは忙しい放送活動の中でも家族への切ない思いを忘れていないことを示した。多くのファンはコメントでアン・ヨンミと家族の健康と幸福を祈り、応援のメッセージを送った。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355194]]></link>
			<title><![CDATA[イ・サンミン、直接開発したマスクパックを宣伝..."1日1パックを10日間使ってみてください"]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab98a754140230861065.jpg"/> 放送人のイ・サンミンが自身で開発した375マスクパックを積極的に宣伝し、消費者の関心を集めている。イ・サンミンは最近SNSを通じて「愛するスグニがイ・サンミン375マスクパックを始めた」と1日1パックの使用を推奨する投稿をした。彼は家事をしながらも毎日1枚ずつ継続して使う習慣を強調し、「10日間だけ1日1パックを試してみてください!コスパ最高」と自信を見せた。 イ・サンミンは2年前、自身のインスタグラムでマスクパックのサイズに対する不満を吐露したことをきっかけに、2026年8月に375マスクパックと250マスクパックを完成させた。375マスクパックは耳から耳まで37.5cmの革新的なサイズを誇り、250マスクパックは頭頂からあご下の首まで25.5cmで、既存のパックの常識を破る新しい基準を打ち立てた。 それぞれ10枚ずつ1セットで構成されており、価格は19,900ウォンで、Naver、Coupang、KakaoTalkギフトなど多様なオンラインチャネルで購入可能だ。イ・サンミンはレッドとブルーの2種類のセットを推奨し、特に秋の紫外線や忙しい日常で疲れた肌への投資を呼びかけた。 イ・サンミンは「ぜひ1日1パックを10日間だけ使ってみて、肌の変化を感じてほしい」と製品への強い自信を示した。 一方、イ・サンミンは最近ウェーブオリジナル『血のゲーム X』で活躍した後、降板の知らせを伝えた。また、69億ウォンの借金を清算し、年収15億ウォンを記録するなど経済的回復に成功し、エンターテインメント会社『もっと232』を設立、グループNature出身のキム・ソヒを初のアーティストとして迎え入れ、実業家としても活発な活動を続けている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355193]]></link>
			<title><![CDATA[IRENE、忙しいスケジュールの中で見つけた余裕ある日常を公開...「幸せな時間」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab989f6cb9e796774703.jpg"/> モデル IRENEが最近忙しいスケジュールの中でもゆったりとした時間を楽しむ様子を公開した。 IRENEは自身のSNSに「A very busy month with some time for myself in between😌」という文章とともに様々な写真を掲載した。公開された写真の中のIRENEは黒の半袖Tシャツと黒のパンツを着用し、片手でセルフィーを撮りながら植物があふれる公園で静かな雰囲気を醸し出していた。頭にスカーフを巻き、サングラスをかけた彼女は口を閉じてカメラを正面から見つめ、洗練された魅力を見せていた。 別の写真では白いシャツとジーンズを着てリラックスして座り、柔らかい白い毛を撫でながらのんびりとした時間を過ごす様子が目を引いた。室内空間ではグレーのスリーブレストップスを着て鏡の前で化粧品を手にしている姿も捉えられ、休息と自己管理が調和した日常を垣間見ることができた。 さらにピンクのブラウスと黒のスカートを合わせ、遊園地のあちこちで様々なキャラクターのオブジェを背景に笑顔を見せる姿も公開され、明るく愛らしい雰囲気を演出した。この時も頭にスカーフを巻くなどさりげないスタイルポイントを加え注目を集めた。 一方、IRENEは先月7日、ソウル蚕室のロッテ百貨店エビニュエルで開催された「ディオール ビューティ」ポップアップストアオープニング記念イベントに出席し、優雅で洗練された魅力を放ちトップモデルとしての存在感を示した。イベントでは高級感あふれる黒いドレスを着て石の階段を背景にポーズを取り、多くの人々の関心を集めた。 忙しいスケジュールの中でも自分だけの時間を大切にし、着実に自分を磨く姿でファンや関係者の支持を得ている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355192]]></link>
			<title><![CDATA[ヒョミン、快適なデイリーコーデを公開...「ちょっと先に履いてみた」新しい靴を自慢]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab989704e65317706504.jpg"/> 歌手のヒョミンが最近、個人のSNSを通じてスタイリッシュな靴のファッションを披露し、ファンと交流を図った。 ヒョミンはネイビー色のクロップドTシャツとジーンズを合わせた、快適でありながら洗練されたデイリールックを公開した。特に片手にバッグを持ち、単色の白い壁と木の床を背景に様々なポーズをとる姿が印象的である。鏡の前でセルフィーを撮る写真では、グレーの床と椅子があるシンプルな室内空間で自然な表情を見せ、親しみやすい魅力を表現した。 また、ヒョミンはSNSに「さりげなく先に履いてみた」という文言とともに、セルリンヌ(Celine)とリーボック(Reebok)ブランドの靴に言及し、新商品の靴をいち早く履いた感想を伝えた。写真の中の白いスニーカーが目を引き、彼女のファッションセンスに対する好意的な反応が続いている。 一方、ヒョミンは最近、映画の試写会や公式イベントに姿を見せ、活発な活動を続けている。継続的に様々なコンテンツを通じてファンと交流し、音楽やファッション、ライフスタイル全般にわたる自身の色を示している。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355191]]></link>
			<title><![CDATA[ロゼ、Appleと手を組み新曲「new trick」発表...iPhoneでミュージックビデオ撮影]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab988de0ae0674672834.jpg"/> BLACKPINK ロゼが新しいシングル『new trick』のリリースを発表し、ファンの期待を高めた。 ロゼは17日、自身のSNSに「’new trick’ is yours, 9/17 at 7pm ET and 9/18 at 8am KST 💙」という投稿とともに新曲のティザー写真を公開した。公開された写真の中でロゼは青い半袖Tシャツと青緑色のチェック柄スカートを着て片手を挙げ、青空と木々が見える屋外でポーズをとっている。特に長い金髪とチェリーの形の飾りが目立ち、正面を見つめる視線が新曲への興味を引き立てている。 今回の『new trick』はAppleとのコラボレーションで制作され、より特別なものとなった。ミュージックビデオもiPhoneのみで撮影されたことが知られ、斬新な試みを見せている。ロゼは昨年、ポップ歌手ブルーノ・マーズとコラボした『アパート』でグローバルヒットを記録し、今回の新曲で再びソロアーティストとしての地位を確立する見込みだ。 新曲『new trick』は18日午前8時に国内を含む全世界で同時リリースされる。ロゼは今回の新曲を通じて自身の音楽的な色彩と新たな変化を披露する予定だ。ファンはまもなく公開される完成した音源とミュージックビデオを待ち望み、熱い関心を寄せている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355190]]></link>
			<title><![CDATA[ジェイコブ「タイタニックが沈んでも公演しなければならない」...情熱あふれるステージ準備]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab9886b0d75415705967.jpg"/> 歌手のジェイコブは最近の公演を前に、困難な状況の中でもステージに臨む決意を示した。 ジェイコブはSNSに「Titanic is sinking but still gotta perform 🥶」と投稿し、厳しい環境にもかかわらず公演をやり遂げなければならない心境を率直に表現した。合わせて公開された写真には、カーキ色の上着に黒いズボンを着て楽器を持ち、情熱的にステージの準備をする姿が写っている。レンガの壁とソファがある室内空間の背景で、集中した表情で前に進むジェイコブの姿が目を引く。 共に踊る仲間とのコラボレーションシーンも捉えられ、現場の雰囲気をうかがわせる。黒いフーディーや上着を着たメンバーとの息の合った様子が際立ち、困難な中でも完璧な公演のための努力が感じられる。 一方、ジェイコブはグループ THE BOYZ のメンバーで、普段は音楽だけでなく様々な個人活動を通じてファンと活発に交流している。最近ではゲームに対する並々ならぬ愛情も見せ、多方面で自身の魅力を発揮している。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355189]]></link>
			<title><![CDATA[Byeon Wooseok、SNSで日常を公開...「リラックスした姿にファンの心がときめく」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab987c2860f148965743.jpg"/> 俳優 Byeon Wooseok がSNSを通じて日常のささやかな瞬間を共有し、ファンと交流した。 Byeon Wooseok は最近、自身のInstagramに雲と笑顔を表現した絵文字とともに複数の写真を投稿した。公開された写真には、グレーのダウンジャケットと黒いズボンを着た Byeon Wooseok が滑らかな金属の壁と砂利が敷かれた床を背景に座ってスマートフォンを使っている様子が写っている。カメラを正面から見つめ、集中した表情も目を引く。 特にフードを調整する自然な姿や腕を組んでリラックスして座っているシーン、横になってスマートフォンを持ち休憩しているシーンまで、Byeon Wooseok ならではのさっぱりとした魅力が感じられる。 最近は別の活動の知らせは伝えられていない中、今回の投稿を通じて Byeon Wooseok は日常のゆったりとした雰囲気をファンに伝え、親しみやすい姿を見せた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355188]]></link>
			<title><![CDATA[Roy Kim、デビュー初のKSPO DOME入場...11月単独コンサート開催]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab98710a43d464838712.jpg"/> 歌手 Roy Kim が来る11月にソウル KSPO DOMEで単独コンサートを開催する。今回の公演は Roy Kim のデビュー後初めてKSPO DOMEのステージを飾るもので、2026-27 Roy Kim LIVE TOUR [R:O:Y] in SEOULというタイトルのもと、11月21日午後6時と11月22日午後5時の両日にわたって開催される。 Roy Kim はファンに向けて「疲れて辛い気持ちをすべて持って来てください。最善を尽くして生きる気持ちだけが残るように歌います」と公演への期待を呼びかけた。ファンクラブ先行販売は9月10日午後2時から16日まで行われ、一般販売は9月17日午後8時から可能となる。チケットはNOLを通じて独占販売される。 先立って Roy Kim は公式SNSで新シングル『大きく泣け』のコンセプトフォトを公開し、活発な活動を予告していた。今回のソウルコンサートを皮切りに、香港、バンコク、台北、東京までアジアツアーを続ける予定である。 初のKSPO DOME進出にファンの関心が集まる中、Roy Kim が全席完売記録を更新するか注目されている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355187]]></link>
			<title><![CDATA[チェ・ジョンアン、時の感覚が宿る空間で近況を公開..."人々との大切な瞬間"]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab9868305a1065164048.jpg"/> 俳優のチェ・ジョンアンが、時の感覚が宿る空間で人々と共に過ごした大切な瞬間を公開し、近況を伝えた。 チェ・ジョンアンは最近、自身のSNSに特別な空間で作業する様子や多彩な日常を収めた写真を掲載した。写真の中で彼女は黒のジャケットと白のTシャツ、黒のスカートを合わせた落ち着きながらも洗練されたルックで、抽象画が調和した壁と快適なソファが置かれた室内でリラックスして会話する姿が目を引いた。人々が並んで座り互いを見つめながら交流する雰囲気が温かさを醸し出していた。 また、黒のコートとブーツを着用し、レンガの壁と木の柱、窓を背景にした空間を歩く姿も公開した。自然にバッグを肩にかけ正面を見つめ歩を進めるシーンからはチェ・ジョンアン特有の優雅な雰囲気が感じられる。作業台と照明が置かれた空間で何かを制作しているような様子も収められており、彼女の多彩な日常への興味をかき立てる。 チェ・ジョンアンは今回の投稿を通じて「何かを創るにあたり、時の感覚が宿る素敵な空間、人々との瞬間💚🩶」というメッセージを共に伝え、作業と休息が調和した日常のささやかな幸せを共有した。 このようにチェ・ジョンアンは自身の感性で空間と人々が調和する風景を捉え、下半期の活動への期待感を高めている。継続して多彩なビジュアルとスタイリングでファッションの達人としての面貌も見せており、今後の歩みにファンの関心が集まっている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355186]]></link>
			<title><![CDATA[アンナギョン、夕焼けを背景にベッドでセルフィー...「完璧な瞬間」を公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab98515be77674105369.jpg"/> レースクイーンのアンナギョンが最近SNSを通じて、街の夕焼けを背景にした近況を公開した。 彼女は黒のノースリーブトップスとパンツを着用し、ベッドに横たわってスマートフォンで自撮りをしながら繊細な表情を浮かべている。窓の外に見える街の風景と赤く染まった空が調和し、静かで美しい雰囲気を醸し出していた。また、後ろを向いて座る姿では手でハートを作り、ファンに温かい気持ちを伝えた。 それ以外にも、バスルームの鏡の前でイヤリングをつけて自撮りをした姿や、複数の料理や飲み物が置かれたテーブルの風景、そして上海タワーが輝く夜景が写った写真も一緒に公開し、日常の多彩な瞬間を共有した。 アンナギョンは普段から引き締まった体型と洗練されたファッションで注目を集めており、最近はジムで運動する近況も公開し、活発な活動を続けている。彼女の今回の投稿には「A perfect sunset🌇」(完璧な夕焼け)という言葉が添えられ、より感性的な雰囲気を加えた。 今後もさまざまな姿でファンと交流していくことが期待されている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355185]]></link>
			<title><![CDATA[CORTIS、デビュー1年で400万枚突破...独自の成長を証明]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab9842c17c7887742833.jpg"/> グループ CORTIS はミニ2集アルバム『GREENGREEN』で累積販売枚数400万枚を突破し、圧倒的な人気を証明した。 先月17日に公開された集計によると、CORTIS の2枚目のミニアルバム『GREENGREEN』は国内外の音盤市場で大きな支持を受け、クアドラプルミリオンセラーの仲間入りを果たした。デビューから約1年でわずか2枚のアルバムで達成した成果であり、さらに意義深い。 特にタイトル曲『レッドレッド』と収録曲『ヤングクリエイタークルー』が音楽ファンの間で高評価を受け、安定した販売を牽引した。これにより、CORTIS は既存のデビューアルバムもダブルミリオンセラーに輝き、独自の成長を見せている。 一方、CORTIS は最近SNSを通じてファンと交流し、明るい近況を伝えている。グレーの半袖Tシャツ姿に短い金髪でレストランで微笑みながらスマートフォンを持つ姿が注目を集めた。「君の目を見るとき」というメッセージを添え、ファンの期待感を一層高めた。 今後、CORTIS が見せる歩みに音楽ファンの関心が集まっている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355184]]></link>
			<title><![CDATA[KTX 車椅子事故論争 パク・ウィ、3週間目の活動中断...妻のソン・ジウンがCBS出演で涙]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab98315cb74504839326.jpg"/> ユーチューバーのパク・ウィがKTXの車椅子事故のCCTV公開を巡る論争以降、約3週間特別な活動をせず沈黙を続ける中、彼の妻ソン・ジウンが番組に出演し涙を見せた。 ソン・ジウンは先月14日に公開されたCBS TVのキリスト教番組『新しくしてください』で歌手のチュ・ヨンフン、お笑い芸人のイ・ジョンスと共に共同司会を務めた。この日の放送には17歳の息子を先に亡くしたチン・ソンエ権師が出演しエピソードを語り、それを聞いたソン・ジウンは涙を流し共感する姿を見せた。 ソン・ジウンは番組で「とても口に出しにくい話だったと思いますが、多くの方のために人生を分かち合ってくださり感謝します」と述べ、「私たちは子どもたちをよく『天使』と呼びますよね。この家庭に天使が訪れたようです」と語った。続けて「私も私たちの家庭の人生に、誰かの人生にイエス様の香りを残していく足跡になれたらという願いを抱いて生きられるようにしてくださり本当に感謝しています」と明かした。 パク・ウィは先月、KTXで車椅子で降車中に社会服務要員の足に車輪が引っかかり転倒する事故に遭い、その時の状況が映ったCCTV映像をユーチューブチャンネル『ウィラクル』に公開したところ批判を受けた。現場で社会服務要員が謝罪した事実が知られた後も映像公開の方法などに対する批判が続き、パク・ウィは結局該当映像を削除し謝罪した。その後、ソウル市の広報大使職を自ら辞任し、予定されていた講演もキャンセルされ、ユーチューブの登録者数も94万人台に減少した。 論争が3週間以上続く中、パク・ウィは新しいコンテンツを投稿していない。一方、ソン・ジウンは番組出演後、一部のネットユーザーから批判的な反応を受け、自身のSNSのコメント機能を制限した。番組がパク・ウィの論争後に収録されたかどうかは確認されていない。 パク・ウィとソン・ジウンは昨年10月に結婚した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355183]]></link>
			<title><![CDATA[「スディ波」9月第2週TV-OTT非ドラマ話題性1位、テヨン・ベイリー チーム戦ミッション開始]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab9828ce746509256132.jpg"/> Mnetのバラエティ番組『ストリート・ワールド・ファイター:ディレクターズ・ウォー』が、テヨン(NCT 127)とベイリー(ALLDAY PROJECT)の参加とともに初のチーム戦ミッションを披露した。 第5回放送では、8人の振付師が2人1組のチームを結成し、新曲パフォーマンスで競う「ソロアーティストディレク」ミッションが始まった。前回の「ラストステージ:24H」の結果、レナンとハッシュが脱落し、チョン・ミンジュンが生存する中、各チームはテヨンとベイリーの新曲パフォーマンスをめぐって対決した。 テヨンの対戦では、バダ・ペク・グヨンチームとナイン・ベイビージュチームが対決した。バダとペク・グヨンは大型フェスティバルを思わせるエネルギッシュなステージと記者会見のイントロ、ポイント振付「パチンコダンス」を披露した。ナインとベイビージュは「トップティア」コンセプトと「Vサイン」のポイント振付を掲げ、テヨンの高い理解度を基に自信を見せた。テヨンはナイン・ベイビージュチームのステージについて「構成が本当にすごい」と評価し、バダ・ペク・グヨンチームのイントロと「パチンコダンス」にも好反応を示した。 ベイリーの対戦では、チョン・ミンジュン・キャスパーチームとシミズ・インギュチームが対決した。チョン・ミンジュンとキャスパーは「アルビノスネーク」コンセプトでベイリーのソロパートと強みを最大化したパフォーマンスを準備し、ベイリーは「確かにキャスパーが自分のスタイルを理解しているようだ」と高評価した。一方、シミズとインギュは「ヒドラクイーン」コンセプトと赤い布、ヒールなど多様な小道具を活用し、グロテスクでありながらフェミニンなムードを演出した。二人は演出の方向性で対立し、インギュは「気に入ったカットが一つもない」と苦労を語った。彼らは12時間に及ぶ撮影の末に案を完成させた。ベイリーはシミズ・インギュチームのパフォーマンスについてヒールを使った部分に関心を示したが、赤い布を使った演出には懸念を表明した。 今回のミッションでチーム結成の過程では、チョン・ミンジュンがパートナーを決められない危機を経験したが、キャスパーとチームを組むことで信頼度が高まったと明かした。一方、シミズとインギュは演出に関する意見の相違で対立を経験した。 一方、『スディパ』は9月第2週のグッドデータコーポレーション・ファンデックスTV-OTT非ドラマ統合話題性で1位を記録した。アーティストの最終選択を受けられなかった2チームは第2の「ラストステージ:24H」に進出し、該当ステージは9月26日正午にティービングで公開される。放送は毎週火曜夜10時にMnetとtvNで同時放送され、ティービングとMnet Plusでも視聴可能である。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355182]]></link>
			<title><![CDATA[アン・ジョンファン、「契約結婚」MCに抜擢...26年目の結婚生活の現実的なアドバイスを予告]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab98133cbc5897072872.jpg"/> アン・ジョンファンはMBCエブリワンとKBS Joyで放送される結婚シミュレーション観察リアリティ番組『契約結婚』のMCとして出演する。『契約結婚』は結婚を切望する男女が契約を通じて夫婦の関係を事前に体験し、その過程で結婚の意味や現実的なパートナーシップを確認するバラエティ番組である。初回放送は今月28日夜10時30分に予定されている。 アン・ジョンファンは今回の番組で「結婚口出し団」として活躍し、26年の結婚生活の経験を基に出演者に現実的なアドバイスを伝える予定だ。彼は恋愛番組を頻繁に視聴する方ではないと明かしたが、「契約結婚、これが可能なのか?」という疑問とともに新鮮さ、懸念、心配など様々な感情が入り混じり出演を決めたと説明した。 番組で出演者たちが仮想結婚生活を始める様子について、アン・ジョンファンはお互いを思いやる態度が印象的だったと語った。しかし時間が経つにつれて関係に変化が生じる可能性に触れ、「結婚生活をしていると喧嘩をしないというのは嘘で、私も喧嘩をする。最初はお互いを思いやり我慢するが、時間が経つとぶつかる問題が出てくる」と述べた。彼は現実的にこの仮想結婚生活が最後まで続くのか、さらに実際の結婚に繋がるのか気になるとも明かした。 MCとして共に出演するヒョヨン、LEE CHAEYOUNGとの息の合い方については世代や結婚経験の違いから同じ場面を見ても反応が異なると述べた。アン・ジョンファンは「年齢や時代によって考え方が違うので、『私もそう思っていた時があったんだな』と感じることもあり、チェヨンさんを見て『最近の若い子たち、MZ世代はこういう風に考えるんだな』と逆に学ぶこともある」と語った。 ナム・ギュホンPDとの初対面についてアン・ジョンファンは「非常に落ち着いていて口数が少なかった。まだ一度しかお会いしていないが、ただ無口で紳士的だった」と伝えた。続けて「無口だが頭の中で我々が考えつかないことを、『この『契約結婚』というものをどうやって思いついたのか』と思い、少し驚いた」と明かした。 番組の見どころとしては年齢層に関係なく多様な視聴者が共感できる場面が多い点を挙げた。アン・ジョンファンは「結婚している人も、シングルも、結婚を控えた人も、結婚して長い時間を共に過ごした夫婦も、とても共感できる場面が多かった」とし、「見ながら感じて学び、直すべきことは直すなど様々な勉強になるバラエティだと思う」と語った。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355181]]></link>
			<title><![CDATA[LE SSERAFIM、16日LAで米ツアースタート...サンノゼ全席完売・K-POPガールズグループ初の「アイハート」出演]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab980b016a9246128543.jpg"/> LE SSERAFIMがアメリカの9都市を巡るツアーに出発する。Source Musicは16日、LE SSERAFIM(Kim Chaewon、サクラ、Huh Yunjin、Kazuha、Hong Eunchae)がアメリカ・ロサンゼルスのクリプトドットコムアリーナで『2026 LE SSERAFIM TOUR ″PUREFLOW″ IN UNITED STATES』の初公演を行うと発表した。 今回のツアーでLE SSERAFIMは20日にタコマ、23日にサンノゼ、25日にフェニックス、27日にフォートワース、30日にオーランド、10月2日にシカゴ、5日にワシントンD.C.、8日にニューアークなど多様な都市を訪れる。サンノゼ公演は全席完売したと伝えられている。 ツアースケジュールには昨年訪れた主要都市に加え、タコマ、フェニックス、フォートワース、オーランドなど新たに追加された地域も含まれている。会場はロサンゼルスのクリプトドットコムアリーナ、シカゴのユナイテッドセンター、ニューアークのプルデンシャルセンターなど大型会場で構成されている。 LE SSERAFIMは「昨年の北米ツアーで出会ったFEARNOT(ファンダム名)の皆さんの熱意に、むしろ私たちが大きなエネルギーをもらいました。再び観客の皆さんと会えることに胸が高鳴り、幸せです。その時にいただいた愛に応えられるよう、楽しい時間をプレゼントします。より責任感を持って準備しています」と感想を述べた。 これとともにLE SSERAFIMは19日にアメリカ・ラスベガスで開催される『2026 iHeartRadio Music Festival』にK-POPガールズグループとして初めて出演する予定だ。先日11日にリリースした2ndシングルタイトル曲「Made My Night」など多彩なヒット曲のステージを披露する計画である。 アメリカツアー終了後はロンドン、アムステルダム、パリ、コペンハーゲン、ベルリン、マカオ、台北、シンガポール、マニラ、大阪など海外の複数都市で「PUREFLOW」ツアーを続ける。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355180]]></link>
			<title><![CDATA[IU、1年ぶりに新曲「この星から」MV公開...チリの俳優ホルヘ・ロペス出演]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab98018c8f8821632740.jpg"/> IUは新しいデジタルシングル『この星から』の同名タイトル曲ミュージックビデオ本編を16日0時に公式YouTubeチャンネルで公開した。 今回のミュージックビデオは架空のビデオチャットサービス『PLANET』を題材に、偶然つながった男女が異なる時空間で会話を重ねて次第に近づくが、サービス終了により予期せぬ別れを迎える内容を描いている。その後、長い時間が流れ地球に到着したIUの姿が曲のアウトロと重なり、二人の縁が再びつながる可能性を残した。 相手役にはチリ出身の俳優ホルヘ・ロペス(Jorge López Astorga)が出演し、IUとの特別な縁の物語を紡いだ。ホルヘ・ロペスはNetflixオリジナルシリーズ『Élite』やディズニー『Soy Luna』に出演した経歴がある。 ミュージックビデオの最後にはQRコードが登場し、これを通じて架空のビデオチャットサービス『PLANET』を直接体験できるプロモーションウェブサイトにアクセスできる。該当ウェブサイトはミュージックビデオの画面を再現し、まるでIUとビデオチャットをしているかのような体験を提供する。また、このサイトではダブルタイトル曲『Dear my crazy soulmate』と『この星から』のミュージックビデオ、未公開写真など多様なコンテンツも提供される予定だ。 IUの新デジタルシングル『この星から』は先月10日午後6時に発売され、『この星から』と『Dear my crazy soulmate』の2曲が収録されている。両曲ともIUが自ら作詞し、今回のシングルは昨年9月に発表した『Bye, Summer』以来1年ぶりの新曲であり、今後発売される6枚目の正規アルバムの先行公開曲でもある。 新曲『この星から』は発売後、Melon TOP100とHOT100(発売30日・100日)、Genie TOP200、Bugsリアルタイムチャートで1位を記録した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355179]]></link>
			<title><![CDATA[Cho Yong-pil、11月27日〜29日KSPOドーム単独コンサート...18日チケットオープン]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab97f789ec6423672790.jpg"/> Cho Yong-pilは11月27日から29日までソウルオリンピック公園KSPOドームで「2026 Cho Yong-pil & 偉大な誕生コンサート」を開催する。 今回のコンサートでは、Cho Yong-pilと長年共に活動してきたバンド偉大な誕生がステージに上がり、代表曲と音楽的足跡を一堂に披露する予定だ。所属事務所YPCは「長い間愛されてきた代表曲とCho Yong-pilの音楽的足跡を一度に見ることができる」と明らかにした。また、バンド偉大な誕生とのライブサウンドで半世紀を超える音楽の旅路を網羅する公演になると伝えた。 Cho Yong-pilは1968年にロックグループAtkinsでデビューし、1976年の「プサン港に帰ってきて」のヒットや1980年の正規1集のミリオンセラー記録などでトップクラスの歌手としての地位を確立した。ロック、ポップ、トロットなど多様なジャンルで活動し、国内コンサート最多動員記録や蚕室主競技場8回完売などの記録を打ち立てた。1970年代から2010年代までチャート1位の記録を持つ唯一の歌手とされている。 今回の公演では「太陽の目」、「風の歌」、「夢」、「バウンス(Bounce)」など多様なヒット曲を含め、Cho Yong-pilの音楽世界を総覧する予定だ。ソウル公演のチケットは18日午後2時からYes24チケットで予約可能である。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355178]]></link>
			<title><![CDATA[ジミン、「Like Crazy」韓国語曲として初めてSpotifyで10億ストリーム突破]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab97dcd1568789001425.jpg"/> ジミンはソロ曲『Like Crazy』でSpotifyチャートにおいて韓国語曲として初めて10億フィルタードストリームを達成した。 『Like Crazy』はジミンの初のソロアルバム『FACE』のタイトル曲であり、ビルボード・ホット100チャートで1位を獲得した曲である。この曲は14日時点でも韓国語曲の中で最も多いフィルタードストリーム数を記録した。 Spotifyは特定の基準に基づいてストリーミング回数をフィルタリングしチャートに反映しており、これをフィルタードストリームとして集計している。 またジミンの2枚目のソロアルバム『MUSE』のタイトル曲『Who』もSpotifyチャートで25億フィルタードストリームを突破した。これによりジミンはSpotifyで複数の曲で10億以上のフィルタードストリームを記録した初かつ唯一の韓国歌手となった。 『Who』と『Like Crazy』の両方とも西洋アーティストとのコラボレーションなしでジミンのソロ曲としてこのような成果を収めた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355177]]></link>
			<title><![CDATA[Stray Kids アルゼンチン公演を前に15歳のファンが死亡...非外傷性心不全と推定]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab97d2e72c9384550039.jpg"/> Stray Kidsのアルゼンチン初公演を前に、10代のファンが死亡する事件が発生した。 現地時間14日午後7時頃、ブエノスアイレス州サンイシドロ競馬場で開催された「STRAYCITY」フェスティバルの入場前に、15歳の女性ファンが倒れ病院に搬送されたが、死亡が確認された。死亡者は22歳の家族と共に会場を訪れており、公演前日から徹夜で待機していたと伝えられている。身元は司法当局の決定により公開されていない。 現地報道によると、このファンは一次検査を通過し入場を待っている最中に突然意識を失ったという。現場の救急チームが即座に処置にあたり、約400メートル離れたサンイシドロ中央病院へ救急車で搬送されたが心肺停止により死亡した。 15日に実施された検死の結果、一次的な死因は「非外傷性心不全による自然死」と暫定結論が出され、最終的な死因は補完鑑定を経て確定される予定である。サンイシドロ検察は正確な経緯を調査中である。 サンイシドロ市当局は、会場には救急車、赤十字の人員、水分補給所など大型公演に必要な緊急対応体制が整えられており、現場点検も行われたと発表した。主催者のDFエンターテインメントは「深く哀悼の意を表し、遺族と連絡を取り合い関係当局に協力している」と公式見解を伝えた。 事故の翌日である15日の2回目の公演は予定通り行われた。公演前のステージスクリーンには主催者名義の追悼告知が掲示され、観客は黙祷で故人を偲んだ。 Stray Kidsは南米「STRAYCITY」ツアー日程を続け、25日にメキシコシティ公演を控えている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355176]]></link>
			<title><![CDATA[Chang Jung Im、「タッタッタッ」EDMに変身...「バラードは飽きたのでトロットに挑戦」[カルトショー]]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab97c99a54c036309688.jpg"/> Chang Jung ImはSBSパワーFM『2時脱出カルトゥショー』3・4部の「中間だけ行こう」コーナーにジョジェズと共にゲスト出演し、新曲『タッタッタッ』のレコーディングの裏話、振付、今後の活動計画など様々な話を伝えた。 当日の放送でChang Jung Imはトロットジャンルに挑戦した理由を「’Chang Jung Im流バラード’ばかりだと飽きてしまった」と明かし、新曲『タッタッタッ』の歌詞をお正月の小言メニューボードに例えて曲に込められたメッセージを紹介した。曲は小言やお節介を愉快に表現した歌詞とEDMサウンド、トロットの色彩が調和した「パンチの効いた応援歌」としてファンの愛を受けていると伝えられた。 レコーディング過程については『焼酎一杯』に続き『タッタッタッ』も3回で録音を終えたと明かし、これにファン・チヨルは「3回で終わらせるのは本当に難しい」と感嘆した。Chang Jung Imは「最近は機械が良いので早く終わる」と答え、現場に笑いをもたらした。 新曲の振付については「ダンスはコピー・ダンスという世界的な振付師が作った」と説明し、一部の動作の類似論争について「似ているのでそう感じるかもしれないが、真似したわけではない」と線を引いた。当日Chang Jung Imは自ら短い振付を披露し、雰囲気を盛り上げた。 Chang Jung Imは今後全国ツアーコンサートで各地域ごとに歌王を選ぶ「スタンプラリー」ステージを進行し、最終勝者とデュエットアルバムを発売する計画だと明かした。また「来年映画で観客に会える」と予告した。 放送ではChang Jung Imの代表曲『焼酎一杯』のライブステージも繰り広げられた。Chang Jung Imは特有の甘美な声色と高音で曲を消化し、スタジオをコンサート会場に変えた。 一方、当日Chang Jung Imは後輩歌手ジョジェズ、ファン・チヨルが自分の曲を歌う姿を言及し、自分を真似するコメディアンのクァクボムに「クァクボムがかかれば黙っていない」と冗談を言って笑いを誘った。クァクボムのモノマネ映像が公開されると観客も笑いを爆発させ、Chang Jung Imは「笑っているのを見ると本当に似ているのか?」と不思議そうにした。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355175]]></link>
			<title><![CDATA[ヒョリス涙のデビュープロジェクト完成...チャン・ソングyu「入門」話題]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab97baa7a5b559397488.jpg"/> アナウンサー出身のタレント、チャン・ソンギュがGirls’ Generationのユニット、ヒョリス(ヒョヨン、ユリ、スヨン)のファンであることを明かした。チャン・ソンギュは15日、自身のSNSに6世代ガールズグループにハマったという投稿とともに、ヒョリスの写真をアップした。彼は「新人たちがダンスや歌はもちろん、笑いまでできるのか」とし、「アリス、ムリスなどすべてのリスの中で最高だ」と伝えた。ハッシュタグ「#ヒョリス」も残した。 ヒョリスはヒョヨンの個人YouTubeチャンネル『ヒョヨンのレベルアップ』から始まったプロジェクトグループで、先月31日にデジタルシングル『Skibidi』をリリースし、活動を続けている。最近は初の音楽番組のステージを成功させた。16日に『ヒョヨンのレベルアップ』チャンネルで公開された映像では、ヒョリスメンバーが音楽番組『音楽中心』出演を前にCPとの交渉やステージ演出について話し合う様子が映されている。ステージには小さな模型ヘリコプターが登場し、ヒョヨンは「2009年の『願いを言ってみて』を思い出させるステージだ」と語った。事前収録を終えた後、ヒョヨンは「初デビューのステージなのに、なぜこんなに緊張しないんだろう?ステージ体質だったのかな」と、ユリは「ただ慣れてる。家みたい、家」と感想を述べた。 ヒョリスデビュープロジェクトの最後の撮影では、メンバーと制作陣が共に涙を見せた。制作陣が用意したサプライズプレゼントと手紙にスヨンは「ありがとう。なんでいつもこんなに準備してくれるの」と言い、ユリも「本当に涙が出る」と話した。ヒョヨンは「私はずっと一緒にいるよ」と答え、笑いを誘った。続いて制作陣がデビュー祝歌とケーキを用意し、現場は涙の海となった。スヨンは「本当に感謝している。こんなに愛情を込めて作ってくれるとは思わなかった」とし、「こんなに粘り強く最後まで愛情を持ってやってくれるチームはなかったと思う」と伝えた。ヒョヨンも「自分でも知らない姿を一番多く見ている」と制作陣への愛情を示した。ユリは「終わりだと思うとすごくすっきりして、すごく爽快だ」と話した。スヨンは涙を流した後、「涙よく出たでしょ?よく撮れた?ねえ、ティッシュ持ってきて」と言い、雰囲気を和らげた。 一方、チャン・ソンギュはYouTubeチャンネル『万里長城規』を運営しており、SBS『尾を引くその日の話』など多様な番組に出演している。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355174]]></link>
			<title><![CDATA[Seung Chul Lee、初めての孫が生まれておじいちゃんに...「世界で初めて見る私の孫」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab97b199f31806009636.jpg"/> 歌手Seung Chul Leeが初めての孫を得て、祖父になった。Seung Chul Leeは16日、自身のソーシャルネットワーキングサービス(SNS)に「私、今日おじいちゃんになりました」と孫誕生の知らせを伝えた。これとともに生まれたばかりの孫の写真を公開し、代表曲『縁』の歌詞を引用して「目を開けて見てごらん~世界で初めて見る私の孫、ジョン・ユハン・グレイソン、ウェルカム」と喜びを表現した。 Seung Chul Leeの所属事務所LSCも17日にこの事実を明らかにした。Seung Chul Leeの長女イ・ジンさんは昨年10月に結婚し、最近男児を出産した。Seung Chul Leeは番組で義理の息子について「娘夫婦は親を敬うことができ、計画性が優れている。義理の息子は背も高く、俳優Park Bo-gumに似ている」と述べたことがある。また、義理の息子がKAIST出身であることも明かした。 Seung Chul Leeは今年デビュー40周年を迎え、全国ツアーコンサート『THE VOICE : Seung Chul Lee』を開催中だ。40周年記念アルバムの発売も控えており、秋夕(チュソク)連休の24日午後7時30分にKBS 2TVでコンサートが放送される予定である。1986年にロックバンド「復活」のボーカルとしてデビューしたSeung Chul Leeはソロ歌手に転向し、『さよならと言わないで』『マリーゴールド』『そんな人はもういません』など多数のヒット曲を残し、オーディション番組『スーパースターK』の審査員としても活動した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355173]]></link>
			<title><![CDATA[コ・ジヨン、元妻ホ・ヤンイムを相手に「面接交渉妨害禁止」仮処分申請...養育費・子ども問題で対立]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab975f7dc1a049913902.png"/> コ・ジヨンは元妻ホ・ヤンイムを相手に面接交渉権妨害禁止および子どもに関する投稿禁止の仮処分申請を裁判所に提出した。所属事務所マウンテンムーブメントストーリーは16日、コ・ジヨンが該当申請を完了したと明らかにした。 コ・ジヨン側は離婚後、養育費の支払いと子どもの面接交渉問題で対立が発生したと伝えた。コ・ジヨンは2024年4月24日にホ・ヤンイムと合意離婚し、同年5月9日に肝硬変、肝硬変症、ショックなどで病院治療を受けたと明かした。約2年間にわたり複数回入院し健康回復に専念したと所属事務所は説明した。 所属事務所によると、コ・ジヨンは離婚直後闘病生活のため養育費の支払いに困難を抱えたが、現在は定期的に養育費を支払っていると述べた。毎月支払うべき養育費は約180万ウォンと伝えられた。所属事務所側はコ・ジヨンが収入が入るとすぐに病院費よりも養育費を優先して支払っていると付け加えた。 コ・ジヨン側は養育費未払いについて分割納付の意思を示したが、元妻側から返答を得られなかったと主張した。また、離婚後約2年間で子どもに会った回数は6回に過ぎないと明かした。子どもの写真や映像が病院の宣伝目的で利用されている点も問題として指摘した。 所属事務所側は元妻が養育費問題で仮差押え申請を行い、コ・ジヨンの口座や保険などが差し押さえられたと主張した。これに対しコ・ジヨンは内容証明を通じて誠実な履行の意思を伝えたが、対話が円滑に行われず、結局9月5日に仮処分申請と面接交渉権審判請求訴訟を提起したと明かした。 ファン・ジソン マウンテンムーブメントストーリー代表は元妻側が先に訴訟を提起し、それに関する民事・刑事事件をすでに受理していると説明した。また、コ・ジヨンの健康状態や経済的困難を言及し、事実を公開して二次被害を防ぎたかったと述べた。 コ・ジヨンは健康回復後、TikTokライブを通じてコミュニケーションを再開し、7月21日にマウンテンムーブメントストーリーと専属契約を締結し芸能界復帰を予告した。所属事務所側は2026年8月から養育費を誠実に履行していると明かした。 一方、コ・ジヨンは1997年にSECHSKIESでデビューし活動した後、2000年にチーム解散後は実業家として活動し、2013年にホ・ヤンイムと結婚して息子をもうけた。2016年にはKBS 2TV『スーパーマンが帰ってきた』に家族と共に出演した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355172]]></link>
			<title><![CDATA[イム・ヨンウン 『また』、ビルボードコリア グローバルKソング1位...アルバム全曲チャート席巻]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab97573a2d1179375681.jpg"/> イム・ヨンウンが自ら作詞・作曲した新曲『また』がビルボードコリア グローバルKソングチャートで1位を獲得した。 16日に発表されたビルボードコリア グローバルKソング(BILLBOARD KOREA GLOBAL K-SONGS)チャートで、イム・ヨンウンの『また』がトップに立った。この曲はイム・ヨンウンが自ら作詞・作曲に参加し、ラブリーなメロディーと歌詞が特徴である。 スペシャルデジタルアルバム『IM HERO 10』に収録された『Baila』『モイセ』『どうか幸せになるだろう』『生きてきた私たちに』『New York』などの他の曲もチャート上位にランクインした。イム・ヨンウンの自作曲とリメイク曲で構成された『IM HERO 10』は発売前から注目を集めており、新曲は2026年のコンサート『IM HERO - THE STADIUM 2』のステージで初披露された。 音源リリース直後、Melon、Genie、Bugsなど国内主要音源サイトのチャートで『IM HERO 10』収録曲が急速にチャートインし、Melonの『TOP 100』と『HOT 100』でも1位を獲得した。イム・ヨンウンは自作曲『モイセ』のミュージックビデオも公開した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355171]]></link>
			<title><![CDATA[hrtz.wav、2枚目のミニアルバム『MOMENTUM』発売...『ALIVE』でソンチャンがフィーチャリング+自作曲でカムバック]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab9748e7275398546373.jpg"/> バンド hrtz.wav は最近、2枚目のミニアルバム『The Second Wave : MOMENTUM(ザ セカンド ウェーブ : モーメンタム)』をリリースし、タイトル曲『ALIVE(アライブ) (Feat. 聖餐 of RIIZE)』で活発な活動を続けている。 今回のアルバムにはメンバー自身が作詞・作曲に参加し、hrtz.wavの音楽的な色彩とトレンディな感性を込めた。チームワークと演奏の調和が成長した姿を基に、多様な音楽世界を披露した。 タイトル曲『ALIVE』にはRIIZE(RIIZE)のソンチャンがフィーチャリングで参加し、曲の魅力をさらに高めた。ソンチャンのラップがhrtz.wavの演奏と調和し、トレンディな雰囲気を完成させた。 hrtz.wavはカムバック後、各種音楽番組や多様なコンテンツを通じて大衆との接点を広げている。『ALIVE』のライブ映像だけでなく、IVEの『ELEVEN(イレブン)』やJポップの人気曲カバー、多様なショートフォーム映像も公開した。 放送やコンテンツを通じて、hrtz.wavのライブ演奏力とステージマナーが注目されている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355170]]></link>
			<title><![CDATA[ENHYPEN、『THE SIN : BLISS』でビルボード200に3週連続上位ランクイン...ワールドアルバム2位・ダブルミリオンセラー達成]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab971b360b3593346310.jpg"/> ENHYPENがミニ8集『THE SIN : BLISS』でアメリカのビルボードメインアルバムチャート『ビルボード200』にて3週連続で上位を記録した。 アメリカのビルボードが15日(現地時間)に発表した最新チャート(9月19日付)によると、『THE SIN : BLISS』は『ビルボード200』で41位にランクインした。このアルバムは9月5日付チャートで1位で初登場して以来、3週連続で上位を維持している。 詳細チャートでも成果を見せた。『ワールドアルバム』チャートでは2週連続で2位を獲得し、『トップアルバムセールス』では7位に上がった。また、ENHYPENは『アーティスト100』チャートで45位にランクインした。 音盤販売記録でも新たなマイルストーンを打ち立てた。『THE SIN : BLISS』はENHYPENの通算5枚目のダブルミリオンセラーアルバムとなり、ビルボードや日本のオリコンなど主要アルバムチャートで1位も記録した。 タイトル曲『Bloody Paradise』もビルボードの『バブリングアンダーホット100』に入り、国内音楽番組では7冠を達成した。TikTok韓国の『トップ50』と『バイラル50』チャートでも1位を記録した。 ミニ8集の活動を終えたENHYPENはワールドツアーで活動を続ける。『ENHYPEN WORLD TOUR ″BLOOD SAGA″』は10月のマカオ公演から始まり、12月から2027年2月まで日本の4大ドームツアーが予定されている。その後、アジアやヨーロッパなど22都市で37回の公演が来年3月まで行われる予定だ。 ENHYPENは公演コンテンツでもファンと会う。VRコンサート映画『DESTINY』は18日からロッテシネマワールドタワーと弘大入口で上映を開始し、世界42都市で順次公開される。20日には舞台挨拶も行われる予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355169]]></link>
			<title><![CDATA[ホナムジュン·ATEEZ 山、そっくりツーショット「偶然出会った」話題]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab97111acd1233982416.jpg"/> 俳優ホ・ナムジュンとグループATEEZのサニが似た外見で注目を集めた。ホ・ナムジュンは16日、自身のSNSにサニと一緒に撮った写真を投稿し、「偶然出会った」という文章を残した。 写真の中で二人は顔を近づけて並び、親指を立てて見せていた。二人とも濃い黒髪とはっきりした顔立ち、笑顔の時の雰囲気まで似ている姿を見せた。 ホ・ナムジュンは先月6月に終了したSBS金土ドラマ『素敵な新世界』に出演し、ムン・ガヨン、チェ・ウシクらと共に出演するtvN『クジラ星』の放送を控えている。サニはATEEZのメンバーとして国内外で活発に活動しており、最近『BAD』チャレンジで『北部大公』ブームを巻き起こした。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355168]]></link>
			<title><![CDATA[イ・チャンウォン、『トッパワン25時』でRESCENEの流行語を間違える...キムスク・チョンヒョンムが慌てる]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab970849271394016215.jpg"/> JTBC『トッパワン25時』9月16日放送では、アメリカ・LAを舞台にした世界旅行が描かれた。この日の放送では、LAで人気のある世界の文化としてKCONが紹介され、会場にはK-コンテンツのブースとともにアーティストステージでガールズグループiznaとRESCENEがパフォーマンスを披露した。 イ・チャンウォンはRESCENEを見て流行語「ヤッホー」を叫んだ。しかし、イ・チャンウォンが流行語を妙に間違えて真似すると、キムスクは「誰?」と戸惑い、チョンヒョンムは「チャンウォン、そうじゃないよ」と言った。続いてヤンセチャンは「猫が鳴いていると思った」と反応した。制作陣はイ・チャンウォンの顔にかわいい猫の効果を加えて笑いを誘った。イ・チャンウォンは「違うの?知らなかった」と恥ずかしがる様子を見せた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355167]]></link>
			<title><![CDATA[CORTIS、ビルボード18週連続チャートイン...『GREENGREEN』K-POP最長記録更新]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab96ff011b5654086518.jpg"/> CORTISはアメリカのビルボードメインアルバムチャートで18週連続で名前を挙げ、グローバルな人気を維持している。 ビルボードが発表した9月19日付の最新チャートによると、CORTIS(マーティン、ジェームズ、ジュフン、ソンヒョン、ゴンホ)のミニ2集『GREENGREEN』はビルボード200で188位を記録した。このアルバムは初登場時に3位を記録して以来、18週間チャートに留まっている。今年発売されたK-POPアルバムの中ではBTS(BTS)の『アリラン(ARIRANG)』に次いで2番目に長い期間チャート入りした記録であり、最近5年以内にデビューしたK-POPボーイグループの単一アルバムとしては最長のチャート記録である。 詳細チャートでもCORTISの成果が際立った。ミニ2集『GREENGREEN』はワールドアルバムチャートで4位、トップアルバムセールスチャートで16位に入り、ミニ1集もそれぞれ5位と27位を記録した。アーティスト100チャートでは前週比4ランクアップの74位に名前を挙げた。 5月に発売された『GREENGREEN』は5人のメンバーの個性と音楽的嗜好が込められたアルバムで、6曲収録の累積ストリーミング数は9月14日時点でSpotifyで約4億4333万回を記録した。また、新曲『PACK IT UP』と『MONEYMONEYMONEY』を追加した拡張版『GREENGREEN_playextended』はSpotifyウィークリー・トップアルバム・グローバルチャート(9月4日~10日集計)で166位に入り、3週連続でチャート入りした。 CORTISは国内外のステージでも活動を続けている。19日に釜山アジアード主競技場で開催される2026 The Fact Music Awardsに出演した後、20日に日本千葉県蘇我スポーツ公園で開催されるROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026のステージに立つ。続いて10月9日にはFormula 1 Singapore Grand Prixでグローバルな観客と出会う予定である。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355166]]></link>
			<title><![CDATA[イム・ヨンウン ファンソング『どうか幸せになって』YouTube 100万再生突破...デビュー10周年記念曲の意味を深めた]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab96f61d4ed802850712.jpg"/> イム・ヨンウンがデビュー10周年を迎え発表したファンソング『どうか幸せになって』がYouTubeで再生回数100万回を突破した。 『どうか幸せになって』は先月8日に発売されたイム・ヨンウンのデビュー10周年記念スペシャルデジタルアルバム『IM HERO 10』に収録された曲である。イム・ヨンウンはこの曲の作詞に直接参加し、長い間そばにいてくれたファンダム英雄時代への想いを込めた。 16日午後時点でイム・ヨンウン公式YouTubeチャンネルに公開された『どうか幸せになって』音源映像は再生回数100万回を超えた。歌には「もう暗くなく、毎日が輝く」「あえて幸せになる、無闇にもっと美しくなる」など慰めと応援のメッセージが込められている。イム・ヨンウンの感性的なボーカルが曲の雰囲気をさらに高めた。 ファンは映像のコメント欄を通じて「聴くたびに心が温かくなる」「イム・ヨンウンがファンに送る真心が伝わる」「贈り物のような歌だ」「10年間共に過ごした時間を思い出させる」などの応援を伝えた。 一方、イム・ヨンウンは来る19日に釜山アジアード主競技場で開催される『2026 The Fact Music Awards(TMA)』に出席し、新曲『どうか幸せになって』のライブステージを初披露する予定である。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355165]]></link>
			<title><![CDATA[ALLDAY PROJECT、9ヶ月ぶりに2枚目のEP『CRASH』を28日にカムバック]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab96e9ee486377929290.jpg"/> 混成グループ ALLDAY PROJECTが約9か月ぶりにカムバックする。所属事務所のThe Black Labelは14日、ALLDAY PROJECTの2枚目のEP『CRASH』が28日午後6時に公開されると発表した。 今回のカムバックに先立って公開されたティーザーコンテンツには、プロジェクト承認書、新しいコンセプトと音楽を知らせる招待状と鍵のイメージなどが含まれている。招待状には『CRASH』という模様と文字が新しいアルバムの雰囲気を暗示していた。メンバーたちはブラックレザージャケットのスタイリングと鋭い眼差し、表情で強烈な変身を予告した。 ALLDAY PROJECTは昨年6月にデビューシングル『FAMOUS』を発表し、歌謡界に登場した。彼らはダブルタイトル曲『FAMOUS』と『WICKED』で国内主要音源チャートに入り、『FAMOUS』はMelonの『HOT 100』と『TOP 100』で1位を記録した。『WICKED』も上位にランクインした。ミュージックビデオや音楽番組のステージも高い再生回数を記録した。 また、メンバーのAnnieはアメリカのコロンビア大学卒業後、初めて今回の活動に参加する。Annieが学業を終え、本格的にチーム活動に臨む点も注目されている。 ALLDAY PROJECTはデビューと同時に音源チャートの頂点に立ち、『怪物新人』という修飾語を得た。その後、『One More Time』などで自分たちだけの音楽的な色を築いてきた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355164]]></link>
			<title><![CDATA[ATEEZ ホンジュンXバジ、「ENOuGH」MVティーザー第2弾公開...9月18日新曲リリース]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab96dcd6db2503654725.jpg"/> ATEEZのホンジュンがアメリカのアーティストBazziと共に制作したコラボレーションプロジェクト『ENOuGH (w/Bazzi)』のミュージックビデオティーザー2本が公開された。 KQエンターテインメントは16日と17日の深夜にATEEZ公式SNSを通じて今回のプロジェクトのミュージックビデオティーザーを順次公開した。最初のティーザーには芝生の上を歩く人物の足取りと長く伸びた影が映され、2本目のティーザーでは通信画面を見つめるホンジュンの姿とともに新曲の一部音源が公開された。ティーザー映像にはどこかへ向かう足取りと宇宙からのメッセージが登場し、新たな旅の始まりを示唆した。映像の最後には新曲の一部が流れ、短いながらも強烈な印象を残した。ホンジュンが残したメッセージが見知らぬ惑星のBazziに届くのか、期待が高まった。 ホンジュンは今回のコラボレーションを予告し、スフォイラー画像とティーザーフォトも公開した。画像には「I have all I want(私は欲しいものすべてを手に入れた)」、「You are my enough(君は僕にとって十分な存在だ)」というフレーズが含まれていた。 Bazziは『Mine』でアメリカのビルボード「Hot 100」11位、初のフルアルバム『COSMIC』で「Billboard 200」14位を記録した経歴がある。ホンジュンはATEEZのアルバムの作詞・作曲に継続的に参加しており、ソロ曲や多様なコラボレーションを通じて活動の幅を広げてきた。 『ENOuGH (w/Bazzi)』は9月18日午後1時に各種オンライン音源サイトでリリースされる予定だ。ホンジュンは2018年にKQエンターテインメント所属グループATEEZとしてデビューし、チームのキャプテン(リーダー)兼メインラッパーとして活動中である。デビューアルバムから昨年2月にリリースされたミニ13集まで、継続的にプロデュースに参加している。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355163]]></link>
			<title><![CDATA[ジミン、'Like Crazy' 韓国語曲として初めてSpotifyで10億フィルタードストリーム突破]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab96d56edab757326732.jpg"/> ジミンはソロ曲『Like Crazy』でSpotifyチャートにおいて韓国語曲として初めて10億フィルタードストリームを達成した。 『Like Crazy』はジミンの初ソロアルバム『FACE』のタイトル曲であり、ビルボード・ホット100チャートで1位を獲得したことがある。この曲は14日時点で韓国語曲の中で最も多くのフィルタードストリームを記録した。Spotifyでは独自の公式に基づきストリーミング回数をフィルタリングしてチャート集計に反映し、これをフィルタードストリームとして算定している。 またジミンの2枚目のソロアルバム『MUSE』のタイトル曲『Who』もSpotifyチャートで25億フィルタードストリームを突破した。これによりジミンは複数の曲で10億以上のフィルタードストリームを達成した初かつ唯一の韓国歌手として名を連ねた。 『Who』と『Like Crazy』の両曲とも西洋アーティストとのコラボレーションなしでジミン単独で発表された曲である。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355162]]></link>
			<title><![CDATA[CORTIS 宿泊施設無断侵入の外国人2名、不拘束送致...BigHit「法的対応強化」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab96ab14e14124049950.jpg"/> CORTIS メンバーのプライバシーと安全を侵害する行為に対し、BigHit Musicが強硬な法的対応を予告した。 BigHit Musicは16日、最近発生したCORTISメンバーの権益侵害事件に関する法的措置の現状と今後の対応計画を発表した。所属事務所は7月頃、CORTISメンバーの宿舎に外国人2名が無断で侵入した事件があり、該当被疑者を警察に通報し捜査に積極的に協力したと説明した。彼らはSNSを通じてCORTIS宿舎の住所を購入し、その居住地に無断で出入りした事実を認めたと伝えられている。 共同住居侵入の容疑を受けた被疑者2名は、拘束されずに検察に送致され、最近起訴猶予処分を受けた。起訴猶予とは、検察が犯罪の嫌疑を認めながらも起訴せず事件を終結させる処分である。これに対し、BigHit Musicは「アーティストのプライバシーと安全に直接的な脅威となりうる居住地侵入および個人情報取引行為を非常に厳しく見ている」とし、起訴の可否に関する再判断を求める不服手続きを進める予定であることを明らかにした。 また、所属事務所はアーティストの宿舎訪問や住所情報取引行為に対して強く警告した。共同玄関、共用階段、廊下、エレベーターなどアパート内の共用スペースに無断で入る行為も住居侵入罪に該当し、2人以上で侵入した場合は加重処罰が可能であると強調した。 CORTIS メンバーを対象としたオンライン上の権益侵害行為についても法的対応を続けている。最近、悪意ある誹謗、中傷、人身攻撃、虚偽事実の流布、セクハラ的投稿などが多数確認されたと説明した。BigHit Musicは国内外の主要オンラインコミュニティ、ポータル、SNS、音源サイトなどを常時モニタリングし、ファンからの通報を受けて関連資料を収集している。アーティストや音楽に対する意見や批評を超えた権益侵害行為にはすべて法的措置を取ると明言した。繰り返し問題が確認される場合、国籍に関係なく和解や情状酌量なしに原則に基づき厳正に対応する方針も伝えた。 空港および機内で発生するプライバシー侵害や安全脅威行為についても対応方針を示した。違法に航空券情報を取得して同じ便に搭乗したり、機内でメンバーをこっそり撮影したり、休憩中のメンバーに物品を渡したり身体接触を試みる行為などが含まれる。アーティストの機内移動動線を追いかけたり周囲で待機する行為、同行スタッフの機内食を勝手に変更する行為、出入国および搭乗動線を追跡して車両や宿舎まで尾行する行為もプライバシーと安全を脅かすものと規定した。 所属事務所はファンエチケットの告知や現場での口頭警告にもかかわらずこれらの行為を繰り返す者に対し証拠を収集しており、必要に応じて法的措置に踏み切る方針である。また、アーティストやスタッフに対する事実関係の歪曲や虚偽事実の流布行為も注視すると明らかにした。 BigHit Musicは「今後もオンライン・オフラインを問わずメンバーの権利保護と安全のために最善を尽くす」と伝えた。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355161]]></link>
			<title><![CDATA[RIIZE、「Love 119」で2回目の1億ストリーミング突破...Spotify累計1億26078回]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab967d2c59c521230427.jpg"/> グループ RIIZE が『Love 119』(ラブ ワンワンナイン)で1億ストリーミングを突破した。 Spotifyのデータによると、9月17日時点で RIIZE の『Love 119』は100,026,078回のストリーミングを記録した。この曲はデビュー曲『Get A Guitar』(ゲット ア ギター)に続き、RIIZE の2曲目の1億ストリーミング楽曲となった。また、YouTube Musicでも1億ストリーミングを超え、人気を維持している。 2024年に発表された『Love 119』は、RIIZE に「ライジング音源強者」という称号とともに音楽番組での初の1位をもたらした曲である。Melonのピーク順位基準でTOP100の3位、日間および週間4位、月間5位にランクインした後、2025年に1億ストリーミングを達成した。 この曲は「1-1-9」と叫ぶ中毒性の強いサビとポイントジェスチャーで、世界中のステージで観客の大合唱を引き出し、「RIIZE 代表大合唱曲」として定着した。時期や場所を問わず、今なお多くの愛を受けている。 一方、RIIZE は10月26日に新しいシングルをリリースする予定である。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355160]]></link>
			<title><![CDATA[IU、上海旅行の写真論争を釈明「こっそり出かけるためにスカーフを着用」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab967686c96383274728.jpg"/> IUは最近、上海旅行中に撮影された私服ファッション写真について直接説明した。 16日、Melon Music Waveのチャットイベントに参加したIUは、オンラインで話題になった上海の街角の写真に言及した。写真の中のIUは、オーバーサイズのTシャツと5分丈のジーンズ、帽子、マスク、スカーフなどで全身を覆っている姿だった。この姿が普段ステージ上で見せるスタイルと異なっていたため、一部のネットユーザーの間ではファッションセンスを指摘する反応もあった。 IUは「その日はわざと変わった服装をしたわけではなく、スケジュール以外はホテルの外に出ないようにと言われていたので、こっそり出かけるためにスカーフを巻いたのだ」と説明した。続けて「普段はああいう格好はしない。普段は普通の服を着ている」と述べ、「撮られてから怪しく見えることに気づいた」と付け加えた。 IUは最近デジタルシングル『この星から』を発表し、20日にデビュー18周年を迎え、再公開される映画関連のスケジュールに参加する予定である。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355159]]></link>
			<title><![CDATA[BTS 'MIC Drop' M/V、YouTubeで16億ビュー突破...4回目の新記録]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab96682e741648363280.jpg"/> BTSの『MIC Drop (Steve Aoki Remix)』ミュージックビデオが16億ビューを突破した。 Big Hit Musicは17日、当該ミュージックビデオが16日に午後6時37分頃、公式YouTubeチャンネルで再生回数16億回を超えたと発表した。これによりBTSは『Dynamite』『小さなものたちのための詩 (Boy With Luv) (Feat. Halsey)』『DNA』に続き、4作目の16億ビューのミュージックビデオを保有することになった。 『MIC Drop (Steve Aoki Remix)』は2017年11月24日に音源とミュージックビデオが同時公開された。この曲はBTSのミニ5集『LOVE YOURSELF 承 ’Her’』に収録された『MIC Drop』を世界的DJスティーブ・アオキがリミックスし、エレクトロトラップジャンルとして再誕生させた作品である。発表当時、アメリカのビルボードメインソングチャート『Hot 100』で28位にランクインし、10週間チャートに留まった。 ミュージックビデオはスティーブ・アオキのDJプレイで始まり、7人のメンバーのパフォーマンスと感覚的な映像美が融合している。BTSはマイクが溢れる取り調べ室と燃える車を背景に群舞を披露し、シュガがマイクを落とす最後のシーンが印象的に収められている。 BTSは『IDOL』『FAKE LOVE』など億単位の再生回数を記録した多数のミュージックビデオも保有している。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355158]]></link>
			<title><![CDATA[MONSTA X キヒョン、「リムジンサービス」で独特な音色と歌唱力を披露...10月北米ツアー・11月仁川アンコールコンサートを予告]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab965dedda6001429998.jpg"/> MONSTA Xのギヒョンが最近、YouTubeのKBS Kpopチャンネルのウェブバラエティ『リムジンサービス』に出演し、さまざまな曲を自身のボーカルで披露した。 今回の放送でギヒョンは、先月4日に発売されたMONSTA Xのミニアルバム『The Phase』の収録曲『Sweet Night, Sweet Morning』でステージを始めた。ギヒョンは特有の声と繊細な表現力を見せながらライブパフォーマンスを繰り広げた。続いてドギョンス(D.O.)の『Popcorn』とハンロロの『入春』、ジョンパクの『ネ・センガク』をLee Mujinとデュエットで披露し、多様な音楽的スペクトラムを示した。Lee Mujinは『Popcorn』のステージを見て「スタイリッシュな出力は変わらない。隠そうとしても隠せないエネルギーがある」と評価した。 ギヒョンは放送で「これまであまりお見せしてこなかった姿を見せたかった」と曲選びの理由を明かした。また「ツアーをしながらソロアルバムとMONSTA Xのアルバムを一緒に準備していた」と最近の近況を伝えた。軍服務中の軍楽隊エピソードやボーカル、音楽の趣向の変化、新作準備の過程など多様な話も公開した。特にイム・ヨンウンの『星のような僕の愛』とソロアルバム収録曲『Howling』をライブで披露した。 放送の終わりに「これから10年後も必ず続けていたいことは何か」という質問にギヒョンは「MONSTA Xと言いたい。僕たちの曲はかなりハードだが、しっかり準備してその時までずっと続けていられたらいい」と答えた。 一方、MONSTA Xは最近ミニアルバム『The Phase』の活動を終え、10月に北米10都市でワールドツアー『THE X : NEXUS』を行う。11月21日と22日には仁川インスパイアアリーナでアンコールコンサートを開催する予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355157]]></link>
			<title><![CDATA[イム・ヨンウン、新曲「トット」がビルボードコリアKソングで1位...「IM HERO 10」の多数の曲が上位にランクイン]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab965553c31649059273.jpg"/> イム・ヨンウンが直接作詞・作曲に参加した新曲『またまた』がBillboard KoreaグローバルKソングチャートで1位を獲得した。 Billboard Koreaが16日に発表したグローバルKソングチャートで、イム・ヨンウンの『またまた』が1位に輝き、この曲が収録されたスペシャルデジタルアルバム『IM HERO 10』の他の収録曲である『Baila』、『モイセ』、『どうか幸せになって』、『生きてきた私たちへ』、『New York』などもチャート上位にランクインした。 『IM HERO 10』はイム・ヨンウンの自作曲と新たにリメイクされた曲で構成されており、新曲は2026コンサート『IM HERO - THE STADIUM 2』のステージで初公開された。アルバム発売と同時にMelon、Genie、Bugsなど国内主要音源サイトのチャートに入り、Melonの『TOP 100』と『HOT 100』チャートでも1位を記録した。 イム・ヨンウンは新曲『またまた』だけでなく、自作曲『モイセ』のミュージックビデオも公開し、活発な活動を続けている。『またまた』はラブリーなメロディーと歌詞が特徴で、イム・ヨンウンがシンガーソングライターとしての実力を示したと評価されている。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355156]]></link>
			<title><![CDATA[Stray Kids、アルゼンチン公演中のファン死亡を悼む...1分間の黙祷・追悼メッセージ]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab9645b5937268195997.jpg"/> ストレイキッズはアルゼンチンのブエノスアイレス、サンイシドロ競馬場で開催された『STRAYCITY』コンサートで公演を観覧していたファンの突然の死に哀悼の意を表した。 公演に先立ち、ストレイキッズは大型スクリーンを通じて故人を追悼するメッセージを伝え、1分間の黙祷の時間を持った。「故人と遺族に心からのお悔やみを申し上げます」というメッセージがスクリーンに公開された。 アルゼンチンのメディア『クラリン』は、ストレイキッズが故人の遺族に韓国語で書かれた手紙と花束を届けたと17日に報じた。メンバーは「どんな言葉でも家族が経験している悲しみを十分に慰めることはできないことをよく理解している」とし、「とても心が痛く重い」と述べた。続けて「私たちの音楽を愛してくれて、私たちに会うために来てくれたという事実を忘れない」とし、「故人が安らかに眠ることを心から願う」と伝えた。 この事実は亡くなったファンの母親がSNSに写真を投稿したことで知られた。別のメディア『ラ・ナシオン』によると、15日に公演会場を訪れた10代のファンが現場で倒れ、その後近隣の病院に搬送されたが死亡が確認された。 一方、『STRAYCITY』はストレイキッズを中心とした新しい音楽フェスティバルで、25日から26日にかけてメキシコで公演が続く予定である。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355155]]></link>
			<title><![CDATA[ジョングク、インスタフォロワー2500万突破...「フーリガン」チャレンジ動画4日で1億ビュー]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab96375ea2e780250932.jpg"/> BTS ジョングクの個人インスタグラムアカウントのフォロワー数が2500万人を突破した。ジョングクは昨年7月に新しいアカウントを開設して以来、4月に2000万人を超え、約5か月で500万人をさらに獲得した。 ジョングクは過去にも5240万人のフォロワーを持つアカウントを運営していた。2023年2月、彼は約5240万人がフォローしていた既存のアカウントを削除した。当時、ファンのハッキング懸念に対しジョングクは「インスタを退会しました。ハッキングではありません。やらなくなったのでただ消しました」と直接説明し、アプリも削除したと明かした。 新しいアカウントは開設直後から急速な成長を見せた。昨年7月、投稿が一つもない状態でも数日でフォロワーが900万人を超えた。しかし順調とは言えなかった。5月27日にはフォロワー2160万人を超えていたアカウントがブロックされる事態があった。インスタグラム側は「お客様のアカウントまたはアカウントで発生した活動が商標権に関するポリシーを含む知的財産権関連利用規約に違反しています」と案内した。ジョングクはこの画面を自身のTikTokに共有し疑問符を残し、アカウントは翌日に正常に復旧した。 現在ジョングクのアカウントには30件ほどの投稿があり、個別コンテンツの影響力も大きい。代表的なのは4月に公開された「Hooligan」チャレンジ動画で、バイクに乗って都会を走る様子が公開から4日で1億ビューを突破し、その後1億2000万ビューを記録した。7月初旬時点でこの動画はいいね1226万件、リポスト258万回を記録し、インスタグラム投稿のリポスト回数ではリオネル・メッシに次いで世界2位となった。 最近ではアカウント外でもジョングクの影響力が明らかになった。7日にアメリカ・ロサンゼルスのソファイスタジアムで開催されたBTSワールドツアー『ARIRANG』公演でジョングクが上半身裸の映像が話題となった。アメリカのBillboardはこのシーンを公式インスタグラムに投稿し、ポップスターのジャスティン・ビーバーが自身のアカウントで直接リポストした。ビーバーのフォロワーは約2億8000万人で、当時ビーバーのアカウントで共有された投稿8件のうちの1つがジョングクの映像だった。ジョングクもビーバーが映像を共有した画面を自身のSNSに投稿し反応を示した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355154]]></link>
			<title><![CDATA[KiiiKii、Thursday Islandと2026年秋キャンペーンのビジュアル公開...ビルボード1位・大賞を総なめにした実力]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab962605091698020215.jpeg"/> グループ KiiiKii(ジユ、イソル、スイ、ハウム、キヤ)がコンテンポラリーブランドThursday Islandと共にした2026年秋シーズンキャンペーンのビジュアルで多様なスタイルを披露した。今回のビジュアルは「FLOW TO THURSDAY ISLAND」というテーマで、花や植物があふれるターミナルを背景に撮影され、メンバーたちは自然な雰囲気の中で日常空間が新しい旅先に変わるというメッセージを伝えた。 KiiiKiiは昨年Thursday Islandのミューズに選ばれており、これはブランドローンチ以来、アイドルグループがミューズに抜擢された初の事例である。メンバーたちはフラワーパターンのワンピース、ニット、デニム、レザージャンパーなど多様な衣装を着こなし、ブランドの感性とグループならではの個性を表現した。 音楽活動でも頭角を現した。KiiiKiiは最近「404 (New Era)」でビルボードが選んだ「2026年最高のK-POP 25曲(スタッフ選定)」で1位を獲得し、デビュー後初の音楽授賞式で大賞を受賞した。またLCKシーズンソングの歌唱や決勝戦オープニングセレモニーのステージ、ニューヨークファッションウィーク初参加などグローバルな舞台でも活躍した。 KiiiKiiはミニ3集『WhyKiiiKiii(ワイキキ)』で多彩な活動を続ける。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355153]]></link>
			<title><![CDATA[NEXZ、アルゼンチンの「ストレイシティ」で10曲ライブ...ファン熱狂]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab95f2b42e5481131678.jpg"/> NEXZは南米で現地のファンと直接会うステージを行った。 NEXZは先月14日から15日(現地時間)、アルゼンチン・ブエノスアイレスのサンイシドロ競馬場で開催された音楽フェスティバル「ストレイシティ」に出演し、40分間で10曲あまりを披露した。タイトル曲「ビートボクサー」、「オーリアリー?」「ウムチュク」、「ソッシン」などを含むステージで、ファンは歌に合わせて歌い踊り、「NEXZ」と声援を送った。 「ストレイシティ」はJYPエンターテインメントとアメリカの公演企画会社ライブネイションがストレイ キッズを中心に展開した新しい音楽フェスティバルで、NEXZはボゴタとブエノスアイレスの公演を終えた。続いて25日から26日にはメキシコシティのステージに立つ予定だ。 これより前の11日、NEXZはブラジル・リオデジャネイロで開催された「ロック イン リオ」のオープニングステージにも参加した。ラテンアメリカ初訪問以降、最新曲「ソッシン」はグアテマラ、ニカラグア、ベネズエラ、エクアドル、ホンジュラス、ウルグアイ、コスタリカ、パナマの8地域のYouTubeデイリーチャートで1位を獲得した。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355152]]></link>
			<title><![CDATA[CORTIS『GREENGREEN』410万枚突破、クアドラプルミリオンセラーに登場]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.fannstar.tf.co.kr/__data/img/newson/2026/09/17/6aab95e0d92eb891739543.jpg"/> CORTISがミニ2集『GREENGREEN』で累積販売枚数410万枚を記録した。 サークルチャートが9月17日に発表した最新週間アルバムチャート(集計期間:9月6日~12日)によると、CORTIS(マーティン、ジェームズ、ジュフン、ソンヒョン、ゴンホ)の『GREENGREEN』は約410万枚の売り上げを達成した。これにより、今年国内で累積400万枚を突破したK-POPアルバムはBTSの『アリラン』とCORTISの『GREENGREEN』の2枚となった。 『GREENGREEN』は昨年5月のハンターチャート基準初動販売量が231万3,291枚で、前作初動の43万6,467枚と比べ約5倍増加した。発売から11週目の7月にサークルチャートで300万枚を突破し、2ヶ月でさらに100万枚が追加された。LP、リップバーム、サイコロ、CORTISボールなど多様な形態のマーチャンダイズも実物アルバムの所有価値を高めたと評価された。8月には新曲『PACK IT UP』『MONEYMONEYMONEY』が収録された拡張版『GREENGREEN_playextended』が公開された。 タイトル曲『REDRED』や収録曲『YOUNGCREATORCREW』『アサイ』『ブルーリップス』などは新鮮なサウンドと歌詞で注目を集めた。『GREENGREEN』はアメリカビルボードのメインアルバムチャート『Billboard 200』5月23日付で3位にランクインし、プロジェクトチームを除く歴代K-POPグループの中でデビュー後最速のトップ3入り記録を樹立した。9月19日付『Billboard 200』では188位に上昇し、18週連続チャートインを果たした。 デビューアルバム『COLOR OUTSIDE THE LINES』は17日サークルチャート基準で累積230万枚以上が販売され、今年だけで100万枚が売れた。CORTISはデビューから約1年で2枚のアルバムで640万枚の販売実績を記録している。 CORTISは最近日本横浜で初のコンサートツアー『Put Your Phone Down』のフィナーレ公演を終え、9月20日に日本千葉そがスポーツ公園で開催される『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026』、22日に埼玉ベルーナドームで開催される『SBS人気歌謡ライブイン東京』に出演する予定だ。]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355151]]></link>
			<title><![CDATA[[カン・イルホンのイシュー・トーク] スッヘン、長い沈黙を破り舞台復帰…本日（17日）判決、不倫訴訟]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/17/20262351789603345.jpg"/> ハ・ヨン、親日子孫論争「その後の36日」…広告7件・作品降板までBTS Jin、FANNSTARソロチャート独走…アイドルピック69週連続1位「無名伝説」人気爆発の秘訣は？…全国完売→アンコール確定 歌手スヘンが再びステージに上がる。スヘンは来る9月30日、ソウル・木洞（モクトン）アルテ・ソウル・ミューズホールでファンと会う。華やかな放送復帰よりも、ファンと近くで歌で先に挨拶したいという意志だ。/THE FACT DB[THE FACT|カン・イルホン記者]歌手スヘンが再びステージに上がる。既婚男性との交際（不倫疑惑）論争に巻き込まれ、出演中だったMBN「現役歌王3」から降板した後、事実上活動を中断していたスヘンが来る9月30日、ソウル・木洞アルテ・ソウル・ミューズホールでファンと会う。今回のステージの名前は「ファンと共に過ごす特別な時間、再び歌で」。スヘンは「言葉よりも歌で挨拶したい。初めて歌を始めた時の気持ちで再びステージに立つ」という気持ちを伝えたという。華やかな放送復帰よりも、ファンと近くで歌で先に挨拶したいというのだ。特に今日、9月17日はスヘンにとってさらに重要な日だ。既婚男性の妻A氏がスヘンを相手に提起した不倫相手慰謝料請求訴訟の1審宣告期日だからだ。この事件は昨年12月、JTBC「事件班長」を通じて知られ、スヘンは論争後「現役歌王3」から降板した。スヘン側の主張は明確だ。交際相手の男性が事実上、婚姻関係が破綻し法的に整理する段階だと説明し、財産分与と慰謝料問題まで整理されたと話したという。スヘンはその言葉を信じて交際を始めたが、その後事実と違うことを知るとすぐに関係を整理し、相手の妻にも謝罪の意を伝えたという立場だ。相手の男性も、自分がスヘンに離婚を準備中であり、事実上婚姻関係が終わったように説明したという趣旨の主張を出したと報道された。しかし、原告側はスヘンと夫の関係が不法行為であり、それによって婚姻関係が毀損されたという趣旨で損害賠償を請求した。結局、裁判所が検討する核心は、スヘンが当時相手の婚姻関係が事実上破綻したと信じるに足りる事情があったのか、そして交際当時、相手の婚姻関係に対するスヘンの認識と行動がどうだったのかなどになる見通しだ。ただし、現段階で判決結果を予断することは難しい。そしてスヘンには、裁判所の判断とは別に、もう一つの課題が残っている。それは「再びステージに立てるのか」という問題だ。芸能人の活動復帰は法的な責任とはまた別の問題だからだ。今回の9月30日の公演が重要である理由もここにある。スヘンは放送や大規模公演で一度に復帰するのではなく、ファンと直接会い歌を聞かせる小さなステージで再び出発しようとしている姿だ。公演には夕食を共に楽しむ形式も予定されており、ファンと呼吸する場という意味合いがさらに大きい。もちろん、今後の放送活動や大衆的な復帰がどの程度のスピードで行われるかは、今回の公演への反応と法的手続き、そして世論の流れによって変わる可能性がある。しかし、一つ確かなのは、スヘンが自身の立場では相手の言葉を信じて始めた交際が、予想外の「不倫」論争に広がり、活動まで中断することになった状況だということだ。その過程でスヘン本人がどのような法的責任を負うことになるかは、今日の裁判所の判断を通じて確認する必要があるが、相手の説明を信じて関係を始めたところ、予想外の論争に巻き込まれ、長い間ステージを離れなければならなかったという点だけを見れば、歌手としては非常に残念な時間だっただろう。スヘンは言葉ではなく歌で再び始めると言う。今日下される裁判所の判断が、スヘンの今後の活動にどのような影響を与えるか、そして来る30日の初ステージでファンとどのような姿で再び会うのか、関心が集まっている。果たしてスヘンの「再び歌で」が新たな出発点になれるだろうか。その初ステージが注目される。俳優ハ・ヨンの曽祖父の親日行為論争が1ヶ月以上続いている中、波紋と余波はなかなか収まらない。アーティド、サムスン電子、ネイバープラスストア、プロジェクトエムに続き、日本系企業パナソニックの過去の広告まで非公開に転換された。/ハ・ヨンSNS「謝罪したが終わらない」…1ヶ月で広告・放送・作品次々と非公開芸能界は常に事件事故、論争が絶えませんが、俳優ハ・ヨンの「曽祖父の親日行為論争」が浮上してから今日でちょうど36日目だ。謝罪文を発表した後も余波は終わらない。まず目につくのは広告だ。ハ・ヨンが出演した広告映像は次々と非公開処理された。アーティド、サムスン電子、ネイバープラスストア、プロジェクトエムに続き、日本系企業パナソニックの過去の広告まで非公開に転換され、中央応急医療センターの公益広告まで含めると、報道基準で非公開処理された広告は7件に達する。広告だけの問題ではない。論争の出発点となったKBS「屋根部屋の問題児たち」の該当回は、見逃し配信サービスが中断され、ラジオ番組「ヨンストリート」も、見逃し配信が非公開処理された。作品活動にも直接的な変化が生じた。ハ・ヨンは撮影を控えていたNetflix「重症外傷センター」シーズン2から降板した。一方、既に撮影が進められたSBS新ドラマ「勝算があります」は、今後の公開可否に関して制作陣が状況を見守っているという。今回の論争は、ハ・ヨンが放送で「4代続く医師一家」という家族史を紹介したことから始まった。この家族史の自慢はしなかった方が良かった、「火に油を注ぐ」ことになった。その後、曽祖父アン・サンホと関連した日帝強占期の行為が知られ、所属事務所は最初は事実無根という立場を出したが、関連記録を確認した後謝罪した。ハ・ヨンも自身の無知と発言について自筆謝罪文を発表した。ただし、一つ指摘すべき部分もある。アン・サンホの行為を巡る歴史的評価は、報道ごとに違いがある。大正親睦会評議員名簿に名前が確認されたという事実とは別に、親日行為の範囲と性格については、他の解釈も提起されている。祖先の行為を巡り、俳優ハ・ヨンに36日間で確認された変化は明らかだ。広告露出中断、放送見逃し配信非公開、そして「重症外傷センター」シーズン2降板。ハ・ヨンが謝罪文で約束した「言葉ではなく行動」が、今後実際の芸能界活動と大衆の評価にどのような影響を与えるかは、まだ見守る必要がある部分だ。ソロチャート圧倒的な存在感…アイドルピックまで69週連続1位今週、グローバルスーパースターBTSジンのソロパワーが再び数字で確認された。まずFANNSTAR 9月第2週ソロ歌手投票だ。ジンはなんと554万1,596票を記録し、圧倒的な1位に上がった。今回のFANNSTARソロチャートで最も注目すべき部分は、断然ジンの差だ。2位のVが346万7,241票、3位Lee Chan-wonが346万6,294票を記録した。ジンは2位と約207万票、3位とも約207万票の差を見せた。数百万票が飛び交うチャートで200万票を超える差。今週のFANNSTARソロ歌手投票で、ジンがどれほど強力なファンダム火力を示したかを端的に示す部分だ。特に今回のチャートは、BTSメンバーたちの上位圏掌握も目を引く。ジンが1位、Vが2位を占め、BTSのソロ活動が続いている中で、ファンダムの投票火力も依然として強力だということを確認できる。そして2位と3位の競争は、もう一つの観戦ポイントだった。VとLee Chan-wonの票差はわずか947票。数百万票規模の投票で947票差で順位が分かれるほど、激しい勝負が繰り広げられた。しかし、その上でジンは554万票を超え、確実な1位を記録した。ジンの独走はFANNSTARでのみ現れる現象ではない。アイドルピック9月第1週ウィークリー投票でも、ジンは5万250票を記録し、男性アイドル個人部門1位に上がり、なんと69週連続1位、そして全部門統合1位まで占めた。ここに8月ベストアーティスト選定と電光掲示板サポート対象者投票1位まで続き、着実なファンダム影響力を見せている。結局、今回の記録が示すのは、単なる一度の投票結果だけではない。BTSのメンバーであり、同時に自分だけの音楽と活動で存在感を拡張しているソロアーティスト、ジン。FANNSTARで圧倒的な票差で1位を記録し、アイドルピックでは69週連続トップという記録を続けている姿は、ジンのソロパワーが着実に続いていることを示す指標と言える。完売！完売！完売！今年異変を起こした「無名伝説」全国ツアーコンサートの上半期日程が、今週清州（チョンジュ）公演を最後に締めくくられる。制作会社コンサートガーデンは10月末まで一時休息と再整備の時間を持った後、11月から下半期コンサートを進行する。/コンサートガーデン上半期コンサート熱気爆発、水原（スウォン）4回全席完売…11月から再開今年、異変を起こしたコンサートがある。 まさに「無名伝説」全国ツアーコンサートだ。「無名伝説」全国ツアーコンサートの上半期日程が、今週清州公演を最後に締めくくられる。しかし、上半期の間、全国の公演会場を熱く盛り上げた熱気が、下半期にもそのまま続く見通しだ。全席完売の行列に力づけられ、ソウル、釜山、大邱、水原では既にアンコール公演まで確定した。果たして「無名伝説」の人気秘訣は何だろうか？「無名伝説」全国ツアーは、安養（アンヤン）を皮切りに、ソウル、春川（チュンチョン）、大邱、水原、高陽（コヤン）、釜山、光州（クァンジュ）、富川（プチョン）など、全国主要都市で進行された。このうち、ソウル、春川、大邱、水原、高陽、釜山公演が全席完売を記録し、着実なチケットパワーを見せた。特に水原公演の熱気はさらに熱かった。上半期だけで2回の公演に続き、追加で2回の公演を加えて、計4回の公演を行った。追加公演まで完売を記録し、ファンの高い関心を改めて確認させた。上半期日程を終えた「無名伝説」は、来る10月末まで一時休息と再整備の時間を持つ。そして11月から下半期コンサートが再び始まる。11月21日大邱を皮切りに、28日江陵（カンヌン）、12月5日仁川（インチョン）で全国ツアーが続く。ここに12月25日水原クリスマスアンコール公演、12月31日釜山年末アンコールコンサートが予定されている。年末までファンと共に過ごした後には、新年1月ソウルアンコールコンサートで全国ツアーの有終の美を飾る予定だ。それでは、「無名伝説」がこのように熱い愛を受ける理由は何か？第一に、TOP7メンバーたちの「ライブの力」だ。ステージで直接感じる鮮やかなエネルギーと現場感が、ファンの再観覧を引き出しているという分析だ。第二に、「ファンとの呼吸」だ。単に歌を聞く公演を超え、観客が共に楽しみ、応えながら作り上げるステージだという点が強みだ。第三のキーワードは「口コミ」だ。一度公演を観覧したファンの満足度が周辺に広がり、新たな観客を引き込み、完売の行列につながる好循環が作られている。最後の第四は「アンコールの期待感」だ。ソウル、釜山、大邱、水原などでアンコール公演が決定されただけに、既存の公演とはまた違うステージへの期待感も高まっている。特に水原クリスマスアンコール公演と釜山年末公演、そして新年ソウルアンコールへと続き、ファンにとってはさらに特別な年末・年始になるだろう。上半期の全国完売行列で存在感を示した「無名伝説」。10月末まで一時息を整えた後、11月からさらに充実し、賑やかなステージでファンを再び訪れる。果たして下半期には、またどのような記録を作り出すのか、そしてアンコールステージではどのような新しい姿を見せるのか、関心が集まっている。「無名伝説」全国ツアーの熱い疾走は、下半期にも続く。eel@tf.co.kr]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355150]]></link>
			<title><![CDATA[[TFインタビュー] 「父の家庭料理」チョン・ジニョン、デビュー39年ぶりの代表作]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/09/20261107178961532000.jpg"/> 家父長の絶対権力者、父ハウン役「家族劇の率直さと豊かさを秘めた作品」俳優チョン・ジニョンが<THE FACT>と出会い、ショートドラマとして初めて劇場公開される「父の家ごはん」の公開に関するインタビューを行った。/レジンスナック[THE FACT | ムン・チェヨン記者] 俳優チョン・ジニョンが「父の家ごはん」を自身の代表作に挙げた。デビュー39年で初めて自ら選んだ代表作という点で注目を集める。彼が「父の家ごはん」を特に大切に思うようになった理由は、作品が持つ温かさにある。家族の大切さを改めて気づかせる作品を、自身のキャリアの最上位に置いたチョン・ジニョンだ。チョン・ジニョンは最近、ソウル城東区（ソウルトンゴク）のミーティングルームで<THE FACT>と会い、ショートドラマ「父の家ごはん」（監督イ・ジュニク）の公開に関するインタビューを行った。劇中で家父長の絶対権力者ハウン役を演じた彼は、作品に関する様々な話を聞かせてくれた。9日に全国のロッテシネマで公開された「父の家ごはん」は、40年間三度の食事は家ごはんだけを求めていた父ハウン（チョン・ジニョン）が、「料理白紙症（料理の仕方を忘れる架空の病）」にかかった妻スネ（イ・ジョンウン）に代わって、生涯初めて台所に入って繰り広げられる物語を描いた作品だ。同名のウェブトゥーンを原作とする「父の家ごはん」は、元々約2〜3分程度の短いエピソード61個で制作されたレジンスナックのショートドラマだ。第30回富川国際ファンタスティック映画祭「プラットフォーム企画展：ショートフォームシネマ」に招待されたことをきっかけに、約2時間30分の縦型映画としても編集され、ショートドラマとして初めて劇場公開された。ドラマや映画など、長い尺の作品で約39年間活躍してきたチョン・ジニョンにとって、ショートドラマというジャンルは最初から気楽なものではなかった。慣れないだけに、自らショートドラマで演技するまでにはもっと時間がかかるだろうと考えていた。そんな彼をショートドラマの世界に素早く導いたのは、他ならぬイ・ジュニク監督だった。チョン・ジニョンは2000年代初頭、イ・ジュニク監督の「専属俳優」というニックネームがあったほど、「ファン・サンボル」「王の男」「君は遠いところに」など、長い間様々な作品を共にしてきた。彼は「イ・ジュニク監督とは、たまに会っても昨日会ったような間柄だ。信頼している監督」とし、「今回の『父の家ごはん』も、電話で突然『ショートドラマだ』と説明されて出演を提案された」と伝えた。「イ・ジュニク監督とは、マネージャーを介する必要もない。メッセンジャーで台本をやり取りする。今回の『父の家ごはん』も、イ・ジュニク監督の作品だから当然やりたい気持ちがあった。しかし、それ以上に台本を見て『ぜひやらなければ』と思った。最近は、なかなか出会えない物語だから。」俳優チョン・ジニョンがショートドラマ「父の家ごはん」が劇場公開されたことについて、「参加した俳優として誇らしく、意義深い」と明かした。/レジンスナック「父の家ごはん」は、最初から並々ならぬ作品だった。チョン・ジニョンは「『父の家ごはん』を富川国際ファンタスティック映画祭で先に披露したが、観客が最後まで作品を見終わった。途中で誰も席を立たなかった」とし、「観客が涙を流す姿を見た後、打ち上げの席から劇場公開計画が立てられた。作品に参加した俳優として、非常に意義深いことだ」と語った。実は、俳優と制作陣は作品の劇場上映を予想すらしていなかった。そのため、さらに感動したというチョン・ジニョンは「『父の家ごはん』は、劇場公開を目標に制作された作品ではない。明白なショートドラマだ」とし、「物語が良かったので、私たち同士では『低予算映画だったら良かったのに』と話していたが、どうすることもできなかった。ところが、思いがけず劇場で観客に会えることになった。奇跡のようなことだ」と伝えた。また、チョン・ジニョンは「父の家ごはん」がスクリーンで上映される姿を見た後の感想も打ち明けた。彼は「物語の本質は変わらないが、新しく見える部分があった」とし、「見るたびに違って感じられる。私が実際に出演したにも関わらず、見えなかったものが見える」と感嘆した。俳優チョン・ジニョンがショートドラマ「父の家ごはん」で、40年間妻の家ごはんを当然のこととしてきたハウン役を演じた。/レジンスナック劇中、チョン・ジニョンは40年間、家父長の絶対権力者として生きてきて、生涯妻が作ってくれた食事を受けてきた夫ハウン役を演じた。家父長制的な、あの頃の父親の姿をそのまま投影した人物だ。これに対し、チョン・ジニョンは、同じ時代を生きてきた多くの人が共感できる物語だと自信を見せた。「私たちの作品は、妻が作ってくれる『家ごはん』を当然の報酬と同時に、生涯懸命働いて家族の生計を支える父親の姿を描いています。だから、それぞれの状況が違っても、皆『私の話だ』と感情移入できるのです。細やかな物語が胸にすとんと響くでしょう。」彼自身もハウンを演じながら、昔のことをたくさん思い出した。チョン・ジニョンは「私も家では父親だ。妻との最初の出会いを思い出したり、『私はこれまでどう生きてきたのだろうか？』という考えが重なったりした」とし、「『今、家族にもっと良くしなければ』という気持ちになった」と打ち明けた。妻スネ役を演じたイ・ジョンウンとの息も、これ以上ないほど良かった。イ・ジュニク監督と共に仕事をした前作、TVINGシリーズ「ヨンダー」で夫婦役として共演した経験があり、すでに互いの間に信頼が築かれていた状態だった。チョン・ジニョンはイ・ジョンウンを「素晴らしい俳優」と称賛を惜しまなかった。「イ・ジョンウンとの夫婦演技は、全く心配がなかった。自然に、長く一緒に暮らした夫婦の感じが出た。息が合えば、俳優は相手の演技を楽に鑑賞できる。今回『父の家ごはん』では、イ・ジョンウンの演技を面白く見ながら撮影した。」俳優チョン・ジニョンがショートドラマ「父の家ごはん」を「鑑賞して後悔しない作品」だと自信を見せた。/レジンスナックこの日、チョン・ジニョンは「家ごはんの大切さ」を作品の核心メッセージとして挙げた。彼は「一連の過程を通して、『家ごはん』が当然のものではなく、愛と真心が込められたものであることを改めて気づかされる」とし、「温かい感情を感じられるエピソードが続く」と説明した。それだけでなく、「父の家ごはん」を自身の代表作だと称した。チョン・ジニョンは「これまで代表作を尋ねられると、いつも『全ての作品が同じだ。どうやって差別するのか』と言っていたが、これからは『父の家ごはん』だと答えるだろう」とし、「それほどこの作品が好きだ」と語った。このように、「父の家ごはん」に特別な愛情を持つようになったチョン・ジニョンは、作品が多くの観客に届くことを願った。彼は「家族の物語として、率直さと豊かさを持つ作品だ。たくさん楽しんでほしい」とし、「選んでも後悔しない作品だと、あえて言いたい」と明かした。「『父の家ごはん』が劇場にかかることになって嬉しい。しかし、観客が選ばなければ何の意味もないだろう。結局、観客が運命的に作品を選ぶのだと思う。『父の家ごはん』を愛する者として、この作品が多くの観客に選ばれて、その方々の心に深く届いてほしい。」mcy21@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355149]]></link>
			<title><![CDATA[[TFシネレビュー] 「暗殺者（たち）」、真実を追う力、最後に残った2％の残念さ]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/10/20263116178957016300.jpg"/> 第一夫人狙撃事件の疑惑と背後を追う物語ユ・ヘジン、パク・ヘイル、イ・ミンホの熱演…論争のある俳優たちの登場は没入を妨げる23日に公開される「暗殺者(たち)」は、1974年8月15日、大韓民国に衝撃を与えた第一夫人狙撃事件の疑惑と背後を追う物語を描き、残された記録と今日まで解けない疑問に映画的な想像力を加えたミステリー追跡劇だ。 /㈜ハブメディアコープ[THE FACT|パク・ジユン記者] 「暗殺者(たち)」は、検索するだけで容易に見つけられる歴史的事件の公式記録に、映画的な想像力を緻密に重ね合わせた時代劇であり、ミステリー追跡劇だ。俳優ユ・ヘジン、パク・ヘイル、イ・ミンホの新鮮なアンサンブルとスピード感のある展開が組み合わさり、真実を追う緊張感を張り詰めさせ、激動の時代を貫く重い響きも逃さない。それゆえ、忘れた頃に登場して没入を妨げる論争の俳優たちが、さらに残念に感じられる。来る23日、スクリーンにかかる映画「暗殺者(たち)」(監督 ホ・ジノ)は、1974年8月15日、大韓民国に衝撃を与えた第一夫人狙撃事件の疑惑と背後を追う物語を描き、残された記録と今日まで解けない疑問に映画的な想像力を加えたミステリー追跡劇だ。映画「徳恵翁主」「8月のクリスマ ス」などを通じて人物と事件を繊細に探求してきたホ・ジノ監督がメガホンを取った。1974年8月15日、第29回光復節（韓国の独立記念日）慶祝式が開かれる日、全国民が見守る生中継の現場で、第一夫人が狙撃されるという前代未聞の事態が発生する。銃声が鳴り響き、一瞬にして阿鼻叫喚となった式場で、容疑者のムン・テグァン(パク・ジョンミン扮)が逮捕される。チョルグ役を演じたユ・ヘジンは、再びその時代の人物として存在し、パク・ヘイルは社会部部長ジェファンに扮し、重厚なカリスマと人間的な温かさを同時に表現する。 /㈜ハブメディアコープこの事件は、ムン・テグァンの単独犯行であり、国家的な悲劇として記録され、急いで終結されるが、釈然としない点が一つや二つではない。その日、ムン・テグァンが撃った銃弾は誤射弾を含めて5発だが、発見された弾丸は4つだけで、警護員たちにムン・テグァンが制圧された後にも銃声がもう1発鳴り、現場では合計6発の銃声が鳴ったのだ。また、ムン・テグァンが立っていた場所では、残念ながら命を落とした女子高生が銃に当たることは不可能だった。これに対し、事件当日、身分証のないムン・テグァンを入口で阻止したが、突然指示を変更した大統領府警護係長により、責任を負う危機に瀕した刑事チョルグ(ユ・ヘジン扮)、互いに合わない状況と証拠の間の隙間を突き、事件の裏面を凝視していた新聞社社会部部長ジェファン(パク・ヘイル扮)、その日の混乱を直接目撃した新人記者ヨンイル(イ・ミンホ扮)は、発表された捜査結果と実際の状況の間で消えない疑問を抱き、その日の真実を解き明かし始める。1974年の光復節記念式で起きた陸英修（ユク・ヨンス）女史狙撃事件をモチーフにした「暗殺者(たち)」は、事件発生9日前から90日後までの時間を扱い、公式記録の隙間に映画的な想像力を満たし、物語をサスペンスジャンルで展開する。公式に知られた事件の裏に存在する疑問と背後を追う警察と記者たちを通じて、当時の韓国社会の権力と空気も垣間見る。メガホンを取ったホ・ジノ監督は、事件の真実と犯人、そして背後を明らかにするか結論付けることに集中しない。それを執拗に、そして熱く追う人物たちに光を当てる。劇の序盤、キャラクターたちがそれぞれの視点から見た事件の断片が、速く力強く組み合わさり、観客も共に真実を気になりながらついていけるようにし、その後、その時間の中に生きる人物たちの複雑多端な感情を深く扱い、時代を貫く問いと余韻を残す。もちろん、狙撃事件の真実を追うミステリーとして始まり、当時の記者たちの熱い信念と使命感を照らす物語へと流れていくだけに、正確にどのようなメッセージに収束するのか、やや不明瞭な点がある。しかし、このような隙間は俳優たちの熱演によって自然に埋められる。「暗殺者(たち)」を観覧した後、事件を検索し、世代ごとに異なる記憶と視線を基に様々な話を交わすことができるだけに、秋夕（チュソク、韓国の旧盆）の劇場街で興味深い選択肢になるだろう。 /㈜ハブメディアコープまず、第一夫人狙撃事件の現場を直接目撃した中部署警監チョルグ役のユ・ヘジンは、再びその時代を生きる人物そのものとして存在し、観客をあっという間にその時間の中に引き込む。新人記者に変身したイ・ミンホは、情熱と気迫に満ちた人物の成長を堂々と描き出し、新しい顔を見せる。そして、断然圧巻なのは、新聞社社会部部長ジェファンに扮したパク・ヘイルだ。柔らかでありながら重厚なカリスマと人間的な温かさを同時に備えた彼は、人物の鋭い判断力と揺るぎない信念を、しっかりとした声と眼差しで表現する。特に、彼は作品が最も熱く燃える自由言論実践宣言の場面で、特有の淡白なトーンを失わず、しっかりとした劇の中心軸となる。パク・フン、キム・デミョン、リュ・ヘヨン、チャン・リュル、チョン・ウソン、シム・ウンギョン、シン・ヒョンビン、ユ・ヨンソク、パク・ヘジュンなどが絶えず登場し、華やかなキャスティングラインナップを誇る。ただし、このような選択は、俳優たちの面々自体が多彩な見どころにもなるが、時にはキャラクターよりも俳優の存在感が先行する結果につながるだけに、見る人によって好みが分かれると予想される。ここに、ペ・ソンウ、オ・ダルス、オム・テウンなど、それぞれ論争で世間の眉をひそめさせた俳優たちまで多数登場し、一瞬目を疑うことになる。これは、作品への没入を妨げるだけでなく、結局「わざわざ？」という疑問を消せずにいさせながら、よくできた映画に不快な鑑賞味を一つ加えることになる。それゆえ、2%の残念さが残り続けるが、十分に魅力的なミステリー追跡劇だ。1974年に発生した陸英修女史狙撃事件をどのように記憶しているかによって、あるいは直接経験したか、よく知らない世代によって、作品に対する感想はそれぞれ異なるしかない。そのようなだけに、映画を見て劇場街を出る観客たちが、実際の事件を再び検索してみて、それぞれ異なる記憶と視線で話を交わす風景を期待してみる価値がある。世代ごとに異なる方法で映画を受け入れながらも、一つの作品を置いて共に話せるという点で、「暗殺者(たち)」は今年の秋夕の劇場街で興味深い選択肢になるだろう。12歳以上観覧可であり、上映時間は130分だ。jiyoon-1031@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355148]]></link>
			<title><![CDATA[[単独] 「不倫スキャンダル」スッキョン、活動中断9ヶ月ぶりにステージ復帰…「再び歌で」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/17/202655191789600142.jpg"/> 17日、慰謝料訴訟の判決、裁判所の判断とは別に舞台復帰「現役歌王3」降板後初の公式舞台…ファンとの特別な時間スクヘンは来る9月30日、ソウル・木洞（モクトン）アルテソウルミューズホールで「ファンと共に過ごす特別な時間、再び歌で」というタイトルの公演を行う。論争後、事実上活動を中断していたスクヘンがファンの前に直接立つ場だ。/THE FACT DB[THE FACT|カン・イルホン記者] 不倫疑惑で活動を中断していた歌手スクヘンが再び舞台に立つ。放送復帰ではなく、自身の公演でファンと先に会う。特に、不倫相手への慰謝料請求訴訟の1審判決が17日に予定されている中、コンサート再開のニュースが伝えられ、今後の歩みにも関心が集まっている。スクヘンは来る9月30日、ソウル・木洞（モクトン）アルテソウルミューズホールで「ファンと共に過ごす特別な時間、再び歌で」というタイトルの公演を行う。論争後、事実上活動を中断していたスクヘンがファンの前に直接立つ場だ。スクヘンは今回の公演を前に「言葉より歌でご挨拶したい。初めて歌を始めた時の気持ちで再び舞台に立つ」という意思を伝えたことが分かった。華やかな放送復帰の代わりに、ファンと近い距離で歌で先に挨拶を交わし、活動再開の第一歩を踏み出すという意味に解釈される。スクヘンは昨年12月、JTBC「事件班長」を通じて既婚男性との不適切な関係疑惑が浮上した後、出演中だったMBN「現役歌王3」から降板した。当時、スクヘンは個人的なことで心配をかけたことを謝罪し、番組を降板するという立場を明らかにし、事実関係は法的手続きを通じて明らかにするとした。これとは別に、スクヘンを相手に提起された不倫相手への慰謝料請求訴訟の1審判決が17日、水原（スウォン）地方法院城南（ソンナム）支部で下される。原告A氏は、スクヘンが夫と不適切な関係を結び、婚姻関係を毀損したという趣旨で損害賠償を請求した。一方、スクヘン側は、交際当時、相手男性が既に婚姻関係が破綻しており、離婚を準備していると説明し、それを信じて交際し、事実と異なることを知った後に交際を整理したという立場だ。裁判所の判断と芸能活動再開は別の問題だ。今回の公演も放送局を通じた公式復帰ではなく、スクヘンが直接設けたファンとの場であるという点で意味がある。論争後、初めて自身の名前を掲げた舞台に立つスクヘンが、「再び歌で」というタイトルの公演を通じてファンにどのような姿で挨拶を届けるか関心が集まる。9月30日の舞台がスクヘンの活動再開を知らせる最初の信号弾となるか注目される。eel@tf.co.kr]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355147]]></link>
			<title><![CDATA[[TFインタビュー] 「人妻キラー」チョン・ジュノン、二度の波を越えてさらに強固に]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/14/20267486178956162500.jpg"/> 探査報道チームの記者、クォン・テソン役で熱演「気になる、興味をそそる俳優になりたい」俳優チョン・ジュノンが最近、ソウル江南区（カンナムグ）のカフェで<THE FACT>と会い、MBCの金土ドラマ「人妻キラー」について語った。/カンパニオン[THE FACT|チェ・スビン記者] 俳優チョン・ジュノンにとって「人妻キラー」は「挑戦」そのものだった。初の主演として臨んだ試練であり、キャスティング段階から広報活動まで、予期せぬ騒動も続いた。しかし、チョン・ジュノンはそれを避け隠すのではなく、正面から向き合うことを選んだ。懸念には演技で応え、足りなかった部分は認め、次を期した。そうして数々の試練を乗り越えた「人妻キラー」は、チョン・ジュノンにとって俳優として一回り成長させてくれた作品として残った。チョン・ジュノンは最近、ソウル江南区（カンナムグ）のカフェで<THE FACT>と会い、MBCの金土ドラマ「人妻キラー」（脚本キム・ウンヒ、演出ユン・ジョンホ）の終演記念インタビューを行った。劇中クォン・テソン役を演じた彼は、この日、作品に関する様々な話を聞かせてくれた。同名のウェブ漫画を原作とした「人妻キラー」は、世の中で最も恐ろしい職業を持つある「ワーキングママ」（子供を育てながら仕事をする女性）の奮闘する「ワークライフバランス」（仕事と私生活の調和）死守記を描いたドラマだ。全14部作で、去る12日に終演した。作品は、第1話の視聴率7.4%（ニールセンコリア、全国世帯基準）で順調にスタートした後、自己最高視聴率10.7%まで急上昇し、有終の美を飾った。チョン・ジュノンは「撮影期間は長かったが、視聴者の皆さんがたくさん愛してくださり共感してくださったので、その全てが報われる気分だ。本当に感謝している」と感想を伝えた。チョン・ジュノンが演じたクォン・テソンは、ユ・ボナ（コン・ヒョジン）の夫であり、熱血探査報道チームの記者だ。「キングフィッシャー」（コン・ヒョジン）を執拗に取材する記者であると同時に、妻の秘密まで包み込む真摯な人物だ。最終回では、全ての真実に向き合っても、愛する妻を守るという変わらぬ選択をし、温かい余韻を残した。ただし、チョン・ジュノンが最初からクォン・テソンとして歓迎されていたわけではない。「人妻キラー」は、熱心なファン層を持つ同名のウェブ漫画を原作としているため、実写化のニュースが伝えられた後、キャスティングを巡って一部の原作ファンから懸念の声が出た。原作キャラクターとのシンクロ率を巡っても否定的な見方が共存した。チョン・ジュノンは「人妻キラー」で、熱血探査報道チームの記者クォン・テソン役でドラマを引っ張った。/放送画面キャプチャしかし、チョン・ジュノンは原作のクォン・テソンをそのまま再現するよりも、自分だけのキャラクターを作ることに集中した。チョン・ジュノンは「台本をもらった時、むしろファンタジー的に感じられた部分は『ここまで優しい夫であり父親がいるだろうか』という点だった」とし、「この人物を私がどううまく消化できるかに焦点を当てて演技した」と説明した。「チョン・ジュノンにしかできないクォン・テソンを、全く新しくお見せしたいという意欲が強かった。原作を見ると、知らず知らずのうちに真似してしまうような気がしたので、あえて参考にしなかった。クォン・テソンは優しい父親であり夫で、職場では一生懸命働く記者じゃないですか。そういう部分だけでも十分に格好良く見えると思った。私がうまく表現すれば、視聴者の皆さんも十分に説得できるという確信があった。」その確信は結果につながった。チョン・ジュノンは家庭でのクォン・テソンを演じる時は、特有の優しい笑顔と生活密着型の演技で温かさを加え、記者として登場する時は、鋭い眼差しと重厚なトーンで雰囲気を転換させた。夫と父親、記者という複数の顔を行き来しながらも、自分だけの色を込めたクォン・テソンを完成させた。その過程でチョン・ジュノンが最も集中した感情は「愛」だった。チョン・ジュノンは「ボナへの愛に最も焦点を合わせて演技した。序盤の叙事がうまく積み重ならなければ、後でテソンの選択と極限の感情が視聴者の皆さんを説得できると考えた」とし、「記者としての使命感と妻を守ろうとする気持ちは比較にならないほどだった。最初から最後までボナに焦点を当てて作品を見ていたと思う」と振り返った。「演技はいつもとても難しくて大変です。（笑）それでも幸い、後半のシーンを実際の撮影後半に撮ることができた。私にとっても、人物と作品に対する感情がたくさん積み重なっている状態だった。あまりにもヒョジン先輩がうまくサポートしてくださったので、最後までうまく終えることができたと思う。」チョン・ジュノンは「人妻キラー」が初の主演だっただけに、プレッシャーが大きかったと打ち明けた。/放送画面キャプチャそうしてチョン・ジュノンは、放送前に自身に向けられていた懸念を少しずつ消していった。原作キャラクターとのシンクロ率に対する疑問符は、回を重ねるごとに演技への好評に変わった。全ての視聴者を満足させることはできないとしても、少なくとも自分の演技で一部を説得できたという事実は、彼にさらなる自信となった。チョン・ジュノンは「ご覧になる方々が残念に思ったり不満を感じたりする部分を私が全て解決することはできないだろうが、一部でも説得できたようで本当に幸いだ」とし、「俳優にとって『演技をうまく消化した』ということ以上に良い称賛はないと思う。そういう点で自信を少し得ることができた」と慎重に語った。「初の主演だっただけに、プレッシャーも当然あった。心配で不安でありながらも、ときめいて期待していた。それでも幸い、うまく終えることができたと思う。以前は与えられた役の演技だけうまく消化すれば良いと思っていたが、今回は責任感のようなものをたくさん知り、学んだ。そういう意味で、俳優チョン・ジュノンが成長できた作品だと思う。」しかし、作品を無事に終えるまで乗り越えなければならない山はさらにあった。「人妻キラー」の広報のために出演したMBCのバラエティ番組「遊んで何してる？」で、予期せぬ態度論争に巻き込まれた。初のバラエティ番組出演に対する緊張とプレッシャーで消極的な姿を見せ、それを巡って一部の視聴者から指摘が相次いだ。チョン・ジュノンはこれも避けなかった。彼は「初の主演を務め、作品広報を目的として出演しただけに、本当にうまくやらなければならないというプレッシャーが大きかったと思う」とし、「私自身もとても残念で悔しかった。次にこのような機会があれば、その時は以前とは違う姿で最善を尽くして良い姿をお見せしたい」と語った。チョン・ジュノンは「この俳優は今回どのように演技するのだろうか」と気になり、興味をそそられる俳優になりたいと覚悟を固めた。/放送画面キャプチャキャスティングを巡る懸念から、バラエティ番組での態度論争まで、チョン・ジュノンにとって「人妻キラー」は、演技の内外で絶えず自分を証明しなければならなかった時間だった。しかし、彼は自身に向けられた視線を無条件に避けたり、言い訳で覆い隠そうとしなかった。演技で見せられることは演技で応え、足りなかった部分は認めた。そして、その経験を再び「成長」の糧とした。このように、自身に降りかかった時間を黙々と乗り越える態度は、一朝一夕に作られたものではない。2015年に映画「鳥人間」でデビューしたチョン・ジュノンは、長い無名の時期を経て、昨年「賢い医師生活」のク・ドウォン役で大衆に名前を刻んだ。大変でなかったと言えば嘘になるだろうが、チョン・ジュノンはこれら全てを「必要な時間」だと定義した。「私が『今の記憶を持って10年前の自分に戻ったとしても、今より良い結果を生み出せるだろうか』という質問を自分自身にしてみた。しかし、絶対に『YES』という答えは出なかった。その時間があったからこそ、今の瞬間もあるのだと思う。もちろん大変なことも多かったが、演技をして映画を撮ること自体がとても幸せで、それなりの楽しみもあった。よく耐え、持ちこたえてくれた自分に感謝したい。」そういう意味で、「人妻キラー」はチョン・ジュノンにとって単なる作品以上のものとして記憶されるだろうという。彼は「前作を通じて今の場所まで来ることができたが、遅い年齢で表舞台に出てきてから短い時間で多くのことを習得しなければならない状況だったようだ」とし、「過ぎてみると混乱もしたが、その全ての過程が『人妻キラー』の中にすべて盛り込まれているようだ。本当に多くのことを経験し、学ぶ時間だった」と振り返った。「これからは気になる俳優になりたい。私が新しい作品に出ると言った時、『この俳優は今回どのように演技するのだろうか』と気になり、興味をそそられる俳優になりたい。」subin7134@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355146]]></link>
			<title><![CDATA[芸能界の親睦会「韓金会」、楊口へ出発…「地域文化芸術を応援」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202690901789554535.jpg"/> Tae Jin-ah&オム・ヨンス&ソミョン&イム・チャンジェ&キム・ジョンニョルら芸能スターが一堂に2013年に始まり13年続く芸能親睦会…尊重と配慮芸能・スポーツ界の著名人たちが集まる親睦会「ハングィフェ」の会員たちが、ソウルを離れ江原道（カンウォンド）楊口（ヤング）で特別な一日を過ごした。15日、楊口バードナム芸術倉庫で開かれた彫刻家チョ・ウンミ氏の展示「海岸から咲き上がる花」を訪れ、作品を鑑賞し、展示に参加した地域住民を激励した。/ハングィフェ[THE FACT|カン・イルホン記者] 芸能・スポーツ界の著名人たちが集まる親睦会「ハングィフェ」の会員たちが、ソウルを離れ江原道（カンウォンド）楊口（ヤング）で特別な一日を過ごした。これまで主にソウルで定期的な会合を開いてきた会員たちが、今回は地域文化芸術を応援し、故郷の情緒を共に感じようと貸し切りバスに乗り楊口を訪れた。ハングィフェの会員たちは15日、楊口バードナム芸術倉庫で開かれた彫刻家チョ・ウンミ氏の展示「海岸から咲き上がる花」を訪れ、作品を鑑賞し、展示に参加した地域住民を激励した。特にハングィフェ会長であるキム・ヨンチョル・バイングループ会長が楊口出身であることから、今回の訪問は格別な意味を加えた。今回の展示は、チョ・ウンミ氏が楊口住民と共に楊口の白土や野花などを素材に作品を制作し、地域の自然と住民の生活、分断と平和の意味を芸術で表現した場である。会員たちは一つ一つの作品を見て回り、住民たちの作業過程と作品に込められた意味に耳を傾けた。キム・ヨンチョル会長は「故郷で住民たちが作り出した作品を見ると、楊口の情緒と感情がそのまま込められているようだ」とし、「共に作品を作った住民たちとチョ・ウンミ氏に感謝し、お祝い申し上げる」と述べた。会員たちも楊口との特別な縁を紹介し、応援の言葉を伝えた。歌手のTae Jin-ahは「以前にも歌自慢などのために度々来たが、久しぶりに来てみるとやはり空気が良く、親しみやすい場所だ」とし、「今日の展示に参加したお年寄りたちが皆、素晴らしい芸術家になることを願っている」と述べた。コメディアンのオム・ヨンスは、ソウルで開かれた楊口農特産物販売イベントなどに参加した経験を紹介し、「楊口の干し大根を購入してコメディアンたちにプレゼントしたこともある。今後も楊口を広めることに力を添えたい」と明らかにした。ハングィフェは、芸能人だけの閉鎖的な親睦会とは性格が異なると評価されてきた。人気や利害関係よりも、互いへの尊重と配慮を基盤に、誰でも気軽に 参加できる自発的な集まりを目指している。出席の有無も個人のスケジュールによって自由に決定する方式である。この集まりは2013年頃、俳優チョン・ジュノが梨泰院（イテウォン）で焼肉店「ウサブイルチェ」を運営していた当時、芸能人たちの集まりの形で始まった。その後、3ヶ月に一度のペースで定期的な会合を続け、13年間にわたりその脈を繋いでいる。当初は特別な名前がなかったが、金山美学韓医院（クムサンミハクハヌィウォン）のハン・スンソプ会長とキム・ヨンチョル会長が中心となって集まりを率いるようになり、二人の姓を取って「ハングィフェ」と呼ばれるようになった。初期にはチョン・ジュノ、タク・ジェフン、パク・チュンヒョン、キム・ヒョンウク、ペ・ドファン、キム・ヒョンイル、イ・ジョンウォン、イ・ジョンヨン、パク・サンミン、シム・クォンホなどが参加し、その後イム・ハリョン、オム・ヨンス、チョ・ヨング、パク・ヨングロク、イ・スクヨン、キム・ビョンチャン、ユン・テサン、キム・ジョンニョル、カン・イルホン、チョ・ウンミなど、芸能・放送界の著名人が合流した。ここにスポーツ・文化・法曹界の著名人まで参加し、構成員の領域も広がった。この日、楊口での会合にはキム・ヨンチョル会長をはじめ、歌手のTae Jin-ah&ソミョン&イム・チャンジェ、コメディアンのオム・ヨンス・キム・ジョンニョル、キム・ビョンチャンアナウンサー、タレントのチョ・ヨング、ソプラノ歌手ユン・イェウォン、俳優パク・ヨングロク・ユン・テサン、バスケットボール選手キム・ユテク、イ・スクヨンアナウンサー、映画監督シン・チョルスン、イ・ヘイン・ワールドファーム代表、彫刻家チョ・ウンミ、キム・ヨンムンLKB弁護士などが参加した。ソウルで会い、笑い、語り合った親睦の場を、今回は地域の文化芸術の現場に移したハングィフェ。今回の楊口訪問は、会員同士の親睦を超え、地域の芸術家や住民たちと直接会い、応援したという点で、より特別な集まりとして記録された。eel@tf.co.kr]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355145]]></link>
			<title><![CDATA[ナミエ、泰安広報大使に委嘱…「泰安へ来てください」が結んだ特別な縁]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202650551789553246.jpg"/> 来る19日、泰安文化院アートホールで委嘱式・郡民無料コンサート作曲家キム・インヒョと夫婦の縁、KBS「人間劇場」11月放送正統派トロット歌手ナミエが泰安郡広報大使に委嘱され、音楽を通じた地域広報に本格的に力を加える。泰安郡は来る19日午後4時30分、泰安文化院アートホールでナミエを第2号泰安郡広報大使に委嘱する。委嘱式に続き、午後5時からは郡民と観光客なら誰でも無料で観覧できる「歌手ナミエ特別コンサート」も開かれる。/ザセブンエンターテインメント[THE FACT|カン・イルホン記者] 正統派トロット歌手ナミエが泰安郡広報大使に委嘱され、音楽を通じた地域広報に本格的に力を加える。30年近くの無名時代を耐え抜いた末、Mnet「トロットX」優勝で名を知らせたナミエが、今や歌手活動の舞台を越え、泰安の魅力を全国に知らせる「広報伝道師」として新たな歩みを始める。泰安郡は来る19日午後4時30分、泰安文化院アートホールでナミエを第2号泰安郡広報大使に委嘱する。委嘱式に続き、午後5時からは郡民と観光客なら誰でも無料で観覧できる「歌手ナミエ特別コンサート」も開かれる。今回の広報大使委嘱は、ナミエと泰安の特別な縁から始まった。泰安の情緒と美しさを込めたテーマ曲「泰安へおいで」を通じて泰安と縁を結んだナミエは、これまで歌を通じて全国各地に泰安の魅力を伝えてきた。「泰安へおいで」は、安眠島（アンミョンド）の花じいさん・ばあさん岩（コッチヘスヨクチャン）の伝説をモチーフに作られた曲だ。泰安出身のキム・ドングァン作詞家と、ナミエの夫であり有名な作曲家であるキム・インヒョ氏が意気投合して誕生し、1958年の「万里浦（マンニポ）愛」、1972年の「延浦（ヨンプ）お嬢さん」以来52年ぶりに発表された泰安テーマ大衆歌謡という点でも意味を加える。この日のコンサートでは、「泰安へおいで」をはじめ、ナミエの代表曲「私の男」、切ない歌唱力が際立つ「夢の中でも一度」など、様々なレパートリーを披露する。単なる祝賀ステージを超え、泰安とナミエが音楽で結んだ縁を郡民たちと分かち合う場となるわけだ。ナミエの最近の活動範囲も一層広がっている。昨年、作曲家キム・インヒョ氏と結婚した後、人生後半戦の新たな出発を告げた彼女は、今年3月にソウルで単独コンサート「他人ではない私たち」を開き、長年のファンと呼吸を合わせた。正統派トロットを基盤に、バラードトロット、セミトロット、一般歌謡まで、ジャンルの境界を越えこなす確かな歌唱力がステージで再び注目された。放送や公演だけでなく、YouTubeでもナミエの存在感はますます大きくなっている。公式YouTubeチャンネル「ナミエTV」は登録者数16万8000人を突破しており、最近のヒット曲はもちろん、放送ではなかなか接することのできない思い出の名曲を自ら選曲し、ライブで聞かせてファンとコミュニケーションしている。飾らない歌唱と長年のステージ経験から生まれた真摯さが、YouTubeという新たなプラットフォームと出会い、また別のファン層を作り上げているという評価だ。ここに、KBS「人間劇場」がナミエ夫婦の物語を扱う。結婚後、音楽と日常を続けていく二人の全過程が撮影され、来る11月放送を控えており、もう一つの関心事として浮上している。30年の無名という長いトンネルを抜け、ついに大衆に名前を知らせたナミエ。今、彼女は歌う歌手を超え、泰安の美しさを歌い、公演やYouTubeを通じてファンとさらに近いところでコミュニケーションする歩みを続けている。来る19日の泰安郡広報大使委嘱と特別コンサートが、彼女の新たな活動範囲を示すもう一つの指標となる見通しだ。eel@tf.co.kr]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355144]]></link>
			<title><![CDATA[「嬉しかった作業」…「復活男」になったク・ギョファンの初挑戦（総合）]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202696681789545385.jpg"/> シン・スンホ、カン・ギヨン、キム・シアとの多彩なケミストリーを完成30日公開俳優カン・ギヨン、シン・スンホ、キム・シア、ク・ギョファン（左から）が16日午後、ソウル松坡区ロッテシネマワールドタワー店で開かれた映画「復活男：ザ・レッド」記者懇談会に出席し、ポーズをとっている。／ソン・ホヨン記者[THE FACT|パク・ジユン記者] 俳優ク・ギョファンが今回は死なない「復活男」として帰ってきた。彼は緊迫した状況でも失わないウィットと打撃感あふれるアクションで確かな面白さと見どころを提供する準備を終えた。映画「復活男：ザ・レッド」（ペク監督、以下「復活男」）の言論試写会および記者懇談会が16日午後、ロッテシネマワールドタワーで進行された。現場に出席したペク監督と俳優ク・ギョファン、シン・スンホ、カン・ギヨン、キム・シアは取材陣の質問に答えながら作品に関連した多様な話を伝えた。映画は根拠のない自信が唯一のスペックである就職準備生ソクファン（ク・ギョファン扮）が死んだ後72時間後に復活する能力を持っていることを知った後、謎の追撃を受けながら繰り広げられる物語を描く。2016年ネイバーウェブトゥーンで連載された「復活男」を原作とする。メガホンを取ったペク監督は「タイトルで復活するという情報をすべて伝えて始めるだけに、主人公をどう復活させるか、スピードに対する悩みをたくさんした」とし、「既存のアクション映画をたくさん分析しながら、ソクファンのアクションが他のものとどれだけ差別化できるかを研究した」と演出方向性を明らかにした。主人公ソクファン役を演じたク・ギョファンは「人物が徐々に成長していくのを見守るのが楽しかった」と語った。／ソン・ホヨン記者劇中ソクファンは初給料で家族にきちんともてなす堂々とした会社員になりたいが、カッとなる性格のせいで面接に落ちてばかりの就職準備生だ。そんな彼がある日、家に侵入した見知らぬ人々に殺されるが、72時間後に何事もなく目を覚まし、自分に復活する能力があることを悟り、正体を知れない人々に追われることになる。これを演じたク・ギョファンは「周りにいそうな、隣に住んでいそうな青年の印象を与えたかった。とても嬉しかったし、そんな人物が徐々に成長していくのを見守るのが楽しかった。私も演技しながら周りの友達に会う気分を感じた」と口を開いた。赤い髪で破格的な外見を完成させたク・ギョファンは、本格的にアクション演技に初めて挑戦しただけに、これまで見たことのない新しい魅力でスクリーンを掌握する。これに対しク・ギョファンは「特殊効果に多く頼り、怪我をせず安全にうまくやろうという気持ちだった」とし、「線を大きく動かさなくても怪力があるため、あまり格好つけたくなかった。そして僕のアクションは相手役が作ってくれるものだと思ったので、僕のアクションに快感があったなら、リアクションをしてくれた相手のおかげ」と謙虚な一面を見せた。これと共に「復活男」を通じて初めてアクションジャンルに挑戦した感想も伝えた。ク・ギョファンは「アクションジャンルだと分けて考えはしなかった。物語に必要な方法だと感じ、台本にある力とエネルギーをうまく表現しようと思った」と強調した。この日「とてもセクシーだった」という記者の感想を聞いたシン・スンホは「賞をもらったような気分」と嬉しい気持ちを表した。／ソン・ホヨン記者シン・スンホは復活能力者になったソクファンをしつこく追跡し始めるミステリアスな追撃者ブラックに扮し、作品の一軸を担う。人物の性格と雰囲気に合わせた声のトーンを装着した彼は、韓国語はもちろん英語と日本語のセリフまで完璧に消化し、代替不可能なカリスマを発散する。これに関連しシン・スンホは「実際に外国語に堪能ではないが、今回の機会だと思って臨んだ。現場に外国語の先生がいた。今回の作品のために英語と日本語を準備したのではないように見せるために準備した。それだけ自然に見せたいと思った」と重点を置いた部分を説明した。そうしながらこの日「とてもセクシーだった」という記者の感想を聞いた彼は「心から感謝する。私が記者たちと過ごした時間の中で今日が一番幸せだ。セクシーに見えるのが目的ではなかったが、賞をもらったような気分」と率直な気持ちを表して笑いを誘った。ここにカン・ギヨンは社会生活に長けたK-会社員であり、ソクファンの唯一の友達ヨンハを、キム・シアはソクファンの妹イェリンを演じ、作品をさらに豊かにする。カン・ギヨンは「人間兵器級のキャラクターたちの間で、極めて普通の人間を演じた。ヨンハを演じる時、ソクファンと共にどれだけ調和して愉快に劇を換気させられるかを目標にした。ク・ギョファンとの呼吸は満足だった」と力を込めて語った。ウェブトゥーン「復活男」を原作とする「復活男：ザ・レッド」は来る30日公開する。写真は16日午後、ソウル松坡区ロッテシネマワールドタワー店で開かれた映画「復活男：ザ・レッド」記者懇談会に出席した俳優キム・シア、カン・ギヨン、シン・スンホ、ク・ギョファン、ペク・ジョンヨル監督（左から）の姿。／ソン・ホヨン記者実際に26歳差だが、ク・ギョファンと現実の兄妹ケミストリーを形成し、劇の没入度を大いに引き上げたキム・シアだ。彼女は「私が実際に兄の他に弟がいる。そのため演技する時（ク・ギョファンを）弟だと思って演技した。そのおかげで現実の兄妹ケミが出せた」と回想した。これを聞いたク・ギョファンは「叔父をしなければならない年齢だが、映画の中の設定があって兄になった。キム・シアがカメラが回っていない時も親しくよく接して遊んでくれた。今も感謝している」と付け加えて温かさを醸し出した。そんな中、この日ペク監督はブルー役を演じ作品に力を加えたキム・ユジョンも忘れずに言及した。彼は「私はこの物語に何か残ったような印象を持っており、ブルー役には強い印象が必要だった。キム・ユジョンがまさにその目的を達成してくれるだろうと思った。個人的には成功したと思う」と高い満足感を表した。来る30日公開する「復活男」は「インターン」「暗殺者（たち）」「タチャ：ベルゼブブの歌」など、異なるジャンルの韓国映画と興行対決を繰り広げる予定だ。これに対しク・ギョファンは「多くの方々が劇場に来て、美味しい食べ物を選ぶように、すべての映画を楽しんでほしい。すべてうまくいってほしい」と多くの関心を呼びかけた。jiyoon-1031@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355143]]></link>
			<title><![CDATA[キム・シア「可愛いボールハート」[フォト]]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/20266281789544809.jpg"/> [THE FACT | ソン・ホヨン記者] 女優のキム・シアが16日午後、ソウル松坡区（ソンパグ）ロッテシネマワールドタワー店で開かれた映画「復活男：ザ・レッド」の記者懇談会に出席し、ポーズをとっている。映画「復活男：ザ・レッド」は、根拠のない自信だけが唯一のスペックである就職浪人生ソクファン（ク・ギョファン扮）が死んだ後、72時間後に復活する能力を持っていることを知った後、謎の追撃を受けながら繰り広げられる物語を描く。「復活男：ザ・レッド」は来る30日に公開される。hysong@tf.co.kr写真映像企画部 photo@tf.co.kr]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355142]]></link>
			<title><![CDATA[ク・ギョファン&キム・シア「リアル兄妹ケミストリー」[フォト]]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202699431789544809.jpg"/> [THE FACT | ソン・ホヨン記者] 俳優ク・ギョファン（左）とキム・シアが16日午後、ソウル松坡区ロッテシネマワールドタワー店で開かれた映画「復活男：ザ・レッド」の記者懇談会に出席し、握手をしている。映画「復活男：ザ・レッド」は、根拠のない自信だけが唯一のスペックである就職浪人生ソクファン（ク・ギョファン分）が死んだ後、72時間後に復活する能力を持っていることを知った後、謎の追撃を受けながら繰り広げられる物語を描く。「復活男：ザ・レッド」は来る30日に公開される。hysong@tf.co.kr写真映像企画部 photo@tf.co.kr]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355141]]></link>
			<title><![CDATA[シン・スンホ「サラサラの髪」[フォト]]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202620721789544809.jpg"/> [THE FACT | ソン・ホヨン記者] 俳優シン・スンホが16日午後、ソウル松坡区ロッテシネマワールドタワー店で開かれた映画「復活男：ザ・レッド」の記者懇談会で髪を整えている。映画「復活男：ザ・レッド」は、根拠のない自信だけが唯一のスペックである就職浪人生ソクファン（ク・ギョファン分）が死んだ後72時間後に復活する能力を持っていることを知った後、謎の追撃を受けながら繰り広げられる物語を描く。「復活男：ザ・レッド」は来る30日に公開される。hysong@tf.co.kr写真映像企画部 photo@tf.co.kr]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355140]]></link>
			<title><![CDATA[「痛快アクション活劇」…映画『復活男：ザ・レッド』[TFフォトギャラリー]]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/20267031789544142.jpg"/> 俳優のカン・ギヨン、シン・スンホ、ペク・ジョンヨル監督、キム・シア、ク・ギョファン（左から）が16日午後、ソウル松坡区ロッテシネマワールドタワー店で開かれた映画「復活男：ザ・レッド」の記者懇談会に出席し、ポーズをとっている。/ソン・ホヨン記者 俳優のカン・ギヨン、シン・スンホ、キム・シア、ク・ギョファン（左から）がポーズをとっている。[THE FACT | ソン・ホヨン記者] 俳優のカン・ギヨンとシン・スンホ、ペク・ジョンヨル監督、キム・シア、ク・ギョファン（左から）が16日午後、ソウル松坡区ロッテシネマワールドタワー店で開かれた映画「復活男：ザ・レッド」の記者懇談会に出席し、ポーズをとっている。映画「復活男：ザ・レッド」は、根拠のない自信だけが唯一のスペックである就職浪人生ソクファン（ク・ギョファン役）が、死んだ後72時間後に復活する能力を持っていることを知った後、謎の追撃を受けながら繰り広げられる物語を描く。「復活男：ザ・レッド」は来る30日に公開される。 hysong@tf.co.kr写真映像企画部 photo@tf.co.kr]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355139]]></link>
			<title><![CDATA[FANNSTAR、9月テーマランキング開催…ペットと相性が良いスターは？]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/stars/2026/09/16/202683321789541757.jpeg"/> 9月15日から10月13日まで投票実施「FANNSTAR」が9月のテーマランキング投票を実施。/FANNSTAR[THE FACT | ソン・ヘリ記者] 週刊アイドルランキングサイト「FANNSTAR」が、先月15日から来る10月13日まで約4週間にわたり、9月のテーマランキング投票を実施する。テーマランキングは、毎月新しいテーマで開催されるファン参加型投票コンテンツで、ファンが直接スターの隠された多彩な魅力を照らし出すことができる特別なイベントだ。今回の9月テーマランキングのテーマは「ペットとのケミが良いスター」で、ペットと一緒にいる時に一層暖かく優しい魅力を見せるスターたちを対象に、ファンの熱烈な投票が行われる。特に今回のテーマランキングは、ペットに関連する温かいテーマであるだけに、優勝特典も分かち合いの意味をたっぷり込めた。1位に選ばれたスターには、「THE FACT」ニュースを通じた祝福記事の配信と共に、該当アーティストのファンディングの名義で実施される意義深い寄付プロジェクト特典が提供される予定だ。以前「FANNSTAR」は、前回のテーマランキング特典として、保護犬センターに寝具類や清掃用具などを寄付し、善なる影響力を発揮したことがある。ファンの心のこもった投票で作り出された結果が、保護動物の生活環境改善のための実質的な支援につながり、温かさを加えた。今回の9月テーマランキングも、ファンが自身が愛するスターを積極的に応援すると同時に、温かい分かち合いにも参加できる機会だ。私のスターを1位に押し上げるためのファンディング間の善意の投票競争も、熱く盛り上がると見込まれる。一方、「FANNSTAR」の投票で受賞者が決定される2026 THE FACT MUSIC AWARDS(TMA)は、今週土曜日である来る9月19日に釜山アジアド主競技場で開催される予定だ。「FANNSTAR」は、様々なランキング投票や電光掲示板広告サポート、授賞式連携投票を通じて、ファンが直接アーティストを応援できる参加型プラットフォームとして運営されている。arulhr@tf.co.kr]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355138]]></link>
			<title><![CDATA[CORTIS、'FANNSTAR'が8週連続1位…今週「TMA」への出演に期待高まる]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/stars/2026/09/16/202674971789540830.jpg"/> CORTIS、「FANNSTAR」9月第3週ニュースターランキング投票で18万8940票を獲得去る14日、グループCORTISが「FANNSTAR」ニュースターランキングで1位に上がった。/ビッグヒットミュージック[THE FACT | ソン・ヘリ記者] グループCORTISが週間アイドルランキングサイト「FANNSTAR」ニュースターランキングで8週連続1位を記録し、恐ろしい勢いを続けている。CORTISは、7日から14日まで行われた「FANNSTAR」9月第3週ニュースターランキング投票で18万8940票を獲得し、楽々と首位に立った。2位にはEVANが名を連ね、RIIZEが3位で続いた。CORTISが今後2週間さらに首位を守れば、ソウル麻浦区弘大（ホンデ）Mスクリーンを通じて1位を祝う映像広告が放映される。「10週連続1位」の特典が視野に入ってきただけに、残りの投票結果にもファンの熱い関心が集まっている。目覚ましいランキングの成果と共に、CORTISのグローバルステージでの活動も休むことなく続いている。特にCORTISは、今週土曜日に開催される超大型大衆音楽授賞式への出演を控えており、グローバルファンの期待感は最高潮に達している。彼らは19日の授賞式ステージを皮切りに、20日には日本の千葉県蘇我スポーツ公園で開催される「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026」のステージに上がり、22日には日本の埼玉ベルーナドームで行われる「SBS人気歌謡ライブ イン 東京」に連続して出演する。さらに、10月9日には「F1シンガポール・グランプリ」のステージまで確定させるなど、止まらない人気ぶりを見せる予定だ。一方、CORTISが華麗なパフォーマンスでステージを飾る2026 THE FACT MUSIC AWARDS(TMA)は、今週土曜日の9月19日に釜山（プサン）アシアード主競技場で開催される予定だ。「FANNSTAR」は、様々なランキング投票や電光掲示板広告サポート、授賞式連携投票を通じて、ファンが直接アーティストを応援できる参加型プラットフォームとして運営されている。arulhr@tf.co.kr]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355137]]></link>
			<title><![CDATA[ディノのサブキャラ、ピチョリンが「FANNSTAR」で週間ミュージックチャート1位を5週連続で獲得…電光掲示板特典を確保]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/stars/2026/09/16/202691461789540906.jpg"/> ピチョルイン、「FANNSTAR」9月第3週ウィークリーミュージック投票で54万3596票獲得去る14日、グループSeventeen DINOのサブキャラクターであるピチョルインが「FANNSTAR」ウィークリーミュージックチャートで5週連続1位を記録した。/プレディスエンターテインメント[THE FACT | ソン・ヘリ記者] グループSeventeen(SEVENTEEN) DINOのサブキャラクター「ピチョルイン」が新曲「ノルラボセ」で「FANNSTAR」ウィークリーミュージックチャートで5週連続1位を獲得し、電光掲示板広告の特典を手にした。ピチョルインは、7日から14日まで実施された週間アイドルランキングサイト「FANNSTAR」9月第3週ウィークリーミュージックチャート投票で、合計54万3596票を獲得し、楽々と首位に立った。2位にはグループWHIBが名を連ね、Stray Kidsが3位で続いた。今回の投票結果により、ピチョルインはウィークリーミュージックチャート「5週連続1位」という意義深い記録を達成した。これに伴い、ソウル麻浦区弘大未来プラザの電光掲示板を通じて、1位を祝う華やかな映像広告が放映される予定だ。「FANNSTAR」ウィークリーミュージックチャートは、新譜をリリースしたアーティストを対象に実施される週間投票だ。最近発表された音楽に対するファンの熱い反応と応援の熱気を直感的に確認できる部門で、毎週様々なアーティストが熾烈な順位競争を繰り広げている。ディノのサブキャラクターであるピチョルインは、新曲「ノルラボセ」で冷めない人気を誇っている。愉快なコンセプトと韓国的な「フン（興）」を前面に出した中毒性の強い音楽が、ファンの熱烈な支持と応援につながり、5週連続首位という結果を生み出した。先立ってピチョルインは、先月3日にミニアルバム1集「吉BOARD（キルボード）」をリリースし、自身ならではのユニークな音楽世界を披露した。韓国的な「フン」とレトロな感性を濃く溶け込ませたこのアルバムは、ショートフォームプラットフォームを中心に爆発的な関心を集め、リスナーの間で口コミで広がった。特にタイトル曲「ノルラボセ」をはじめ、先行公開曲「痛みのない別れはない」、「ミチョミチョ」などは、インスタグラムの人気上昇オーディオ上位に相次いでランクインする底力を見せた。ピチョルイン特有のウィットに富んだコンセプトと、ディノ本来の確かな音楽的完成度が完璧なシナジーを生み出し、大衆の注目を集めた結果だ。「吉BOARD」は、K-レトロ感を現代的な感覚で再解釈したサウンドで、世代間の共感帯をさらに広げたという評価を受けている。サブキャラクターであるピチョルインの代替不可能な愉快な魅力と、ディノの優れた音楽的才能が組み合わさり、ウィークリーミュージックチャートでも強力な存在感を示している。一方、2026 THE FACT MUSIC AWARDS(TMA)は、来る9月19日に釜山アジアード主競技場で開催される予定だ。「FANNSTAR」は、様々なランキング投票や電光掲示板広告サポート、授賞式連携投票を通じて、ファンが直接アーティストを応援できる参加型プラットフォームとして運営されている。arulhr@tf.co.kr]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355136]]></link>
			<title><![CDATA[Kim Eui Young、「FANNSTAR」の女性スターランキング1位…特典記録リセット後、新たなスタート]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/stars/2026/09/16/202695311789540956.jpg"/> Kim Eui Young、「FANNSTAR」9月第3週女性スターランキング投票で28万1747票を獲得14日、歌手のKim Eui Youngが「FANNSTAR」女性スターランキングで1位に上がった。 /Kim Eui Young インスタグラム[THE FACT | ソン・ヘリ記者] 歌手のKim Eui Youngが、週間アイドルランキングサイト「FANNSTAR」の女性スターランキングで1位を獲得し、揺るぎない人気を証明した。Kim Eui Youngは、7日から14日まで行われた「FANNSTAR」9月第3週女性スターランキング投票で28万1747票を獲得し、楽々とトップに立った。2位にはグループNiziU(NiziU)が名を連ね、ITZYが3位で続いた。今回の投票でKim Eui Youngは、そうそうたるグローバルガールズグループとの激しい競争の中でも堂々と首位を奪取し、注目を集めた。様々な候補が激しい戦いを繰り広げる中でも、安定した得票の流れで1位の座を守り、ファンの確固たる応援の火力を改めて確認させた。「FANNSTAR」女性スター投票は、14日正午を基準に新たに再開された。投票再開と共に、累積投票および連続1位特典記録がすべてリセットされ、これに伴い、既存に該当電光掲示板特典を受けたアーティストも、初期化後に改めて特典に挑戦できるようになっている。Kim Eui Youngは、しっかりとした歌唱力と明るく肯定的なステージエネルギーを基盤に、自身だけの独歩的なカラーをしっかりと構築してきた。胸がすっとするようなボーカルと安定したステージマナーで観客を一気に魅了すると同時に、多彩なコンテンツを通じて親しみやすく気さくな魅力まで披露し、大衆の熱い愛を受けている。目覚ましいランキング成果と着実な活動が相乗効果を生み出し、Kim Eui Youngに向けたスポットライトは続いている。新たにスタートラインに立った特典記録の中で、Kim Eui Youngとファンダムが今後またどのような意味深い大記録を作り上げていくのか、注目が集まっている。一方、2026 THE FACT MUSIC AWARDS(TMA)は、来る9月19日に釜山アジアド主競技場で開催される予定だ。「FANNSTAR」は、様々なランキング投票と電光掲示板広告サポート、授賞式連携投票を通じて、ファンが直接アーティストを応援できる参加型プラットフォームとして運営されている。arulhr@tf.co.kr]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355135]]></link>
			<title><![CDATA[BTS、'FANNSTAR' グループランキング71週連続1位…TMA 2冠王確定]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/stars/2026/09/16/202686691789540545.jpg"/> BTS、「FANNSTAR」9月第3週グループランキング投票で253万4779票を獲得去る14日、グループBTSが「FANNSTAR」グループランキングで71週連続1位を達成した。/ビッグヒットミュージック[THE FACT | ソン・ヘリ記者] グループBTS(BTS)が「FANNSTAR」グループランキングで71週連続1位を占め、独歩的な長期執権体制を続けている。BTSは、7日から14日まで行われた週間アイドルランキングサイト「FANNSTAR」の9月第3週グループランキング投票で、なんと253万4779票を獲得し、楽々と首位に立った。2位は新興大勢PLAVEが占め、グループAHOFがその後に続き3位に名を連ねた。今回の圧倒的な投票結果で、BTSはグループランキング連続1位記録を「71週」に伸ばす快挙を成し遂げた。毎週熾烈な順位競争が繰り広げられる中でも、250万票をはるかに超える得票数で首位をしっかりと守り、グローバルファンダムARMYの揺るぎない応援火力を改めて証明した。大記録達成に伴う華やかな特典にも、ファンの注目が集まっている。BTSが今後「100週連続1位」という偉業を達成した場合、ソウル江南区COEXMALL内の9TO9 CUBE電光掲示板を通じてこれを祝う大型映像広告が放映される予定だ。近づく授賞式と連携した投票でも、BTSの存在感は断然際立った。BTSは、先に「FANNSTAR」部門の「ベストミュージック(春)」と「ベストミュージック(夏)」投票で熾烈な接戦の末、最終1位を掴み、早々とトロフィーを確定させた。これに加え、「FANNSTAR」部門の「チョイス賞」グループでも最終1位の座に上がり、もう一つのトロフィーを手にした。グループランキング71週連続1位と2部門トロフィー確定は、BTSの変わらぬグローバルな地位と強大な波及力をそのまま示す結果だ。地道な投票参加で新たな歴史を刻んでいるファンダムの圧倒的な結集力も輝きを放った。一方、2026 THE FACT MUSIC AWARDS(TMA)は来る9月19日、釜山アジアド主競技場で華やかな幕を開ける。「FANNSTAR」は、様々なランキング投票や電光掲示板広告サポート、授賞式連携投票を通じて、ファンが直接アーティストを応援できる参加型プラットフォームとして運営されている。arulhr@tf.co.kr]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355134]]></link>
			<title><![CDATA[BTSジン、「FANNSTAR」ソロランキングで46週連続1位…TMAトロフィーも確定]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/stars/2026/09/16/202611391789540628.jpg"/> BTSのジン、「FANNSTAR」ソロランキング投票で554万1596票を獲得去る14日、グループBTSのジンが「FANNSTAR」ソロランキングで46週連続1位を達成した。 /ビッグヒットミュージック[THE FACT | ソン・ヘリ記者] グループBTS（BTS）のジンが「FANNSTAR」ソロランキングで46週連続1位を獲得し、揺るぎない長期政権記録を続けている。ジンは7日から14日まで行われた週間アイドルランキングサイト「FANNSTAR」の9月第3週ソロランキング投票で、なんと554万1596票という圧倒的な得票数を記録し、楽々とトップに立った。2位には同じグループのメンバーであるVが名を連ね、歌手Lee Chan-wonが3位で続いた。特にジンはすでに「FANNSTAR」ソロランキングで10週連続1位と30週連続1位の頂を踏み、電光掲示板広告の特典を獲得している。今後50週連続トップに立つ場合、ソウル弘大Mスクリーンを通じて祝福映像が放送される。その後70週連続1位を達成すると、乙支路（ウルチロ）キョンギビルディングの電光掲示板広告が提供され、待望の100週連続1位を記録する際にはCOEX MALL 9TO9 CUBE広告の特典が与えられる予定だ。来る授賞式連動投票でもジンのグローバルな影響力は輝きを放った。「FANNSTAR」マイスタ賞男子部門で激しい競争の末、最終1位を占め、早くも「2026 THE FACT MUSIC AWARDS(TMA)」トロフィーを確定させた。マイスタ賞はファンが直接最も愛するアーティストを選ぶ意味深い部門であり、ジンはソロランキング長期1位に続き、授賞式部門でもトップに立ち、ファンダムの確固たる結束力を改めて証明した。2026 THE FACT MUSIC AWARDS(TMA)は来る9月19日、釜山（プサン）アジアード主競技場で開催される予定だ。「FANNSTAR」は様々なランキング投票と電光掲示板広告サポート、授賞式連動投票を通じてファンが直接アーティストを応援できる参加型プラットフォームとして運営されている。arulhr@tf.co.kr]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355133]]></link>
			<title><![CDATA[PLAVE、'FANNSTAR' グローバル・ホットスター100週連続1位…大記録達成]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/stars/2026/09/16/20262241789540729.jpg"/> PLAVE、「FANNSTAR」9月第3週グローバルホットスタースランキング投票で185万1141票を獲得去る14日、グループPLAVEが「FANNSTAR」グローバルホットスタースランキングで1位に上がった。/ブラスト[THE FACT | ソン・ヘリ記者] グループPLAVE(PLAVE)が「FANNSTAR」グローバルホットスタースランキングで100週連続1位を記録し、意味深い大記録を打ち立てた。PLAVEは、先月7日から14日まで行われた週間アイドルランキングサイト「FANNSTAR」の9月第3週グローバルホットスタースランキング投票で185万1141票を獲得し、盤石のトップに立った。2位はグループNexzが占め、Tomorrow X Together (TXT)が3位で続いた。今回の投票結果により、PLAVEは「グローバルホットスタースランキング100週連続1位」という象徴的な金字塔を築いた。長期間続いた盤石のトップの座は、毎週着実に投票に参加し、熱烈な支持を送ったファンの応援が生んだ貴重な成果である。大記録達成に伴う豪華な特典も確定した。PLAVEは、ソウル江南区COEX MALL内の9TO9 CUBE電光掲示板での大型広告を通じて、100週連続1位達成のニュースを大々的に知らせることになる。来る授賞式と連動した投票でも目覚ましい成果が続いた。PLAVEは、先立って行われた「FANNSTAR」部門グローバルホットスター賞投票で最終1位を占め、「2026 THE FACT MUSIC AWARDS(TMA)」トロフィーをいち早く確定させた。グローバルホットスタースランキングで着実に積み上げてきた底力を授賞式受賞に直結させ、強大なファンダムの火力を改めて証明した。一方、2027年度グローバルホットスター投票は、去る14日昼12時を基準に新たに再開された。グローバルホットスタースランキングの連続1位記録はそのまま維持されるが、累積投票数は新たにリセットされる。特典達成記録も初期化されるため、既存に特典を受けたアーティストたちもリセット後、再び電光掲示板特典を目指して走ることができるようになった。2026 THE FACT MUSIC AWARDS(TMA)は、来る9月19日に釜山アジアド主競技場で開催される予定だ。「FANNSTAR」は、様々なランキング投票や電光掲示板広告サポート、授賞式連動投票を通じて、ファンが直接アーティストを応援できる参加型プラットフォームとして運営されている。arulhr@tf.co.kr]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355132]]></link>
			<title><![CDATA[Kim Yong Bin、「FANNSTAR」トロットランキング投票再開と同時に1位]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/stars/2026/09/16/202662231789540777.jpg"/> 「FANNSTAR」9月第3週トロットランキング投票で211万9357票を獲得去る14日、歌手のKim Yong Binが「FANNSTAR」トロットランキングで1位に上がった。/TV CHOSUN「クムタヌン・クムヨイル」[THE FACT | ソン・ヘリ記者] 歌手のKim Yong Binがランキングサイト「FANNSTAR」トロットランキング投票再開と同時に1位に上がり、変わらぬ人気を証明した。Kim Yong Binは、7日から14日まで行われた「FANNSTAR」9月第3週トロットランキング投票で211万9357票を獲得し、楽々と首位に立った。2位にはChoi Soo-hoが名を連ね、Hwang Young Woongが3位でその後に続いた。今回の投票でKim Yong Binは、200万票を超える圧倒的な得票数で首位をしっかりと守った。投票再開後も高い参加率を引き出し、ファンの熱い応援の火力を改めて確認させた。「FANNSTAR」トロット投票は、去る14日正午を基準に新たに再開された。投票再開と共に累積投票および連続1位特典記録がリセットされ、これにより既存に該当特典を受けたアーティストも初期化後、再び特典電光掲示板に挑戦できるようになる。先立ってKim Yong Binは、TV CHOSUN「ミスタートロット3」で最終優勝を果たし、確かな歌唱力と大衆性を兼ね備えていることを証明した。その後、放送や公演など多方面で活発な活動を続け、トロットファンの熱烈な支持と関心を受けている。トロットランキング1位と活発な活動が相まって、Kim Yong Binに向けられた大衆の関心は引き続き熱くなっている。ファンの確かな応援に力づけられ、新たに始まった特典記録でも意味のある偉大な記録を打ち立てることができるか、成り行きが注目される。2026 THE FACT MUSIC AWARDS(TMA)は、来る9月19日に釜山アジアド主競技場で開催される予定だ。「FANNSTAR」は、様々なランキング投票や電光掲示板広告サポート、授賞式連携投票を通じて、ファンが直接アーティストを応援できる参加型プラットフォームとして運営されている。arulhr@tf.co.kr]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355131]]></link>
			<title><![CDATA[KBS、「釜山転落死」遺族の請願に回答…「家族という理由では措置不可」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202694911789535643.jpg"/> 加害者姉関連嘆願KBS「家族という理由だけで別途措置は不可能」KBSは、3日に視聴者請願掲示板に掲載された「釜山墜落死」関連の書き込みに対し、公式立場を明らかにした。/KBS[THE FACT | チェ・チェヨン記者] KBSは、「釜山転落死」加害者の姉だと名指しされた俳優の降板を求める請願に対し、回答を発表した。KBSは16日、視聴者請願掲示板の回答欄に「故人に深い哀悼の意を表し、愛する家族を失い悲しみと苦しみの中にいらっしゃる遺族の皆様にも心から慰めの気持ちを伝える」で始まる文章を掲載した。さらに、「番組キャスティングの際、出演者本人の犯罪歴や社会的な物議を醸したかどうかについては検証を行っている。しかし、出演者の家族に対する事前検証は実施していない。現実的にも不可能」とし、「当該事案は公社が事前に確認することはできなかった」と説明した。また、KBSは「大韓民国憲法第13条第3項『すべての国民は、自らの行為によらないで、その家族の構成員であるという理由だけで不利益な処遇を受けない』という法条項に明記されているように、家族の一員であるという理由だけで別途の措置を取ることは不可能だと見ている」と伝えた。3日、KBSの視聴者請願掲示板に「釜山（プサン）オフィステル墜落死遺族です」というタイトルの書き込みが掲載された。投稿者は「不本意ながら娘を失った」とし、「加害者の姉は現在、KBSの夕方連続ドラマに重要な役で出演している」と主張した。KBSに対しては「このような事実を知っていたのか立場を明らかにし、公営放送局として責任ある対応を要請する」とし、「どうか家族の無念を晴らしてほしい」と要求した。先に、2024年1月、釜山のオフィスビルで20代の女性Aさんが転落死する事故が発生した。当時、元交際相手のBさんが現場におり、警察の捜査の結果、Bさんが別れを求めたAさんに対し、持続的なストーキングと暴行を加えた事実が明らかになった。B氏はストーカー行為、脅迫、立ち退き拒否などの容疑で裁判にかけられ、裁判所は一審で懲役3年6ヶ月を宣告し、控訴審で懲役3年2ヶ月と40時間のストーカー治療プログラムの履修を命じた。mcy21@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355130]]></link>
			<title><![CDATA[YOUNG POSSE、スペイン現地フェスティバル出演…「ありのまま」の魅力予告]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202652011789532440.jpg"/> 「K-Beat Festival Málaga」のオープニングを飾る10月に新曲発表とツアーも予告グループ YOUNG POSSEが現地時間19日、スペインのマラガで開催されるKポップフェスティバル「K-Beat Festival Málaga」に出演する。/RBW, DSPメディア, Beats Entertainment[THE FACT|チェ・ヒョンジョン記者] グループ YOUNG POSSEがスペイン現地を「Kヒップホップ」で熱くする。所属事務所DSPメディアは16日、「YOUNG POSSE(チョン・ソンヘ, ウィヨンジョン, ジアナ, ドウン, ハン・ジウン)が現地時間19日、スペインのマラガで開催されるKポップフェスティバル「K-Beat Festival Málaga(ケイ-ビート・フェスティバル・マラガ)」に出演する」と明らかにした。「K-Beat Festival Málaga」で YOUNG POSSEは、この日のオープニングアーティストとして登場し、現場の熱気をさらに高める予定だ。YOUNG POSSEは、本格的なヒップホップを基盤とした代表曲を網羅したセットリストで、遠慮のない生のエネルギーを披露し、チームカラーを刻み込むという覚悟だ。YOUNG POSSEは「K-Beat Festival Málaga」以降も活発な活動が予定されている。まず、彼らは22日、日本の東京・渋谷ストリームホールで計2回にわたり、単独コンサート「YOUNG POSSE LIVE : HEY TOKYO 2026(YOUNG POSSEライブ : ヘイ・トーキョー 2026)」を開催する。続いて10月初めに新曲を発表し、10月25日からはデビュー初のヨーロッパツアー「Pilot3 : 2026 The 1st FLIGHT TO EUROPE with YOUNG POSSE(パイロット3 : 2026 ザ・ファースト・フライト・トゥ・ヨーロッパ・ウィズ YOUNG POSSE)」に突入し、イギリス・ロンドン、フランス・パリ、スペイン・バルセロナ、ドイツ・ベルリン、ポーランド・クラクフで公演を行う。laugardagr@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355129]]></link>
			<title><![CDATA[アマンダ・サイフリッド、10歳年上の夫と結婚9年で破局]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202620061789531461.jpg"/> 10歳年上の俳優の夫と長い別居の末に破局「家族のために正しい決断…永遠にお互いの味方」米女優アマンダ・サイフリッドが約9年ぶりに結婚生活に終止符を打つ。 /THE FACT DB[THE FACT | ムン・チェヨン記者] 米女優アマンダ・サイフリッドが米俳優トーマス・サドスキーと結婚9年で破局する。アマンダ・サイフリッドとトーマス・サドスキーは15日（現地時間）、共同声明を通じて離婚のニュースを伝え、「私たちはしばらく別居状態にあり、これが私たち自身と家族のために正しい決断であったことを確認した」と明らかにした。続いて二人は、離婚後も信頼で築かれた関係は続くとした。アマンダ・サイフリッドとトーマス・サドスキーは「私たちは永遠にお互いの味方である予定だ。これは非常に意味深いこと」と説明した。アマンダ・サイフリッドとトーマス・サドスキーは2015年、演劇「The Way We Get By」で初めて縁を結んだ。10歳の年の差を乗り越えて恋人に発展した二人は2017年に結婚式を挙げ、二人の子供をもうけた。アマンダ・サイフリッドは1996年にモデルとしてデビューし、映画「ミーン・ガールズ」「マンマ・ミーア！」「TIME/タイム」「レ・ミゼラブル」などの作品で多くの愛を受けた。トーマス・サドスキーは1998年にデビューし、映画「ジョン・ウィック」やシリーズ「ニュースルーム」に出演したことがある。mcy21@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355128]]></link>
			<title><![CDATA[「君にダイブ」キム・ジヨン&チャン・セヒョク、一心同体の双子ケミを予告]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202674771789524918.jpg"/> 過去へ向かう双子の兄妹…スチール公開26日、ディズニープラス・チャンネルAで初放送ディズニープラス・チャンネルAの新ドラマ「君にダイブ」に出演する俳優キム・ジヨン（一番下右）とチャン・セヒョクのスチールが公開された。/Dexter Pictures、AMUSEエンターテインメント[THE FACT|チェ・スビン記者] 俳優キム・ジヨンとチャン・セヒョクが、失った友を取り戻すために過去へ向かう。ディズニープラスとチャンネルAで公開される新ドラマ「君にダイブ」（脚本キム・ボグム・イ・オン、演出ソ・ジェヒョン）の制作陣は16日、劇中で双子の兄妹として息を合わせる俳優キム・ジヨンとチャン・セヒョクのスチールを公開した。「君にダイブ」は、古いビデオカメラを通じて過去に戻れるという事実を知った双子の兄妹、ユン・ハナ（キム・ジヨン）とユン・ハル（チャン・セヒョク）が、チョン・ウジェ（Seo Ham Park）を蘇らせるために時間を遡って飛び込む、初恋救出ロマンスドラマだ。ユン・ハナとユン・ハルは、それぞれトップ俳優とテコンドー金メダリストとして生きる双子の兄妹だ。共に育った血縁だが、性格から将来の夢、目標を達成する方法まで正反対の二人は、大人になってからそれぞれの人生を生きるのに忙しい日々を送る。そんな中、二人に家族のように大切な友人チョン・ウジェが、予期せぬ事故でこの世を去り、兄妹は深い悲しみに陥る。並んでチョン・ウジェとの思い出を振り返っていたユン・ハナとユン・ハルは、偶然にも彼と共に過ごした18歳の過去へタイムスリップする。チョン・ウジェを救い、定められた未来を変えるために力を合わせた二人に、さらなる変数が訪れる。タイムスリップの過程で、ユン・ハナとユン・ハルの魂が入れ替わってしまったのだ。お互いの体で過去を生きることになった二人が、チョン・ウジェを蘇らせるという一つの目標に向かって動き、どのような変化を経験するのか、関心が集まっている。制作陣は「キム・ジヨンとチャン・セヒョクは、魂が入れ替わる双子の兄妹の特性を活かすために、互いの話し方や習慣などを真似しながら繊細にシンクロ率を高めていった」と伝え、期待感を高めた。全12話で構成された「君にダイブ」は、来る26日、ディズニープラスとチャンネルAで初公開される。subin7134@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355127]]></link>
			<title><![CDATA[チョ・アラ、ビヨンドジェイと再契約…「厚い信頼を基盤に」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202678971789525531.jpg"/> 元 gugudan の女優…「君以外に別の恋愛」に出演中次期作 2027年「おとなしいキラー」喧嘩屋 ケ・スクヒ役女優チョ・アラがビヨンドジェイと引き続き同行する。写真は2023年に開催された「KBS演技大賞」レッドカーペットに出席した姿。/THE FACT DB [THE FACT | ムン・チェヨン記者] 女優チョ・アラが現在の所属事務所ビヨンドジェイとの縁を続ける。所属事務所ビヨンドジェイは16日、チョ・アラとの再契約締結のニュースを伝え、「チョ・アラと同行を続けることになり嬉しい。長い間築き上げてきた厚い信頼を基に、多様な作品で良い姿を見せられるよう積極的に支援する」と伝えた。チョ・アラは2016年、グループ gugudan のメンバーとしてデビューした。2018年にグループ活動を整理した後、2022年にビヨンドジェイと専属契約を結び、演技に活動領域を広げ、tvN「殺人者のショッピングリスト」、JTBC「医師チャ・ジョンスク」、tvN「ありがとうございます」などの作品に出演した。2025年には「MBC演技大賞」で女性新人賞を受賞し、成長の可能性を証明した。彼女は現在、KBS2ドラマ「君以外に別の恋愛」でフンミン製菓一般スナック4チームの社員パク・スア役を演じ、毎週週末視聴者と会っている。堂々とした瞳と無関心なような表情で、どんな問題でも自ら乗り出して解決するパク・スアの積極的で大胆な一面を表現している。また、来年にはTVINGオリジナルシリーズ「おとなしいキラー」への出演を控えている。劇中、チョ・アラは喧嘩屋ケ・スクヒに変身し、女優キム・ダミ、イ・チョンアと共に呼吸を合わせる予定だ。チョ・アラが再契約を締結したビヨンドジェイには、女優カン・ハンナ、パク・アイン、パク・ギョンヘなどが所属している。mcy21@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355126]]></link>
			<title><![CDATA[[カン・イルホの今日の芸能] Black Pink LISA、「流出映像論争」1年ぶりに言及]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202620131789517122.jpg"/> 「オールラウンダー」 Lim Young Woong、「I'm HERO 10」全曲チャートを席巻9月16日水曜日、リサ／シン・ジョンファン／ジゼル／Lim Young Woong／ホリ Black Pink LISAが、過去の練習生時代に浮上した映像流出の論争について初めて直接口を開いた。リサは最近、米芸能メディア「バラエティ」とのインタビューで、当時の心境と共に、なぜその事件について長らく沈黙せざるを得なかったのかを打ち明けた。/リサSNS[THE FACT|カン・イルホン記者] 1億人を超えるSNSフォロワーを抱えるグローバルスター、Black Pink LISAが、過去の練習生時代に浮上した映像流出の論争について初めて直接口を開きました。リサは最近、米芸能メディア「バラエティ」とのインタビューで、当時の心境と共に、なぜその事件について長らく沈黙せざるを得なかったのかを打ち明けました。論争の始まりは2025年に公開されたある映像でした。Black Pinkのデビュー前、YGの練習生だったLISAとメンバーたちが歌を歌うシーンが収められた映像がオンラインに流出したのです。映像には、明白な人種差別的表現と受け取られる言葉が含まれていました。特に、当時の映像流出後、リサに対する殺害脅迫まであったと伝えられ、事態はさらに深刻化しました。リサ側は立場表明を検討しましたが、当時の所属事務所YGの反対により、公式対応ができなかったと知られています。そして今回のインタビューで、リサが直接謝罪しました。リサは当時、その表現の歴史的意味を正しく理解していませんでしたが、その後間違いを学び、二度とそのようなことはしないと明らかにしました。そして、当時は自分のパフォーマンスとステージに集中したかったが、自分がコントロールできない事件が起こり、その現実がとても悲しかったと打ち明けました。しかし、最終的には乗り越えたと語りました。事実、リサの人生は幼い頃から過酷な挑戦の連続でした。タイ出身のリサは13歳で数千人の競争者を勝ち抜きYGに入り、同社の初の非韓国人練習生となりました。その後、数年間、ダンス、歌、ラップ、韓国語などを学びながらデビューを準備しました。月末評価でいつ脱落するかわからないというプレッシャーにも耐えなければなりませんでした。しかし、リサは後にこの時期を「大変だったが、今の私を作った時間」と回想しました。そして2016年、ついにBlack Pinkとしてデビューします。その後、Black Pinkは世界的なガールズグループに成長し、LISAもソロ歌手、パフォーマー、そして俳優として活動領域を広げてきました。特に、ソロ活動と共にHBOドラマ「The White Lotus」への出演などで、音楽を超えてグローバルエンターテイナーとして自身の領域を拡大しました。2024年、YGとのソロ専属契約終了後には、自身の会社LLOUDを設立し、新たな道を選択しました。リサは最初は恐かったが、今は何をすべきか自分で決定しながら、自信と多くのことを学んだと語っています。そしてファンには、このようなメッセージも伝えました。「50歳になってもBlack Pinkを続けたい」。それぞれのソロ活動をしていますが、私たちはいつも一緒だということです。過去の一場面で論争の中心に立った練習生から、今や世界が注目するグローバルスターとなったリサ。彼女の物語を収めたドキュメンタリー「Always Lalisa」はトロント国際映画祭で公開され、10月12日から全世界で劇場公開が予定されています。リサの人生の第2幕は、今からが本当の始まりなのかもしれません。「あの時は本当に何も知らずに遊んでいた」遅ればせながらの告白…16年間の復帰ノック海外賭博と放送欠席、偽デング熱治療の虚偽釈明まで、なんと16年間も芸能界を離れ、絶えず復帰の機会だけをうかがっているカントリーココメンバー、シン・ジョンファンの話です。因果応報、自縄自縛、万時至嘆、シン・ジョンファンには結局後悔だけが残りました。華やかだった全盛期、そしてただ一度の誤った選択が人生の道を大きく変えた16年間。最近、YouTubeに公開されたシン・ジョンファンの姿を見ると、彼が歩んできた歳月を自ら振り返る姿が収められています。ソウルでタッカルビ店を経営し、過去「カントリーココ」で共に活動したタク・ジェフンとも再び会いました。その場でシン・ジョンファンは過去をこのように振り返りました。「放送もただ永遠の職業だ、稼ぎ続けるだろうと思いながら、本当に何も知らずにひどく遊んだ。」そしてもう一つ後悔しました。人をきちんと選んで付き合えず、自分に苦言を呈してくれる人の言葉をもっと真剣に聞くべきだったということです。しかし、シン・ジョンファンの人生で最も大きな転換点は、2010年のフィリピン・セブ事件でした。当時、放送スケジュールに相次いで不参加したことで遠征賭博疑惑が浮上し、シン・ジョンファンはセブ現地の病院でデング熱治療を受けているという趣旨の釈明を出しました。しかし、その後この釈明が事実と異なることが明らかになり、事件は単なる賭博論争を超えました。特に、病院にいるように見える写真まで公開したことが知られ、大衆の信頼は大きく揺らぎました。結局、シン・ジョンファンは常習賭博の疑いで裁判にかけられ、2011年に懲役8ヶ月を言い渡されました。そして7年後の2017年、再び放送に挑戦する中で、彼はデング熱の虚偽釈明について直接謝罪しました。当時、彼はその出来事を自分の人生で「あまりにも大きな汚点」と表現し、深く後悔していると明らかにしました。しかし、ここで重要なのは、時間が流れるからといって信頼まで自動的に回復されるわけではないという点です。実際に2017年の復帰当時も、シン・ジョンファンの放送復帰を巡る反応は分かれました。では、今はどうでしょうか。16年という時間が流れ、シン・ジョンファンも50代に差し掛かり、過去の栄光よりも現実と今後の人生を語っています。最近、彼は新たな機会が来たら、倒れても最後までやり遂げたいという意志を明らかにしました。ただし、今後正常な放送復帰が可能かどうかは、シン・ジョンファン本人の意志だけで決まる問題ではありません。放送局が再び機会を与えるのか、視聴者が彼の変化をどのように受け入れるのか、そして何よりも過去の過ちに対する謝罪と反省が時間が経っても一貫して続くのかが重要になるでしょう。もしかしたら、シン・ジョンファンに今必要なのは、過去の全盛期を取り戻すことではなく、残りの人生を通して新たな信頼を築いていくことなのかもしれません。賭博よりも長く残ったのは、あの時の嘘でした。そして16年が経った今、彼が本当に後悔していることを証明する方法も、結局は言葉ではなく、これからの人生になるでしょう。シン・ジョンファンは再び放送の中心に立つことができるでしょうか。その答えは過去ではなく、これから彼がどのような姿を見せるかにかかっているはずです。グループaespa（aespa）のGISELLEが28日午後、ソウル松坡区（ソンパグ）ソフィテルアンバサダーソウルホテルで開かれた正規2集「LEMONADE」発売記念記者懇談会に出席し、ポーズをとっている。/ソ・イェウォン記者「ここまで？」ローライズ＋ヘナで破格ビジュアル公開サイバーパンクをコンセプトに誕生し、グローバルK-POPの独歩的な存在感を見せている多国籍ガールズグループaespa、メインラッパーGISELLEがソロ曲発売と共に破格的なスタイリングを披露し、ファンの視線を集めました。ジゼルは最近、自身のSNSを通じてソロ曲（バイバイハロー）「BYEB4HELLO」の発売ニュースを知らせ、数枚の写真を公開しました。ステージ上の強烈な姿とはまた違う、自由奔放でヒップな雰囲気が写真の随所から捉えられました。特に目を引いたのは、ジゼルの大胆なファッションでした。クロップド丈のタンクトップにウエストラインの低いローライズパンツを合わせたジゼルは、ウエストと腹部のラインを露出するスタイリングを披露しました。ここにへそピアスと骨盤の両脇に沿って配置された白いヘナのようなボディペイントが加わり、独特な雰囲気を完成させました。パンツを低く履くローライズスタイルとボディペイントが調和し、既存のステージ衣装とはまた違うジゼルならではの個性が強調されました。別の写真ではサングラスをかけ、腰に手を当てるなど、よりリラックスした自由な姿を見せてもいました。ジゼルの大胆な骨盤ファッション。自由奔放で大胆なスタイリングを肯定的に見る反応がある一方、ローライズファッションとボディペイントが過度に破格だという意見も出ています。/ジゼルSNSこのようなスタイリングをめぐり、オンラインでは反応も分かれました。ジゼルならではの個性と自信が際立つとし、自由奔放で大胆なスタイリングを肯定的に見る反応がある一方、ローライズファッションとボディペイントが過度に破格だという意見も出ています。特に今回のスタイリングは、単なる話題性だけでなく、ジゼルが披露するソロ音楽のイメージとも繋がるという点で注目を集めています。ジゼルが作詞・作曲に参加した（バイバイハロー）「BYEB4HELLO」は、明るいエネルギーと意外性のあるトラック構成が特徴の曲です。aespaメンバーたちのソロ曲が共に公開された中で、GISELLEは音楽だけでなくビジュアルでも自身のカラーを積極的に見せている姿です。破格的なローライズファッションから独特なボディペイントまで、ソロ活動を通じて音楽とスタイル両方で自身のカラーを見せているジゼル。今後、どのような姿でファンの目と耳を魅了するのか、関心が集まっています。「アルバム全曲チャート入り」。デビュー10周年を迎え披露したスペシャルアルバム「I'm HERO 10」が音源チャートを熱く盛り上げ、Lim Young Woongの音楽的進化が再び注目されています。/フィッシュミュージック真の実力…「トット」からリメイクまで、アルバム全体がヒットデビュー10周年を迎え披露したスペシャルアルバム「I'm HERO 10」が音源チャートを熱く盛り上げ、Lim Young Woongの音楽的進化が再び注目されています。今回は単に一曲がヒットしたわけではありません。アルバム全体がチャートにぎっしりと並びました。発売直後、タイトル曲「トット」はメロンTOP100で1位に上がり、「バイラ」「ブディ・ヘンボッケジル・ゴッ」「モイセ」まで、新曲4曲がトップ5を占めました。ここにリメイク曲や他の収録曲まで上位に名を連ね、アルバム全曲がチャート入りしました。この点で注目すべきは、Lim Young Woongの音楽的スペクトルです。今回のアルバムには新曲だけでなく、既存の代表曲を新たに解釈したリメイクトラックまで収録されています。特に「トット」では、力を過度に込めず、落ち着いたリラックスしたボーカルで曲の余白と情緒を生かしたという評価を受けるに値します。何よりも、Lim Young Woongはもはや特定のジャンルの歌手という枠にとどまりません。トロットからバラード、ポップ的なサウンド、そして実験的なリズムまで、自身の声で自然に消化し、「ジャンルを歌う歌手」ではなく「Lim Young Woongというスタイルを作り上げていく歌手」に近づいています。また、今回のアルバムでは新曲制作に直接参加し、クリエイターとしての領域も広げました。そしてこのような音楽的拡張は、ステージでも確認されました。去る4日から6日まで開かれた高陽（コヤン）総合運動場「IM HERO - THE STADIUM 2」には、3日間で約9万5千人が集まり、Lim Young Woongの2022年以降の単独公演累積観客は約100万人に達しました。特に今回の公演で「I'm HERO 10」収録曲を先行公開し、音源と公演を一つのコンテンツとして繋げました。結局、Lim Young Woongの人気秘訣は一つでは説明が難しいです。心地よく聞こえる声、ジャンルを越える消化力、自ら音楽を作り上げていくクリエイターとしての成長、そして長年の間に築き上げてきた大衆とファンの信頼が共に作用しているのです。デビュー10年、今やLim Young Woongに「オールラウンダー」という修飾語が付く理由は、単に歌が上手いからではありません。何を歌っても自分の色にしてしまうこと。「I'm HERO 10」は、その10年間の軌跡と今後の方向性を同時に示すアルバムとして記録されています。睡眠をここまで削ってもいいのか？「30分睡眠男」論争の全末人体への活力補給は、まず十分な睡眠が第一です。十分な睡眠を前提に、食事摂取と運動が伴ってこそ健康な人生を続けることができます。しかし、1日30分の睡眠で健康な人生を送り、しかもそれをなんと17年間も続けていると主張する人がいます。日本人実業家でありユーチューバーのホリ・ダイスケです。ダイスケはすでに「ショートスリーパー」として有名な人物です。彼が最近、いわゆる「30分睡眠」の真実を見せるとし、始めた7日間連続24時間ライブ放送がむしろ論争に火をつけました。ホリは去る9月9日から16日まで、自身の日常を24時間公開しました。しかし、放送2日目から奇妙な場面が捉えられました。マッサージと施術を受けている最中に約27分間眠っていたと見られる場面が出たのです。その後も画面から長い間姿を消したり、うとうとしているような姿が続いたりしたため、視聴者の間では「本当に1日30分しか寝ていないのか」「放送外で別途寝ているのではないか」という疑問が大きくなりました。論争はここで終わりませんでした。5日目の未明には入浴中に身体の一部が露出する放送事故まで発生し、そのライブは終了した後、約9分後に新しい放送で再開されました。ここで重要なのは、「ショートスリーパー」と「1日30分睡眠」を区別することです。実際に、先天的に他人よりはるかに少なく寝ても機能に大きな問題がない自然的短時間睡眠者、すなわちナチュラルショートスリーパーは、医学界でも研究されています。一部の研究では、遺伝的要因に関連する事例も報告されています。しかし、ここでいう睡眠時間は概して3〜6時間レベルです。一方、毎日30分という睡眠時間は全く別の話です。さらに、2024年の研究では、自ら「睡眠不足ではない」と感じるナチュラルショートスリーパーでさえ、刺激の少ない環境では実際の眠気とマイクロ・スリープ、つまりごく短い瞬間の睡眠がより多く現れる可能性があるという結果が出ました。つまり、「眠くない」という主観的な感覚だけで睡眠不足がないと判断することはできないのです。現在確認されている事実だけを見ると、「こっそり十分に寝ている」と断定する証拠もなく、逆に17年間毎日正確に30分だけ寝て健康だったという事実が医学的に検証されたわけでもありません。むしろ、今回のライブの過程で重要な変化が生じました。ホリは9月14日の放送で、残りの期間は短い昼寝、すなわちパワーナップを導入すると明らかにしました。また、事前に録画された映像では、10月頃には「1日30分睡眠」という看板を下ろす可能性も言及しました。結局、今回の論争の核心は、「ホリが嘘をついたのか」という問題ではありません。30分睡眠という極端な事例を一般人が 真似できるのか、そして個人の体験を健康法として受け入れても良いのか、という点がより重要な問題です。睡眠は単に時間を節約する問題ではありません。現在の科学的根拠だけでは、1日30分睡眠を健康な生活法として一般化する根拠はありません。ホリ・ダイスケの17年の経験が事実かどうかとは別に、一人の特異な睡眠習慣と一般人に勧められる健康法は全く別の問題です。30分で睡眠を減らすことよりも、果たして自分の体に合った睡眠をきちんと確保できているのか、これが本当の問いなのかもしれません。eel@tf.co.kr]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355125]]></link>
			<title><![CDATA[トゥービック、1年4ヶ月の空白を破り、ニューシングル「ピノキオ」をリリース]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202652441789526260.jpg"/> 2014年 Roy Kim が歌った楽曲のリメイク22日に正式発売デュオ、2BiCがニューシングル「ピノキオ」を22日、各音楽サイトで発売。/タンクE&M[THE FACT|チェ・ヒョンジョン記者] ボーカルデュオ、2BiCが長い空白を破り、新しいシングルで帰ってくる。所属事務所のタンクE&Mは16日、「2BiC（ジファン、ジュンヒョン）が、彼らならではの独歩的な感性と歌唱力を込めたニューシングル「ピノキオ」を22日、各音楽サイトで発売する」と明らかにした。2BiCが新曲を発表するのは、昨年5月に発表した「この別れ」以来、約1年4ヶ月ぶりだ。「ピノキオ」は、2014年に大きな愛を受けたSBSドラマ「ピノキオ」の同名OSTを新たにリメイクした楽曲だ。当時、Roy Kim が歌唱を担当したこの曲は、切ないサウンドと、愛する人に容易に近づけないままそばをさまよう切ない心を表現した歌詞で、大きな人気を得た。2BiCは、リメイクにおいて原曲の感性は生かしつつも、特有のしっかりとした発声と豊かなハーモニーを加え、完全に新しい曲として生まれ変わらせた。2BiCは、彼らならではの色で原曲とはまた違う響きと感動を届けるという覚悟だ。2BiCは、2012年にデジタルシングル「また一人の女を泣かせた」で歌謡界にデビューしたボーカルデュオだ。その後、「最近忙しいみたい」、「今日みたいな夜なら」、「私であることを願う」など、数々のヒット曲を輩出し、名品ボーカリストとしての地位を確立した。2BiCは、ニューシングル「ピノキオ」の発売に合わせて、様々なコンテンツを披露する予定だ。laugardagr@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355124]]></link>
			<title><![CDATA[イレ、チョロクペムエンターと専属契約…ユ・インナ・イ・サンイが一つの所属に]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202672051789523988.jpg"/> 「シン・サジャンのプロジェクト」から「地獄が呼んでいる」まで、幅広い演技チョロクペムエンター「多方面で活躍できるよう全面的に支援」女優イ・レがチョロクペムエンターテインメントと専属契約を結び、活動を続ける。/イ・スタジオ[THE FACT|キム・セッピョル記者] 女優イ・レがチョロクペムエンターテインメントに新天地を求め、活動に乗り出す。チョロクペムエンターテインメントは16日、「イ・レと最近専属契約を締結した」とし、「確かな演技力と無限の魅力を秘めた宝石のような女優イ・レと共にすることになり嬉しい。今後も多方面で活躍できるよう全面的に支援していく」と明らかにした。イ・レは様々な作品でジャンルとキャラクターを行き来しながら演技力を培ってきた。tvN「シン・サジャンのプロジェクト」をはじめ、Netflix「地獄が呼んでいる」「地獄が呼んでいるシーズン2」、tvN「無人島のディーバ」、KBS2「アンニョン! ナヤ?」、tvN「アルハンブラ宮殿の思い出」などに出演した。スクリーンでも活躍した。映画「不思議な菓子店チョンチョンダン」「大丈夫 大丈夫 大丈夫！」「新感染半島ファイナル・エクスプレス」など、それぞれ異なるキャラクターを消化し、演技のスペクトルを広げた。子役時代から着実に作品活動を続けてきたイ・レは、ジャンルや作品の規模に関係なく、自分だけのカラーでキャラクターを完成させてきた。これに対し、新しい所属事務所と共に歩みを始めたイ・レが今後どのような作品とキャラクターで活動領域を広げていくのか、関心が集まっている。チョロクペムエンターテインメントには、イ・レの他に女優ユ・インナ、イ・サンイ、ハン・ジヒョン、キム・ミンソル、放送人のチェ・ミナスなどが所属している。sstar1204@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355123]]></link>
			<title><![CDATA[キム・ジフン、「財閥X刑事2」に特別出演…強烈な存在感を予告]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202673421789522726.jpg"/> 特別出演のラストランナー18日午後9時50分放送俳優キム・ジフンがSBS金土ドラマ「財閥X刑事2」に力を加える。/SBS[THE FACT|チェ・スビン記者] 俳優キム・ジフンが「財閥X刑事2」のフィナーレを華やかに飾る。SBS金土ドラマ「財閥X刑事」シーズン2（脚本キム・バダ、演出キム・ジェホン、以下「財閥X刑事2」）制作陣は16日、最後の特別出演で登場する俳優キム・ジフンのスチールを公開した。先月7日に初放送された「財閥X刑事2」は、捜査が行き詰まると財力で状況をひっくり返す財閥刑事チン・イ_ス（アン・ボヒョン分）と、新チーム長チュ・ヘラ（チョン・ウンチェ分）の痛快な共助捜査劇だ。全14話中12話まで放送された中、キム・ジフンが終盤の展開に力を加える。これに先立ち、ユ・スンホ、クァク・シ_ヤン、キム・ウィソン、ペ・ソンジェ、クァク・チューブ、イ・ハクジュ、ホ・ソンテなどが特別出演し、ドラマに面白さを加えたことがある。彼らに続き、キム・ジフンが特別出演リレーの最後を飾る予定だ。スチールカットのキム・ジフンは、髪をきれいにとかし上げ、白いシャツを着て鋭い雰囲気を醸し出している。特に、シャツと首筋、頬のあちこちに赤い血痕が付いており、視線を集める。どこかを鋭く見つめる彼の表情も捉えられており、どのような人物として登場するのか、好奇心を高める。制作陣は「キム・ジフンは、独歩的なビジュアルと圧倒的な掌握力で最終回のテンションを瞬時に引き上げる予定だ。最後まで予測不可能な展開の中で、キム・ジフンが贈る強烈なインパクトに期待してほしい」と伝えた。「財閥X刑事2」13話は来る18日午後9時50分放送される。subin7134@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355122]]></link>
			<title><![CDATA[Lido, ニューアルバム『Memory』リリース…「秋の感性たっぷり」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202638331789524251.jpg"/> タイトル曲「アゲハ」を含む6曲を収録16日午後6時発売バンドのRedoorが16日午後6時、各音楽サイトに4thミニアルバム「Memory」を公開する。/アットエリア[THE FACT|チェ・ヒョンジョン記者] バンドRedoorが秋の感性を満載した新作で帰ってくる。所属事務所アットエリアは16日、「Redoor（イ・ドゥンデ、チェ・スンヒョン、パク・セウン、チュ・サンウク）が同日午後6時、各音楽サイトに4thミニアルバム「Memory」を公開する」と明らかにした。今回のアルバムにはタイトル曲「アゲハ」をはじめ、「癖」、「墜落メイト」、「Feathers」、「傷」、「小さな世界」まで、記憶をテーマに完成された全6曲が収録される。Redoorは、さらに深まった音楽的色彩を溶かし込み、誰もが一度は大切にしている愛と関係の痕跡を振り返らせる計画だ。タイトル曲「アゲハ」は、お互いにとって良い関係ではないと知りながらも、簡単に断ち切れない感情を表現した曲だ。離れなければならないと分かっていながらも、甘さを忘れられずに再び互いを求め、結局ゆっくりと腐っていく関係をRedoorの色で描き出した。Redoorは15日午後、タイトル曲「アゲハ」のミュージックビデオティーザーを公開し、最後のカムバックの準備を終えた。映像には、叙情的なメロディーと共にダンサーのチェ・ホジョンが登場し、本編への期待感を高めている。Redoorは16日午後6時、4thミニアルバム「Memory」を発売し、その後26日と27日にはソウルオリンピック公園オリンピックホールで単独コンサート「Memory」を開催する。自己最大規模で開催される今回のコンサートで、Redoorは新曲ライブはもちろん、自分たちの代表曲を完成度の高い演奏とパフォーマンスで披露する予定だ。laugardagr@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355121]]></link>
			<title><![CDATA[LE SSERAFIM、北米ツアーに突入…「楽しい時間をお届けしたい」]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202618151789522471.jpg"/> 16日、米ロサンゼルス、クリプトドットコム・アリーナでツアー開始グループLE SSERAFIMが現地時間16日、LAを皮切りに北米ツアーに突入する。写真はLE SSERAFIMが13日に開催されたブリッツコンで公演を行っている様子。/ブリザードエンターテイメント[THE FACT|チェ・ヒョンジョン記者] グループLE SSERAFIM(LE SSERAFIM)が米現地を「FEARLESS（フィアレス）」の精神で染める。所属事務所ソースミュージックは16日、「LE SSERAFIM(Kim Chaewon サクラ Huh Yunjin Kazuha Hong Eunchae)が16日、米ロサンゼルス、クリプトドットコム・アリーナで2026LE SSERAFIMツアー「PUREFLOW IN UNITED STATES（ピュアフロー・イン・ユナイテッド・ステイツ）」の火ぶたを切る」と明らかにした。今回のツアーでLE SSERAFIMは20日タコマ、23日サンノゼ、25日フェニックス、27日フォートワース、30日オーランド、10月2日シカゴ、5日ワシントンD.C.、8日ニューアークを訪問する。このうちサンノゼ公演は全席完売となり、現地ファンの熱い関心を立証した。公演を控えてLE SSERAFIMは「昨年、北米ツアーで会ったフィAnna（FEARNOT、ファンダム名）の皆さんの情熱に、むしろ私たちが大きなエネルギーをもらった。再び観客の皆さんと会えると思うと、わくわくして幸せだ」とし、「あの時送ってくれた愛に応えられるよう、楽しい時間をプレゼントしたい。より責任感を持って準備している」と所感を伝えた。ツアーと共にLE SSERAFIMは19日、米ラスベガスで開催される「2026 iHeartRadio Music Festival」にKポップガールズグループとして初めて出演する。彼女たちは11日に発売したセカンドシングルタイトル曲「Made My Night（メイド・マイ・ナイト）」をはじめ、様々なヒット曲のステージで観客を魅了する予定だ。米ツアー後、LE SSERAFIMはロンドン、アムステルダム、パリ、コペンハーゲン、ベルリン、マカオ、台北、シンガポール、マニラ、大阪などで「PUREFLOW」ツアーを続ける。laugardagr@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355120]]></link>
			<title><![CDATA[『百日の嘘』、キム・ユジョン、密偵初出勤スチール公開]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202622851789523730.jpg"/> 京城一の詐欺師の密偵としての活躍朝鮮総督府の新人通訳官に変身俳優キム・ユジョンが主演を務めるtvNの新土日ドラマ「100日の嘘」が来る10月10日に初放送される。/tvN[THE FACT | ムン・チェヨン記者] 俳優キム・ユジョンが名前と身分を偽り、危険な密偵としての出勤の道に上がる。tvNの新土日ドラマ「100日の嘘」（脚本リュ・ボリ、演出ユ・インシク・キム・ユンジン）制作陣は16日、朝鮮総督府に初出勤した密偵イ・ガギョン（キム・ユジョン扮）の姿を収めたスチールを公開した。「100日の嘘」は、密偵となった京城一の詐欺師と朝鮮総督府のエリート通訳官が、敵の本拠地で対峙しながら繰り広げられる100日間のスパイロマンスだ。通訳という題材と、独立軍が直接送り込んだ密偵という設定が、ユニークな面白さを生み出している。キム・ユジョンは、京城一の詐欺師から100日間、朝鮮総督府の通訳官として潜入捜査を行うイ・ガギョン役を演じる。Park Jin Youngは、朝鮮総督府政務総監の養子であるサト・ヒデオであり、新任エリート通訳官のキム・テウンを演じる。スチールには、密偵として最初の任務に臨むイ・ガギョンの姿が収められている。朝鮮総督府に潜入を試みたイ・ガギョンは、ドアを開けて入るとすぐに、その壮大さと威圧感に圧倒されたかのような、緊張に満ちた表情を見せている。tvNの新土日ドラマ「100日の嘘」が、主人公イ・ガギョンの密偵としての初出勤の姿を収めたスチールを公開した。/tvN出身、身分、名前まで全てを偽り、「通訳官クム・ソヒ」として偽装就職に成功した安堵も束の間、イ・ガギョンはキム・テウン（Park Jin Young扮）と初めてのようで初めてではない対面をすることになる。キム・テウンは、詐欺師、潜入捜査、総督府通訳官と身分を変えて現れるイ・ガギョンを怪しむ。今度は通訳官と通訳生として絡み合う中、キム・テウンがイ・ガギョンに総督府の案内をする姿も捉えられる。新人通訳生として情熱と好奇心を込めて目を輝かせるイ・ガギョンと、そんな彼女に疑いと警戒の視線を向け続けるキム・テウンの対比が興味深い。二人だけになった執務室の中には、ぎこちない静寂だけが流れている。イ・ガギョンは、ある理由で仕事に没頭するキム・テウンをさりげなく横目でうかがう。独立の志よりも個人の夢のために、成り行きで密偵になったイ・ガギョンが、敵陣のエリートと呼ばれるキム・テウンとどのような物語を紡いでいくのか、期待が高まる。全16話で構成される「100日の嘘」は、来る10月10日午後9時10分に初放送される。mcy21@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<link><![CDATA[https://jp.fannstar.tf.co.kr/fnnews/read/355119]]></link>
			<title><![CDATA[IU、「この星から」ミュージックビデオ公開…深い余韻]]></title>
			<description><![CDATA[<img src="https://img.tf.co.kr/article/home/2026/09/16/202669481789520779.png"/> チリ出身俳優ホルヘ・ロペス出演宇宙と地球を結ぶ時空を超えたロマンス歌手IUが、ニューデジタルシングル「この別れから」の同名タイトル曲「この別れから」のミュージックビデオ本編を公開した。/EDAMエンターテインメント[THE FACT|チェ・ヒョンジョン記者]歌手IU(IU)が、深い余韻を残す「宇宙ロマンス」を披露した。所属事務所EDAMエンターテインメントは16日0時、IUの公式YouTubeチャンネルに、ニューデジタルシングル「この別れから」の同名タイトル曲「この別れから」のミュージックビデオ本編を公開した。ミュージックビデオは、仮想のビデオチャットサービス「PLANET」を通じて偶然つながった二人の出会いから始まる。異なる時空にいる二人は次第に近づいていくが、ある日突然「PLANET」サービスが終了し、予期せぬ別れを迎える。その後、長い時間を経てついに地球に到着したIUは、その人と再び縁が結ばれるかもしれないという余韻を残し、感動をさらに深める。ミュージックビデオでIUは、チリ出身俳優ホルヘ・ロペス(Jorge López Astorga)と共演した。ホルヘ・ロペスは、ディズニーシリーズ「Soy Luna」やNetflixシリーズ「エリート」などに出演し、世界中の視聴者に顔を知られた俳優で、今回のミュージックビデオでIUと特別な縁を描き出した。ミュージックビデオの終盤には、もう一つの楽しみも用意されている。映像に登場するQRコードを検索すると、仮想のビデオチャットサービス「PLANET」を直接体験できるプロモーションウェブサイトにアクセスできる。実際のミュージックビデオの中の画面を再現したこのウェブサイトでは、まるでIUとビデオチャットをしているかのような特別な体験を提供し、作品の余韻を現実に拡張する。10日午後6時に発売されたIUのニューデジタルシングル「この別れから」には、「この別れから」と「Dear my crazy soulmate」の2曲が収録された。両曲ともIUが作詞を手掛け、今後発売される6枚目のフルアルバムにも収録される。laugardagr@tf.co.kr[芸能部 | ssent@tf.co.kr]]]></description>
			<author>FANNSTAR</author>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	</channel>
</rss>